折り畳むと掌にスッポリ入るのに、10kgの米袋も楽々と運べるサイコーに生かしたエコバッグ「anytime tote」

最近は買物をした時に無料でレジ袋が貰えるショップが本当に少なくなって来ていますが、これが本格的に法律でレジ袋の無償配布が禁止されると買物に為に何円〜何十円もの対価をレジ袋に対して払わなければいけませんし消費税も10%取られますので、今まで面倒でエコバッグを持ち歩かなかった方でも、少し考える所でしょう。

では何故エコバッグを持ち歩かないのか?その1つの理由が嵩張るからです。
確かにエコバッグってセカンドバッグの様な小さなバッグではない限り、バッグの中に入れて持ち歩くにはそう気になる大きさでもありませんが、バッグを持ち歩くのが嫌いで何でもポケットの中に入いれてどこえでも行くと言う方には、ポケットの中はさすがポケットがパンパンに膨れて見た目も悪いですし、ハンカチやティッシュ、財布など入れていてこれ以上入れられないと言う方もおられるでしょう。

そこで今回はめっちゃ小さく折り畳めるエコバッグ「anytime tote」をご紹介致します。

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耐荷重30kg、バッグ容量18Lでも重さはたったの20g、掌に収まるコンパクト収納エコバッグ「Nanobag 3.0」

小生もエコバッグ”Nanobag 2.0”を日常的に愛用しているのですが、このエコバッグの特徴は何と言ってもプロモーション通りの頑丈さです。
四角い角張った容器や2Lのペットボトルを6本も入れると破れてはしまわないかと心配になるくらい生地があまりにも薄いのですが、その心配を余所に全く破ける様な気配が全くありませんので、安売りしていたのでスポーツドリンクをまとめ買いしたくてもバッグが破れるかもしれないから本数を減らそうなんてそんな気遣いは、ただ持って帰るのが重いだけで全く不要です。

そんなめちゃ重宝しているNanobagに新しいバリエーション「Nanobag 3.0」が登場しましたのでご紹介させ頂きます。
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重いものを詰め込んでも食い込まないのが特徴の携帯性に優れたエコバッグ「LobsterBag」

遂に来年になるとコンビニでもレジ袋が有料化されますので、益々エコバッグの必要性が出て来ますが、みなさんはどの様なエコバッグを持たれていますか?
例えばこれから買物に行くのであれば、それなりのバッグを持って行けば購入したものを持って帰るのに不自由を感じたりする事はありませんが、会社帰りに買物をして帰る様な場合、誰もがエコバッグと分かる様なバッグを持って出勤するのはちょっと恥ずかしいものがありますよね。
そこで世の中には非常にコンパクトに折り畳む事のできるエコバッグが数多く売られています。

ただコンパクトになればなるほどバッグの大きさは小さくなるか生地が薄くなるかのどちらかですし、バッグの大きさを維持しつつコンパクトにしようとすると持ち手を小さく細くする様な方向で持って行く必要があり、そうなると今度はたくさん買物をしてエコバッグに詰めるものが多く重くなると、薄くて細い持ち手が手や肩に食い込んで痛いのです。

ただ中には強度の強い薄い生地を使い持ち手の幅がとても拾いエコバッグもあり、そう言うエコバッグは幅広な持ち手で肩や手に当たるので細い持ち手に比べて食い込みが少なく非常に楽に重い荷物も持ち運ぶ事が可能です。

そして今回紹介するエコバッグ「LobsterBag」は収納するととてもコンパクトで、ケースを握る事で重いモノをたくさん詰め込んでもとても楽に持ち歩きする事のできるエコバッグです。
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畳むと単1乾電池サイズになる、エコバッグより便利なポケットにスッポリと入るバックパック「Smallest pack」

最近の殆どのスーパーでは大小関わらずレジ袋が有料化されて、みなさんもエコバッグやマイバッグを持って買物へ出かけられる事が普通になられたかと思いますが、エコバッグで困るのは仕事帰りや、どこかにレジャーに出かけていてその帰りに買物をして帰ると言う様な時に、公共交通機関を利用していたり、徒歩での移動だったりする時に買いたい物が買えないと言う事です。
例えば仕事帰りに片手にバッグを持っていれば空いているのは反対側の手しかありませんし、レジャーでも全く手ぶらで出かけるなんて事はまずありませんから、持って帰る事のできる分だけしか買って帰れません。
ですがそう言う時に限って油とか調味料とか重くて嵩張るものが安売りしていたりして、それを買って帰れないなんてのは悔しいですよね。

そこで今回は背負えるバックパック型のエコバッグ「Smallest pack」をご紹介致します。
背負う事で両手がフリーになりますので、片方の手が空いていたら「Smallest pack」を2個携帯していれば空いた片手と背中とで倍の買物をして帰る事ができますよ。
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ハイキングやトレッキング以外にもエコバッグとしても使える重さたった363gのナップサック「VEER 18」

みなさんも遠足や社会見学等に学校から行く際にナップサックと言ってペラペラの生地で作られたリュックサックを使った事があるかと思いますが、ナップサックはクッション性が一切ない分、軽いと言う特徴があります。
ですからたくさん歩き回るので極力重さを減らしたいと言う様な時にはナップサックはベストなチョイスですが、普段使うにはベルトも細くクッション性がないので、重いものを詰め込むとベルトが肩に食い込んで痛かったり、タブレットやノートPC、その他ゴツゴツとした硬いものを入れていると歩く振動で背中に角が突き刺さったりして痛かったりと、デメリットもあります。

ただ布1枚で作られていますのでコンパクトに折り畳む事ができますので、たくさん買物をして荷物が増えた時の為にバッグの隅に折り畳んで常に入れておくと言う使い方もできます。

そこで今回はナップサックでありながらクッション性がないと言う欠点を”ProtectAir”テクノロジーと言う独自技術によって解決した最強のナップサック「VEER 18」をご紹介致します。

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お昼にお弁当を買いに行ったりするにはピッタリな巻き取って、巻き付けて携帯できるエコバッグ「smallest bag」

環境省が2020年以降はレジ袋を全てのショップで有料化しようといているのを受けてまだ少数ではありますが、自治体が独自にレジ袋を有料化する条例を施行したりしている事もあり、このレジ袋の有料化の波は止まりそうにありません。

ただ既に大型スーパーはもちろんの事、中堅スーパーの多くもレジ袋を有料化しており、スーパーへ買物に行く時はエコバッグやマイカゴを持って行く習慣がついていても、レジ袋を無料で提供してくれるコンビニやお弁当屋さんやパン屋さんに、わざわざエコバッグを持ってランチを買いに行かれる方も少ないと思います。

その理由としてよく言われるのは食べた後のゴミの処理にレジ袋をゴミ袋としてそのまま活用できる事と、エコバッグは可愛いデザインのものが多く男性にとってそう言う可愛いデザインのエコバッグを持つのは恥ずかしいと言う事もあります。

ただ、どちらにしてもレジ袋有料化の波は止められそうにないので、今回は目立たずに持ち歩けるエコバッグ「smallest bag」をご紹介致します。


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お米10kgに2Lのペットボトル5本、そんなヘビーな買物にも耐えるエコバッグ「Nanobag 2.0 & Nanopack」

レジ袋が有料化されて随分と経過しますが、未だにコンビニではレジ袋は無料ですし、スーパーでも冷凍食品や”お米”の様な重いものについてはサービスでレジ袋に入れてくれるスーパーもまだまだ数多くありますし、未だにレジ袋を無料で提供しているスーパーだってもちろんあります。
ですが遂にと言いますが、今年に入りナノプラスチックの問題が大きく取り上げられ事で世界各国でプラスチック製品に対しての規制強化が厳しくなりつつあり、我々日本でもレジ袋を法律で有料化してマイクロプラスチックの排出を減らそうと言う動きになりつつあります。
ですからこれからは、お買い物に行く際にはエコバッグや買い物カゴ(スーパー等で商品を入れる樹脂製のカゴ)を持って行かなければ余分な出費が嵩んでしまう事になりますし、ひょっとすると今は10円で購入できているレジ袋が、マイクロプラスチックを削減する為に100円に値上げされエコバッグの利用を関節的に促す様に持って行かれる可能性も捨てきれません。

そこで今回は、どうせ持つなら携帯性や強度に優れて最強のエコバッグ「Nanobag 2.0 & Nanopack」をご紹介致します。


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クルクルと丸めてコンパクトに収納できる超軽量エコバッグにもなるバックパック「Alex backpack」

会社勤めで毎日電車やバスで通っているみなさん、買物ってどうされていますか?
週末に買い出しに行って1週間持たせると言う方もられれば、会社帰りに買物してから帰ると言う方もおられるでしょう。

ですが会社の帰りに買物をするにしても自宅の近くなら安売りしていたらからまとめ買いしても何ら問題ありませんが、会社を出てすぐだったり、乗り換えの駅やバス停の近くのスーパー等で買物をするとなるとまだまだ乗らなければならず、ついつい買いすぎると両手にたくさんのレジ袋をぶら下げてどうやって乗るんだ!?ってな感じになります。
そして乗って座れれば良いのですが座れなかった時が最悪で、床に食料を置くのも嫌だし….かと言って両手に持っているのはフラフラして危ないし…..

そんな時に持っていてよかったと思えるエコバッグとしても使えるバックパック「Alex backpack」をご紹介致します。


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折り畳むと手にスッポリ入るくせに20kg超も詰め込める500円玉2枚分の重さしかないエコバッグ「Nanobag」

スーパーへレジ袋が有料化された事で常にバッグの中にはエコバッグを入れて持ち歩いていると言う方も多いかと思いますが、エコバッグを持っていてもレジ袋を購入しなければならないと言う時って意外と多くありませんか?

と言いますのも、週末にスーパーへ買い物へ行くと言う目的で出かけるのであれば、およそ買う物も決まっていますし、どれくらいの量になるかも予測できる事からそれら買い物した荷物が入るだけのバッグやカゴ等を持って行きます。

ですが、平日に会社帰りにスーパーに寄ると言った様なシチュエーションの場合はビジネスバッグやハンドバッグに入れても邪魔にならないサイズのエコバッグを入れて持って行かれると思うのですが、スーパーに入った時にたまたまタイムセールをやっていたり、いつもよりお買い得になっていたりしてついついまとめ買いしちゃったり、仕事帰りにスーパーでお米と水と買って来て!!なんてLINEが入った時には到底、いつも持ち歩いているエコバッグでは入らなかったり、総重量が重すぎてエコバッグが破れてしまったなんて事はよくあり、結局レジ袋を買う羽目に…..

そう言う時に今持ち歩いているエコバッグよりも遙かに頑丈でかつ軽量、しかも折り畳めば掌にスッポリと収まるエコバッグ「Nanobag」をご紹介したいと思います。


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内容量が最大20Lもあるのに重さはたった80g!!空いた穴も自然に閉じるとっても不思議なドラムバッグ「WOLVERINE PACK」

 風呂敷って最近、手に提げて持ち歩いている方も見かけない上に店頭でもほぼ見かける事がありませんが、実は海外ではその日本の風呂敷がちょっとしたブームになっているってみなさんはご存知でしたでしょうか?
 最近では昔からある風呂敷のイメージとして定着している”唐草模様”の風呂敷ではない、カラフルな色を使ったり絵を描いたりして若い女性が受け入れやすいデザインの撥水加工された風呂敷があり、お洒落な包み方(ハンドバッグの様に取っ手がついて開け閉めできる蓋までつけられる”桐生式バッグ包み”など)が数々考案されている事もあり、日本でも若い女性の間でその人気が出て来ています。

 そんな風呂敷をイメージして作られたドラムバッグ「WOLVERINE PACK」を今回は紹介します。


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