自動でついて来るだけじゃない、乗って移動する事もできるキャリーケース「NAUCRATES」

みなさんが旅行の際に使うキャリーケース(スーツケース)ですが、これが今驚くほど進化しているって事はご存じですか?
例えばYouTubeでご覧になった事があるかもしれませんが、まるで電動バイクの様に座って移動できるキャリーケースがあったり、キャリーケースの持ち主の後ろにピッタリとくっついて移動する自走式のキャリーケースがあったりします。

ですからこれからの旅行はいくら荷物が多くても、重い荷物に引きずられながら移動したり、移動距離が長くて足が疲れた様な時でも楽する事ができる時代が到来しているのです。

そして今回紹介しますキャリーケース「NAUCRATES」は、今まで世の中に発表されているキャリーケースの良いとこ取りの様なキャリーケースで、今までの旅行スタイルをガラッと変えさせてくれるキャリーケースになります。

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移動しながら発電をしてモバイルバッテリーを充電できるから、ある意味無駄がないキャリーケース「ESCAPE S」

キャリーケースと言えばバッグに車輪がつき、手に持って移動しなくても引っ張って移動する事ができますので、たくさんの荷物を持って旅行に出かけたりする際にとても重宝するバッグです。

そんなキャリーケースにも近年にはIoTと融合したものが増えて来ており、出始めはモバイルバッテリーを内蔵してキャリーケースからモバイルバッテリーを取り出さなくてもスマートフォン等を充電できる様にUSB端子そのものがキャリーケースに装備される程度だったものが、Bluetoothでスマートフォンと繋がる事でキャリーケースの位置がトラッキングできる様なものが出て来ました。

その後、公衆回線を使う事で世界中どこにいてもロストバゲッジを追跡できるキャリーケースが出て来たりした後に、昨年あたりからコンセプトモデルながらカメラを搭載して障害物を避けて自走する様なキャリーケースまでもが登場しています。

と言う様にどんどん発達、高度化するキャリーケースなのですが、今回はモバイルデバイスを充電する機能しか備わっていませんが、移動していれば内蔵しているモバイルバッテリーが自動で充電されるキャリーケース「ESCAPE S」をご紹介致します。

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押して移動するスタイルに変わる事で安心安全、周囲の方に迷惑をかける事がないキャリーケース「The SIX」

タイヤがついていて引いて歩く事のできるキャリーケースは荷物がたくさん詰まって重くなっている時などは手提げバッグとは比較にならない程、楽に荷物を運ぶ事ができます。
ただそんな便利なキャリーも気を付けていないと周囲の方に迷惑をかけてしまいます。

実際のところみなさんも駅や空港と言ったキャリーケースを持った方がたくさんおられる場所で、前を歩く方、前を横切る方、急に止まってしまわれる方等などのキャリーケースに躓いてしまわれた事があるでしょう。

この原因の1つがキャリーケースが全く視覚の入らない位置にある事です。
大型のスーツケースはさすがに自分の後ろではなく横に置いて押して進みますので周囲の人との間を取り避けて移動する事ができますが、後で引いているキャリーは全くの死角になりますので、周囲の状況から得られる情報を元にした頭の中での人の動きのシュミレーションだけでは避けきれるのもではありません。

なので今回は引くと言う概念を変え、押す事で移動を楽にし身体への負担も軽くなり、周囲の方へも迷惑をかけないキャリーケース「The SIX」をご紹介致します。
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移動中も仕事をすると言うビジネスマンのピッタリなシャークホイール採用のキャリーバッグ「SkyValet」

車輪のついたキャリーケースは持つ必要がなくただ引いていれば良いので、たくさんの書類や機材を持ち歩くビジネスマンやクリエイター等の方にとってはとても便利なバッグなのですが、移動中の待ち時間にノートPCを取り出してちょっと作業をしたりする時に、キャリーバッグの形状によっては出し入れに時間がかかり、電車やバスが見えてからノートPCをキャリーバッグに戻していたら間に合わない様なものがあったりします。

また小さなキャリーバッグはコンパクトで軽くて良いのですが、フラットでない道路を引いて歩くにはとても不便で、ちょっとした段差で引っ掛かったり、道路に埋め込まれた点字ブロックに車輪を取られ進みたい方向とは全く違う方向へキャリーバッグが進んだり、またその凹凸に引っ掛かってキャリーバッグが横転したりと、結構都会の道路にはトラップがたくさんあります。

そこで今回は、そう言うちょっとしたキャリーバッグに対してみなさんが抱いている不満をクリアにして素晴らしく使い易い理想のキャリーバッグに仕上がっている「SkyValet」をご紹介致します。


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出張の多いサラリーマン達の方へ!!寝起き一発で即移動可能なキャリーケース「Carry-On Closet 2.0」

世の中には月曜日に家を出たら金曜日まで自宅に戻れない様なサラリーマンの方やクリエイターの方、ディレクターの方はたくさんおられます。
そう言う方達の一番の悩みと言いますか面倒なのはパッキングです。
流石に長年、1日滞在したらまた移動して毎晩違うホテルに宿泊しているとさすがに要領もパッキングも上手になりますが、それでも身支度を整えてパッキンまで済ませるのに脱いだものを綺麗に畳んでバッグに入れ、アメニティー等を最後に入れるまで数分から十数分はかかります。

そこで今回はそう言う忙しい方の為のキャリーケース「Carry-On Closet 2.0」をご紹介致します。


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キャリーケースのハンドルにバッグがクルッと回って落ちない様に固定する画期的なアダプター「Travel Bag Buddy™」

みなさんは旅行や出張の際にキャリーケースのハンドルに引っ掛けた手提げバッグが、動くのに合わせて頻繁にズリ落ちてるのでイラッとした経験ってありませんか?
それは引っ掛けたバッグが軽くても重くても同じで、前からやって来る人を避けてちょっと横に寄っただけななのにバッグがクルッと回ってハンドル部分にぶら下がります。
この時にバッグが軽ければまたかと言う感じで片手でひょいと元に戻せるのですが、バッグが重いとクルッと回ってぶら下がった時に手に衝撃が走るだけでなく、重いバッグは片手で元には戻せませんのでその場で立ち止まり、キャリーを立て、バッグを両手で戻してからでないと移動する事はできません。
そしてそれが度々起こったら、たかが数百m移動するのに何分かかるの?って言う様なもので、いくら温和な人でもイラッと来ます。

そこで今回は、今持っているキャリーバッグに取り付けてクルッと回らなくするアダプタ「Travel Bag Buddy™」をご紹介致します。


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なっ!!なんと!!移動している間に密かに充電するモバイルバッテリー搭載のキャリーケース「EBolt Luggage」

キャリーケース(スーツケース)と言えばただ単に荷物を入れてゴロゴロと引くだけだで、モノによってはタイヤの向きが固定されていたので、曲がろうと思い自分は曲がってもキャリーケースは真っ直ぐ進んで言う事を聞いてくれなかったりしたものが、最新のモノは引いて歩かなくても自らオーナーを認識し、そして自ら走行して障害物や人を自ら認識して避け、そしてオーナーの後をどこまでも着いて行くのです。
ですからオーナーはキャリーケースを気にする事なくただ目的地に向かって歩けばいいのです。

ただ、そこまで自動化されてはいなくても、GPSを搭載し居場所を通知するものや、自らキャリーケースの重量を計測して表示するのも、バッテリーを搭載してスマートフォンやタブレットが充電できる様なキャリーケースは非常にたくさんの種類があります。

ですがどれもバッテリーがなくなっては機能しません。そこで、そのバッテリーに目を付けたキャリーケース「EBolt Luggage」をご紹介致します。


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荷崩れやを防止するだけでなく輸送中の振動・圧力から大切な荷物を守るバック・イン・エアバッグ「PAQ」

みなさんはスーツケースやキャリーバッグの中がスカスカだったが為にスーツケースやキャリーバッグの中に入れたモノが壊れたり変形したり、壊れ物を緩衝材の代わりにもなる衣服等で包んだりしなかったが為に破損したり、せっかく綺麗にパッキングした荷物が開けたらグチャグチャになっていたりした事ってありませんか?
まだ中の荷物が偏りしているだけなら良いのですが、振動等で中の荷物が暴れて中の荷物が壊れたりしても嫌ですし、それが旅行に行く途中で現地に着いてこれから楽しむぞ!!って言う時にカメラやビデオが壊れていたら、それこそ眼も当てられません。

そこでコンパクトで再利用可能なエアバッグ「PAQ」を今回はご紹介致します。


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最新の技術と、蓋が閉まらない時に容量を拡大できるエキスパンド・キャリーケース「PLEVO」

最近は飛行機に乗る際の規制が厳しく、預け入れ荷物の個数や重さも昔に比べると厳しくなり、お土産を買って詰めて帰るつもりで、ほとんどスカスカ状態のキャリーケース(スーツケース)を持って行ったりする事でブッキングクラスによっては追加料金を取られたりします。
だからと言って大きなキャリーケースと言うのは持ち運ぶのが大変ですし、かと言って持ち運びに便利なサイズのキャリーケースを選ぶと寒い時期の衣服の多い時等は衣服でパンパンになりお土産を詰める所ではありません。

でも最近は便利な圧縮袋も色々ありますのでそう言うものを活用する事でよりコンパクトに効率良くパッキングする事ができますが、それでも詰めたら蓋が閉まらなくて困った…..なんて事もあります。

そこで今回は、パンパン状態になりつつも、ビヨ〜ンと伸びる事で収納量をアップする事のできるエキスパンド・キャリーケース「PLEVO」をご紹介致します。


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ピッタリと横に寄り添い、上手に人も避けてついて来る自律走行型キャリーケース「Ovis」

今回みなさんに紹介するのは、自動的にオーナーに寄り添いながら自走するキャリーケース(スーツケース)「Ovis」です。

しかも混雑する空港の中でも行き交う人や障害物を見事に避けながら自走するので、たくさん荷物を持っている時等は非常に助かるキャリーケースです。

なんて紹介すると半分くらいの方が本当に!?と懐疑的に思われるのも無理はありませんが、技術は日進月歩進んでおり、実際に今ある技術を組み合わせるだけで本当に実現できる技術なのです。


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