自転車で通勤・通学されている方に朗報です!!半分の大きさになるので持ち歩き易くなった自転車ヘルメット「Cyclo」

バイクにはヘルメットロックがついているバイクもあれば、スクーターの様に座席の下に収納しておく事ができるものもあり、手に持って持ち歩くと言う必要は全くありません。
ですが自転車はと言うと、絶対に盗まれないヘルメットロックの様なものはありませんし(バイク用のヘルメットロックも絶対に盗まれないとは言えませんが、あんな目立つものを盗んで持ち歩くと言う人もいないでしょう)、もちろん自転車に収納する為のボックスが販売されている訳でもなく(あっても取り付けると不格好になるので取り付けないと思います)、結果として手で持って持ち歩くしかありません。

ただ自転車のヘルメットと言っても成人の頭の大きさは直径で言うと20cm前後ありますし、ヘルメットの高さも20cmとは言わないまでもそれに近い高さがありますので、手に持つにしてもバッグに入れるにしても結構厄介です。

そこで今回は、高さが半分以下になる画期的な自転車用ヘルメット「Cyclo」をご紹介致します。
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耐荷重30kg、バッグ容量18Lでも重さはたったの20g、掌に収まるコンパクト収納エコバッグ「Nanobag 3.0」

小生もエコバッグ”Nanobag 2.0”を日常的に愛用しているのですが、このエコバッグの特徴は何と言ってもプロモーション通りの頑丈さです。
四角い角張った容器や2Lのペットボトルを6本も入れると破れてはしまわないかと心配になるくらい生地があまりにも薄いのですが、その心配を余所に全く破ける様な気配が全くありませんので、安売りしていたのでスポーツドリンクをまとめ買いしたくてもバッグが破れるかもしれないから本数を減らそうなんてそんな気遣いは、ただ持って帰るのが重いだけで全く不要です。

そんなめちゃ重宝しているNanobagに新しいバリエーション「Nanobag 3.0」が登場しましたのでご紹介させ頂きます。
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ナイフがセットされているのがイイネ!!金属製で一生使える組立式カラトリー「Pocket-Sized Reusable Cutlery & Chopsticks」

お弁当を包んだ時に、箸やフォーク、スプーンってどうしてもお弁当箱が小さいと飛び出ますが、これがきちんとお弁当箱サイズに収まってくれるとバッグにも入れやすいですよね。
そんな時に便利なのが分割して専用ケースに収納できるカラトリーセット(箸+フォーク+スプーン)なのですが、この組立式カラトリーのほぼ全てがプラスチック製で、使った事がある方なら分かると思うのですが、数ヶ月も使用すると接続ジョイント部分が緩んで来て直ぐにバラバラになっちゃうんですよね。

となると、みなさんも新しいものに買い換えると思うのですが、わずか数ヶ月でダメになって買い換えるのって勿体ないですよね。
そこで今回はステンレス製の半永久的に使えるカラトリーセット「Pocket-Sized Reusable Cutlery & Chopsticks」をご紹介します。
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重いものを詰め込んでも食い込まないのが特徴の携帯性に優れたエコバッグ「LobsterBag」

遂に来年になるとコンビニでもレジ袋が有料化されますので、益々エコバッグの必要性が出て来ますが、みなさんはどの様なエコバッグを持たれていますか?
例えばこれから買物に行くのであれば、それなりのバッグを持って行けば購入したものを持って帰るのに不自由を感じたりする事はありませんが、会社帰りに買物をして帰る様な場合、誰もがエコバッグと分かる様なバッグを持って出勤するのはちょっと恥ずかしいものがありますよね。
そこで世の中には非常にコンパクトに折り畳む事のできるエコバッグが数多く売られています。

ただコンパクトになればなるほどバッグの大きさは小さくなるか生地が薄くなるかのどちらかですし、バッグの大きさを維持しつつコンパクトにしようとすると持ち手を小さく細くする様な方向で持って行く必要があり、そうなると今度はたくさん買物をしてエコバッグに詰めるものが多く重くなると、薄くて細い持ち手が手や肩に食い込んで痛いのです。

ただ中には強度の強い薄い生地を使い持ち手の幅がとても拾いエコバッグもあり、そう言うエコバッグは幅広な持ち手で肩や手に当たるので細い持ち手に比べて食い込みが少なく非常に楽に重い荷物も持ち運ぶ事が可能です。

そして今回紹介するエコバッグ「LobsterBag」は収納するととてもコンパクトで、ケースを握る事で重いモノをたくさん詰め込んでもとても楽に持ち歩きする事のできるエコバッグです。
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最近密かなブームを巻き起こしている、軽自動車にも積む事ができる3分割パドルボード「Easy Eddy 3 Piece Paddle Board」

みなさんはパドルボードと言うスポーツはご存じですか?
パドルボートと言うのはサーフボードの様なボードに乗り、立ってパドル(オール)で水面を漕いで進む乗り物で、ゴムボートやカヤックの様な乗り物よりも手軽に持ち運びができ、サーフボードよりも幅が広くボードの上で立っても安定して水面に浮いていますので、湖や運河、そして波の穏やかな湾内等を移動するのにとても便利なボートです。

ですから最近では湖でレンタルのパドルボードがあったり、東京や大阪と言った都市部の中を流れる流れの穏やかな川を巡るツアー等でも見かけます。
そんな最近流行の兆しが見え始めた、今夏ヒットしそうな軽自動車でも持ち運べるパドルボード「Easy Eddy 3 Piece Paddle Board」を今回はご紹介致します。
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どの様な格好をしていても気軽に持ち歩けるUSBソーラーチャージャー「SolarCru」

ソーラー充電器は、太陽させ出ていれば半永久的に電気を起こしてくれる夢の様な発電機で、発電する時には地球環境を汚しませんのでクリーンエネルギーとも呼ばれ、特にインフラ設備が停止した状態で唯一自給自足可能なエネルギーでもあります。

ですから災害時に電源の確保が難しいのは昨年の台風や地震災害でもよく思い知らされましたので、ソーラーチャージャーを非常持ち出し袋等の災害時に携帯する荷物に入れておくと、何かと助かります。

ただ太陽電池パネルの発電力はまだまだ発展途上で発電効率は50%にも達しておらず、ポータブルサイズと言ってもiPad miniサイズ程度の大きさのパネルでないとスマートフォンの充電は難しい所がありますので、ポケットに財布もスマホもその他荷物も全て入れて出かけると言う方の携帯は絶対に無理です。

そこで今回は、そう言うバッグを持たない方でも、持ち歩く事が可能なソーラーチャージャー「SolarCru」をご紹介致します。


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これ何かわかるかな?ジャラジャラと音を立てる鍵の束を綺麗にまとめる世界最小のキーホルダー「MICRO」

みなさん、このミシンの中に入っているボビンの様なパーツ、一体何だと思いますか?
実はこれ、世界最小のキーホルダー「MICRO」なのです。


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機能だけでなく携帯性にも注目したい、もはやマスト・アイテムとなったスマートフォン用ジンバル「ATOM」

みなさんは”ジンバル”と言う装置はご存じでしょうか?”ジンバル”とは元々、1つの軸を中心として物体を縦横そして回転方向に自由に回転させる事のできる回転台の事で、最近では”ジンバル”に”スタビライザー”の機能(物体を一定の位置に留めておく装置で、カメラで言うと手振れ補正の機械がこれに当たります)が合わさったものを総じて”ジンバル”と呼んでいます。
この”ジンバル”がスマートフォンを使った撮影でマスト・アイテムな訳は、まずスマートフォンには手振れ補正機能を持ったものが少し前までは殆どありませんでした。ですから画質が良くなった分、手持ちで撮影して揺れる画面を見て酔ったりする様な方も多かったのですが、ジンバルのおかげでそれがほぼ解消されれます。
またカメラを動かして違う方向を撮影する場合、手持ちの場合だとどうしても向きを変える際に画面が上下したり移動するスピードにムラが出たりして、動く物体を常に画面の中心に捉えて撮影すると言った様な場合、かなりテクニックを必要とする上に手振れも発生するのでかなり見辛い映像となるのですが、ジンバルで一定速度でスマートフォンを動かす事で、まるで撮影専用の機材を使って撮影したかの様な映像を撮影する事ができます。

と言った様に”ジンバル”がある事で非常に綺麗な絵が撮影できるのですが、今回は携帯性についてもよく考えられた「ATOM」と言うジンバルをご紹介致します。


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折りたたみ先割れスプーンまでついた、折り畳むとポケットに入るサイズにまで小さくなるランチボックス「Vi」

健康のため、ダイエットのため、節約のためにお弁当を会社や学校へ持って行かれる方、食べた後に空になったお弁当箱が小さくコンパクトになればいいのになぁ〜と思った事はありませんか?
中には2つ3つと容器が分かれているけれども、食べた後は重ねてコンパクトになるものや、折り畳んで薄くなるランチボックスもありますが、後者のランチボックスはピクニックボックスと言われて、A5サイズ大くらいの大きなものが多く、1人で食べる少しの量を詰めて行くにはちょっと大きすぎますし、折り畳んだとしても結構なサイズになります。

それよりも折り畳むとポケットにスッポリと入るランチボックスの方が魅力的ではありませんか?
今回はそんな小さくコンパクトに折り畳めるランチボックス「Vi」をご紹介致します。


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折り畳む事で高さ4cmにまで小さく折り畳める世界一持ち運びし易い浄水ウォーターボトル「HYDAWAY Collapsible Water Bottle」

昨年、ボトルメーカー各社から浄水機能のついたボトルがいくつも発売され、コンビニで毎日、ウォーターボトルを購入される方、そして水道から出る水を直接飲むのには抵抗がある方の間で人気が出て爆発的に売れ、ブリタからは今年は”スクイズボトル”と言ってボトルの素材を柔らかいポリエチレン等で作る事で、握って圧力を加える事でボトルを傾ける事なく一気に大量の水を口に含む事のできるボトルが出るなど益々その種類は増えて行っています。

この浄水ボトルの利点は浄水フィルターを内臓していますので、水道の水を濾過して飲む事ができるので、その費用は限りなくタダに近い事です。
これがコンビニで水を買うと500mLボトル1本あたり100円程度するとすると、1ヶ月あたり20日間毎日購入するとして2千円の節約になりますし、暑い時はその本数も増えますのでトータルで見ると年間の出費額は相当なものです。

ただそんなメリットの多いウォーターボトル、ペットボトルの様に捨てる事ができませんので、空のボトルが邪魔になる事もあります。

そこでオススメするのが今回紹介します浄水ウォーターボトル「HYDAWAY Collapsible Water Bottle」です。


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