ワイヤレスならではの問題をスマホを汚す事なく解決した急速充電可能なQiモバイルバッテリー「ZENLET Coil」

モバイルバッテリーは今、Qiワイヤレス充電とUBS-C充電と言う2つの大きな波がやって来ています。
この2つの波はスマートフォンがQiワイヤレス充電やUSB-Cによる急速充電、USB−Cコネクタの採用など様々な要因があるのですが、この移行過渡期にリリースされているモバイルバッテリーで一番困るのはQiワイヤレス充電です。

と言いますのもQiワイヤレス充電は送電側のモバイルバッテリーと受電側のコイルが離れると充電効率、送電効率が落ちる為にモバイルバッテリーの上にスマートフォンをピッタリと重ね合わせる必要があります。

ただピッタリと合わせるのはテーブルの上に置く言う様に静止した場所に置いて充電するのなら問題ないのですが、立った状態、座った状態で片手にモバイルバッテリーとスマートフォンを抱き合わせて持ちながら操作すると言うのは、やり辛い上にモバイルバッテリーの上に乗せたスマートフォンを誤って落としてしまわないかと言う危険性もつきまといます。

そこで今回は、片手持ちで安心して充電しながら使えるQiワイヤレス充電に対応したモバイルバッテリー「ZENLET Coil」をご紹介いたします。
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iPhone XS MAXも楽に片手持ち操作する事ができるQiワイヤレス充電モバイルバッテリー「TinyJuice」

昨年リリースされたiPhone X、そして今年リリースされたiPhoneはiPhone XS/ XS MAX/ XRは大きさも大きくなりましたが、ベゼルレスと言って縁が殆どなくなった事で片手持ちでの操作が非常に難しくなりました。
特にホームボタンがなくなった事で下面下部のボタンを抑える時に右手で片手持ちしているとすると右下、左手持ちなら左下にあるアイコンを親指でタップするのはほぼ不可能になりました。

ですが反対の手で何かを持ったり操作したりしながらだとどうしても片手で操作せざる終えない様な事が出て来る事も……

そこで今回は片手持ち操作が容易にできると同時にスマートフォンも充電できるQiワイヤレス充電モバイルバッテリー「TinyJuice」をご紹介致します。


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Qiワイヤレス充電への影響ゼロな厚みたった2.6mmのスマートフォンホルダー&スタンド「E-zl」

最近のスマートフォンの画面サイズは大きくなる事はあっても小さくなる事はなく、片手持ちが非常に難しくなっています。
特にiPhoneはiPhone SEが4インチなのに対してiPhone Xは5.8インチとたった1.8インチ(約4.6cm)の差なのに、片手持ちして画面の四隅をスマートフォンを持つ手の親指でタップするのが非常に難しくなっています。

その為にスマホリングと言うスマートフォンに貼り付けるリングがあるのですが、ただの輪っかなのにも関わらず、このリングに指を通しておく事で、片手持ちした時の安定性が非常に増して、操作性が良くなります。

ただその便利なスマホリングもQiワイヤレス充電に対応したiPhone 8/ 8 Plus/ Xにとっては天敵なのです。

そこで天敵とならないQiワイヤレス充電の事を考えて作られた、スマホスタンドとしても利用できるスマートフォンホルダー「E-zl」を今回はご紹介致します。


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最大3kgまでのモノをぶら下げる事のできる150cm四方のナノサクションマット「nanoMAT」

今住んでいる家が自己所有であれば、ここにちょっと棚が欲しいなぁ〜、ここにタオルを引っ掛けるフックが欲しいなぁ〜、ここに絵を飾りたいなぁ〜と言う時でも自分の所有物なので釘を打とうがネジをねじ込もうが気にしなくても大丈夫なのですが、賃貸となるとそうは行きません。

そこで便利なのでホッチキスの針で石膏ボードに取り付ける事のできる金具です。
昔なら石膏ボードの壁に棚でも取付ようものならボードアンカーを打ち込んだり、柱の通っている場所に木ネジを使って固定しなければなりませんでしたので賃貸では壁に棚を取り付けると言うのは原状復帰させなければならない事を考えるとかなりハードルの高いものでした。
ですが、このホッチキスの針で取り付けられる金具が売られる様になり随分と気を使わずに棚もぶら下げる様になったのですが、これが使えるのは石膏ボードだけであって、タイル壁のキッチン、FRPのお風呂、木製や鉄製のドアや壁となると無理ですし、かと言って強力両面テープを使うのも後で剥がすのが大変ですし、もし張った場所が化粧板で作られたもので、表面の化粧フィルムでも剥がれた日には、補修費にいくら取られるか……

そこでどんな場所にでも後を残す事のなく取り付けられるナノサクションマット「nanoMAT」を今回はご紹介致します。


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