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フレンチプレス

オフィスやアウトドアで短時間でコーヒーを淹れたいのならこのコーヒーメーカーがオススメ!!「SteepShot」

本格的なドリップコーヒーを楽しもうとすると昔はペーパーフィルターを使いコーヒーを淹れるか、そうかフレンチプレスマシンを使うしかありませんでしたが、今では便利な豆さえ入れておけばミルして抽出してくれるエスプレッソマシンやカプセル式のドリップマシンがあったりと、フレッシュなコーヒーを短時間で淹れる事のできるマシンは多々あります。

ただそれらマシンは電源がないと動かないのと重さも大きさもあるのでアウトドアで使用すると言うのは到底無理です。かと言って、トレッキングやハイキングへ行くのにバックパックにドリップ用の道具一式を入れて行くなんてナンセンスですし、かと言ってインスタントコーヒーでは味気ないし、と言う方の為に、たった30秒で1杯のコーヒーを淹れる事のできるコーヒーメーカー「SteepShot」をご紹介致します。

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清掃もゴミ捨ても超楽な大容量オールインワン・フレンチプレスマシン「Rite Press」

日本では一般的にコーヒーと言えばペーパードリップと言って紙製のフィルターで漉したコーヒーか、お湯に圧力をかけて抽出するエスプレッソ、そしてそのエスプレッソを使った様々なアレンジコーヒーの事を指し、コーヒーメーカーを買いに行ってもショップの売り場に置いてあるマシンと言えばこの二択です。
ただ世界的に見るとペーパードリップよりもフレンチプレスの方がよく飲まれており、その理由はコーヒーの淹れ方にあります。
と言いますのもペーパードリップは同じ器具を使ったとしても注ぐお湯の温度、コーヒーの粉を蒸らす時間、お湯を注ぐスピードによってコーヒーの味が変わって来ますし、お湯の温度や蒸らし時間は温度計やタイマーを使って定量化できてもお湯を注ぐスピードは、淹れる方の感性や感覚で変わって来て、味も変わります。
一方フレンチプレスの場合はお湯の温度は90〜95°がベスト(これはお湯が沸騰してから1分程度待てば適温になります)で、後は味を決定するのは抽出する時間だけで、これはタイマーで代用できる事から抽出時間を4分と決めれば誰が淹れても同じ味のコーヒーを淹れる事ができます。

ですから世界的には味に差の出ないフレンチプレスの方がポピュラーで、今回紹介するフレンチプレスマシン「Rite Press」はこのキットだけで同じコーヒーの粉を使えば100人いれば100人同じ味を出す事ができ、しかもスマートフォンやタイマーは不要で、最大1Lものコーヒーを淹れる事ができますので、いつもたくさんのコーヒーを淹れなければならない方にはピッタリなフレンチプレス・マシンです。

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コーヒーの美味しさをより引き立たせるフレンチプレスの欠点を完全に克服したフレンチプレス・マシン「FLASK」

みなさんは”フレンチプレス”と言うコーヒーの淹れ方はご存じでしょうか?
日本ではお茶の文化がある為か、茶こしを使って煎茶を淹れるイメージでコーヒーも淹れる事ができるため、馴染みがあるからなのかペーパードリップ方式の方が幅広く知れ渡っています。
ただ最近は大手コーヒーチェーン店ではエスプレッソをベースにした様々なコーヒーが提供されている為に、自宅でもエスプレッソを淹れてと言う方も増えて来てはいますが、エスプレッソを淹れるには専用のマシンが必要ですし、どこでも淹れられるわけではありません。
ですがフレンチプレスはポータビリティ性の高い製品もあり、どこででも淹れる事ができ、なおかつ味に深みを与えるコーヒーオイルを抽出する事ができますので、ペーパーフィルターでは味わった事のない味が楽しめるのが特徴です。

ただこのフレンチプレス、急須に茶葉を入れて淹れる煎茶と同じで、容器の中に直接挽いたコーヒーの粉が残り洗うのが面倒なのです。

ところが今回紹介する「FLASK」は淹れた後のコーヒーの粉をワンプッシュで捨てる事ができる為、清掃が楽ですし、もし2杯目を淹れようと思えば洗わなくて淹れる事だってできる画期的なフレンチプレス・マシンです。

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