厚み20mmに二つ折りにできるだけでなく、置いた場所も立ち所に分かってしまうサングラス「WOLT」

常日頃使っていないものってよく置き忘れる事があります。
特にメガネを日頃から使っていない方、サングラスを常に使用しておられない方にとって、メガネやサングラスってよく置き忘れるモノの代表格の様な側面があります。

ですがいくら置き場所を一定にしていても、ふと何気なくいつもと違う場所に置いてしまうと言う事はよくある事ですし、そうしてふと置いた場所って無意識に置いており記憶にも残っていないので、後から探すのがとても大変です。

特に外出中であちこち寄ってサングラスを外す様な機会があれば、どこに置き忘れたのかさえ思い出せないでしょう。
そこで今回は置き忘れを思い起こしてくれるサングラス「WOLT」をご紹介致します。

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24時間365日快適なドライブをサポートするブルーライトカット機能搭載オーバーサングラス「AUTO OUTDOOR」

視力が悪いと様々な場面で不便を強いられる事が多いのですが、特に不便なのが車の運転です。
普段使いのメガネで車の運転をすると、少し曇り空の日中なら良いのですが、早朝や夕方と言った太陽が地平線近くまで降りて来る時間帯や、対向車の多い夜間走行などは太陽の光やヘッドライトが眼に飛び込んで来てサングラスでもかけてないと瞬間的に視界が無くなりヒヤッとすると言う事もあります。
だからと言って普段使いのメガネに色を入れて可視光をカットすると言うのも、街灯や明かりの少ない場所では夜間は見え辛くなり歩き辛いですし、かと言って色の入った度付きの眼鏡を作ると、夜間でも可視光を遮り更に更に暗くなり見え辛くなって運転し辛くなると言った弊害が出て来ます。

そこで便利なのがオーバーサングラスと言うメガネの上からかけられるサングラスで、今回は「AUTO OUTDOOR」と言うサングラスをご紹介致します。


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iPhoneの画面から出るブルーライトの90%と紫外線をカットする硬度9H衝撃吸収保護ガラス「PURP」

新しいiPhoneも先月のXrの発売でiPhone XS/ XS Max/ XRと3機種が出そろい、新しいiPhoneを手にされた方も多いと思いますが、そのiPhoneの画面を保護するフィルムや強化ガラスってどうされましたか?

AppleCare+に入っている間は3,400円で2回まで修理が可能ですが、AppleCare+に入っていなかったり保証が切れるとiPhone XRでも22,400円、XS Maxになると37,400円も画面の交換費用が発生します。

となるとただ画面が汚れるのを防いだり、ブルーライトを防いだり、覗き見を防止する為の保護フィルムより断然、衝撃やキズから守ってくれる保護ガラスの方が重要になって来ます。
ただその保護ガラスも一度、衝撃を受けてクラックが入ると耐衝撃性は落ち、もしクラックの入った場所に再度衝撃を受ける様な事があれば、iPhoneの画面にクラックが入らないとも言えません…..

そこで今回は身代わりに割れて衝撃を吸収する保護ガラスではなく、衝撃を吸収して自らも割れない上に、iPhoneの画面もパーフェクトに保護する保護ガラス「PURP」をご紹介致します。


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普段はブルーライトカット眼鏡、そして外に出ればサングラスとしても使える「Barner 2.0」

よく、”昔の常識は今の非常識”なんて事を言ったりしますが、医学においても同じで、例えば昔は高血圧の原因は塩分で、減塩して塩分摂取を控える様にと言われていたのが、今では高血圧の原因は塩分ではなく血管内にプラークとして張り付く脂肪が原因であると言う風に変化して来ていますし、高血圧も最高血圧が120以上は高血圧で降圧剤を飲まないとダメと言われていたのが、今では高齢者の場合は最高血圧が150で最低血圧が90あれば正常で、170〜180を超えたら治療を考え様と言う風に変わって来ています。

またブルーライトにおいても、長時間スマートホンを見続けるとブルーライトによって眼の細胞が損傷を受けて良くない等と言われていましたが、これも諸説あり影響がないと書いている報告書や論文も散見され、いずれは新しい証拠が出て来てこの説にも決着が付くのでしょうが、今はまだ影響があるのかないのか分かりませんが、ブルーライトによって睡眠誘導物質であるメラトニンの分泌が抑制されて睡眠を妨害するのは明らかなので、就寝前にはスマートホンを画面を見ない方が良いと言う事には変わりありませんし、諸説あるので転ばぬ先の杖でブルーライトカット眼鏡をテレビやPCのモニター、そしてスマートホンを見る時はかけておいた方が無難だと言えます。

そこで今回はブルーライトを完全にカットしている正真正銘のブルーライトカット眼鏡「Barner 2.0」をご紹介致します。


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