iPhoneの画面から出るブルーライトの90%と紫外線をカットする硬度9H衝撃吸収保護ガラス「PURP」

新しいiPhoneも先月のXrの発売でiPhone XS/ XS Max/ XRと3機種が出そろい、新しいiPhoneを手にされた方も多いと思いますが、そのiPhoneの画面を保護するフィルムや強化ガラスってどうされましたか?

AppleCare+に入っている間は3,400円で2回まで修理が可能ですが、AppleCare+に入っていなかったり保証が切れるとiPhone XRでも22,400円、XS Maxになると37,400円も画面の交換費用が発生します。

となるとただ画面が汚れるのを防いだり、ブルーライトを防いだり、覗き見を防止する為の保護フィルムより断然、衝撃やキズから守ってくれる保護ガラスの方が重要になって来ます。
ただその保護ガラスも一度、衝撃を受けてクラックが入ると耐衝撃性は落ち、もしクラックの入った場所に再度衝撃を受ける様な事があれば、iPhoneの画面にクラックが入らないとも言えません…..

そこで今回は身代わりに割れて衝撃を吸収する保護ガラスではなく、衝撃を吸収して自らも割れない上に、iPhoneの画面もパーフェクトに保護する保護ガラス「PURP」をご紹介致します。


まずこの保護ガラス「PURP」に対応するのは、iPhone7 / 7 Plus/ 8/ 8 Plus/ X/ XS/ XS Max/ XRの8機種となり、その特徴の1つは耐衝撃性です。

普通の保護ガラスはゴリラガラスにしてもそうなのですが、設計強度以上の衝撃を受けるとガラスなので割れます。ところがこの「PURP」は硬度9HのTGLASSが3層の特殊なフィルムと接着フィルムでサンドイッチされた5層構造になっており、スマートフォンを落下させる程度の衝撃ではウレタンの様に衝撃を吸収して割れない様になっていますので、強化ガラスやゴリラガラスよりもある意味安心感は高いと言えます。

そしてこの「PURP」にはもう1つ、波長380-470nmの間のブルーライトやUVをカットし、UVは100%、ブルーライトは90%カットする性能を持っています。
ブルーライトはみなさんもご存じの通り、眼に受け続けると眼に悪いと言われており、その影響は影響がないと言う論文もあれば影響があるとする論文もあり決着はついてません。
ですが疑わしいのであればカットしておいた方が安心できるのですが、安心できないのはそのブルーライトカット機能です。
と言いますののブルーライトカットと言いつつ、青色が黒に変わらず青に見えるフィルムや保護ガラスが多いのです。青色をカットすると言う事は、青色は黒に見えなくてはおかしいわけで、白に至っては色の3原色である赤・青・緑のウチの青をカットすると白は黄色に見えなくてはおかしいのです。
ただ一部に薄く青色に光って見えるフィルムやガラスがありますが、これはブルーライトをカットしていると言えます。と言いますのもブルーライトをカットしているので、フィルムやガラスに当たって青色を跳ね返して青色に見えているのでそれは正真正銘ブルーライトをカットしていますし、ガラスで外光の青色成分を反射しているので、画面に映し出された青色や青色成分を含む色も実際にはそんなに変色せずに見る事ができますしまた、この「PURP」は青色LEDにより試験紙の感光テストを見てもらってもわかる通りブルーライトを通していない事がわかるでしょう。

そしてもし貴方がブルーライトカットの保護ガラスを新しいiPhoneに貼る予定があるのなら、この「PURP」も選択肢に入れてみられてはいかがでしょうか?
なお詳細につきましては下記URLにてご確認ください。

https://www.kickstarter.com/projects/2113961595/purp-protecting-the-crap-out-of-your-eyes-and-mobi

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