ライトセーバーに魅了された方に贈る!!リアルなサウンドとリアルなファイトが楽しめるライトセーバー「WAAN」

ライトセーバーと言えば言わずとしれたスター・ウォーズに出て来る光る剣で、実際にはプラズマを発生させて光る刃を構成しているのですが、この出力を変える事で短刀にもなれば、最大1mくらいの刃を持つ剣にもなります。
その作品が最初に公開されたのが1977年で既に41年の月日が経過していますが、未だに新しい作品が作られる等して今40代前後の方から小学生まで幅広い層のファンを持っており、その主役級の武器とも言えるライトセーバーは時代時代に合わせて改良され、より作品中に出て来るライトセーバーに近いものが出て来ています。

ですがその多くのライトセーバーが、発光とサウンドに重点を置いており、実際に思いっきり竹刀の様に振り回して戦うと”おもちゃ”なので壊れてしまうのですが、今回紹介するライトセーバー「WAAN」は実際に戦う事のできる唯一のライトセーバーで、きっとみなさんもジェダイになりきり、思いっきりライトセーバーを振りまし、思う存分納得行くまで戦う事ができるでしょう。


“ライトセーバーに魅了された方に贈る!!リアルなサウンドとリアルなファイトが楽しめるライトセーバー「WAAN」” の続きを読む

若い人でも抵抗なく使える補聴器なんだけど補聴器には見えないネックバンド型Bluetoothイヤホン「BeHear」

みなさんは”補聴器”って年寄りが使うものだと思っていませんか?でも若い人でもずっとヘッドホンやイヤホンで音楽を聴き続けているとヘッドホン難聴、イヤホン難聴と言って難聴になる事だってあるんですよ。
と言いますのも人間の耳の機能と言うのは一度機能が衰えてしまうと再生する事は無く、一度聞こえなくなった耳は元に戻る事はありません。しかも音圧130dB以上の騒音に耳を曝す事により聴覚障害が進みますので、外に漏れ出る様な音で長年音楽を聴き続けるとだんだんとボリュームを大きくしないと耳が聞こえなくなり、更に聞こえないからとボリュームを上げる事で更に聴覚障害=難聴が進行します。

つまり、まだ難聴になっていない方は今から気をつければ難聴が加速度的に進む事はありませんし、もし既に人と話していて相手の声がハッキリと聞き取り辛いと言うのであれば、今回紹介する補聴器にもなるネックバンド型Bluetoothイヤホン「BeHear」はいかがでしょうか?


“若い人でも抵抗なく使える補聴器なんだけど補聴器には見えないネックバンド型Bluetoothイヤホン「BeHear」” の続きを読む

最新のデジタルノイズキャンセラーを搭載したスポーツ用Bluetoothヘッドホン「Enclave」

家電量販店のヘッドフォン売り場に行くと、もうどれを選んで良いのやら分からないくらいの数のヘッドホンやイヤホンが展示されていますが、その中でも”ノイズキャンセリング機能搭載”なんて書かれたヘッドホンやイヤホンが最近増えているとは思いませんか?
このノイズキャンセリング機能と言うのは文字通り、”騒音”をキャンセルする、つまり周囲の騒音や雑音を意図的に消して耳には入って来ない様にする技術なのですが、これを搭載したヘッドホンやイヤホンを使う事でどう言ったメリットがあるのかと言いますと、まず楽曲に集中して聴く事ができる事が挙げられます。
どうしても周囲の雑音が大きいとヘッドホンから流れる楽曲のサウンドが聴き取り辛くなるばかりか、それに伴ってボリュームを上げると、聴力の低下を招くだけでなく周囲の人へもヘッドホンのスピーカーから漏れた音(俗に言うシャカシャカ音)で不快な思いをさせてしまいます。
ですからノイズキャンセリング機能を搭載したヘッドホンやイヤホンを買う価値と言うのは十分にあり、今回紹介します「Enclave」は最新のデジタルノイズキャンセリング機能を搭載していますので、従来のノイズキャンセリング機能を搭載したヘッドホンやイヤホンと比べてより楽曲をクリアなサウンドで楽しむ事ができる様になっています。


“最新のデジタルノイズキャンセラーを搭載したスポーツ用Bluetoothヘッドホン「Enclave」” の続きを読む

いつも聴いている楽曲から自動学習し、ストレスフリーな楽曲を選んで再生してくれるヘッドホン「Ken」

イライラして来ると音楽を聴いてリラックスすると言う方がおられますが、実際にリラックスできているのかどうか何らかの形で確認してみた事がありますか?
と言いますのも、例えば同じアーチストの曲であってもこの曲はめっちゃ好きだけど、この曲はいまいち…..って言うのがありますが、それと同じで自分では意識していなくてもこの曲はとってもリラックスするけれども、この曲は逆に緊張させてしまう、興奮させてしまうと言う曲もあったりします。
ですから選曲によってはリラックスする為に好きなアーチストの曲を選んで聴いているのに、何だか集中できないだとか、すぐに手が止まってしまう、周囲の物音がやたらと気になる、誰もいないのに、誰からも呼ばれていないのでキョロキョロと見回してしまう、と言った事も有り得ます。

ですが今回紹介する「Ken」を使っていれば、そう言う不快に思ったりストレス度が上がったりする曲とゆったりとしたリラックスした曲を選別してくれる為に、このワイヤレスヘッドホンを使えば常にイライラと緊張していてもすぐに心も身体も解れてリラックスする事ができるのです。


“いつも聴いている楽曲から自動学習し、ストレスフリーな楽曲を選んで再生してくれるヘッドホン「Ken」” の続きを読む

より早く!!より遠くまで電波が飛ぶ様になったBluetooth5.0搭載aptX対応ワイヤレスヘッドホン「EOZ Air」

先日発売されたiPhone8/8Plus、そしてこれから発売される”iPhone X”のBluetoothには7に採用されていたBluetooth4.2ではなくBluetooth5が採用されているのはご存じでしょうか?
このBluetooth5.0とはBluetoothの規格の1つなのですが、現時点において最新の規格であり、iPhone 7で採用されていますBluetooth4.2と比較すると通信エリアが4倍、通信スピードが2倍になっています。これが意味する所は、Bluetoothヘッドホンで言えばより遠くまでクリアなサウンドを届ける事ができると言う事です。
例えば今まで半分に圧縮していた音を通信スピードが上がった事で圧縮せずに送る事ができる様になりますので、より原音に近い音を送信する事ができます。しかも電波が遠くまで届きますので、スマートフォンやミュージックプレイヤーを身につけてはできない様なトレーニングを行う場合、どうしても音がブチブチと切れたりしていたのが切れなくなり、サッカーのフィールドでもベンチにミュージックプレイヤーを置いたまま逆サイドまで行っても音が切れる事がないのです。

そう言う最新のBluetooth5.0の通信モジュールをいち早く採用したのがこの「EOZ Air」と言うカナル型のヘッドホンになります。
“より早く!!より遠くまで電波が飛ぶ様になったBluetooth5.0搭載aptX対応ワイヤレスヘッドホン「EOZ Air」” の続きを読む

カバンの中で絡まる充電ケーブルやヘッドホンケーブルを絡まない様にするロックコネクタ「mobu」

 ケーブルのついたヘッドホンやスマートフォンの充電ケーブルをまとめもせずにカバンに押し込んだ後、暫くして取り出すとケーブルが絡まっている事ってありませんか?
 ヘッドホンですと耳からスピーカー部分を外し、イヤホンジャックをスマートフォンやメディアプレイヤーから抜いてバッグの中に押し込んだり、充電ケーブルであれば片方のUSBコネクタはモバイルバッテリーに繋がったままの状態でスマートフォンから外したコネクタとケーブルをそのままバッグの中に戻した様な時です。

 特にグルグルと丸めて入れたつもりはないのに取り出すと、何故かそんなにグチャグチャに絡ませてバッグの中に入れたつもりはないのにグチャグチャに絡まった”あやとり”の紐の様に絡まっている事って多々あります。これは入れ方が悪いだとか、ちゃんと綺麗にまとめて入れないから絡まるのだ、と言う事ではなく”Spontaneous knotting of an agitated string“と言う論文の中で実証実験を行った結果が掲載されており、46cmに満たないケーブルの場合は100%絡まらず、それ以上になると長くなるにつれて絡まる確率は高まり、ケーブルの長さが150cmにもなると50%の確率で絡まると言う(それ以上長くなっても確率は同じです)、実は長さによって絡まる確率は決まっていると言う衝撃的な事実があったのです。

 ですからこの論文から行くと、みなさんが使っておられるiPhoneに付属のヘッドホンはケーブル長は約120cmですから40~50%の確率で絡まると言う事になりますので、合点が行くと言う方も多いのではないでしょうか?

 ではどうすれば絡まらないのか?を考えて作られた結束ガジェットがこの「mobu」です。


“カバンの中で絡まる充電ケーブルやヘッドホンケーブルを絡まない様にするロックコネクタ「mobu」” の続きを読む

ズンズンと身体に響く低音から、空を突き抜ける様な高音まで再現可能なハイレゾ対応カナル型イヤホン「DRUM」

 あなたは”ハイパーソニック・エフェクト”と言う言葉を聞いた事はありますか?これは今までヒトが聞き取れる、認識できる音の上限は20kHzとされていたのが、近年はそれ以上の耳では聞き取れない拾えない音を快感・感動を司る中脳や間脳で聴いていて、良い音楽を聴くとリラックスした時に出ると言われているα波(脳波)が増大し、アドレナリンやコルチゾールと言ったストレス性ホルモンが減少するだけでなく、NK細胞をはじめとする免疫細胞も活性化されると言った事が報告されています。
 つまりこれが意味するのは、これから音楽を聴く時はハイレゾ音源の楽曲をハイレゾ音源の再生に対応したスピーカーなりヘッドホンやイヤホンを使う方がよりこの”ハイパーソニック・エフェクト”の効果を得られると言う事になり、そのハイレゾ音源を忠実に再現できるイヤホン「DRUM」を今回は紹介致します。

 ※特にこれから受験でリラックスする為に音楽を聴くと言う方によりリラックスする為にこの「DRUM」はまさにピッタリなイヤホンです。


“ズンズンと身体に響く低音から、空を突き抜ける様な高音まで再現可能なハイレゾ対応カナル型イヤホン「DRUM」” の続きを読む

語学に自身がなくても外国人とスマートに会話を交わす事ができる自動翻訳ヘッドホン「WT2」

 あなたは言葉で困ったって経験はありませんか?例えば自分自身が外国へ行ったり、日本へ来られた外国人の方に話しかけられたりした時です。
日本では中学・高校と最低でも6年間は英語を学習していますし、最近は小学校にも英語の授業が必須授業として取り入れらるなど、とにかく英語に馴れ親しむ機会が多い割には全く話せないと言う方が少なくありません。
 これから紅葉の季節を迎えて海外からの来日客も増えますし、2020年にはオリンピックが開催されますから益々と海外からの来日観光客は増えますから、そう言う時に少しでも外国の方とコミュニケーションを取れた方が楽しいですし、海外から来られた方にも喜ばれるはずです。
 ですがなかなか外国語をマスターすると言うのはハードルが高いものですし、外国語を覚えなくてもシームレスに外国の方とコミュニケーションが取れるデバイスがあれば利用してみたと思いませんか?
 そんなデバイスがこの「WT2」です。


“語学に自身がなくても外国人とスマートに会話を交わす事ができる自動翻訳ヘッドホン「WT2」” の続きを読む

シェアボタンを押すだけで今聴いている楽曲をシェアできるaptX&AACコーディック対応Bluetoothヘッドホン「DoublePods」

 今回はボタン1つで今聴いている楽曲をシェアして一緒に楽しむ事がヘッドホン「DoublePods」を紹介致します。

 その前にこのヘッドホン「DoublePods」はオーバーヘッド型のヘッドホンなのですが、重さがたった200gしかなく装着していてもその重さをズシンと感じる事はほぼありませんので、肩の凝らないヘッドホンと言えます。それでいれワイヤレスなので当然の事ながらバッテリーを搭載しているのですが、連続再生時間は何と驚異の20時間!!、しかも表面の見えている部品は金属を使っている部分以外は全て本革が使われているなど、高級感、重厚感がタップリのヘッドホンなのです。

 更にBluetoothヘッドホンなのでドライバー(スピーカー)やDACの影響も大きいのですが、どの種類のオーディオコーディックを採用しているかで音質がかなり左右されるのですが、この「DoublePods」はaptXとAAC両方に対応しているのです!!aptXと言うと最近のBluetoothヘッドホンにはそのマークやロゴがついていたりして見た事があるかと思いますが、主にiPhone以外のスマートフォンで採用されているオーディオコーディックで、一番新しい規格なので音が良いので、AndroidスマートフォンでaptX HDと言うコーディックを搭載しており、相手のBluetoothスピーカーやヘッドホンが同じaptX HDに対応していればハイレゾの素晴らしい音源をワイヤレスで楽しむ事ができます。
 一方AACはiPhoneに採用されているオーディオコーディックなのですが、このAAC対応のBluetoothヘッドホンって本当に少なくてなかなか見つからないのですが、もしaptXには対応していてAACに対応していないBluetoothヘッドホンを買ってしまいiPhoneユーザーに接続するとSBCコーディックと言う最初に作られた本当にベーシックのコーディックで音データは送られて、あまり良いとは言えない音質で楽曲を聴かなければならないのですが、この「DoublePods」はaptXそしてAACに対応していると言う事でiPhoneであっても最高の音質で楽曲を楽しむ事ができます。

“シェアボタンを押すだけで今聴いている楽曲をシェアできるaptX&AACコーディック対応Bluetoothヘッドホン「DoublePods」” の続きを読む

ワイヤレスでバッテリーが切れたらケーブルでダイレクト接続もできるハイブリット・ヘッドホン「MIX DUO」

 ヘッドホンには今、スマートフォンやメディアプレイヤーなどに繋げる方法としてBluetoothを使って接続するワイヤレス(無線)タイプと、昔ながらの線を直接繋ぐワイヤード(有線)タイプのものがあります。
 そしてどちらもメリットデメリットが存在し、どちらを選ぶかは本当にその使う方の好みの問題になって来るのですが、まず第1にワイヤレスヘッドホンの問題として上がるのがバッテリー問題です。無線を使っているのでどうしても電源がないと無線で飛ばされて来たサウンドデータを受信する事もできませんし、それをアナログな音に変えてスピーカーから出力するにも電力が必要です。そして左右のスピーカーがケーブルで繋がったネックタイプのものならまだ左右のスピーカーを繋ぐケーブルの途中にボックス等を取り付けて大容量バッテーを内蔵させてやれば、ワイヤレスヘッドホンのバッテリーに由来する再生時間の短さもある程度カバーされるのですが、イヤホンが左右別々でケーブルでも繋がっていないタイプは耳に装着するレシーバー兼スピーカー内にバッテリーを詰め込んでいますので本当にわずかな時間しか鳴りませんし、デメリットとしてはバッテリーが切れれば一瞬で終わります。ですが、レイアウトを自由に決められると言うメリットがあり、通常はケーブルの長さの範囲内でしか入れる場所を変える事ができませんが、ワイヤレスですと音楽を再生する為にスマートフォン等のプレイヤーを身に着けている必要はなくバッグの中であろうとどこであろうと入れておく場所を気にする事なく持ち歩けると言うメリットがあります。
 一方ワイヤード(有線)のヘッドホンはスピーカーから音楽を再生するのにバッテリーが不要なのでバッテリー切れで鳴らなくなると言う事がないのですが、スマートフォンやメディアプレイヤーとは必ずケーブルで接続しておく必要があり、冬場なら上着のポケット等に入れておけばケーブルも目立ちませんしスマートフォンを入れておくポケットもたくさんあるのですが、夏場は男性でも上着のポケットに入れるしかなく女性の場合はポケットのない服も多いのでスマートフォンやメディアプレイヤーを入れておく場所がないのがデメリットです。

 そんな両方のデメリットを相殺しメリットだけを残したヘッドホンがこの「MIX DUO」です。

 

“ワイヤレスでバッテリーが切れたらケーブルでダイレクト接続もできるハイブリット・ヘッドホン「MIX DUO」” の続きを読む