温冷自在だから、夏は冷たく冬はホカホカに保つ事ができるランチボックス「Numee Pack」

お弁当を職場や学校に毎日持って行っている方にとって、この暑さは天敵です。
何故ならお弁当箱の中の温度が上がるとそれに伴い雑菌も増殖する様になり、最悪は朝作ったばかりのお弁当で食中毒を起こすと言う事も有り得ます。

ですから夏はしっかりと保冷剤で冷やしておかなければいけないのですが、弁当箱の上に乗せた保冷剤って以外と早く溶けてしまうんですよね。
そして会社の様な空調の良く効いている場所であれば良いのですが、学校となると効いていたり効いていなかったりと微妙で、ちょっと心配にもなります。

そこで今回は専用の保冷剤がついたランチボックス「Numee Pack」をご紹介致します。
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水筒の様な形をした液体も入れる事ができ漏れないランチボックス「GreenTraveler」

 世界中見ても日本ほどランチボックスの種類が豊富な国はないってご存じでしたか?日本ではアルミ等で作った金属製のお弁当箱からプラスティクを使ったランチボックスでは素材の加工のし易さからか2段重ね、3段重ねと言ったものや保冷剤がセットできるランチボックスもありますし、温かいものは温かくキープしておける保温ランチジャーと言ったランチボックスまで多種多様なランチボックスがありますし、昔とは違って職場で電子レンジ等が使えればカレーライスを漏れない容器に入れて持って行くのもアリです。
 ですがそう言うカレーやシチュー、スープなどの汁物を持って行くとなると別々容器に入れないといけませんから荷物も増えますし、何より様々な形の容器を持って行くとそれだけでカバンの中が嵩張りますし、かと言って保温ランチジャーを使うにしても電子レンジがあるなら魔法瓶の様に重い保温ジャーは不要ですし、特に電車やバス通勤となると保温ランチジャーを持って歩くのが重いし嵩張るし気恥ずかしいと言う方も世の中にはおられます。

 そう言う保温ランチジャーまではいらないけれど汁物をたまには持って行きたい、でも見た目はランチボックスには見えない&軽いと言うランチボックスを探している方にオススメなのがこの「GreenTraveler」です。


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