公園でラジコンをカッ飛ばせ!!FPVでレーサー気分を存分に味わえるラジコンカー「Real Racer」

ドラえもんのアニメの中でスモールライトで小さくなってラジコンを走らせたり、大空を飛んだり、水中に潜ったりと言った場面を見た時に羨ましく思った事はありませんか?

男性でも女性で、きっと車や飛行機、船と言った乗り物に興味のある方なら一度はサーキットでレーシングカーを走らせたり、戦闘機に乗ってドッグファイトを体験してみたりと言う願望は持っているはずです。

そこで今回はそんな夢を簡単に実現できるラジコンカー「Real Racer」をご紹介致します。


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水中に落としても恐くない!!コントローラーも防水になった潜水可能な水空両用ドローン「SPRY」

ドローンを海や川辺や湖の畔で飛ばして、いきなり突風に吹かれたり、予期せぬ電波切れ、バッテリー切れになりあやうくドローンを水中に落とし書けたなんて経験はドローンを長年飛ばしていればよくある事です。

特にバッテリーは長年使っていると、今、残量80%と表示されていたのに急に20%に減っていると言う事はよくあり、これはリチウムイオンやリチウムポリマー電池の特徴でもあるのですが、ドローンと操縦者である自分との距離がかなりあると、戻どして来れるかどうかヒヤヒヤします。
またそれが陸上であれば、落下の衝撃の少ない場所を選んで落とせば、まだ被害は少ないですし、急いで走って行ってキャッチするなんて事もできるかもしれませんが、ドローンが水面の上を飛んでいたらそうは行きません。

浅瀬ならまだ走って行ってキャッチもできるかもしれませんが、水深が深ければ泳いでは絶対に間に合いませんし、キャッチしたドローンを水に浸けずに岸まで戻って来ると言うのもほぼ不可能でしょう。

そこで今回は、どの様な場所ででも安心して飛ばす事のできる水空両用ドローン「SPRY」をご紹介致します。

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1人称視点でカーレーサー気分を存分に味わう事ができるFPV搭載ラジコンカー「RX WAVE RX RASKL」

FPVとはFirst Person View(一人称視点)の略の事で、カメラを通して得た映像を見ながら操縦するシステムの事を一般的に差します。
このシステムはドローンによるレースが始まった頃から取り入れられ、それまでコントローラーに取り付けたモニターを見ながら操縦していたものが、VRヘッドアップディスプレイの普及と共にまるでドローンに乗って空を飛んでいるかの様な体感を得る事ができる事から一気にシステムも高画質な映像を高速で転送できる様になったほか小型化もされました。
そのおかげか、男の子が小さい頃にほぼ遊んだ事がある鉄道模型のプラレールにも取り入れられ、今ではスマートフォンで列車に搭載されたカメラの映像を見ながら運転できる様にまでになったのです!!

そんなFPVシステムを取り込んだラジコンカー「RX WAVE RX RASKL」を今回はご紹介致します。


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AR技術を使いスマートフォンを使ってリアルな戦いを繰り広げる事ができるFPVバトルロボット「GEIO」

男性の方ならガンダムの様なロボットに乗って戦ってみたいと思った事は一度はあるのではないでしょうか?
現実として日本では水道橋重工業が作った「Kuratas」(今年の8月に”Eagle Prime”と戦って残念ながら負けてしまいましたが….)が有名ですが、そう言うロボットに乗って操縦してみたいと誰しもが思う事です。
ただ現実としてはまだまだそう言うロボットに乗ってサバイバルゲームを行うなんて事は現実的とは言えず、かと言ってFPVゲームではソフトウェア的には本物のコックピットから見た映像をリアルに描き出していますが、それはあくまでCGの世界でリアル感にはかなり欠けるのですが、今回紹介するバトルロボット「GEIO」はホビー用の小型ロボットながらカメラを搭載し、コックピット目線でリアルな風景を見ながら敵機とバトルする事ができるバトルロボットになります。


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全てがパックになって$200以下と信じられない価格で購入可能な入門用競技ドローン「BOLT DRONES」

 ドローンと言えば最近では大型スーパーや家電量販店へ行っても簡単に買える様になり、価格もお年玉やお小遣いで十分買えるものまで多種多彩なドローンが存在します。
そんなドローンですが今現在、市販品としては大まかなジャンルとしてホビー用、空撮用、競技用と言う3種類のドローンが存在し、ホビー用や空撮用ドローンは加速度センサーやジャロセンサー、地磁気センサーに気圧センサーに超音波センサー等を使用して安定して飛行できる様に設計されているのですが、競技用ドローンは意のままに操れる様にと言う事でセンサー類は搭載しているものの安定して飛行させるにはコントローラーを駆使して操縦しないと安定して真っ直ぐ飛行させる事さえ難しいのが競技用ドローンです。

 ですが、周りを見渡しても日本において競技用ドローンのレース場がある地域はまだまだ少なく、飛ばしている人を実際に見かける事は殆どないと思います。ですが、競技用ドローンを自由自在に操って飛ばして見たい!!そんな夢を自力で叶えてくれる競技用ドローンがこの「BOLT DRONES」です。


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買ってすぐにレースをする事ができるレース用ドローン2台セット「Drone Racing Game」

ドローンのレース映像ってYoutube等で見た事はありますか?
少し前までは一部のマニアの間で森の中等の人のいない場所で行われていたドローンレースも今や世界選手権が行われる様になり、その映像はまるで戦闘機のドッグファイトやスターウォーズのXウイングファイターとTIEファイターの戦闘シーンを見ているかの様な錯覚さえ覚えさせます。

その様な映像を見た後に普通のドローンを飛ばすとその飛行速度は遅く、3軸のジャイロセンサーや加速度センサーが機体制御用に入っていますからコントローラーでピーキーな操作をしてもどうしても機体を安定させる事の方が優先されてゆっくりとしか反応しませんからどうしてもそのまどろっこしさが嫌になります。

かと言って競技用のドローンはピーキーに機体が反応しますが、ピーキーに反応し過ぎて墜落させる可能性も高く、激しく落とすとそれだけで新しい機体を1台買えるくらいの費用がかかってしまいますからとてもドローン初心者が手を出せる様な代物ではありません。

ですがレースをやってみたいと言う方の為に初心者でも操縦する事ができ、墜落させても被害が大きくならない様な設計がなされているドローンがこの「Drone Racing Game」です。

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バードビューで空中散歩が楽しめるドローン「FLYBi」

あなたは飛行機やヘリコプターから下界を見るのは大丈夫ですか?そしてそんな空中散歩は大好きですか?

もし空中散歩が大好きで鳥と同じ様にまるで自らが鳥になって自由に飛んでバードビューで飛んでいる風景を見る事ができるとしたら、あなたは見てみたいですか?

この「FLYBi」ならそんな空中散歩が簡単安全にできちゃうのです。


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1500万画素CCD搭載の撮影用ドローン「ONAGOfly」

各国でドローンの飛行に関する法整備が進んで来ており、日本でも航空法が一部改正されてドローンやラジコン飛行機、ヘリコプターと言った空を飛ぶ模型の飛行に関しての法律が施行されました。
まずこの法律に抵触するのは200g以上の空中を飛行する「無人飛行機」に分類されるものでも、200g未満のものは「模型航空機」と言う名称で呼ばれこの法律が規制する無人飛行機の対象外になります。
無人飛行機は150m以上の高度まで上げて飛行させてはいけないだとか、空港周辺や住宅密集地での飛行はNG。それ以外の対象地域外でもイベントをやっている場所での飛行はNG、人や物から30m以上離して飛ばさないとこれもNGとかなり飛行に関して制限がかけられており、無人飛行機を飛ばす時は国土交通省に許可申請する必要がありますので注意しましょう。

さて今回紹介する空撮用ドローン「ONAGOfly」は飛行重量140gですので無人飛行機には当たりませんので許可申請は必要ありませんが、飛ばす時は気を付けて人に危害を加えない様に気を付けましょう。


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カメラを搭載して有視界飛行ができる様になったモーター付き紙飛行機「PowerUp FPV」

2年ほど前に「PowerUp」と言う、世界で初めて紙飛行機にモーターを搭載してスマートフォンを使って自由自在に飛ばせるラジコン紙飛行機が発売されたのはご存じですか?
日本でも各種新しいガジェットを扱うwebサイトで数多く取り上げられ、Amazon等のオンラインショップでも買えるので持っておられる方もおらるかと思います。
この「PowerUp」が出た当時は紙飛行機にモーターと電池を載せてちゃんと飛ぶの!?と言う疑心暗鬼の方が強かったのですが、新聞紙や広告、色紙では強度の強い機体は作れないのですぐに落下してしまいましたが、ケント紙で折れば落下しない機体が作れ、当時は様々な形の紙飛行機に「PowerUp」をくっつけて熱心に遊んでいました(最近ではドローン(クワッドコプター)で遊ぶ方が多いのですが…..)。

そして少し前からネットニュース等で近々クラウドファウンディングでPowerUpを更にパワーアップしてFPV(First Person Viewing):空撮映像伝送装置を積んだ新機種のキャンペーンを開始すると言うニュースを見て待ちに待っていたキャンペーンが遂に始まりました!!

もう気分はパイロットですよ!!何と言ってもFPVですから!!FPV!!


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ドローンからの映像を鮮明にしてくれるFPVブースター「ClearBoost」

ドローンも飛ばす目的から撮影機材を積んで空撮に使われる様になり、更にはドローンに搭載したカメラで撮影した映像をリアルタイムで手元で見る事のできるシステムがFPV(ファーストパーソンビュー)が普及して来て手元でドローンで撮影した映像を見ながら操縦する競技などもあります。またホビー機でもWiFiを使ってスマホをモニター代わりにしてドローンから見た映像を見ながら操縦できるものも増えて来ています。
ですがドローンに積むものですから、やはり大きさやバッテリーの消費は最小にしなければ飛行時間に影響を及ぼします。ですので飛行時間を考慮すればFPVアダプタの出力は200mW程度のものが値段も手頃で消費電力も少ないのでお手頃なのですが、200mWではちょっと建物の影等に入って機体が見えなくなると、送られて来る映像が乱れて見辛くなってしまいます。

そんな乱れる映像を鮮明にしてくれるのが、このFPV専用のブースター「ClearBoost」です。

 


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