MMCX対応でイヤモニにもなる、メガネやサングラスと干渉する事がないBluetooth5骨伝導イヤホン「FlexWave」

骨伝導イヤホンと言うのは普通音は耳で聴きますが、その音を骨を通して伝達すると言うちょっと特殊なイヤホンです。
骨伝導は骨を媒介にして耳へと音を届けますので、耳を塞がないと言うメリットがあり、周囲の音もバッチリと耳へと入って来ますので危険を察知し予防する事ができます。

ただ骨伝導イヤホンは、耳の周辺の骨と言うか皮膚に密着させなければ骨伝導イヤホンの振動を最大限伝える事ができませんので、骨伝導イヤホンと連結しているヘッドバンドやネックバンドのテンションによって耳周辺の骨(顎関節付近であったり、耳の後ろであったり色々と場所はあります)に密着されるのですが、そうなると問題が起こります。

ではどの様な問題なのかと言いますとメガネやサングラス、ゴーグル、ヘルメットと言った目や顔に装着するものとの干渉です。特にメガネやサングラス、ゴーグルは目から一直線に耳の上へとツルやバンドが延びますので、どうしても骨伝導イヤホンのヘッドバンドやネックバンドが干渉する部分が出て来て、そのクロスした部分で皮膚が圧迫されて痛かったり、先に骨伝導イヤホンを装着してからメガネやサングラスをかけるとツバが干渉して浮いたりして耳に掛け辛かったりと色々な問題があります。

その干渉と言う問題をある方法で解決したBluetooth5骨伝導イヤホン「FlexWave」を今回はご紹介致します。
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Qiワイヤレス充電+Bluetoothスピーカー+Alexa+LEDランプでデスクの上もスッキリ「Luna Smart Lamp」

スマートスピーカー、みなさんはもう持っていますか?
最近は音声コントロールだけのスピーカーが使い勝手が悪いと言うのでモニターが付属したのもの増えて来ましたが、一体どんな用途にみなさんはスマートスピーカーって使っているんでしょうね。

おそらく一番多いのが音楽の再生でしょう。その次にタイマー機能、天気予報で、出前なども音声で注文できたりしますが、殆どの方が利用された事はないではないでしょうか?
あと最近は家の中の赤外線リモコンで操作可能な家電を操作できるスマートリモコンなどもスマートスピーカーに対応していたりしますので、音声で家電を利用できるのはわざわざ動かなくて良いのでとても便利です。

ただそれだけの為に高価なスマートスピーカーを買うのも勿体ないですし、自分が思っているものとはかなりかけ離れていて次第に使わなくなる可能性もあります。
そこで今回はLEDランプにQiワイヤレス充電機能、そしてBluetoothスピーカー、それにプラスしてAmazonの音声アシスタント”Alexa”を搭載したオールインワン・スマートガジェット「Luna Smart Lamp」をご紹介致します。
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AirPods2越えは確実!!全てにおいてAirPods2を越えているBluetooth5対応TWSワイヤレスイヤホン「Pamu Slide」

Apple純正のワイヤレスイヤホンAirPods2はW2チップを搭載する事でAirPodsと比べて非常に早くiPhoneと接続され、そして音が途切れる事なく最高の音質で楽曲を再生してくれるiPhoneユーザーにとっては最強のイヤホンです。

ただ1つ難点があるとすればそれは価格で、22,800円(税別)(※ワイヤレスチャージャー対応タイプ)もするイヤホンを誰しもが気軽に購入でき、使用できる訳ではありません。中には1万円程度まで価格が下がれれば何とか手を出せるのにと価格の高さを恨めしく思っておられる方は多い事でしょう。

そこで今回は、たったの$69で購入する事のできる、見た目はAirPods、でも中身はAirPods2以上の性能を持っているBluetoothワイヤレスイヤホン「Pamu Slide」をご紹介致します。
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世界初!!180°回転するだけではなく2台同時充電が可能なマグネットケーブル「180° Rotation Magnetic Charging Cable」

スマートフォンの充電ケーブルも今では様々なタイプのものがあります。
特に携帯性に便利なのは巻き取り式のケーブルで、ケーブルを自らまとめなくても一瞬で巻き取るのでとても便利です。
そして複数台のスマートフォンやモバイルデバイス(タブレット、モバイルルーター、GoPro等のアクションカメラ等々)を持ち歩く方にとってはマグネットケーブルだとチップと呼んでいるコネクタ部分だけを交換すればiPhone、microUSBを使っているAndroid端末、USB-Cコネクタを採用しているデバイスに充電できますので、持ち歩くケーブルが1本だけで済むので荷物が嵩張りません。

この他にもLightning,microUSB、USB-Cと1本のケーブルが3本に分かれて同時に3種類のコネクタを持つデバイスに充電できるケーブルがあったりと本当に様々なケーブルが販売されています。

そして今回紹介する「180° Rotation Magnetic Charging Cable」はこれら既に市販されている様々なUSBケーブルの中でも、使いながら充電すると言う用途で最も便利だと思われるケーブルです。
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アメリカへよく渡航される方にオススメ。指紋で解錠施錠できるトラベルロック「TRAVELOCK2」

アメリカへ旅行した時にみなさんは飛行機のチェックインカウンターで預けた荷物の鍵が壊されて戻って来たなんて経験はありませんか?
これはセキュリティー上、飛行機に乗せる荷物は全て国際線・国内線問わずX線検査されるのですが、少しでも怪しい(例えば爆弾に映る様なACアダプタとかの)影があると荷物を開けて中身を調べられるからです。
これは事前にアナウンスされていますので抗議しても無駄ですし、TSA(Transport Security Authority)キーで開ける事ができる鍵を装備していなければ、鍵ごとバッグを壊されて二度とバッグを使えなくなってしまうと言う様な事になりかねません。

そこで今回は”TRAVELOCK”にTSAキーが追加された「TRAVELOCK2」をご紹介致します。
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Appleユーザー必見!!MacBook, iPhone, AppkeWatch, AirPods全てを充電可能なマルチUSBハブ「TOOYN」

この春にQiワイヤレス充電機能を搭載したケースと共に新しくリリースされたAirPods 2は私達Appleユーザーが待ちに待っていたApple純正誘導充電マット”AirPower”のリリースを連想させるに十分な出来事だったのですが、AirPowerは残念ながら開発が中止されました。
その理由としてはAppleが求める”高い品質基準”を十分満たす様な性能を出せないからです。
”AirPower”の魅力はパッドの上のどこiPhone、AppleWatch、AirPodsを置いても充電できる事です。そしておそらくAppleは最大出力で充電できる性能を追い求めたのでしょう。
ただ最大出力で充電する場合は、デバイスに内蔵された受電用コイルと、AirPowerに内蔵されたコイルとが垂直方向に同じ位置にある事が必須です。
その為にワイヤレス充電器には多数の送電用コイルを内蔵するか、コイルを可動式にして位置合わせできる様にするのが一般的なのですが、どちらもAppleの求めるスペックを出せなかったのでしょう。

ただ今回紹介する「TOOYN」はコイルの位置は変化しませんので急速充電させる為には送受電のコイルの位置関係を覚えておいてそこに乗せなければなりませんが、iPhone、AppleWatch、AirPodsのうち2台を同時に充電できる性能を持ったマルチハブです。
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1080P@240FPSの高速スピード撮影が可能な上にモニターが180度回転し自撮りに最高な4Kアクションカメラ「Alpha3」

アクションカメラと言うジャンルを開拓したGoProですが、今では数多くのサードパーティーからもGoProと同等性能、そしてそれ以上の性能を持ったアクションカメラが登場して選択肢が増えたほか、価格競争によって価格が下がり、4K撮影可能であるにも関わらず1万円前後で購入できるアクションカメラも山ほどあります。

ただ価格だけに注目して買うと失敗するのもアクションカメラの特性で、例えば性能表やスペックから手振れ補正のアリナシくらいは素人の方でも分かりますが、使用しているCCDの品番やレンズ性能(明るさやレンズ枚数等)を見ても余程カメラに詳しい方でなければ画質はスペックから想像する様な事は難しいものがあります。

そんなアクションカメラの中から今日は「Alpha3」と言う4K撮影できるだけでなく1080P画質で240FPSと言う高速撮影できるアクションカメラをご紹介致します。
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自撮り棒なんてもう古い!!AirFlightスタビライザーでブレのない撮影が可能な自撮りドローン「AIR PIX」

すっかりとメジャーになった自撮り棒は今まで写真の中に入れなかった撮影者も一緒に写る事ができたり、一人で風景の中に自分を入れて撮影すると言った撮影を行う際にとても便利な道具です。
ただ自撮り棒は残念ながらモニターを見てアングルを考えて撮影するには一度試し撮りをしてどの様に写っているのか確認してから再度撮影すると言った手法をとらなければならず、特に大人数で撮影する様な時は結構大変ですし、眼を瞑っている瞑っていない等、撮影してその都度確認しなければならず非常に時間がかかり、撮影スポットで大勢の方が待っていたりするとゆっくりと画像を確認しながら撮影すると言った事もできません。

そこで今回は、自撮りする事に機能を絞った撮影専用・自撮り専用のドローン「AIR PIX」をご紹介致します。
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語学が苦手と言う方に朗報です。様々な言語を話す方と同時に会話できる音声翻訳ワイヤレスイヤホン「Ambassador」

みなさんは語学は得意ですか?
10年も前なら学校で外国の方と接するなんて事は滅多とありませんでしたが、今では仕事の関係や留学で日本に来る外国人の方も多く、海外の方とどうしても接しなければならなくなっていますので、語学が苦手だからと言う言い訳は通用しなくなって来ています。

しかも相手の外国の方が私達日本人が小さい頃から習っている英語を話してくれると多少なりとも理解できるのですが、自分の出身国の言葉しか話す事ができない中国や東南アジア地域から日本へ仕事でやって来ている方とコミュニケーションを取るのはとても大変です。

ただ最近はトラベル用の翻訳機があったり、スマートフォンでも音声翻訳アプリ等を使っても会話できますので、スマートフォンがなかった時代と比べると非常にコミュニケーションが取りやすくなっていますが、これらデバイスはなかなかシームレスに会話ができるかと言うとそうではありません。

そしてその1つの大きな問題が音声認識です。

みなさんもSiriの様な音声アシスタントを利用する時に近くでテレビが側で鳴っていたり、人混みの多い場所だったりするとなかなか話した言葉を正しく音声認識して文字起こしされないと言う場面に出くわした事があるでしょう。
それが音声翻訳に頼った会話の場だとしたら、会話が続かなくて本当に困ってしまいますよね。

そこで今回はそう言うスマートフォンでは正しく音を拾えない場所でもしっかりと声を拾い会話の手助けをしてくれる音声翻訳ワイヤレスイヤホン「Ambassador」をご紹介致します。
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聖徳太子じゃないけど最大4人の越えを同時に聞き分け、そして文字起こしして翻訳までこなすマイク「Zero」

Google翻訳を始めとして翻訳アプリって本当に便利ですよね。
昔の様にキーボードを使って文章を入力しなくても会話はもちろんのこと、看板や本に書いてある文章もカメラを向けると自動的に自国語に翻訳してくれますので旅行に行って言葉が分からない時等はとても助かります。

ただ会話は音声アシストを使っている方もよく感じられるかと思いますが、回りに人がいる様な状況では回りの人の話し声も拾ってしまいうまく翻訳する事ができません。

だからと言って周囲の人に静かにして下さいとも言われませんし、スマートフォンのマイクを手で覆いつつ近づいて話しても、屋外の雑踏の中ではあまり効果ありません。

そう言う時にとても便利な翻訳マイク「Zero」をご紹介致します。
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