光の当て方を変えるだけで、より安全性が向上した自転車用セーフティーLEDライト「ShineOn Dual Beam」

自転車のヘッドライトって、実は車のドライバーから見るととても見辛いってご存じでしたか?

バッテリー式のLEDライトは自転車に乗っている者からすると非常に明るく感じますので夜間走行中に自己アピールできている様に思えるのですが、実際のところそれは真っ暗な街灯1つない田舎の農道か、真っ直ぐな山道くらいで、街中では街灯に自転車のヘッドライトの明るさはかき消されて、とても認識し辛いのです。

ですから最新の自転車用のLEDライトは、不規則なパターンでフラッシュさせたり360°あらゆる方向に光を照射したりと工夫を凝らしているのですが、光軸が低いのでセダンタイプの車であればまだ見えるのですが、ミニバンやトラックの様に車高が高くなると目線が高くなるので実際のところ見え辛いのです。

そこで今回は全く別なアプローチで目立つ事で被視野性を上げた自転車用LEDライト「ShineOn Dual Beam」をご紹介いたします。
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充電式で7時間連続点灯可能ところが魅力的な単4電池サイズの小型LEDライト「TinyLight」

暗い場所で何かを探したりする時に多くの方がスマートフォンのライトを使われるかと思いますが、スマートフォンのライトって手元を照らすのには良いのですが、元々がスマートフォンのカメラのフラッシュの役割を果たすものですから、遠くを照らしてモノ探しをすると言う用途には残念ながら向いていません。

ですからそう言う時の為にポケットライトの様な小型のLED照明を持っていると遠くを照らし出して探すと言う時もスマートフォンのライトよりも便利ですし、何よりポケットライトは小さいのでキーホルダーにつけておけたりと持ち歩くのに不便を強いられる事がないのが便利な所です。

ただポケットライトの多くは電源に電池を使うものが殆どで、電池にも消費期限がありそれを過ぎると新品でも電気を作れなくなっているものがある他、小型化したが故にコンビニ等で普通に購入できない様な小さなボタン電池や、高容量のボタン電池を使っているものがあったりと、いざ必要な時に点灯しない上に電池の入手が困難なものがあったりします。

そこで今回はそう言う、電池が手に入らないと言う心配のない小型LEDライト「TinyLight」をご紹介致します。
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遂に来た!!ボタン電池3つで100ルーメンの爆光を放つ弾丸型LEDライト「BULL3T」

今回紹介するバレット型(砲弾型)LEDライト「BULL3T」は、バレット型LEDライトシリーズの最新型で、最初にリリースされた”BULLET”はボタン型電池3つで15ルーメンと言う明るさでした。
これには直径5mmの砲弾型LEDが使われていますので、同ジャンルのLEDライトとしてはオーソドックスのスペックでしたが、防滴型と言って雨に濡れても大丈夫と言う仕様上、100円均一ショップやガチャガチャで売られているプラスチックボディーのLEDライトと比べるとアルミボディの”BULLET”遙かに耐久性は高かったので爆発的な人気を得ました。

ただ15ルーメンと言う明るさはバッグの中のモノを探す等と言った近くを照らし出すと言う用途には十分ですが、懐中電灯の様に歩きながら行く先の足下を照らし出すには明るさが足りません。ですが今回紹介する「BULL3T」は何と100ルーメンと超強力です!!
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最大1000ルーメンと言う強力なLEDライトとU字ロックが合体した自転車用LEDロック・ライト「BrightLoc」

この春から新たに自転車通勤や自転車通学を始められた方も多いかと思いますが、自転車用の鍵として一番安心・安全なのはU字ロックと言って、1本の金属の棒を曲げて作った鍵です。
このU字ロックは1本の太い金属を曲げて作ってありますのでクリッパーと呼ばれる固い金属の様なものでもカットできる切断道具を使ったとしても非常に時間がかかりますので、昔ながらの鍵山がギザギザになったピッキングで直ぐに解錠されてしまいそうな鍵を使っていたとしても、視覚的になかなか盗めないと言う威圧感を窃盗犯に与える事ができるのもU字ロックが一番安心・安全である所以です。

ただU字ロックは自転車で移動している時には、どこにぶら下げておくのか、どこに固定しておくのかと言う問題の多い厄介者でもあります。
サドルにぶら下げるにしても振動でカチャカチャとうるさくなりますし、ボディーと接触して塗装は剥げますし、カゴ付きの自転車でもかなり大きなカゴでないと荷物と一緒にはカゴの中に入らずかなりの困り者なのですが、U字ロックとLEDライトと言う全く接点のないものを融合させる事で、厄介者の自転車ロックの収納場所を見つけ、更にLEDライトの被視野性を360°を確保し安全性を向上させたLEDロック・ライト「BrightLoc」を今回はご紹介致します。
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YouTuber必見!!スマートフォンにテープでも貼り付けられるペラペラで超軽いLED照明「Crack Light」

インターネットを使い自宅で副業で稼ごうと思うと、一昔前はホームページを作り、そこに広告を貼り付け、その広告の表示やクリックで稼ぐと言うのがメジャーでしたが、今はYouTubeを始めたとした動画配信です!!
ホームページはある程度イラストやロゴと言ったものがデザインでき、HTMLやCSSを理解して使えるスキルが少なくても必要ですが、動画配信は撮影・編集用のスマートフォンアプリはたくさんあり、テロップを入れたり効果音を入れたりと言った作業もスマートフォンで全てできます。
またライブ配信であれば、そう言った動画の加工は不要ですし、今では顔出しせずともvtuberを使うと言った選択肢もあり、動画配信へのハードルは非常に低くなっています。

そこで今回は自撮りで動画撮影するのにとても便利なLED照明「Crack Light」をご紹介致します。


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スピードで明るさが変化する自転車用LEDヘッドライト&テールライト「BEAM & ICON2」

LEDライトは電球を使った昔のライトと比べてバッテリーの減りに合わせて暗くなったりはせず突然消えますので、自らそろそろかなと思って電池を交換したりバッテリーを充電しなければいけません。
そしてもしバッテリーが切れて無灯火で走ると、街灯の明るい道路であればまだ車に乗っている方にも気付いてもらえますが、街灯の殆どない農道や住宅街の中の道路等ですと非常に危険です。
と言いますのも日本では何故かハイビームではなくロービームを点灯して車を走らせる方の方が圧倒的に多く、その照射距離はたった40mと非常に短くロービームに照らし出されて気付いた頃には手遅れです。
ただ最近の新しくリリースされた車は自動的に対向車が来るとハイビームをロービームに配光を切り替えたり、レーダーやカメラで歩行者や自転車をセンサーで検出して表示してくれる装置を装備した車が出て来るなどしていますが、普及はまだまだです。

そこで今回はバッテリーの延命機能と、そして自分の身体を保護する機能を持った自転車用LEDライト「BEAM & ICON2」をご紹介致します。


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ボタン電池3個で80ルーメンと言う明るさで光る最強のバレット型LEDライト「YSMART Flashlight」

ガチャガチャや100円均一ショップでも売られているバレット型(弾丸型)のLEDライトは小型ながら非常に明るく、しかもキーホルダーにぶら下げたりバッグに入れたりと持ち運びにも便利で、特にスマートフォンで照らす事ができない様な狭い場所で使うにはとても便利なLEDライトです。

ただガチャガチャに入っているバレット型のLEDライトや100円均一ショップで売られているバレット型のLEDライト多くが砲弾型と言う大砲の弾の様な形状をしたLEDを使用しており、これもメーカーや製品を選べば明るいLEDもあるのですが、それでも白色LEDで明るくて20ルーメンも行けば良い方で安いLEDだと数ルーメンしかない事もザラです。

そんな中で3535サイズ(35mm×35mm)のチップLEDを搭載し80ルーメンと言う非常に明るいLEDライトに仕上げられているのが今回紹介します「YSMART Flashlight」です。


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バッテリーやダイナモがなくても明るく点灯する自転車用LEDライト「Magnic Microlights」

最近のシティーサイクル(ママチャリ)の多くは昔からあるタイヤに押しつけて発電する事でペダルがめっちゃ重くなるダイナモではなく、ハブダイナモと言って自転車の車輪の真ん中に組み込まれており、昔ほどはペダルが重くならない様になっています。

一方ロードバイクやマウンテンバイクはと言うと、どちらも競技用の自転車として開発された為に最初からライトを取り付けると言う発想がありませんので、後からバッテリー式のLEDライトを取り付けるか、ダイナモで発電するLEDライトを取り付ける必要があります。
ですがバッテリー式のものは充電や電池の交換が必ず必要ですし、ダイナモはLEDライトになり少ない電流で光らせる事ができますので、発電時の負荷はかなり減ってはいますが、それでもペダルが重くなるのには間違いありません。

そこで今回は、負荷ゼロな上にバッテリー交換や充電も不要な自転車用LEDフロントライト&テールライト「Magnic Microlights」をご紹介致します。


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暗くなり視界が悪くなった時に自らの身を守る自転車用レーザー&LEDライト「Laserlight Core」

今までは全く気が付かなかった事も立場が変わる事で180°違った視点で見る事ができる様になり今まで見えていなかったものが見えて見識が増えると言うのはよくある事です。
そしてその1つが、大人になり取得できる自動車の運転免許です。
自転車に乗っていた時は車がいきなり飛び出して来て危ない目に合い運転手の技量を疑った様な事も、実際に乗用車を運転する様になり同じ目に合い、いかに自分が無謀な運転をしていたのかと言う事を思い知らされます。

例えば見通しの悪い交差点では必ず止まる様に指示する標識が掲示されています。これは自動車だけではなく軽車両である自転車も守る必要があるのですが、たいてい自転車はそんな標識など無視して止まらずに突っ走って行きますし、交差点でも本来は原付バイクの様に2段階右折しなければならないのに斜め横断したりして車と接触しそうになると言う事はよくありますし、逆に自動車が標識を守らないと言う事もあります。

これは一つは自転車に乗っている人が見えていない事に原因があります。特に市街地の見通しの悪い交差点などは交差点のギリギリ手前まで進行しないと相手の車のボディーやヘッドライトの光が見えないと言う事がよくありますし、それは自転車でも言えます。
特に自転車のライトと車のヘッドライトとでは光量(明るさ)が断然違いますので、見通しの悪い交差点では自転車のライトが照らし出し地面に反射する光など殆ど見えていませんので、何か自分で対策しないといつかは気をつけて走行していも事故に合う可能性があります。

そこで今回は転ばぬ先の杖に必ずなってくれるLEDライト「Laserlight Core」をご紹介致します。


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スマートフォンに足りない部分を補い、完璧な撮影用カメラに変身させる「SmartCine」

最近のスマートフォンはデジカメを凌駕する存在となり、先月発売されたiPhone Xs/Xs MAXでは撮影した後から背景をボカしたりと言う事が普通にできる様になっていますし、裏面照射型CMOSセンサーを採用する事で夜間撮影でも非常にノイズの少ないエッジのハッキリとした映像を撮影する事ができる様になっいたりと、光学ズームの性能を除けばコンデジ(コンパクトデジタルカメラ)の必要性を感じさせない存在となりつつあります。
ただ画質に関しては非常に性能アップしているのですが、動画の音声や、夜間の動画撮影となるとスマートフォンだと意識させられます。

その要因として音声は、スマートフォンの性質上、ケースに開けられた小さな穴の中に小型のコンデンザマイクが内蔵されているだけなので集音性が非常に悪いのです。更に防水構造となり防水型マイクとなった事で更に音に関しては期待できません。
そして夜間の動画撮影にしても、静止画であれば画像補正し長時間露光すればブレのない明るい写真に仕上げる事ができますが、動画の場合はそうはいかずジンバルを使わず手持ちで移動しながら撮影するとなるとブレたり、1mも離れたらスマートフォンの小さなLEDなど被写体に届きもしませんので被写体が非常に暗く写ります。

そこでその音声と明るさを補い完璧な撮影の補助をする「SmartCine」を今回はご紹介致します。

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