YouTuber必見!!スマートフォンにテープでも貼り付けられるペラペラで超軽いLED照明「Crack Light」

インターネットを使い自宅で副業で稼ごうと思うと、一昔前はホームページを作り、そこに広告を貼り付け、その広告の表示やクリックで稼ぐと言うのがメジャーでしたが、今はYouTubeを始めたとした動画配信です!!
ホームページはある程度イラストやロゴと言ったものがデザインでき、HTMLやCSSを理解して使えるスキルが少なくても必要ですが、動画配信は撮影・編集用のスマートフォンアプリはたくさんあり、テロップを入れたり効果音を入れたりと言った作業もスマートフォンで全てできます。
またライブ配信であれば、そう言った動画の加工は不要ですし、今では顔出しせずともvtuberを使うと言った選択肢もあり、動画配信へのハードルは非常に低くなっています。

そこで今回は自撮りで動画撮影するのにとても便利なLED照明「Crack Light」をご紹介致します。


“YouTuber必見!!スマートフォンにテープでも貼り付けられるペラペラで超軽いLED照明「Crack Light」” の続きを読む

スピードで明るさが変化する自転車用LEDヘッドライト&テールライト「BEAM & ICON2」

LEDライトは電球を使った昔のライトと比べてバッテリーの減りに合わせて暗くなったりはせず突然消えますので、自らそろそろかなと思って電池を交換したりバッテリーを充電しなければいけません。
そしてもしバッテリーが切れて無灯火で走ると、街灯の明るい道路であればまだ車に乗っている方にも気付いてもらえますが、街灯の殆どない農道や住宅街の中の道路等ですと非常に危険です。
と言いますのも日本では何故かハイビームではなくロービームを点灯して車を走らせる方の方が圧倒的に多く、その照射距離はたった40mと非常に短くロービームに照らし出されて気付いた頃には手遅れです。
ただ最近の新しくリリースされた車は自動的に対向車が来るとハイビームをロービームに配光を切り替えたり、レーダーやカメラで歩行者や自転車をセンサーで検出して表示してくれる装置を装備した車が出て来るなどしていますが、普及はまだまだです。

そこで今回はバッテリーの延命機能と、そして自分の身体を保護する機能を持った自転車用LEDライト「BEAM & ICON2」をご紹介致します。


“スピードで明るさが変化する自転車用LEDヘッドライト&テールライト「BEAM & ICON2」” の続きを読む

ボタン電池3個で80ルーメンと言う明るさで光る最強のバレット型LEDライト「YSMART Flashlight」

ガチャガチャや100円均一ショップでも売られているバレット型(弾丸型)のLEDライトは小型ながら非常に明るく、しかもキーホルダーにぶら下げたりバッグに入れたりと持ち運びにも便利で、特にスマートフォンで照らす事ができない様な狭い場所で使うにはとても便利なLEDライトです。

ただガチャガチャに入っているバレット型のLEDライトや100円均一ショップで売られているバレット型のLEDライト多くが砲弾型と言う大砲の弾の様な形状をしたLEDを使用しており、これもメーカーや製品を選べば明るいLEDもあるのですが、それでも白色LEDで明るくて20ルーメンも行けば良い方で安いLEDだと数ルーメンしかない事もザラです。

そんな中で3535サイズ(35mm×35mm)のチップLEDを搭載し80ルーメンと言う非常に明るいLEDライトに仕上げられているのが今回紹介します「YSMART Flashlight」です。


“ボタン電池3個で80ルーメンと言う明るさで光る最強のバレット型LEDライト「YSMART Flashlight」” の続きを読む

バッテリーやダイナモがなくても明るく点灯する自転車用LEDライト「Magnic Microlights」

最近のシティーサイクル(ママチャリ)の多くは昔からあるタイヤに押しつけて発電する事でペダルがめっちゃ重くなるダイナモではなく、ハブダイナモと言って自転車の車輪の真ん中に組み込まれており、昔ほどはペダルが重くならない様になっています。

一方ロードバイクやマウンテンバイクはと言うと、どちらも競技用の自転車として開発された為に最初からライトを取り付けると言う発想がありませんので、後からバッテリー式のLEDライトを取り付けるか、ダイナモで発電するLEDライトを取り付ける必要があります。
ですがバッテリー式のものは充電や電池の交換が必ず必要ですし、ダイナモはLEDライトになり少ない電流で光らせる事ができますので、発電時の負荷はかなり減ってはいますが、それでもペダルが重くなるのには間違いありません。

そこで今回は、負荷ゼロな上にバッテリー交換や充電も不要な自転車用LEDフロントライト&テールライト「Magnic Microlights」をご紹介致します。


“バッテリーやダイナモがなくても明るく点灯する自転車用LEDライト「Magnic Microlights」” の続きを読む

暗くなり視界が悪くなった時に自らの身を守る自転車用レーザー&LEDライト「Laserlight Core」

今までは全く気が付かなかった事も立場が変わる事で180°違った視点で見る事ができる様になり今まで見えていなかったものが見えて見識が増えると言うのはよくある事です。
そしてその1つが、大人になり取得できる自動車の運転免許です。
自転車に乗っていた時は車がいきなり飛び出して来て危ない目に合い運転手の技量を疑った様な事も、実際に乗用車を運転する様になり同じ目に合い、いかに自分が無謀な運転をしていたのかと言う事を思い知らされます。

例えば見通しの悪い交差点では必ず止まる様に指示する標識が掲示されています。これは自動車だけではなく軽車両である自転車も守る必要があるのですが、たいてい自転車はそんな標識など無視して止まらずに突っ走って行きますし、交差点でも本来は原付バイクの様に2段階右折しなければならないのに斜め横断したりして車と接触しそうになると言う事はよくありますし、逆に自動車が標識を守らないと言う事もあります。

これは一つは自転車に乗っている人が見えていない事に原因があります。特に市街地の見通しの悪い交差点などは交差点のギリギリ手前まで進行しないと相手の車のボディーやヘッドライトの光が見えないと言う事がよくありますし、それは自転車でも言えます。
特に自転車のライトと車のヘッドライトとでは光量(明るさ)が断然違いますので、見通しの悪い交差点では自転車のライトが照らし出し地面に反射する光など殆ど見えていませんので、何か自分で対策しないといつかは気をつけて走行していも事故に合う可能性があります。

そこで今回は転ばぬ先の杖に必ずなってくれるLEDライト「Laserlight Core」をご紹介致します。


“暗くなり視界が悪くなった時に自らの身を守る自転車用レーザー&LEDライト「Laserlight Core」” の続きを読む

スマートフォンに足りない部分を補い、完璧な撮影用カメラに変身させる「SmartCine」

最近のスマートフォンはデジカメを凌駕する存在となり、先月発売されたiPhone Xs/Xs MAXでは撮影した後から背景をボカしたりと言う事が普通にできる様になっていますし、裏面照射型CMOSセンサーを採用する事で夜間撮影でも非常にノイズの少ないエッジのハッキリとした映像を撮影する事ができる様になっいたりと、光学ズームの性能を除けばコンデジ(コンパクトデジタルカメラ)の必要性を感じさせない存在となりつつあります。
ただ画質に関しては非常に性能アップしているのですが、動画の音声や、夜間の動画撮影となるとスマートフォンだと意識させられます。

その要因として音声は、スマートフォンの性質上、ケースに開けられた小さな穴の中に小型のコンデンザマイクが内蔵されているだけなので集音性が非常に悪いのです。更に防水構造となり防水型マイクとなった事で更に音に関しては期待できません。
そして夜間の動画撮影にしても、静止画であれば画像補正し長時間露光すればブレのない明るい写真に仕上げる事ができますが、動画の場合はそうはいかずジンバルを使わず手持ちで移動しながら撮影するとなるとブレたり、1mも離れたらスマートフォンの小さなLEDなど被写体に届きもしませんので被写体が非常に暗く写ります。

そこでその音声と明るさを補い完璧な撮影の補助をする「SmartCine」を今回はご紹介致します。

“スマートフォンに足りない部分を補い、完璧な撮影用カメラに変身させる「SmartCine」” の続きを読む

R1〜R15の演色性において平均95CRIをたたき出した色の再現性が最高なLEDフラッシュライト「LitraPro」

みなさんはデジカメで写真を撮影した後にPC等で写真を確認すると、この服って鮮やかな赤色だったはずなのにどうして灰色がかって色あせて見えたりするの?と言う様な事ってたまにないでしょうか?
特に暗い場所でLEDフラッシュライトを使って撮影したり、LED照明の下で撮影を行うとこう言う事が多々あり、東京ディズニーランドのエレクトリカルパレードのフロートやダンサーの方が纏った衣装も撮影した後に確認すると変色していたり色あせて見えたりする様な事は多々あります。

これは使っているデジタルカメラのCCDの特性だったりする所もあるのですが、ひとえにフラッシュライトがキセノン管から省電力のLEDに移行しているのが原因であったりもします。

この原因は後述しますが、今回紹介するLEDフラッシュライト「LitraPro」はキセノン管い近い太陽光に近い光を出す事ができるLEDライトですので、他のLEDフラッシュライトの様に色が変色して見えたりする様な事が全くないのです。


“R1〜R15の演色性において平均95CRIをたたき出した色の再現性が最高なLEDフラッシュライト「LitraPro」” の続きを読む

細かい作業からアクティビティまで幅広い用途に使える万能LEDヘッドランプ「Bandicoot」

夜間であったり暗い場所で作業をする際に手元を照らすのにとても優れているのがヘッドランプと言う頭に巻き付けるタイプのライトです。
昔は電球+電池と言う組み合わせの商品しかなかった為に製品も大きくかつ重く、長時間オデコに取り付けていると首が痛くなって来たり、頭を動かした時にライトの出っ張り部分を壁や柱と言う様な飛び出た部分に当ててよく落としたりしてしまったのですが、今ではLED化され電池ではなくバッテリーを内蔵する等して薄く小型になったものも多く販売されています。

そこで今回はバッテリーを内蔵し小型軽量化された多目的に使えるLEDヘッドランプ「Bandicoot」をご紹介致します。


“細かい作業からアクティビティまで幅広い用途に使える万能LEDヘッドランプ「Bandicoot」” の続きを読む

持っている事が嬉しくなる、キーチェーンに取付可能な超小型LEDフラッシュライトとチタン合金製ピンセット「PocketLumen XGrip」

みなさんは何かした道具に対しての拘りと言うものはありますか?

例えば女性の方であれば、メイク道具であったり、ネイルグッズであったり、キッチングッズであったり。
そして男性であれば、大工道具であったり、数々の最新デジタルガジェットであったり。

人それぞれ何かしら、拘りを持って生きていると思うのですが、今回は”チタン合金”と”ピンセット”と言う何とも微妙な、何とも男心をくすぐられる、EDC(エブリディキャリー)ガジェットをご紹介致します。


“持っている事が嬉しくなる、キーチェーンに取付可能な超小型LEDフラッシュライトとチタン合金製ピンセット「PocketLumen XGrip」” の続きを読む

発電はするのだけれど、ペダルは100%重くならない自転車用LEDヘッドライト&テールライト「Magnic Microlights」

今回紹介する自転車用LEDライト「Magnic Microlights」は何と!!自己発電するLEDライトなので充電フリーな上に、ダイナモの様にタイヤと接触させて発電するワケではないのでペダルも重くならない、しかも六角レンチ1個あれば簡単に誰にでも取り付けが可能なLEDヘッドライト、LEDテールライトになります。


“発電はするのだけれど、ペダルは100%重くならない自転車用LEDヘッドライト&テールライト「Magnic Microlights」” の続きを読む