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全長約32cmしかないのに20フレット仕様な17音源内蔵のポータブルMIDIギター「Jammy」

  ギターの練習の度に持って行くギターの事が何とかならないかなと思った事はありませんか?
 と言いますのも社会人の方でスタジオや練習をする場所まで車で行くと言う方であればその道中でギターの事を煩わしく思ったりする事は皆無ですが、バスや電車で行く方、特に学生の方で普段から荷物が多いのにサークルや部活の度に更に重くて大きいギターを持って行くのって結構大変ですし、満員電車やバスの中で押されてギターが壊れないか心配になったりもします。

 かと言って部室に楽器を置いておくのも心配ですし、学校によっては予め置いておいてはいけないと決めらている学校もあったりもします。そう言う時にこの「Jammy」であれば約32cm(12.6インチ)まで縮めて持ち歩けますので、もうギターの大きさや重さに悩まされる事はありません。

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大型のプロペラを持ち安定した飛行で自動追尾し、4K撮影が可能な撮影用ドローン「Moment Drone」

 今回紹介するドローンは1200万画素と言うiPhone 8と同等性能のCCDを搭載し4K撮影が行え、最大15分ものロングフライトを実現した撮影用ドローン「Moment Drone」を紹介します。

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1.5″LCDを搭載し映像を確認しながら撮影できるブレないジンバル搭載4Kアクションカメラ「REMOVU K1」

 手ぶれ補正機能がないスマートフォンやアクションカメラで撮影を行う際に一番気になるのは映像の微妙なブレです。そのブレを無くして見やすい映像を撮影できる様にするのが”スタイビライザー”と言う装置なのですが、この他に”ジンバル”と言う装置もあり、最近の”ジンバル”は”スタビライザー”の機能も包括していたりするのですが、この”スタビライザー”と”ジンバル”の違いはご存知でしょうか?
 実は”スタビライザー”も”ジンバル”も似た様なものでカメラ用のスタビライザーやジンバルではどちらも映像を安定化する装置なのですが、スタビライザーは画像のブレを抑えるだけで構造も”重り”等を使用してバッテリーレスでカメラと重りのバランスを取って映像のブレを抑える装置なのに対して、ジンバルの基本構造はジャイロスコープの様なもので、モーターを使って映像のブレを抑えるだけでなくモーターでカメラの向きも変える事ができますので、自らカメラを動かなくても、ボタン1つで監視カメラの様にカメラの向いている向きを変える事ができると言うのが特徴です。

 そんな”ジンバル”にアクションカメラを合体させた画期的な製品が今では何種類か発売されているのですが、アクションカメラの先駆者であるGoProが代々液晶モニターレスで来たからなのか?(最近は液晶搭載のGoProもありますが)、撮影中の映像を確認する為には別途スマートフォンなり専用モニターを用意する必要があったのですが、この「REMOVU K1」は1.5インチと小さいながらも液晶モニターを搭載する事で、その別途モニターを用意すると言う不便さを解消しました。

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