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最大深度約40mまで潜行可能な推力8.83lbfの電動水中スクーター「WhiteShark MIX」

 水中スクーターってご存知でしょうか?原付バイクの様に人が乗れる様な形状をした乗り物ではなく、手に持てるサイズのスクリューの回転によって推力を得て自ら泳がなくても自由に水中の中を移動できる移動手段の事です。これを使用するとフィンをつけて泳ぐよりも早く移動できるばかりか、水中スクーターが水中の中で引っ張って行ってくれますので、水中の移動が非常に楽ですし、潜水する際も水中モーターを海底に向けておけば海中へ引っ張り込んでくれますので、腰にウエイトを巻かなくてもグイグイと水中へと連れて行ってくれますので、浮上する時も水中スクーターを海面い向けるかスイッチを切れば浮力で素早く上がって来れますので、素潜りの苦手な人やなかなか息が続かなくて海底まではたどり着けないと言う様な方でも簡単に潜る事ができますので、特にマリンレジャーに持って行けば行動範囲が広がって今まで経験した事のない世界を体験する事ができます。

 ですが1つ問題があって、子供にはなかなか使い辛いガジェットでもあるのです。と言いますのもモノには浮力があります。比重が海水や真水よりも重ければそのガジェットは水の中に沈み込みますし逆に軽ければ浮き上がるのですが、これが水中スクーターを操作し辛いものにしているのです。と言いますので比重が海水や真水よりも重いと言う事は何もしなければ沈みますのでモーターを動かしていない時は水中モーターと自らの体の浮力が海水の比重よりも重ければ自然と沈んで行きますから、何もしなければ沈んで行きますので、常にモーターを回して海面へ向かい様に操縦していなくてはいけませんし、水中スクーターのバッテリーが切れたらそれこそ水中スクーターを持って一生懸命泳いで浮かび上がらないと沈んでしまいますから大変です。
 逆に比重よりも軽い水中スクーターは何も動かさなければ海面へと浮かび上がって行きますので海底に沈めて紛失してしまう事はありませんが、モーターを回さない状態ですと浮かび上がってしまいますので、海底に止まってその場所の様子をじっくり観察したいと言う時は浮かび上がる水中スクーターを引き戻してその場にいなければなりませんので、ゆっくりと水中観察している所ではありません。

 と言う様に大人でも扱いに苦労する水中スクーターが水中スクーターの必要性の高い子供では更に扱い辛いものに今のホビー用の水中スクーターはなっているのですが、この「WhiteShark MIX」は”ゼロ浮力設計”していますので子供にも簡単に扱えう事ができる水中スクーターなのです。

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超初心者でも落ちる事なくすぐに乗りこなせる様になるAI搭載電動スケートボード「XTND」

  スケートボードに乗ってすぐにバランスが取れてスイスイと進む事ができると言う方は本当に極々一部の天才の方だけで、普通の人は自分の意思とは関係なくボードだけが進んで行ってしまい、自分はその場に派手に転んでお尻だけではなく背中まで強打したりして、痛い思いだけではなく恥ずかしい思いをするものです。そしてその試練を乗り越えて練習して行くうちに上手に乗れる様になるわけなのですが、どちらにしても痛い思いってしたくはありません。

 ですがこのAI搭載電動スケ-トボード「XTND」はスケートボード初心者の人のみならず運動音痴の方でも落ちて尻もちをつかずに乗る事ができるのです。

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ティッシュをガンガン丸めて弾をつくれ!!エアーコッキングガン「Spitball Blasterz™」

 男の子は何故か”剣”や”鉄砲”と言う武器が大好きです。これは常に戦いの中で生きて来たが故にDNAに刻み込まれた本能とでも言うべきものなのかもしれませんが、とにかく男子は”戦う”事が大好きです。ですが剣はまぁ良いとして飛び道具での戦いはかなり危険がつきものです。昔、昭和世代の我々が持っていた銀玉鉄砲の玉はダンボールの様な紙を押し固めたもので、鉄砲そのものの威力もそんなにありませんでしたので打っても何かを壊すだとか傷つけると言った様な事はなかったのですが、最近のモデルガンは子ども向けとは言えどかなり強力で、電動ガンでもかなりの威力があって当たれば痛いですし、石膏ボードの壁等は見た目で凹んでいるのがわかるくらいの威力がありますから家の中で使ったりしたらそれこそ大目玉ですし、その前にモデルガンなんて母親は絶対に危ないからと反対します。

 ですがこの「Spitball Blasterz™」なら安全!?ですし、壁が凹む事もありません。更に害虫退治ができるよと説得すれば、おかぁさんも許してくれるかも!!

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