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車 Archive

どの様な形状のヘルメットにでも取り付け可能なバイク用脱着式ワイヤレス・テールライト「BrakeFree」

 バイクに乗っている人は、トラックやミニバンの様な背の高い車に乗っている人にとってバイクのテールライトってとっても見辛いって事はご存じでしょうか?
 特に車間が詰まっていると小さなバイクのテールライトと言うのは見辛く、元々はバルブ(電球)だったのにLED化されている様なテールライトは光量も落ちる事が多く更に見辛くなり、特に昼間は夜に比べて更に見辛くなります。ですからバイクにも大きな見易いテールライトを取り付けた方がいいのですが、どうしてもバイクの構造等の関係で取付られない車種も多々ありますので、それならいっそうの事ヘルメットにテールライトを取り付けてしまえ!!と言う事で作られたのがこの「BrakeFree」です。

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38℃~66℃と言う飲み頃温度をずっと維持してくれる丸洗い可能な350mL USB保温マグ「 Jūl」

 あなたは誰かと飲み物の”飲み頃温度”について話し合った事はありますか?

 と言いますのでコールドドリンクと言われる冷えたドリンクは最初から氷を使って冷やされていますので、飲み始めから氷が溶けるまではドリンクの温度と言うのはほぼ一定で、氷が溶け始めてようやく緩くなって行きますが、ホットドリンクはどうでしょうか?一般的には冷えることを見越して最初はフーフーと息を吹きかけて冷ましながら飲まないと飲めないほど熱く、そして徐々に体温に近くに冷えて来ると適温となるのですが、その時間は意外と短くすぐに冷めてしまったと感じると言う、何ともホットドリンクと言うものは飲み辛くそして適温で飲める時間が本当に限られた飲み物と言わざる終えません。

 ですがホットドリンクもコールドドリンクの様に置いておいてもずっと飲み頃の温度で飲め、そして贅沢を言えばコールドドリンクの様に最初から最後まで一定の温度で飲めた方がきっと今の何倍も美味しく頂けるはずですが、現実はそうではないのですが、この保温マグが「 Jūl」あればそれが実は叶ってしまうのです!!

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時速72kmの強風にも耐える、わずか1分で設営完了するルーフテント「Skycamp」

 車中泊ってあなたは経験した事はありますか?車中泊って言うのはその言葉通りで車の中で寝る事です。

 一時期、車中泊が流行って気候が良く過ごしやすい高速道路のパーキングエリアやサービスエリア、そして道の駅と言った場所では車中泊する車をたくさん見かけたものですが、車中泊はそのまま車の中で寝ますので、ミニバンの様に大きな車でしかもシートをフルフラットにして足を伸ばして寝る事ができる車種であればそこそこ車中泊も快適なのですが、セダンやSUVの様なシートを倒してもフルフラットにはならず、なったとしても足がつっかえてちょっと足を折って寝なけれればならなかったりと、”車中泊=修行”と言う様な図式が成り立つ様な車種の方が多いのが現実ですし、1台の車に乗っている人数が増えてば増えるほど更に過酷さは増します。

 ですが、宿のチェックインやチェックアウトの時間に縛られたり、予約している宿まで必ず行かなければならないと言う制約がないのが車中泊の魅力でもあり、なおかつ宿泊代が浮きますからその費用をアクティビティーに回すと言う事ができますから快適さを少し犠牲にしてでも車中泊を選ぶ理由でもありますが、その車中泊に足を伸ばして横になって寝る音ができると言う要素が加わればこれほど快適なものはありませんし、それを可能にしてくれるのがこのルーフテント「Skycamp」です。

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