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発電はするのだけれど、ペダルは100%重くならない自転車用LEDヘッドライト&テールライト「Magnic Microlights」

今回紹介する自転車用LEDライト「Magnic Microlights」は何と!!自己発電するLEDライトなので充電フリーな上に、ダイナモの様にタイヤと接触させて発電するワケではないのでペダルも重くならない、しかも六角レンチ1個あれば簡単に誰にでも取り付けが可能なLEDヘッドライト、LEDテールライトになります。

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スマートフォンの他USB機器を安全に充電すると共にUSB機器をスマホからリモート操作可能にする「GardCharge」

昨年末にiPhoneを作っているAppleが、性能の落ちたバッテリーを使用し続ける事で同じCPUパワーで動かしていてはあっと今にバッテリーが減りなくなってしまう上にいきなりバッテリー電圧が落ちてリブートすると言う現象を回避する為に意図的にiPhone動作を遅くしてバッテリー消費を抑えていた事が明らかになり、アメリカでは訴訟騒ぎにまでなっています。
そもそもバッテリーの性能が劣化するとはどう言う事かと言いますと、1つは内部の電気を貯める物質が劣化すると言う事と、バッテリーから電気を取り出す電極の劣化の2つに分けられます。前者はバッテリー容量が減り、後者は一度に流せる電流が減ったり電圧が低下したります。
これはもう蓄電池の運命とでも言うべきもので、iPhoneのバッテリー寿命はおよそ3年が想定されているのですが、その使い方でバッテリーの劣化は加速します。

そこで最低でも充電時のバッテリーの劣化を抑えるのが今回紹介する「GardCharge」です。

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不器用な人でも一発で間違いなく貼る事ができるフロントカメラカバー「CamHatch」

どの様な人でも得手不得手、得意分野or不得意分野があり、器用・不器用があります。
それが顕著に出るのがスマートフォンへのフィルム貼りです。まずフィルムを貼るにはディスプレイ部分からホコリやチリを取り去り、そしてズレない様にフィルムを貼らないといけないのですが、何故かホコリをを残したままフィルムで挟んだり、斜めに貼ってしまって再度剥がしてホコリを取ったり位置を修正していたりするウチにフィルムがダメになります。

それは今回紹介するカメラカバー「CamHatch」も同じで、レンズカバーはとにかく小さいので、目視しながら位置合わせをして貼ると言うのはこのレンズカバーはどの製品でも無理で、感が良くなければ一発では貼る事ができませんし、一回で貼れずに剥がしたり貼ったりを繰り返していると粘着力が弱くなって行ってすぐに取れて使い物にならなくなります。

ですがこの「CamHatch」はどの様な不器用な方でもキッチリと一回で位置合わせをして貼る事のできるレンズカバーなのです。

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