最大輝度900ルーメン、水深30mでも使えるワイヤレス充電・爆光LEDライト「Glowstone Flashlight」

iPhone XSやXS MAXになって夜景も素晴らしく綺麗に撮影できる様になりましたが、イルミネーションや夜景の中で人物を撮影すると風景の方が明るく、そして人物が暗く写ってしまいがちです。
これはイルミネーションや夜景は自ら光りを発しているのに対して人物は周囲の光に照らし出されるだけですので、周囲に明かりがなければその光に照らし出される人物は暗くなって当然です。
そこでライトが必要となるのですが、スマートフォンのライトって5mも離れると被写体に届かず全く意味ありません。

なので被写体を照らし出すライトが必要不可欠となるのですが、100均で売っている様なクリップでスマートフォンに固定する様なライトは自撮り用で、遠くの被写体と映し出すと言う用途には全くの不向きですし、なかなかそう言う遠くの被写体を照らし出すライトとなると大きさも大きくなるのでスマートフォンと両手持ちして使うには使い辛いものがあります。

そこでみなさんには最大輝度900ルーメンと言う60W電球相当の明るさを誇る爆光LEDライト「Glowstone Flashlight」をご紹介致します。


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あのシリコンラバー製のレンズキャップがバージョンアップしてより使い易くなりました「Universal Lens Cap 2.0」

日本でも公式通販サイトやECサイトで普通に買えるKUVRD社製のシリコンラバー製のレンズキャップ”Universal Lens Cap”は、今まで普通にプラスチックのレンズキャップを気にもせずに使っていた私達にとってとても衝撃を与えるものでした。

と言いますのは、レンズキャップはレンズをホコリやヨゴレそして衝撃から守る為のものですので、その機能を損なわなければ材質などは何でもよい訳で、それをシリコンラバーと言う素材を使って、レンズ口径の違うレンズを1つの製品でカバーした事です。
特に60mmレンズから150mmと言う大口径の望遠レンズまでカバーしたこの”Universal Lens Cap”は素晴らしく通常は予備なんて持ち歩かないレンズカバーですから、もしレンズを落としてカバーを破損したりカバーを紛失したりするとレンズを剥き出しのまま持ち帰られなければならず、レンズを傷つけないかと言う心配をしなければいけませんし、帰ってからレンズに付着したホコリやゴミやヨゴレを掃除するのも大変でした。

それをこの”Universal Lens Cap”は割れる事もなくレンズをガードする上に様々な大きさのレンズにたった1つの”Universal Lens Cap”でカバーするなどとても画期的な製品でした。

ただ欠点が……それを解決したのが今回紹介します「Universal Lens Cap 2.0」です。


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見えない隠しカメラをあぶり出し、見られているかも?撮られているかも?と言う不安を解消してくれる「SpyFinder®」

日本でも既に一般的になった民泊は、宿泊費を安く抑える1つの手段です。
ただそこでたまに問題になるのが盗撮です。たまにネットニュース等でも民泊で盗撮が行われ、その動画が流出したり逮捕されたと言う記事を見ると、民泊への宿泊も心配になって来ます。
ただ巧妙にカモフラージュされて隠されたカメラを我々素人が見つけるとなるとテクニックもなければ知識もないので無理な話ですし、見つけられたとしても偶然に偶然が重なって見つけられる程度で、スマートフォンのフロントカメラを見てもらってもわかる通り、ものすごく小さい直径2〜3mmのレンズを巨大な部屋の空間から見つけるなんて事は至難の業です。

そこで今回はそんな隠されたカメラをあぶり出して見つける手助けをしてくれる「SpyFinder®」をご紹介致します。


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本を高速で取り込む自炊機能の他に、AIを使ってトリミングや文字起こしまで全自動で行う高性能スキャナ「Aura」

”自炊”と言う言葉だけを聞けば自宅で食事を作り食べる事を想像する方が殆どですが、その他に書籍や書類などをスキャナを使い電子データ化する作業の事も”自炊”と呼んでいます。
一般的に書籍をスキャナにかける場合コピーでもそうですが、厚みのある本は製本の仕方にもよりますがページの繋ぎ目でページが曲がったり歪んだりして真っ直ぐに取り込んだり、コピーできなかったりします。
そう言う時はどうするのかと言いますと、背表紙の部分を糊付けされている部分からカットして1ページを1枚の紙にした後にスキャナにかけて電子化します。
そうする事で取り込んだページは文字お歪まず真っ直ぐに取り込めるのですが、裁断してしまった本は元通りには戻りません。

そこで本を裁断せずに背表紙の部分で文字が歪んでいても真っ直ぐに取り込める高性能なスキャナ「Aura」を今回はご紹介致します。


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スマートフォンに手振れ補正機能をつけたい!!と言う方の為のコンパクトで安価なスタビライザー「Pocket」

最近のハイエンドスマートフォンにはビデオカメラに当たり前の様に搭載されている光学手振れ補正機能が内蔵されたカメラが採用されています。
この光学手振れ補正がある事で、撮影した画像がボヤけたり、動きながら動作を撮影する際に画面が上下左右に揺れた映像ではなく、滑らかにスムーズに動く映像に仕上げる事ができます。
中にはデジタル手振れ補正と言って、撮影した映像の中からある被写体を中心に据えて画面の一部分を抜き出して繋げて行く事で、ブレていない映像に編集してしまうと言う方法が動画ではできたりするのですが、周囲が暗い場所で撮影された映像で、元の映像1フレーム、1フレームそのもが光量が足りなくてゴーストがかっていたら、それはデジタル補正では補正できない事も多々ありますし、静止画(写真)となると補正のしようがありません。

だからこそ光学手振れ補正(簡単に言いますと動きに合わせてレンズの角度を変える事で写している被写体を固定する事ができる技術です)が効いて来るのですが、スマートフォンに手振れ補正機能を追加しようとすると”ジンバル”と言う選択肢しかありません。
ジンバルと言うのは電動でスマートフォンの向きを上下左右に変える事ができる装置で、例えば夜間に月の動きに合わせてジンバルのを動かして一晩月をずっと撮影すると言う様な撮影を自動で行う事もできる上に、スマートフォンが上下左右に動くので結果的に手振れ補正もできます。

ただその為に装置は大きく重く、そして高価です。そこでそんな高機能なものはいらない、上下のブレだけ補正してくれば良いと言う方の為のスタビライザー「Pocket」を今回はご紹介致します。


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電気工事不要!!壁に貼り付けるだけ!!しかもスマートフォンで応対する最新のIoTカメラ付きのインターホン「Soliom」

みなさんはご自宅のインターフォンが今流行のスマートフォンと繋がり、スマートフォンで来客の確認や、応対ができたらよかったのに!!と思った事はありませんか?
例えば今日は荷物が届くからとずっと自宅で待機していたのにちょっと買物に出かけた時に限って配達があり、不在票に気付くのが遅れて待っていた荷物がその日に荷物が受け取れなかったり、カメラ付きのインターホンでなかったが為に用事があって来たご近所さんに何度も足を運ばせる事になってしまったりと言う様な事が誰にでもあるかと思います。

そう言う事がインターホンがスマートフォンと繋がる事で防ぐ事ができる上に、防犯面からも泥棒が留守を確認する為にチャイムを鳴らした時、即応答すれば空き巣も防ぐ事ができますし、GPSを搭載したスマートフォンを持たせていない子どもの帰宅もリアルタイムで確認できますので、ちゃんと帰っているだろうか?と毎日心配しなくても済む様になります。

と言う様にインターホンをスマートフォンに接続する事のメリットは素晴らしく多いのですが、価格や工事費の事も考えるとDIYか!?とも思ったりもするけれど、壁の中をどうやって配線を通すのか?工具もない上に工事の経験もなければ、まず無理です。

でも今回紹介するカメラ付きのインターホン「Soliom」ならそう言う工事が一切不要なので誰にでも取り付ける事のできる画期的なインターホンなのです。


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ポータビリティ性を極限にまで追求し重さたった400g、自撮り棒にもなるスマートフォン用三脚「Lumapod」

スマートフォンの撮影機能があまりにも素晴らしくて、ビデオカメラやカメラを仕舞い込み、その存在すら忘れている方って割と多いのではないでしょうか?
新しいiPhone XR等は単眼レンズなのにも関わらず、撮影した写真を後から加工して背景をボカすなんて事が簡単にできてしまったりしますが、何年か前のカメラやビデオカメラはもちろんの事、現行の最新機種のカメラやビデオカメラでもそう言う機能は入っていませんので、ついついスマートフォンで何でも撮影してしまうと言うのはよく分かります。

ただスマートフォンでの撮影で一番困るのは暗い場所での撮影や、動画の撮影です。
それは何故かと言うと、手で持って撮影するのが基本のスマートフォンは身体や手の揺れで撮影した動画が揺れ、暗い場所で撮影した写真はボケてしまうからです。
ただ最近は光学手振れ補正機能(揺れに合わせてレンズを動かす事で画像の揺れをなくす機能)を搭載したスマートフォンも多くなっており手振れによる映像の揺れもマシになって来ているのですが、ビデオカメラに搭載された手振れ補正と比べると貧弱で、長時間の連続撮影で腕が疲れて来て腕がプルプルと震え出すと、その揺れを押さえる事はできません。

そこで今回は、綺麗な手振れのない映像を撮影するのに欠かせない三脚「Lumapod」をご紹介させて頂きます。


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”プリントス”よりも綺麗に写真に残せるスマホ用インスタントプリンター「Holga Printer」

みなさんは”プリントス”と言うタカラトミーが発売している、インスタントカメラのチェキ用フィルムを使ったプリンターがあるのはご存じでしょうか?
数千円で買えるこのプリンターは、スマートフォンの画面に映っている画面をそのままチェキのフィルムに焼き付けるだけのプリンターなので、電源もWiFiもBluetoothも不要な上に、チェキのフィルムも家電量販店だけでなく家電やデジカメ等を置いているショッピングセンターの家電売り場や文房具品売り場、バラエティーショップ等でも手軽に購入する事ができてとても使い勝手の良いプリンターです。
またチェキは単に写真を撮って残すだけではなく、ペンやスタンプ等を使ってメッセージを書き入れたりデコレーションできる事から、女子高生や大学生の間で今大流行で、それもあって”プリントス”も発売された当初はなかなか手に入れる事ができませんでした。

そんな若い子の間で流行っている”プリントス”よりも鮮明な写真をプリントする事ができる上に使いやすさも向上している「Holga Printer」を今回はご紹介致します。


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自撮りが楽になるだけでなくスマートフォンを一眼レフに変えてくれるスマートフォン用グリップ「Pictar Pro」

自撮りをするのも昔のiPhoneSE当たりの画面が4インチサイズのスマートフォンであれば親指と中指や薬指でスマートフォンを挟んで人差し指で器用にシャッターを押すと言った事も簡単にできましたが、iPhone Xs Maxや 7 Plusや 8 Plusクラスになるとスマートフォンの幅が80mm近くになる上に重くなるので流石に2本の指でスマートフォンを挟んで人差し指で画面に表示されるシャッターボタンをタップして写真を撮るのは、腕がプルプルしてかなり大変なものがあります。

そこで便利なのが一眼レフカメラの様に握って持てるスマートフォン用のグリップです。グリップにスマートフォンをセットして持つ事で手でしっかりと固定できるだけでなく、グリップについたシャッターボタンでシャッターを切る事ができますので、腕にもそんなに負担がかかりません。

そこで今回はそんなスマホ用グリップの中でも最新のiPhone Xs/Xs Max/ XRに対応し、一眼レフ並に細かな撮影設定が可能な「Pictar Pro」をご紹介致します。


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どうやっても写真に映り込む自分の姿を完璧に隠すレンズフード「Ultimate Lens Hood」

みなさんが画像を撮影する時に被写体に自分自身の姿や周囲の風景がどうカメラのアングルを変えようとも映り込んでしまい、困ったと言う経験はないでしょうか?
特にインスタに掲載する写真を撮影する時、被写体がガラスや金属と言った光をよく反射する物質ですと被写体の形状にもよりますが、どうしても被写体の一部分に自分の姿や周囲の風景が映り込んでしまうのは仕方がない事です。

またガラス越しに風景を撮影するにしてもガラスに自分の姿が映り込んでいるのに、その自分の姿を消すと言うのは無理な話で、普通に撮影したのではどの様な方向から撮影しても映り込んでしまうものは映り込んでしまうのです。

ですが今回紹介します「Ultimate Lens Hood」を使えば苦労せずに写真に写り込む自分の姿や風景を完璧に無くす事ができますので、今までの様に映り込まない様に苦労する事もなく被写体が一番映えるアングルで撮影する事ができます。


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