レンズ口径が違っても共通して使えるカメラレンズフィルター「Aurora Aperture Adapter Mount Format Filters」

より美しく写真を仕上げる為にはレンズフィルターは必須です。
その中でも最もよく用いられるのがNDフィルターとGNDフィルターです。
この両者のフィルターはレンズに入る光の量を抑える事で、周囲が明るすぎて白飛びしてしまうのを抑えるだけでなく、被写体をより鮮明に浮かび上がらせたり、コントラストをつけたり光の効果を増幅する為に使います。
またNDフィルターは入射する光を均一に抑えるのに対してGNDフィルターは一部分だけを暗くし、その他の部分はそのまま光を透過すると言う性質を持ったフィルターで最上部が最も暗く、最下部が最も明るくなるので、日中の風景を撮影するのに空の明るさを抑えた写真を撮影するのに適しています。

と言う様にフィルターはデジタル加工では表現できない微細な表現を加えてくれますので、写真加工アプリで簡単に複雑な光の描写等の加工が加えられるとは言ってもフィルターが出す写真の味はまた別です。

そんなフィルターはレンズの前に取付ますので、レンズ口径が違えばもちろん、持っているレンズ口径のサイズの種類分だけフィルターを持つ必要がありますし、複数のレンズ口径の違うレンズを持ち歩く様な場合、当然ながら持ち歩くフィルターは膨大な数となり、ちょっと山の風景を撮りに山へ登るなんて時もかなりの荷物となり大変です。

そこで今回はたった1つのフィルターで、全てのレンズ口径に対応するカメラレンズフィルター「Aurora Aperture Adapter Mount Format Filters」をご紹介いたします。
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売上アップ間違いなし!!被写体を動かさなくても光の当て方を変えられる撮影ボックス「Photon Standard Module」

ネットやカタログを使い商品を売る際に、商品写真と言うのは非常に重要な役割を果たしており、いくら商品の品質や性能が高くても、写真の見栄えが悪いとサッパリ売れず、逆に商品写真がすごく綺麗だと品質や性能はそこそこで値段が高くても売れると言う全く逆の現象が起こったりする場合は多々あり、いかに商品は見栄えが重要なのかが分かる事例です。

確かに私達も何か商品を買う際にパッケージが凹んでいたり汚れていたりするものよりも綺麗な方を選びますし、写真も綺麗で見栄えがする方がより新鮮であったり新しく感じたりしてよく売れるます。売れます。

そこで今回は売れる商品写真を撮影する事が可能な撮影ボックス「Photon Standard Module」をご紹介致します。
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”POP CUBE”と呼ぶ隠し部屋の様な底のエリアにちょっと魅力を感じてしまうバックパック「The DUO Daypack 」

一昔前のバックパックと言えばトップ部分しか開口部がなかった為に、明るい場所でバックパックの中を覗き込まないと底まで見えなかったり、バックパックの中から目的のものを出せなかったりと、荷物1つ探し出すのも一苦労しました。
ですが今のバックパックは、クラムシェル構造と言って貝殻の様に2つに広がる構造になったものや、バックパックの様々な場所にジッパー付きのスリットが設けられており、どこからでもバックパックの中にアクセスできて荷物の出し入れが非常にし易くなっています。

それに加えて現代人の生活様式の変化に合わせて、昔は筆記具を入れる場所であったポケットが、モバイルバッテリーや充電器、充電ケーブル、イヤホンと言ったスマートフォンを快適に使い続ける事のできるガジェットの収納場所になったり、ノートPCもわざわざケースを使わなくても安心・安全に運べる様にクッションのついた専用のポケットがつけてあったりと至れり尽くせりです。

そんな様々なデイバッグが存在する中で”POP CUBE”と言うバックパック底のエリアがちょっと魅力的に見えるバックパック「The DUO Daypack」をご紹介致します。
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AIによって自ら子どもの危険を察知し、自動的に通知してくれるベビーモニター「Cubo AI」

ベビーモニターの始まりは、赤ちゃんが眠っている間にたまった家事を済ませる為に、赤ちゃんが起きた事がわかる様に赤ちゃんの泣き声をマイクで拾って電波で送る、いわゆるトランシーバーの様なものが最初です。
その後、ここ数年の間にスマートフォンの普及と共にベビーモニターも進化し、今ではカメラを搭載してネットワークを介してスマートフォンから赤ちゃんの様子をリアルタイムでモニターできる様なものも出て来ており、赤ちゃんの姿が確認できるので、起きている間でも泣かずに機嫌良く遊んでくれている間は、安心して家事をする事ができる様になりました。

とは言ってもずっとモニターを見続ける事は不可能ですし、ちょっと家事に意識が行ってしまいスマートフォンに映し出された赤ちゃんの姿から視線を外した時に限って何かアクシデントが発生したりすると言う様な事がよく起こります。

そんな時にAI自らがカメラで捉えた赤ちゃんや子どもの姿を解析して危険が迫っていると自動的に登録してある親のスマートフォンに即時に通知すると言う守り神の様な、24時間休み無く働くシッターの様なベビーモニター「Cubo AI」を今回はご紹介致します。
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決定的瞬間を見逃さない!!カメラストラップの取り回しを劇的に変えるストラップアダプタ「SPINN CP.01」

みなさんはカメラストラップにイラッとした経験ってありませんか?
何故か昔からカメラストラップを取り付ける穴はカメラの上端に両サイドに決まってありますが、この位置って特に右側はシャッターを押したりするので、急いでカメラを構えた時にストラップが指に巻き付くと非常にシャッターが押し辛く邪魔ですし、カメラを縦に構えた時もミラーレスカメラなどは液晶モニターの上にストラップが覆い被さり映像の確認ができないなど非常に邪魔です。

かと言ってストラップを取るのも勇気が必要です。
何故ならストラップを取ると、誤って手からカメラが離れた時に無残にも地面にカメラを落下させてしまうかもしれないからです。
しかもそれがン十万円もする一眼レフだとしたら、考えただけでもゾッとしますよね。

ですからストラップを外したくてもなかなか外せないのです。

そこで今回はそのストラップを邪魔にならない全く別の場所へと移動させつつカメラの取り回しをも向上させた「SPINN CP.01」と言うアダプタをご紹介致します。
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シネマチックな絵の撮影が可能な画角122°最短焦点距離10mmアスフェリカルレンズ「ShiftCam 12mm Aspherical Lens」

ShftCamはスマートフォン向けの様々なアクセサリーを設計・製造・販売している会社で、特にスマートフォンケース一体型のレンズはクリップ式のレンズよりも挟むと言う動作が入らない分、素早く撮影に移る事ができ、偶然に遭遇したシャッターチャンスを見逃しません。
またスマホケース一体型のレンズはいくつかのレンズが1枚のシートに取り付けてあり、シートをスライドさせるだけでレンズが変えられると言う撮影中でも撮影を中断させる事なく素早くレンズの交換できる便利なガジェットです。

そんなShiftCamに新しく12mmマウントのアスフェリカルレンズ(非球面レンズ)を採用した画角122°、最短焦点距離10mmの超驚異的なスマートフォン用レンズ「ShiftCam 12mm Aspherical Lens」をご紹介致します。
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一番のネックであった折り畳んだ時のサイズを劇的に縮小し、スマホマウントを内蔵するカメラ三脚「Travel Tripod」

ついつい嵩張るからと三脚を持たずに撮影に行った時に限って撮影条件が悪く、手持ちで撮影した写真の殆どがブレブレで使い物にならなかったと言うのはよくある話です。

三脚を使うと重い望遠レンズを取り付けたカメラを手に持たなくても撮影できますので楽ができると言うメリットもありますが、それ以上に周囲が暗い場合はシャッタースピードを遅くしなければ暗い写真になってしまいますので、必然的に手持ちで撮影すると身体や手の動きがそのまま写真のブレとして記録されまうのですが、三脚とレリーズを使う事で身体のブレや揺れがカメラに伝わらない為にシャッタースピードを遅くしても非常に綺麗な写真を撮影する事ができます。

また最近は動画撮影機能を持った一眼レフやミラーレスカメラがありますが、カメラを一定速度でパンさせながら動画を撮影する様な場合に手持ちだとどうしてもスピードにムラが出てしまいますが、三脚があると非常にスムーズに一定速度でパンさせる事ができますので、動画の仕上がりの質が全く違って来たりします。

と言う様に三脚は持っていると何かと撮影の役に立つのですが、重くて嵩張るのでついつい置いて行きたくなるんですよね。
その重くて嵩張ると言うデメリットを見事に解消した三脚「Travel Tripod」をご紹介致します。
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スタビライザー機能の搭載で、自動で水平出しを行い揺れのない映像の撮影が可能な自撮り棒「IMMO」

今では当たり前になっている手振れ補正機能も、その昔はスマートフォンには搭載されておらず、撮影に使用する事の多かったスマートフォンで撮影すると手のプルプルとした揺れや、身体の揺れが腕に伝わり暗い場所や移動しての撮影では、嫌になるくらいブレてボヤけた映像しか撮影できませんでした。
ですが、iPhoneですとiPhone6 Plus以降のPlusシリーズとiPhone X以降に出たiPhoneには光学手振れ補正が搭載され、知らない間に動画を撮影した時の映像のブレや、暗い場所で撮影を行った時等の画質が画期的に良くなりました。

ただ光学手振れ補正(レンズを動かす事で揺れを吸収する方式)は上下左右の小さな揺れは補正できても回転する方向の揺れは残念ながら吸収してくれません。
つまりどう言う事かと言いますと、船が横波を受けて揺れた時の様に、水平線が左右に傾いて揺れる様な揺れで、専門用語的には”水平が取れていない”様な状態です。
せっかくいい絵が取れていても水平が取れていないなければ見ている方は顔を傾けて見なければ真っ直ぐには見えないので気持ち悪くなってしまいます。

そこで今回はそんな水平出しを自動で行ってくれる自撮り棒「IMMO」をご紹介致します。
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1080P@240FPSの高速スピード撮影が可能な上にモニターが180度回転し自撮りに最高な4Kアクションカメラ「Alpha3」

アクションカメラと言うジャンルを開拓したGoProですが、今では数多くのサードパーティーからもGoProと同等性能、そしてそれ以上の性能を持ったアクションカメラが登場して選択肢が増えたほか、価格競争によって価格が下がり、4K撮影可能であるにも関わらず1万円前後で購入できるアクションカメラも山ほどあります。

ただ価格だけに注目して買うと失敗するのもアクションカメラの特性で、例えば性能表やスペックから手振れ補正のアリナシくらいは素人の方でも分かりますが、使用しているCCDの品番やレンズ性能(明るさやレンズ枚数等)を見ても余程カメラに詳しい方でなければ画質はスペックから想像する様な事は難しいものがあります。

そんなアクションカメラの中から今日は「Alpha3」と言う4K撮影できるだけでなく1080P画質で240FPSと言う高速撮影できるアクションカメラをご紹介致します。
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自宅やオフィスにいながらにして旅行へ出かけた様な気にさせてくれるデジタルフレーム「Atmoph Window 2」

デジタルフォトフレームと言うとかなり昔から存在するガジェットです。
その昔は小さな卓上のフォトフレームだったのが今では液晶モニターの高画質化もあり、デジタルフレームが壁にかけてあっても、映し出される映像があまりにも鮮明な為にリアルな絵と見間違うものもあります。

そんなデジタルフレームにも様々なタイプがあり、ただ高画質の画像を表示する様なものから動画を表示するもの、インターネットと接続される事で様々な情報を表示できるものまで様々です。

ですが今回紹介する「Atmoph Window 2」とは一線を引く目新しい機能が山の様に入ったデジタルフレームで、あなたを飽きさせる事は100%ないと断言できるとっても魅力的なデジタルフレームです。
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