不眠に悩んでいる方へ。装着後30分後には自然と眠くなり自然と入眠へと導くヘッドバンド「Modius SLEEP」

みなさんは夜はすぐに寝る事ができますか?
中には布団の中に入っても1時間も2時間も寝られずに横にはなっているけれども起きていると言う方もおられるでしょう。
そして様々な方法をネットで探したり、人に聞いたりして実践しているけれど全然効果が現れずに困っておられる方もおられるはず。

そう言う方はまずサーカディアン・リズム(概日リズム)を知る事が重要です。
これは俗に言う体内時計の事なのですが、時計上は1日は24時間なのですが、この体内時計に限っては24時間キッチリの方もおられれば若干短い方、そして25時間あったりする方と千差万別です。
そしてこのサーカディアン・リズムは朝日に含まれるブルーライトを浴びる事でリセットされますので、夜中遅くまでスマートフォンを見つめていると眠る事ができないと言うのは、人間が持つ原始的な反射・反応が原因なのです。
しかもこのサーカディアン・リズムは1日に最大でも2時間しか戻す事ができないので、休みの日にお昼過ぎまで寝てしまったりしたら、5〜6時間はいつも起床する時間よりも長く寝た事になり、体内時計を戻すには最低でも3日、下手をすると5〜6日かかりますので、日曜日の寝だめが体内時計を自ら狂わせていると言う事もあるのです。

そして睡眠誘導物質であるメラトニンと言う脳の中で分泌されるホルモンは起床後14時間前後から分泌が始まる、約16時間後にピークに達すると言われ、朝6時に起きて出勤し、夜10時に帰宅して0時に就寝する様な方は完璧に寝る機会を失っている事になるのです。しかも寝る直前までどうやったら眠れるのかスマートフォンを見て検索していたら更に眠れません。

そこで今回は、睡眠導入剤の様な薬に頼らなくても、装着するだけで30分後には眠気に襲われて自然と入眠する事のできるヘッドバンド「Modius SLEEP」をご紹介致します。

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フィルターは買い換えるのではなく、水洗いでリフレッシュできるエコなパーソナル空気清浄機「Luft Cube」

みなさんは空気を綺麗にする為の空気清浄機が、空気を逆に汚してしまっているって事があるって事実がある事はご存じでしょうか?
例えば、メッシュ状のフィルターは見た目にホコリがたまっているのが見えますし、空気清浄機の説明書にも定期的に掃除をする事が書かれていますので、定期的の掃除をします。
一方HEPAフィルターの様な目の細かなウィルスも除去できるフィルターはと言うと、掃除の事は一切明記されていません。これはHEPAフィルターが掃除をしても無駄だからと言う事もあります。
HEPAフィルターの目は例えば微小粒子状物質PM2.5をも除去できる能力があるとすると、フィルターの目は2.5μm以上の粒子を通さない様にそれ以下のサイズになっている事を表しており、更にフィルターの内部は電子顕微鏡で見ると木々が密生したジャングルの様になっていますので、掃除機でフィルターの目に詰まった微小粒子やバクテリアやウィルスを吸い出そうとしても引っ掛かって出て来ないからなのです。

しかもHEPAフィルターで濾されたウィルスやバクテリアの近くにエサとなるホコリやチリ、人間の皮膚と言った様なエサとなるものがあり、加湿機能を使っているとそれらウィルスやバクテリア、カビ等が増殖する条件が整いフィルターの中で増殖し逆に部屋の中を汚染する事があるからです。

そこで今回は常に洗う事でフィルターを清潔に保つ事ができるパーソナル空気清浄機「Luft Cube」をご紹介致します。

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眼を温めて循環を促進するだけでなく、潤いを与えてドライアイも防止するホットアイマスク「Rio」

これから寒くなるとどうしても眼に違和感や疲労感を覚える事が多くなりがちです。
これは1つには空気の乾燥によって眼球が乾く為に眼に過大な負担がかかりったりする事と、もう1つは眼の使いすぎによって眼の細胞や筋肉に負担をかけるからです。

ではどうすれば楽になるのかと言うとホットアイマスクの様な目と眼の周りを温めるアイマスクであったり、お湯で濡らしたタオルを眼に当てたりする事です。
また蒸気や蒸しタオルを眼に当てる事で眼に潤いを与える事ができます。

ただ市販のホットアイマスクは使い捨てなのでコストパフォーマンスが悪いですし、濡らしたタオルは室内で冷えているとすぐに冷えたり、濡れたタオルが衣服やベッドを濡らしたりと言うデメリットがあります。

そこで今回は、電気の力で眼を温めるホットアイマスク「Rio」をご紹介致します。

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4畳半の部屋に置いても邪魔にならない、幅16cmの隙間があれば収納可能なウォーキングマシン「WalkingPad R1 Pro」

寒くなって来るとランニングに出るのも億劫になって来て、自宅で使えるランニングがあれば良いなぁ〜と思うのですが、トレーニングジムにある様なランニングマシンとなると、さすがに4畳半や6畳の自室に置くには大きすぎますし、置いてしまったらベッドの他にもう何も置く事ができなくなってしまいます。

と言う事はやはり寒くても、雪が降っていても寒空の中走りに出るしかないですよね。

でも世の中にはそう言う狭小住宅で使えるランニングマシンがあるのです!!

今回紹介するランイングマシン「WalkingPad R1 Pro」は折り畳み式で16cmの隙間があればベッドの下、ソファーの下、クローゼットの隙間に押し込んで収納する事ができる、まさに部屋が狭くても諦めなくても良いランニングマシンです。

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自由に角度を変えられる台座がとっても便利!!USB-Cで接続可能なタッチパネル・ディスプレイ「Espresso Displays」

遂にMacOS Catalinaで、iPadをMacのサブディスプレイとして使えるSidecarが搭載され、ケーブルでMacと接続するとHDMIで外部ディスプレイと接続しているのと変わらないくらいサクサクと描画されるのに嬉しさや楽しさを覚えたのもつかの間、クリックできない事に失望感が。
2本指でのスクロールや、やり辛い3本指でのピンチインやピンチアウトでのコピー&ペーストと言った操作はできるのですが、何故か画面をいくらタップしても画面に表示されれいるボタンを押す事ができません。
よくSidecarの説明を見るとApple Pencilが必要で、iPadを横に置いて2画面でマルチに操作しようとすると左手は指でスクロールしてApple Pencilでタップしなければならずとてもやり辛い!!

何故そう言う仕様になったのかは分かりませんが、右手でPC本体を操作し、左手で増設したモニターをマルチタップして操作したかった小生としてはiPadをモニターとして使えるSidecarは決して使い易いものではありませんでした。
そこで今回は、小生と同じ様な使い方を想定しておられた方に、マルチタッチ操作が可能なモバイルディスプレイ「Espresso Displays」をご紹介致します。

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スマートフォンで耳の中を確認しながら耳かきができるだけでなく、痛くないワイヤレス耳かき「Bebird」

みなさんは耳の中を見ながら自分で耳かきができる耳かきがあるってご存じですか?
耳かきの先に胃カメラで使われている様な超小型のCCDカメラが内蔵されており、スマートフォンやPCにケーブルを接続する事でCCDカメラを内蔵した耳かきをwebカメラの様に認識して、カメラに内蔵されたLEDにより明るく照らし出された耳の中の映像を見ながら耳かきを行う事ができる、とても便利な耳かきです。

そんなCCD内蔵の耳かきには最近、WiFiでスマートフォンと接続できるものも現れ、邪魔なケーブルがなくなった事で耳かきを微妙にかつ柔軟に動かせる様になった事で耳かきが格段にし易くなったものが登場しています。

ただそんな便利な耳かきにも不便な点が1つあり、それが何かと言うと先端の耳垢を取り出すスプーンの部分です。
このスプーンの部分は耳かきから出す光を拡散して耳の中をより広範囲に影がない様に照らし出す為にアクリルで作られているだけでなく、厚みがある上に耳を傷つけない様に角のエッジ部分が丸めてあるので、耳の中にこびり付いた耳垢を綿棒と同じ様に引っ掛けてそぎ落とすと言う様な取り方ができないのです。
ですから何度も何度も取れない耳かきのスプーンで擦るものですから耳も次第に痛くなって来て、耳垢が取れない前に子どもが嫌がったりします。

そこで今回はその先端のスプーンの部分をシリコンにする事で耳垢を取りやすくしたワイヤレス耳かき「Bebird」をご紹介致します。

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たった3時間で乾燥させてしまうから嫌な生ゴミの臭いも殆ど出ないだけでなく、食洗機で洗える乾燥式生ゴミ処理機「Tero」

生ゴミ処理機には主に3つの方式に分けられます。
この「Tero」が属している乾燥式、そしてゴミを分解する微生物を投入してゴミが自然に分解されるのを待つバイオ式、そして風で乾燥させた後に微生物で分解するハイブリット式の3つに分けられます。
それぞれ特徴があり、乾燥式は熱風で乾燥させつつカッターで細かく粉砕して行きますので腐敗して生臭い臭いで悩まされる事がありませんが、処理機によっては入れた生ゴミの量が少なかったり、入れた生ゴミの種類によっては熱風で生ゴミが焦げてそのコゲの臭いがする場合がありますが、わずか数時間でゴミの体積を90%近くにまで圧縮させる事ができ、処理機そのものもコンパクトなのでキッチンのどこへでも置く事が可能です。
一方バイオ式は微生物が分解してくれるのを待たなければならないので時間がかかる上に生ゴミの腐敗臭がしますので屋外でしか使えず、ゴミ処理に時間がかかりますので装置そのものも大きくなり設置場所を取りますが、処理費用はほぼタダです。

またハイブリット式は風を送って乾燥させるだけなので焦げた様な臭や腐敗臭の生臭い臭いも少ないのですが、最終的は微生物の力で分解させますのでそれなりの時間がかかる事からバイオ式同様に大きな容器が必要となって来ますので、拾い住宅でなければ置き場所に困ります。

と言う様に微生物の分解に任せると設置場所は取られるけれどもゴミ処理中のお金がかかりませんし、乾燥式は電気代は若干ですがかかりますが、短時間で処理してくれます。

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どんなに厚塗りしても、たった90秒でメイクを落とし、そしてスキンケアまで同時に行う「Glow&Grow」

1日働いてグタグタに疲れてメイクも落とさずに寝てしまう様な事ってあるかと思いますが、これがもうちょっと簡単にできたら、メイクを落としてから寝るのに、そう思われる方は多いはず。

何故ならメイクを落とさずに寝ると、肌についた皮脂や汚れだけではなく、ファンデーションの油分や成分のそのまま肌の上に残された状態のままですので、毛穴が詰まったり、ニキビができたりと言う事に繋がるからです。
そしてこのメイクを落とさずに寝る状態を、雑巾を顔に被せている様なものと表現したり、たった1度だけメイクを落とさなかっただけで1ヶ月間1回も洗顔していないのと同じ状態と表現したりする事もあります。

と言う様にメイクをしたら必ずメイクを落とす事が鉄則ですが、今回はそのメイク落としを劇的に短くそして簡単にしてくれる「Glow&Grow」をご紹介致します。

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自分の好みの茶葉で紅茶や緑茶を入れる事ができ、全自動洗浄機能で手洗い不要なティーマシン「BRU」

コーヒーマシンは様々な種類のものがありますが、ティーマシンと言うと大手メーカーから出ているカプセル式のものしかありません。
これは日本人がコーヒー好きだと言う事もあるでしょうが、紅茶や緑茶の場合は茶葉を暫くお湯に浸けておくだけで入れる事ができるなどコーヒーの様に入れる手間がかからないのが大きな要因ではないでしょうか?

ただ朝起きてスイッチを入れるだけで淹れる事ができるコーヒーはとても便利ですし、淹れている間に出かける身支度ができます。
ですが同じ様に朝起きて紅茶や緑茶を入れようと思うとまずお湯を沸かし(電気ケトルなら自動的にお湯を沸かしてくれますし)、そして茶葉をセットしお湯を注ぐ訳ですが、その間に身支度を調えていたら出過ぎて苦くて濃い紅茶や緑茶になってしまいます。

そこで今回は、カプセル式ではない普通の茶葉で紅茶や緑茶を入れる事ができるティーマシン「BRU」をご紹介致します。

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ただヒーターが入っているだけじゃない!!省エネと暖かさを追求したBluetoothで繋がる寝袋「BUNDL Sleeping Bag」

ようやくと言うか、もうと言うか、朝夕の涼しさと言うより肌寒さを感じる今日この頃に、スッカリとあの夏の暑さに懐かしさを感じますが、キャンプもそろそろ寒さ対策が必要になって来ます。

ただ最近は、暖かな下着や、着てスイッチONで暖かくなるヒーター入りの上着等も夏に外で仕事をされる方が着ている空調服同様に増えて来ましたので、たくさんの衣類をキャンプに持って行かなくても1着携帯しておけば、急に気温が低くなっても何とかなります。

ただバッテリーを使う温感ウェアはヒーターで熱を作るので素早く暖かくなるだけでなく、その暖かさをキープする事ができるのですが、バッテリーが切れると外気温に比例して温度が下がっても行きますので、予備バッテリーを持っていなければかなり気をつけて使わないといけません。

そこで今回は、寒さを感じる事なくバッテリーの持続性を伸ばす様に工夫された寝袋「BUNDL Sleeping Bag」をご紹介致します。

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