12時間再生、IPX-7防水、グラフェンスピーカー、Bluetooth5、aptX、AACほぼ完璧なワイヤレスヘッドホン「UNI」

iPhoneユーザーがワイヤレスヘッドホンを選ぶ時、AirPodsと普通は比較して、どのベレルの音質、そしてプライスで妥協するかを決めます。
もちろん音質重視でお金はいくらでも出すと言う方なら別ですが、普通の方は性能とプライスを両天秤にかけて選びます。

ところが一方、Androidユーザーの方はと言うと、このスマホにはこのワイヤレスヘッドホンがと言う確たる目安はないので試聴してみてこれかな?と思ったヘッドホンをいくつか選び、価格と比較して決めますが、なかなかワイヤレスヘッドホンを試聴できる様な店舗は多くなく、しかも試聴できたとしても種類は有線のものと比べるとかなり限定されます。

かと言ってネットで買うと言うのも、口コミとスペックだけが頼りですし、そうなるとたくさん商品を見れば見るほどどれを選んで良いのか迷ってしまいます。

そこで今回は、これを選んでおけばスペック的にはまず間違いはない!!と言うワイヤレスヘッドホン「UNI」をご紹介致します。


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頭の向きを変えると音の方向も変わるので音酔いしない世界初のオーバーヘッド型3Dヘッドホン「SHIVR」

最近のVRゲームやFPVゲームは3Dサウンドにも対応して来ており、3Dサウンドに対応したヘッドホンやイヤホンを使う事で非常にリアルな臨場感あるサウンドを楽しむ事ができる上に、敵の足音や衣擦れの音、そして携行品の接触音などから敵のる方向や距離と言ったものを推測する事ができ、ゲームを有利に進行する上で重要なガジェットの1つに3Dヘッドホンやイヤホンはなりつつあります。
一方、3Dヘッドホンは音良いするプレイヤーを生んでしまう側面もあります。
と言いますのも、普通は音のする方へ頭を向けると音のする方向は変化し真正面から聞こえるはずです。ですがゲーム中はプレイヤーが向いている方向が真正面となり、いくら音のする方へ頭を振っても音の位置や方向は移動せず固定された位置から聞こえますので、その差が錯覚を生み出し頭が混乱し音酔いを生む原因となります。

ですが今回紹介します3Dヘッドホン「SHIVR」は頭を振ると音の方向も変わるリアル3Dのヘッドホンなので音酔いしないだけでなく、FPVゲーム中では敵の発見がよりし易くなります。


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驚異の連続再生時間8時間、IPX7防水、Bluetooth5対応ワイヤレスイヤホン「LYRA」

先月行われた”Apple Special Event”ではiPhoneとAppleWatchのみが発表されただけで、多くの方が待ち望んでいたAirPodsのNewバージョンや、ワイヤレス充電器のAirPowerの発表が行われないばかりか、その製品にすら触れられずに終わってしまいきっと落胆された方も多いと思います。
AirPodsはご存じの様に15分の充電で3時間の連続再生が可能で、通勤や通学の時に使うと言う方には良いのですが、スポーツをやっていてトレーニング中ずっと音楽を聴いている方や音楽を聴いて仕事をしている様な方にとっては3時間は物足りませんし、ご存じの様にAirPodsは防水ではないので汗等で濡れても水で丸洗いできず拭くだけなので、どうしても汚れが気になって石鹸を使って水で洗いたいと思っておられる方は多いと思います。

そこで今回はIPX7防水に対応し丸洗いはもちろんの事、泳いでも大丈夫!!、そして連続再生時間は何と驚異の8時間と言うBluetoothワイヤレスイヤホン「LYRA」をご紹介致します。


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狭いワンルームマンションでも設置場所を取らないので気軽に買えるレコードプレイヤー「DUO」

みなさんはレコードって知っていますか?見た事がありますか?聴いた事がありますか?
SONYが今年に入ってレコードのプレスを再開したのは、レコードの復活を如実に示しているものかもしれません。
ですがそのレコードプレイヤー、LPレコードのサイズは直径30cm、そのレコードを載せるターンテーブルはそれ以上の大きさがあり、そして回転するターンテーブルを乗せる台はそれ以上の大きさになりますから、その大きさは15インチのノートPCよりも大きくレコードプレイヤーを置くと6畳程度の部屋ではかなりのスペースを占める事となり、レコードに興味はあっても手を出せないでおられる方は多いのではいでしょうか?

ただレコードプレイヤーの中には縦型のプレイヤーも数は少ないのですがありますし、縦型なら接地面積も取りませんが、今回紹介しますレコードプレイヤー「DUO」ならデスクの引き出しに入れて収納する事もでき、聴きたい時にだけ取り出して演奏する事ができますので更に便利です。


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ショップに行かなくても自宅で作れるオーダーメイドワイヤレスBluetoothイヤホン「Black Diamond」

みなさんは今では街中のイヤホンを専門に取り扱っているショップで簡単にオーダーメイドのイヤモニ(インイヤーモニター)が作れる事はご存じですか?
よくアーティストの方がライブ等で使われているのと同じイヤホンが街中のショップでも作れます。
工程としてはまずドライバーと呼ばれるスピーカーを選び、そして左右の耳の型取りをして数ヶ月待てばワイヤードと言って線のついたイヤホンを受け取る事ができます。
費用的には音質を左右するドライバーの価格によって上下し、下は数万円から上は数十万円と非常に高価なものになります。

ところでオーダーメイドで作る事でどんなメリットがあるのかと言いますと、音質の事もあるのですが、耳に負担がかからないと言うのがオーダーメイドのメリットでもあります。
耳の形は指紋と同じで同じ形の耳を持った人は100万人単位や1000万人単位で探せばいるかもしれませんが、それくらいのオーダーで探さないと同一の耳の形状を持った方には出会う事ができません。ですから市販品のワイヤレスイヤホンでも合う方と会わない方が出て来て、合わないかたは数十分〜数時間程度で耳に痛みを感じたり、すぐに耳から外れて落としたりと言う事が多々起こります。

ですが今回紹介しますワイヤレスイヤホン「Black Diamond」は自宅で簡単に自分の耳のフィットする形に変えますので、激しい運動をしても取れず、しかも痛みも感じず長時間使用する事ができます。


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チューナーにもメトロノームにも騒音メーターとしても使えるスマートウォッチ「Soundbrenner Core」

スマートフォン用の楽器の音を調整するチューナーアプリやビート、テンポを刻むメトロノームアプリはたくさんあり、そのアプリの中の一部は何とAppleならAppleWatchに対応したものもあり、画面をミラーリングさせてAppleWatchにチューニングの状態やテンポを表示させたりする事ができるものもあります。
ただこれは目の前に置いたiPhoneの表示を腕にはめたAppleWatchで見ることができる様にしているだけで、実際にAppleWatchのアプリが独自にAppleWatchのマイクで音を拾って音を解析したり、メトロノームの様にビートを刻んでいるわけではありません。

ですが、腕にはめたスマートウォッチを見ながら調整や練習ができると言うのはとても便利で、そう言うスマートウォッチがリアルに発売されないかと心待ちにされている方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、そんなミュージシャンの方が登場するのを待ち望んでいたリアルにスマートウォッチ単体でチューニングでき、メトロノームの様にビートを刻める「Soundbrenner Core」をご紹介致します。


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片耳のイヤホンを無くしても安心!!保証プログラム付きのスマホケース一体型Bluetooth5対応イヤホン「SoundFlow」

みなさんご存じの様にApple純正のワイヤレスイヤホンAirPodsをもし紛失した場合は「iPhoneを探す」アプリで最終的にBluetoothの接続が切れた場所を指し示してくれる様になっていますので、その場所に戻って運良くそのまま落ちていれば手元に戻って来ますが、見つからない場合はどうしようもなく、AppleStoreで手続きをして約8千円ほど払い無くした方のAirPodsを新たに購入するしかありません。

そんなAirPodsと同じ仕組みを持ちAirPodsよりも安価で新しいイヤホンを入手する事のできる「SoundFlow」を今回はご紹介致します。


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外出先ではBluetooth5.0対応イヤホンとして、そして自宅ではBluetoothスピーカーとして使える「BOLT」

Bluetoothの音質を決める1つの要素にオーディオコーディックと言うものがあります。
これは画像で言うとgifなのかjpegなのかbitmapと言った画像ファイルを圧縮して保存する規格のオーディオ版で、決まった通信スピードの中でいかにサウンドを高音質の状態で圧縮して送るかと言う規格で、Androidの主流はapt-Xとその上位規格になり、これはクアルコムと言うメーカーが作っています。
一方、Appleが作るiPhoneはAACと言う独自の規格をずっと使っておりiPhone Xs/ Xs Max/Xrにおいてもそれは同様、aptXがいつiPhoneに採用されるのか待っているユーザーにとっては悲報でしかないのですが、最近のクアルコムとAppleの関係を見るとiPhoneに搭載されている通信チップがクアルコムからインテルに変更されているのを見ると、おそらくatpXの搭載はないでしょう。
そこでiPhoneユーザーが重要になるのはBluetoothイヤホンやヘッドホンがオーディオプロファイルAACに対応しているか否かで、今回はそのオーディオプロファイルAACに対応し、充電機能付きのキャリングケースが何とBluetoothスピーカーにもなるちょっと変わった「BOLT」をご紹介致します。


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ペットボトルに取り付けるだけでシャカシャカ鳴っていたスピーカーがズンズンと鳴り響く重低音スピーカーへと変身する「Sodapop」

最近のBluetoothポータブルスピーカーは小型化・高出力化されて、ちょっとした集まりで使うのには持ち運ぶのも楽で良いのですが、音質的にはイマイチです。
それはステレオに接続されたボックススピーカーを頭の中でイメージしてもらえばわかります。
メインスピーカーやツイーターと言った中高音域の再生に使われるスピーカーは小さいのに、ウーファーと言った重低音を出すスピーカーはめっちゃ大きいですよね。
これは音の周波数とスピーカーの特性に深く関わりがあります。
スピーカーの音を出す振動板にはコイルと磁石が内蔵されており、コイルに電気を流す事で磁石がコイルに引きつけられ振動板が引っ張られ、そして電流をカットする事で振動板が元に戻ります。この時にこの振動板の揺れが空気の振動(風の様なものですね)となり音波となって耳に届くのですが、小さなスピーカーはこの揺れが小さく大きな音を出す事はできません。
一方大きなスピーカーはゆっくりと振動板が戻るので低い周波数の音を出す事に適しています。

と言う様に小さなイヤホンがシャカシャカとした高音域の音しか出ないのはこう言う理由からです。

そして今回紹介する「Sodapop」は小さなスピーカーが出す事の苦手な低温をペットボトルを利用する事で出す事に成功した画期的なスピーカーなのです。


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思わず間違って食べてしまいそうになる、便利なデジタル・チーズプレート「SunMade Cheese」

よく昔から食べ物に似せた玩具や文具と言うものがたくさんあります。特に文具類は種類が多くスイーツに似せた消しゴムや小物入れがあったり、私達がよく使うUSBメモリーも握り寿司やチョコレート、ケーキやマカロンに似せたものがあったりします。
また、特に私達が住む日本には”食品サンプル”と言う他の国にはない、ホンモノと見間違える様な食べられない精巧に作られたサンプルがありますので、その技術を利用し様々なものが食品サンプルとコラボレーションしています。

そしてそう言う見た目に綺麗なものはインテリアとしても利用できるのですが、今回はそう言うインテリアにもなるデジタルガジェット「SunMade Cheese」をご紹介致します。


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