壁からたった18cm離すだけで100インチの画面を投影可能なレーザー4Kプロジェクター「VAVA 4K Short-Throw Laser Projector」

レーザープロジェクターってみなさんはご存じですか?
その昔映像をスクリーンに投影するプロジェクターの光源は電球で、その後LEDへと変わり、今ではLEDプロジェクターが主流ですが、時代はレーザーを光源としたレーザープロジェクターへと移行して行くのは確実です。

ではレーザーとLEDでは何が違うのか?と言いますと、簡単に言えば解像度です。例えば同じ懐中電灯に光源として電球、LED、レーザーと入れ替えてみましょう。電球の光はぼんやりと壁を照らすだけですが、LEDになるとLEDの光は直進性があるので電球よりはスポットを当てた様に、当てた光の中心部がより明るく光って見えます。
そしてレーザーはと言うと、レーザーはLEDよりも直進性が高いので壁には点しか映りません。つまりレーザーを使う事でより鮮明に細かな映像をスクリーンや壁に投影する事ができますので、これから4Kや8Kへと時代が移って行く中で、光源がLEDからレーザーへと変わるのも自然な流れと言えます。

そんなレーザーを光源とした4K解像度のプロジェクター「VAVA 4K Short-Throw Laser Projector」を今回は紹介致します。
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運動中に音楽を聴くと言う方に、これからの汗をかく季節にオススメなBluetoothサングラス「Mutrics Sunglasses」

これから段々と気温が高くなり嫌な季節がやって来ますが、イヤホンを耳につけて音楽を聴きながら運動される方が特に気をつけなければならない病気があるのはご存じでしょうか?
特に耳の中に痒みや痛みを感じ出すと危険です。
と言いますのはイヤホンでも特にカナル型と言って耳の穴の中に押し込むタイプ(AirPodsの様な引っ掛けるタイプはインナーイヤー型と言います)のイヤホンは耳の中を密閉し、汗をかくと高温多湿と言う雑菌の繁殖には最適な環境空間になってしまいカビが生えてしまうのです(外耳道真菌症と言います)。

なので小まめにイヤホンを取った後にシャワー等で綺麗に耳の中にたまった汗や皮脂を洗い流してやれば良いのですが、そのまま放置するとカビが生えて来て痒みや痛み、更に酷くなると耳垂れを起こして来たりします。

そこで今回は耳を塞がないBluetoothスピーカーを内臓したサングラス「Mutrics Sunglasses」をご紹介致します。
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イヤホン史上最大!?直径9.6mmのドライバーを内蔵したBluetoothワイヤレスイヤホン「Mugo Pro&Mugo Touch」

イヤホンと言うとワイヤレスイヤホンでも、ワイヤーのついたイヤホンでもシャカシャカと言う音漏れがよく問題になりますが、これはある意味仕方がないと言えます。
小さなイヤホンのドライバー(スピーカー)が出せる音と言うのは周波数の低い音(ドラムやベースetc….)の様な音よりも高い音の方が得意なので、どうしてもリズムを刻む低い音のボリュームは低くなりがちで、それにプラスしてバスや電車と言った乗り物の中や、街中の雑踏の中ではそれら周波数の低いノイズがスピーカーから出力される低い周波数の音をかき消してしまい聞こえなくなるからです。
ですから静かな自宅では小さなボリュームでも聞こえているのに街中に出ると同じボリュームでは聞こえず、仕方なくボリュームを上げると音漏れを起こして周囲の方に音漏れで注意される事になるのです。

ではどうしたらシャカシャカと音漏れのしないイヤホンができるのか?その答えが今回紹介しますBluetoothワイヤレスイヤホン「Mugo Pro&Mugo Touch」にあります。
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熱中症にならない為にリアルに飲んだ分だけを正確にカウントする、ウォーターボトル「Hydrade」

最近は夏が近づくと熱中症を防止する為に盛んにメディアでも水分を小まめに摂取する様に呼びかけたりしますが、1日に一体どれくらいの水分摂取が必要なのかみなさんはご存じでしょうか?
よく1日に2L程度の水分補給は必要と言う事をよく見聞きされるかと思いますが、実際には体重kgに43.6と言う数字をかけた量が1日に最低でも摂取する水分量となります。
例えば体重が50kgの方ですと50×43.6=2,180mLとなり、約2.2Lの水分摂取が必要で、体重65kgになると65×43.6=2,834mLとなり約2.9L、つまり3L程度の水分摂取が必要となり、体重が増えれば増えるほど摂取が必要な水分量は増えて行きます。

そしてその水分摂取を管理するウォーターボトルがいくつも市販さてれいるのですが、一番問題なのが実際に飲んだのか、それとも飲まずに違う用途に使ったのか、流したのかの判別がつかない事です。
一般的なこう言う摂取量を管理するウォーターボトルでは、パイプ(ストロー)内を流れた液体の量を流量計で計測するか、重量を計測する事で減った分の重量を摂取した水分量として積算するか、ボトル内の水面の高さをレーザーセンサーや水位センサーなどで計測して減った分の水分量を積算するのが従来の方式で、これだと実際に口に含んで飲んだのか、それともドリンクを入れ替える為に捨てたのかと言う区別をつける事ができず、リアルな摂取量と言うのは計測できていませんでした。

そこで今回紹介する「Hydrade」は複数のセンサーを組み合わせる事でリアルに摂取した水分だけをカウントする様にした世界初の水分摂取管理ウォーターボトルです。
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連続再生時間10時間+更に12時間増やせてノンストップ再生が可能なBluetoothイヤホン「AirLoop」

AirPodsを始めとするイヤホンケースが充電器を兼用しているタイプのBluetoothワイヤレスイヤホンはケースに戻せば充電されますので、耳から外したら紛失防止の為にケースに戻していれば、ケースのバッテリー切れがない限りイヤホンもバッテリー切れになる事はまずありません。
ただそれが自宅となるとよくあるのが、イヤホンをケースに戻さずにそのままテーブルの上に置き、翌日さぁ音楽を再生しようとしたらイヤホンからサウンドが聞こえないと言った事です。
これはイヤホンケースに出し入れする事がスイッチとなっているからで、ケースから外に出しているとずっと電源は入りっぱしになるからです。

となるとイヤホンが充電されるまで、イヤホンは残念ながら使えますと言う事になります。
ですが今回紹介する「AirLoop」と言うBluetoothイヤホンは連続再生時間が10時間もあると言うだけでも驚きなのですが、更に12時間プラスして連続使用できるのです!!
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バッテリー切れで悩まされる事はない!!連続再生時間8時間のTWS Bluetoothイヤホン「MEZONE」

充電ケースから取り出すと自動的に電源がONとなりスマートフォンやオーディオプレイヤーとペアリングされるイヤホンはとても便利なのですが、ウッカリとと出かける際に先にイヤホンを耳の装着した状態でケースを忘れると大変です。
それは自動で電源がON/OFFされるタイプのワイヤレスイヤホンの殆どがケースに収納する事で電源がOFFになる様に設計されていますので、ケースを忘れると帰宅する頃にはスッカリとバッテリーが無くなっていると言う様な事が有り得るからです。

ですが、今回紹介するBluetoothイヤホン「MEZONE」は何と連続再生時間8時間と言う超ロングライフ設計になっていますので、充電ケースを忘れても全くバッテリー切れを心配せずとも良いのです。


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ハーマン・カードン製スピーカーに自動画像調整機能のついたポータブルLEDプロジェクター「MoGo Pro」

最近のプロジェクターは光源にLEDを利用する事で非常にコンパクトになり、モノによっては手のひらサイズのLEDプロジェクターもあり非常に使い易くなった事で今密かなブームにもなっています。

ただコンパクトなものになると今度は設置作業がほぼマニュアルとなる為、画面の画角の調整からピントの調整まで全てマニュアルでやらなければならず、電源ONですぐに見る事ができると言う訳ではありません。

更に小さな筐体ではスピーカーが入ってなかったり、入っていても小さな1Wやそこらのスピーカーしか入っておらず映画等の迫力あるサウンドを再生するには不十分過ぎます。

そこで今回はハーマン・カードン製スピーカーを内蔵し音質にも拘った最大輝度250ANSIルーメン、3D映像の再生も可能なLEDプロジェクター「MoGo Pro」をご紹介致します。
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なかなか寝付けない、そんな夜にそっと枕の下に入れる安眠スピーカー「Dreampad 2.0」

夜なかなか寝付けないと言う事がみなさんにもあるかと思いますが、そう言う時って何か不安な事があったり、イライラとしていたりする事が大半で、中には楽しい事がありワクワクして興奮して眠る事ができないと言う方もおられるでしょう。
そう言う時、心を落ち着ける為に音楽を聴いたりしますが、今回はそう言う夜寝付けない時に心安らかにしてくれるスピーカー「Dreampad 2.0」をご紹介致します。


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音痴だから人前では絶対に歌いたくない!!と言う方でもエンジェルボイスになれる「Smart Karaoke」

みなさんはカラオケ等に行って、あんな風に上手に宇たらたら良いのにと思う事ってありませんか?
そしてそれを最も感じているのが所謂”音痴”と言われる、音楽と歌が合わない、合わせられない方々です。
この音痴には運動性音痴と感覚性音痴とに分かれ、運動性音痴と言うのは声の発生の仕方、リズムや音程へ合わせると言う練習が足りないだけなので、この運動性音痴は練習をすれば克服する事が可能です。
ただ感覚性音痴の場合は言うなれば音やリズムが取れないと言う状態で、具体例を挙げると楽器を演奏した時に他の演奏者の音に合わせられずに遅れてしまい、音感がないので音の高さが分からないと言った様なもので、こちらはどうしようもありません。

ですが今回紹介する「Smart Karaoke」を使用すれば運動性音痴の方も感覚性音痴の方もみんなエンジェルボイスになる事ができるのです。
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IPX7防水仕様だから丸洗可能!!いつも清潔に保つ事ができるカナル型Bluetooth5イヤホン「Muve」

みなさんはイヤホンの汚れって気になる事はありませんか?
特にカナル型と言って(AirPodsの様な耳に引っ掛けるタイプのイヤホンはインナーイヤー型と言います)耳の穴の中に差し込むタイプのイヤホンはどうしてもイヤホンのパットやイヤホン内部のスピーカーに通じる部分の穴の内部に耳垢が付着して汚れてしまいます。
そうなると一番恐いのが細菌感染です。イヤホンの付着した耳垢を餌にして細菌やカビが繁殖し、それが耳の中に入り細菌やカビが繁殖したらそれこそ大変です。

そこで掃除をしようと思っても、外側に付着した耳垢や汚れは簡単にウエットティッシュ等で拭き取れますが、スピーカーに通じる穴の中は麺棒とアルコールスプレーを駆使しても100%取るのはなかなか難しく、下手をすると奥へ奥へと押し込んでしまい取れなくなってしまいます。

ですが今回紹介するBluetoothイヤホン「Muve」ならAppleWatchと同じIPX7防水なので安心して洗う事ができますし、常に清潔な状態で使用する事が可能です。
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