ハーマン・カードン製スピーカーに自動画像調整機能のついたポータブルLEDプロジェクター「MoGo Pro」

最近のプロジェクターは光源にLEDを利用する事で非常にコンパクトになり、モノによっては手のひらサイズのLEDプロジェクターもあり非常に使い易くなった事で今密かなブームにもなっています。

ただコンパクトなものになると今度は設置作業がほぼマニュアルとなる為、画面の画角の調整からピントの調整まで全てマニュアルでやらなければならず、電源ONですぐに見る事ができると言う訳ではありません。

更に小さな筐体ではスピーカーが入ってなかったり、入っていても小さな1Wやそこらのスピーカーしか入っておらず映画等の迫力あるサウンドを再生するには不十分過ぎます。

そこで今回はハーマン・カードン製スピーカーを内蔵し音質にも拘った最大輝度250ANSIルーメン、3D映像の再生も可能なLEDプロジェクター「MoGo Pro」をご紹介致します。
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なかなか寝付けない、そんな夜にそっと枕の下に入れる安眠スピーカー「Dreampad 2.0」

夜なかなか寝付けないと言う事がみなさんにもあるかと思いますが、そう言う時って何か不安な事があったり、イライラとしていたりする事が大半で、中には楽しい事がありワクワクして興奮して眠る事ができないと言う方もおられるでしょう。
そう言う時、心を落ち着ける為に音楽を聴いたりしますが、今回はそう言う夜寝付けない時に心安らかにしてくれるスピーカー「Dreampad 2.0」をご紹介致します。


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音痴だから人前では絶対に歌いたくない!!と言う方でもエンジェルボイスになれる「Smart Karaoke」

みなさんはカラオケ等に行って、あんな風に上手に宇たらたら良いのにと思う事ってありませんか?
そしてそれを最も感じているのが所謂”音痴”と言われる、音楽と歌が合わない、合わせられない方々です。
この音痴には運動性音痴と感覚性音痴とに分かれ、運動性音痴と言うのは声の発生の仕方、リズムや音程へ合わせると言う練習が足りないだけなので、この運動性音痴は練習をすれば克服する事が可能です。
ただ感覚性音痴の場合は言うなれば音やリズムが取れないと言う状態で、具体例を挙げると楽器を演奏した時に他の演奏者の音に合わせられずに遅れてしまい、音感がないので音の高さが分からないと言った様なもので、こちらはどうしようもありません。

ですが今回紹介する「Smart Karaoke」を使用すれば運動性音痴の方も感覚性音痴の方もみんなエンジェルボイスになる事ができるのです。
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IPX7防水仕様だから丸洗可能!!いつも清潔に保つ事ができるカナル型Bluetooth5イヤホン「Muve」

みなさんはイヤホンの汚れって気になる事はありませんか?
特にカナル型と言って(AirPodsの様な耳に引っ掛けるタイプのイヤホンはインナーイヤー型と言います)耳の穴の中に差し込むタイプのイヤホンはどうしてもイヤホンのパットやイヤホン内部のスピーカーに通じる部分の穴の内部に耳垢が付着して汚れてしまいます。
そうなると一番恐いのが細菌感染です。イヤホンの付着した耳垢を餌にして細菌やカビが繁殖し、それが耳の中に入り細菌やカビが繁殖したらそれこそ大変です。

そこで掃除をしようと思っても、外側に付着した耳垢や汚れは簡単にウエットティッシュ等で拭き取れますが、スピーカーに通じる穴の中は麺棒とアルコールスプレーを駆使しても100%取るのはなかなか難しく、下手をすると奥へ奥へと押し込んでしまい取れなくなってしまいます。

ですが今回紹介するBluetoothイヤホン「Muve」ならAppleWatchと同じIPX7防水なので安心して洗う事ができますし、常に清潔な状態で使用する事が可能です。
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骨伝導イヤホンの持つ音漏れを独自技術LeakSlayer™でクリアした骨伝導サングラス・イヤホン「OptiShokz Revvez」

骨伝導イヤホンは直接、骨伝導スピーカーの振動を頭蓋骨に伝えますのでシャカシャカと鳴る様な音漏れとは無縁なはずなのですが、実際のところ骨伝導イヤホンでも音漏れ起こすのです。
それは骨伝導スピーカーの振動が周りの空気を直接振動させたり、骨伝導スピーカーから頭蓋骨に伝わった振動が、頭蓋骨を通して周囲の空気を振動させる事でも起こります。

ただそれも骨伝導スピーカーそのものがとても聴き取り易いものであれば音漏れが起こる事はないのですが、決まって音漏れのする骨伝導スピーカーはスピーカーが当たる位置が悪いのか、クリアに音が伝わらずにボリュームをMAXに上げた事で起こります。

そこで今回はLeakSlayer™と言う独自開発した技術で音漏れを無くしたサングラス一体型の骨伝導イヤホン「OptiShokz Revvez」をご紹介致します。


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サンプリングレート192kHzで驚異の音質を実現したBluetoothレシーバー「HiBy W5 Bluetooth HiFi Headphone Amplifier」

Bluetoothイヤホンの音質を決めるのはもちろんドライバーと呼ばれるスピーカーが大きく関わっていますが、Bluetooth規格のバージョンやコーディック、オーディオプロファイルと言う、データを無線で送る際の法則・規則・変換式の様なものも大きく影響します。
特にアナログな音波をデジタル化しますので、その時にどれくらい細かく音を細かく分析してデジタル化して送るかで音は劇的に変わるのですが、あまりに細かくするとデータが増えすぎて、webページを見る時になかなか表示されなくて待たされると言った様な現象がBluetoothスピーカーで起こり、それは音落ちと言ってプツプツと切れたサウンドが再生される様になります。

そこで今回はBluetooth5.0を採用し、独自開発のUAT(Ultra Audio Transmission)で最大サンプリングレート192kHzを誇るBluetoothレシーバー「HiBy W5 Bluetooth HiFi Headphone Amplifier」をご紹介致します。


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AirPodsの連続再生時間を24時間にまで増やすだけでなく、紛失防止にもなる「Air.Wear」

みなさんはAirPodsのバッテリーって最近持ちが悪くなって来たりしていませんか?
AirPodsにはリチウムポリマー電池と言う、iPhone等に入っているのと同じ充電式のバッテリーが入っており、それは使用すればする程、iPhone同様に劣化して行き、連続で使える時間は少なくなって行きます。
そしてこの気温の低い冬場はどうしてもバッテリーの化学反応が悪くなり、充電はされているのにバッテリー電圧が下がり、蓄えられたバッテリーを使い切った様な状態になってしまい稼働時間を短くさせてしまいます。

ただそれもバッテリーが新しければその症状もそんなに顕著に出て来ないのですが、バッテリーが劣化して行けば行くほどやはり顕著に出て来てしまい、AirPodsが発売されたと同時に買われた方は、そろそろケースから取り出して直後なのにバッテリー切れを起こしたりしてはいませんでしょうか?

そしてそうなると、AirPodsはバッテリーの交換ができませんので、買換と言う事になります。

そんな長年愛用して来たAirPodsのバッテリー寿命を延ばすだけでなく、24時間フルに連続再生できる能力を与え、またAirPodsの紛失を防ぐ「Air.Wear」を今回はご紹介致します。


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大口径10mmのグラフェンドライバーで迫力あるサウンドを奏でるBluetooth5ワイヤレス・イヤホン「Model X」

イヤホンはその大きさに制約がある事から中に詰め込むドライバーつまりスピーカーの大きさや数にも制約があり、どうしてもイヤホンには小口径のドライバーしか内蔵できませんので、大口径のスピーカーを内蔵できるヘッドホンの様なズンズンと身体に響く様な迫力あるサウンドを再生しようとするのにはかなり無理があります。

ところがグラフェンシートと言う炭素から作られたダイヤモンド同等に硬い素材は通電性、熱伝導性に優れており、最近では衣服に内蔵するヒーターとして、そして電気を流す事で伸縮する性質を利用してスピーカーへと幅広く利用されています。

そこで今回は、その最近注目のグラフェンスピーカーを内蔵したワイヤレス・イヤホン「Model X」をご紹介致します。


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スマートフォンを使い心音を聞くだけでなく記録する事も可能なBluetoothデジタル聴診器「Stemoscope」

その昔、今の様に検査機器が発達していない頃は医者は聴診器を使い何十分と身体から発せられる音を聞いて病気を見つけました。
それを逆に取れば病気はある程度、体内の音を聞く事で分かると言えますし、私達も日頃から心音を聞いておく事で家族やペットの異常にいち早く気付いてあげる事ができると言えます。

そこで今回は誰もが簡単に使えるデジタル聴診器「Stemoscope」をご紹介致します。


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引っ掛けたり。ぶら下げたり、巻き付けたりと多彩な設置し仕方が可能なBluetoothスピーカー「GekkoWave」

無線を使ってサウンドを再生できるBluetoothスピーカーは非常に使い勝手の良いスピーカーです。
昭和の時代にはその様なスピーカーは存在しませんでしたのでアンプに接続するスピーカー線をどの様に取り回すかなんて事をよく考えたものですが、ワイヤレスになった事でその様な心配はしなくても良くなりました。

ただ、そんな使い勝手の良いBluetoothスピーカーも場所によっては置く場所を選びます。
例えばベッドに横になり本を読みながら大好きなアーティストのアルバムを聴こうと思った時にパイプベッドではBluetoothスピーカーを置く場所がありませんし、かと言ってベッドの上のマットレスの上に置いたとしても置く場所に制約があり、頭の上に広がる臨場感溢れるサウンドを聴きたいと思っていても、それができません。

そこでそう言う思い通りのサウンド再生が可能なBluetooth「GekkoWave」を今回はご紹介させて頂きます。


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