ベッドや布団の上を自走して、ウィルスやバクテリアだけでなくダニも死滅させる掃除ロボット「ROCKUBOT」

みなさんのご家庭にはレイコップの様な紫外線によってダニを殺し、そして吸い取る布団掃除機はありますか?
発売後2〜3年は類似品等も発売されてダニアレルギーを持っておられたり、ダニに咬まれて嫌な思いをされたご家庭ではこぞって購入されたのではないでしょうか?

そんな布団掃除機ですが、よく考えてみてください。紫外線って目に見える光ですが、これがシーツを越え、カバーを通してマットレスや布団の中にまで届くのでしょうか?
懐中電灯を当てて裏側から見てみれば、その答えがよくわかるでしょう。

つまりシーツやカバーに付いたダニは紫外線で殺して吸い取る事ができますが、それより奥深くに潜んでいるダニに対してはこれら紫外線を利用した布団掃除は無意味と言えますし、いくら一秒間に何千回、何万回と言う振動でダニをたたき出すと言っても、複雑に絡み合った繊維の隙間に入ったダニがそう簡単に上から叩いただけでは出て来るとは限りません。

そこで今回は違うアプローチでダニを死滅させる掃除ロボット「ROCKUBOT」をご紹介致します。

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えっ!?バッテリーを気にせずエンドレスで使い続ける事ができる嘘の様なBluetoothワイヤレスイヤホン「MIVO」

ワイヤレスイヤホンのメリットは何と言ってもケーブルに縛られない事です。
有線のイヤホンの場合はメディアプレイヤーやスマートフォン等を身に着けたり、離して置いていても移動の度に手に持って移動しなけれればなりませんが、ワイヤレスは、メディアプレイヤーやスマートフォン等を常に持ち歩かなくてもちょっと席を立って書類を取りに行く、コーヒーを淹れに行くと言った様な事ができますのでとても楽です。

ただワイヤーに縛られないワイヤレスイヤホンにもいつつか欠点があるのですが、1番のネックはバッテリーの持ち、連続プレイ時間の少なさです。
最近は耳への負担を減らそうと様々なワイヤレスイヤホンがありますが、一般的には小型化する事で耳への負担を最小限にしていますので結果的にバッテリー容量が少なくなりプレイ時間に影響を及ぼします。

ですが今回紹介するBluetoothワイヤレスイヤホン「MIVO」は何とワイヤレスでありながらエンドレスで使い続ける事ができるのです。

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ライブハウスやコンサートホールの様に肌でサウンドを感じる事のできる体感スピーカー「Woojer Edge」

よく音楽にはヒーリング効果、つまり癒やしの効果があると言いますが、同じサウンドでもイヤホンで聴く音とヘッドホンで聴く音、スピーカーで聴く音、生演奏で聴く音とではその感じ方は全く違います。
それは大好きなアーティストの曲だけではなくクラッシック音楽の様な楽曲でも同じで、イヤホンで聴くのと実際にコンサートホールで聴くのとでは、その感動の差は絶大です。

それは何故か?それは生の楽器から放出される音波が身体を震わせ、その振動が骨伝導波となってもう1つの音として耳へと届くからなのです。
つまりいつもは鼓膜だけで聴いている音にプラスαの未知の第3の音が加わる事で全く違った魅力が出て来る他、振動がお母さんのお腹の中にいた頃に感じた胎動の様に感じるので、よりヒーリング効果が上がるのです。

そこで今回は、その音を体感できる振動に変える体感スピーカー「Woojer Edge」をご紹介いたします。

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見えるものを撮影するだけじゃない、見えるものをAIで自動識別するスマートサングラス「Alpha」

その昔、GoogeGlassと言うスマートグラス(メガネ型デバイス)が登場した時には誰にも気付かれずに盗撮できると言うので、プライバシーの問題も含めて問題になったりもしましたが、今では通信販売はもちろんの事、バラエティーショップでもCCDカメラを仕込んだサングラスが普通に売られており、撮影者目線の鮮明な映像を常に記録する事ができる様になっています。

そして今回紹介するスマートサングラス「Alpha」は、スマートフォンと連携する事でただ単に映像を撮影するだけでなく、持ち主に有益な情報を与えてくれるサングラスとなっています。

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ツインドライバー+TWS+AAC+apt-Xでより生に近いサウンドを奏でるBT5ワイヤレスイヤホン「SOUNDPEATS Truengine2」

イヤホンはワイヤレスにしてもコード付きにしても、耳の中に入れたり耳に引っ掛けたりして固定する為、あまりボディーを大きくしてしまうと装着できないだけでなく重みで落ちてしまいますので大きさの制約を持っています。

その為イヤホンはヘッドホンとは違い小さなドライバー(スピーカー)しか入れる事ができず、どちらかと言うと音声領域と大多数の楽器が奏でる音の周波数に合わせるべく中〜高音領域の再生を重視している為、低音域の再生ができず迫力にかけるサウンド再生特性となるのはある意味仕方のない事です。

ただ最近はグラフェンスピーカーと言う、ほぼ人間の可聴域(聞き取る事のできる音の周波数の範囲)でどの周波数の音も均一に再生できるスピーカーの登場で低音域の再生は格段に良くなったのですが、今回はグラフェンスピーカーよりもより低音域の再生能力が高いワイヤレスイヤホン「SOUNDPEATS Truengine2」をご紹介致します。

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バッテリーの持ちが非常に悪くなった初代AirPodsを安価に延命させる事が可能な「AirStem」

初代AirPodsが発売されて3年が経過し、そろそろ初代AirPodsを使っておられる全ての方がAirPodsのバッテリーの持ちが悪くなっている事を実感されているのではないでしょうか?

AirPodsにはリチウムポリマーバッテリーと言うバッテリーが使われており、昔のニッカド電池やニッケル水素電池とは違い、どれだけ使用したのか、どれくらいの電力をバッテリーから消費したのかでバッテリーの消耗は決まりますので、毎日2〜3時間使っている方に比べて週に2日程度2〜3時間使う方であれあ単純計算で3倍は長く使えるはずです。

とはいえ、もう発売から3年も経過して発売と同時にAirPodsを購入された方はAirPods2を購入するか、片方あたり5,400円(両方だと10,800円)と言う修理費を払ってバッテリーを交換するのか悩む所でもありますが、それがたった$30でバッテリー寿命が改善されるとしたらどうでしょうか?

そこで今回は、AirPodsのバッテリーを見事に再生する「AirStem」と言うガジェットをご紹介致します。

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YouTuberの方必見です!!指向性と無指向性が切替可能な上にASMR配信も可能なバッテリーレス・マイク「Q Mic」

スマートフォンの画質は年々良くなり、スマートフォン1つあれば撮影から編集、そしてYouTubeへのアップロードまでできてしまうのですが、画質に追いついていないのが音質です。
残念ながらスマートフォンに内蔵されているコンデンサマイクは性能が決して良いとは言えず、基本的に無指向性マイクなので周囲の音をドンドン拾って行ってしまうだけでなくオートレベルなのでレポーターの声よりも周囲の雑音が大きいと殆どレポーターの声を拾ってはくれませんので、本格的にクオリティーの高い動画を投稿して行きフォロワーを増やして一流のYouTuberを目指すのであれば、マイクだけは購入すべきです。

ただマイクとは一口に言ってもマイクには様々な種類のマイクがあります。
基本的には周囲の音を全て拾って録音する無指向性マイクと、マイクの向いている方向から来る音しか録音しない指向性マイクとがあり、中には無指向性と指向性を切り替えられるマイクがあります。
それとは別に最近、YouTuberに欠かせないのがASMR(Autonomous Sensory Meridian Response)マイクで、それら3モードを備えた夢の様なマイク「Q Mic」をご紹介いたします。
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360°サラウンド再生するだけでなく、振動によって肌でも音を感じ取る事ができるヘッドセット「DROWN」

イヤホンやヘッドホンで音の出て来る方向まで感じ取れる3Dイヤホンやヘッドホンがありますが、この原理は非常に簡単で、人間の耳では左右それぞれの耳に入って来た音の大きさや時間のズレによって自動的に方向を認識する事ができるのです。

例えば正面から出る音は同じ大きさで同じスピードで両耳に入って来ますので真正面からの音だと言う風に認識する事ができます。一方右前からの音はと言うと当然右耳の方が音源に近いので右耳に先に入って来た後に左耳に入りますし、音の大きさも左耳は音源の位置には顔でかなりの音波が反射されて小さくなるので、その差で方向を自動的に認識する事ができます。

一方後ろからの音はと言うと、耳に入る前に後頭部に音波が当たり、頭蓋骨を伝達して耳から音を拾う前に耳の聴覚器官へと伝達されますので、その時間差等を認識する事で方向を知る事ができるのです。

つまり3Dイヤホンやヘッドホンではこう言う耳の原理を利用し音を疑似的に作り出して再生する事で人間の耳を騙して方向を認知されているのです。

そして今回はその3D、360°サラウンドの他に音を身体に受けた時の衝撃も感じる事のできるヘッドセット「DROWN」をご紹介致します。
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自撮りで動画撮影を行っている方必見!!後の編集作業がとっても楽になるBluetoothワイヤレスマイク「SmartMike+」

自撮りで動画撮影をした後、手早く短時間で編集するには、撮影した動画の頭とお尻のカットする部分を無くす事です。

特にスマートフォン1台で動画を編集する様な場合は複数の動画ファイルを編集した後に1本に繋げて1つの動画ファイルに仕上げる様な形になりますので、その1本1本の動画ファイルの編集作業が少なければ少ない程、動画編集の作業は楽になります。

そしてその効果が1番大きいのが動画の頭とお尻、つまり出だしと終わりの部分のトリミング作業を無くす事です。
それは何故かと言うと自撮りする場合、自撮り棒で撮影しているのならまだしも一人で三脚に固定して撮影する様な場合、スマートフォンの録画ボタンを押してから撮影位置に移動し、一通り撮影し終わった後に停止ボタンを押しに行かなければならないので、その余分な移動しているシーンを必ずカットしなければいけないからです。

そこで今回はそう言う余分な部分のカット作業を減らす事も可能なBluetoothワイヤレスマイク「SmartMike+」をご紹介致します。
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驚異の連続再生時間12時間!!を誇るカナル型Bluetooth5対応ワイヤレスイヤホン「Mantas」

イヤホンと言って音の出るスピーカーを耳の穴の中に入れるタイプをカナル型、そしてAirPodsの様に耳に引っ掛けるタイプをインナーイヤー型と言います。
そして接続方式としてケーブルで直接スマートフォンやオーディオプレイヤーと接続するワイヤー型と、Bluetoothを使ってワイヤレスで聞く事のできるワイヤレス型があります。

このうち、ワイヤレス型のイヤホンは、耳に引っ掛ける、耳の穴に差し込むと言う装着方法ゆえに形状が限定されており、収納できるバッテリー容量が限られており、AirPodsで連続再生時間は5時間で、その他メーカーのものでも5時間前後のものが主流です。

ところが今回紹介するワイヤレスイヤホン「Mantas」は何とイヤホン単体で連続再生時間12時間と言う驚異的なプレイ時間を誇るワイヤレスイヤホンです。
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