水を注ぐだけで簡単にアルカリイオン還元水をいつでも作る事ができるウォーターボトル「Clay Bottle」

最近は殆ど見聞きする事のなくなったアルカリイオン水ですが、アルカリイオン水をご存じない方にどう言うものかと言いますと、”アルカリ”と名前が付いている時点でおよそこの水はアルカリ性なんだなと言う事は分かると思います。
さて、このアルカリイオン水は健康に良いと言う事で随分前に注目されたのですが、それは酸性に傾きやすい人間の身体の中にアルカリイオン水を取り入れる事で中和されて中性に近くなり体調が回復すると言うのがアルカリイオン水が持つ効果・効能です。

ただそのアルカルイオン水を作ろうとすると水を電気分解をしたり、ある物質に触れたりする事でただの水道水がアルカリ性を示す水への変身するのですが、今回はそのアルカリイオン水を簡単に作る事のできるウォーターボトル(水筒)「Clay Bottle」をご紹介致します。
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熱中症にならない為にリアルに飲んだ分だけを正確にカウントする、ウォーターボトル「Hydrade」

最近は夏が近づくと熱中症を防止する為に盛んにメディアでも水分を小まめに摂取する様に呼びかけたりしますが、1日に一体どれくらいの水分摂取が必要なのかみなさんはご存じでしょうか?
よく1日に2L程度の水分補給は必要と言う事をよく見聞きされるかと思いますが、実際には体重kgに43.6と言う数字をかけた量が1日に最低でも摂取する水分量となります。
例えば体重が50kgの方ですと50×43.6=2,180mLとなり、約2.2Lの水分摂取が必要で、体重65kgになると65×43.6=2,834mLとなり約2.9L、つまり3L程度の水分摂取が必要となり、体重が増えれば増えるほど摂取が必要な水分量は増えて行きます。

そしてその水分摂取を管理するウォーターボトルがいくつも市販さてれいるのですが、一番問題なのが実際に飲んだのか、それとも飲まずに違う用途に使ったのか、流したのかの判別がつかない事です。
一般的なこう言う摂取量を管理するウォーターボトルでは、パイプ(ストロー)内を流れた液体の量を流量計で計測するか、重量を計測する事で減った分の重量を摂取した水分量として積算するか、ボトル内の水面の高さをレーザーセンサーや水位センサーなどで計測して減った分の水分量を積算するのが従来の方式で、これだと実際に口に含んで飲んだのか、それともドリンクを入れ替える為に捨てたのかと言う区別をつける事ができず、リアルな摂取量と言うのは計測できていませんでした。

そこで今回紹介する「Hydrade」は複数のセンサーを組み合わせる事でリアルに摂取した水分だけをカウントする様にした世界初の水分摂取管理ウォーターボトルです。
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たった60秒でバクテリアをほぼ100%除去。食中毒が気になる季節にピッタリなウォーターボトル「Luma Bottle」

これから暑くなって来るとTwitterのタイムラインによく、”ペットボトルで食中毒になったかも!?”と言った様なツイートを見かける事が出て来たりするのですが、これは冗談ではなく本当の話なのです。
と言いますのも空気中には様々な菌やウィルスが浮遊しており、それを人間は当然の様に呼吸する事で体内に取り入れ、その雑菌は口の中で増殖します。
ですから直接口をつけたペットボトルの中には少なからずこの口の中で繁殖した雑菌が入り込んでしまいますし、ペットボトルのキャップを外した時点で空気に触れていますので、空気中を浮遊する雑菌もボトルの中に少なからず入ってしまいます。

そして高温多湿と言う条件が整うと菌は爆発的に繁殖し、その雑菌が繁殖したペットボトルに入ったドリンクを飲用すると食中毒にかかってしまう可能性が高くなります。
またそれはみなさんが使っている水筒でも同じで、直接口につけて飲むタイプの水筒はペットボトルと同じ事が起こります。

そこで今回は、そう言う雑菌の繁殖を抑えると言うよりも根絶やしにするウォーターボトル「Luma Bottle」をご紹介致します。
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24時間の保温力を持ち。なおかつ食洗機でも丸洗い可能なスマートトラッキング・ウォーターボトル「EQUA Smart Water Bottle」

水分を取るとバテるからと水分の摂取を控える様にと部活等で指導されていた時代がありましたが、今では体育の授業後や休み時間に水分を取る様に指導する学校が増えて来ています。
一方、自宅ではと言うと誰も水分摂取を指導する人がいない為に熱中症に罹患する高齢者が年々増えていますし、冷房を効かせて涼しくしていても熱中症に罹患する若い方も中にはおられます。これは動かない事で一気に汗をかかない上に口が渇く事がないので体内の水分の蒸発に気付いていないだけで、実際に冷房の効いた室内で熱中症に罹患する方もおられます。

ですから定期的に喉が渇かなくても、汗をかかなくても水分摂取する事がこれから夏を迎えるにあたっては重要になって来るのですが、どうしても集中して仕事をしていたりすると忘れてしまいますので、今回紹介する様な水分摂取を管理するスマートボトル「EQUA Smart Water Bottle」の様なものが必要になって来るのです。

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飲用に適するかどうか水質をチェックできるウォーターボトル「SmartShow Mug」

およそ成人であれば人体の体重の65%は水分で構成されています。ですから身体の半分以上を占める水分についてどの様な水分を取るのかと言う事は、良い水を摂取するのと人体にとってあまり好ましくはない成分を含んだ水を摂取するのとでは身体にダイレクトに影響して来ますし、好ましくない水を知らず知らずに摂取していればいずれは身体の変調となって現れて来ます。
ですが日本の水と言うのは外国に比べれば自宅以外にも公園であっても水飲み場の水を飲んでも元々の水は安全なのですが、配管が古くて老朽化していたり昔の鉛を使った水道管を使っている様な所ではちょっと注意が必要ですし、それに日本には名水と呼ばれる水が全国各地で湧き出ており、そう言う水を汲みに言って飲用している方もたくさんおられますが、実際にそれらのの水は昔は大丈夫でも地震等で地下水の流れが変わったりすれば当然の事ながら水質は変わって来ますし、町並みが変化すれば当然の事ならその水にも少なからず影響を及ぼしますが、普通の人は飲用に適するのか否かわざわざお金を出してまで検査に出して安全性を確認してみたりしませんし、見た目コップに注いで不純物が混じっていなければ飲めるものと思って飲みます。

ですが実際のところ透明であっても飲用に適するかどうかはわかりませんからその水が飲用に適するかどうかをチェックしてくれるウォーターボトルがこの「SmartShow Mug」です。


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雨水だろうか泥水であろうか濾過してしまう水質チェック&浄化機能付き保温ボトル「Ecomo」 

たまにオンシーズンでいつものホテルが取れずに予約サイトに掲載された写真や口コミを見てホテルや旅館を予約していざ宿へ着いてみると想像していたものよりもずっと建物が古くてこの宿大丈夫って思った事ってありませんか?でもまぁ部屋に入ってみると部屋の中はまずまず小綺麗に改装してはいても、トイレやお風呂の水から茶色に錆びた水やお湯が出て来るのは論外ですが、金属臭がするだけでもそのお湯で身体を洗うのも歯磨きをして口を濯ぐのもちょっと躊躇ってしまいますよね。

その他にも公園や澄んだ山の上の小川の水や岩清水の様な水も一見綺麗で濁っていなくても目に見えない有害な物質が含まれているかもしれません。そう言う水が飲用に適しているのかどうかを一瞬で検査し、飲用に適していなければ飲める様に濾過してくれるウォーターボトルがこの「Ecomo」です。


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