自動運転ロボットも簡単に自作、あらゆるものを認識するAI画像認識エンジン搭載カメラモジュール「HuskyLens」

この夏、夏休みの課題で自動運転で走行するロボットを作ってみたい!!と思われた方も大勢おられたかと思いますが、RaspberryPiにカメラモジュールを接続し、Pythonを走らせた上で画像認識現モジュール”OpenCV”を使えば簡単に障害物を避けて走行するロボットを作る事ができますし、ググればそう言うロボットの製作記事などもたくさん見つける事ができますので、それら記事を参考に作ると言うのも手です。

ただOpenCVはただの画像処理エンジンなので、実際に顔を検出したり、人物を検出、モノを検出したりと言うのはネットでソースを探して来て自分でコードを追加する必要があり、それにはかなりのプログラミングの知識が必要です。

そこで今回はPCやマイコンから簡単にコマンドのみで制御できる画像認識エンジン搭載のカメラモジュール「HuskyLens」をご紹介いたします。
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スマートアラーム機能で365日充電フリーで使えるWiFiセキュリティーカメラ「Litmor Battery Cam」

最近は事件があると、ニュース等で犯カメラの映像等が流れるので、日本もあちこちに個人でも防犯カメラを設置されているんだなぁ〜と言う事を実感しますが、一般の方が防犯カメラを設置するハードルは非常に高いものがあります。
1つはDIYで設置するのが大変だと言う事です。例えばWiFiで防犯カメラが撮影した映像をストリーミングできる防犯カメラがあるとしてWiFiでのストリーミングはWiFiルーター等の設置場所等を工夫する等してライブ配信可能ですが、防犯カメラの電源だけは配線しなければならず屋外に設置する様な場合は非常に大変です。

かと言ってバッテリーで動く様な防犯カメラであっても消費電力は同じなので常に充電を迫られます。
そこで今回は、最大1年は充電フリーで使える防犯カメラ「Litmor Battery Cam」をご紹介いたします。
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シネマチックな絵の撮影が可能な画角122°最短焦点距離10mmアスフェリカルレンズ「ShiftCam 12mm Aspherical Lens」

ShftCamはスマートフォン向けの様々なアクセサリーを設計・製造・販売している会社で、特にスマートフォンケース一体型のレンズはクリップ式のレンズよりも挟むと言う動作が入らない分、素早く撮影に移る事ができ、偶然に遭遇したシャッターチャンスを見逃しません。
またスマホケース一体型のレンズはいくつかのレンズが1枚のシートに取り付けてあり、シートをスライドさせるだけでレンズが変えられると言う撮影中でも撮影を中断させる事なく素早くレンズの交換できる便利なガジェットです。

そんなShiftCamに新しく12mmマウントのアスフェリカルレンズ(非球面レンズ)を採用した画角122°、最短焦点距離10mmの超驚異的なスマートフォン用レンズ「ShiftCam 12mm Aspherical Lens」をご紹介致します。
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一番のネックであった折り畳んだ時のサイズを劇的に縮小し、スマホマウントを内蔵するカメラ三脚「Travel Tripod」

ついつい嵩張るからと三脚を持たずに撮影に行った時に限って撮影条件が悪く、手持ちで撮影した写真の殆どがブレブレで使い物にならなかったと言うのはよくある話です。

三脚を使うと重い望遠レンズを取り付けたカメラを手に持たなくても撮影できますので楽ができると言うメリットもありますが、それ以上に周囲が暗い場合はシャッタースピードを遅くしなければ暗い写真になってしまいますので、必然的に手持ちで撮影すると身体や手の動きがそのまま写真のブレとして記録されまうのですが、三脚とレリーズを使う事で身体のブレや揺れがカメラに伝わらない為にシャッタースピードを遅くしても非常に綺麗な写真を撮影する事ができます。

また最近は動画撮影機能を持った一眼レフやミラーレスカメラがありますが、カメラを一定速度でパンさせながら動画を撮影する様な場合に手持ちだとどうしてもスピードにムラが出てしまいますが、三脚があると非常にスムーズに一定速度でパンさせる事ができますので、動画の仕上がりの質が全く違って来たりします。

と言う様に三脚は持っていると何かと撮影の役に立つのですが、重くて嵩張るのでついつい置いて行きたくなるんですよね。
その重くて嵩張ると言うデメリットを見事に解消した三脚「Travel Tripod」をご紹介致します。
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どれだけ人混みの中でクイックに動いても、被写体をフレームアウトさせない自動追尾4Kカメラ「OBSBOT Tail」

みなさんは運動会や試合、そして学校の劇に出たりしている我が子をカメラで追っている途中で我が子を見失ってしまい決定的瞬間を撮影し損ねたなんて事はありませんか?
確かに日頃からそう言う雑踏の中で被写体をずっと追いつつ撮影すると言う練習をしていなければ、運動会なんて生徒全員が同じ体操服を着用していますし見分けがつかなくなり、見失なってしまうなんて当たり前ですし、常にフレームの中心に被写体を捉えたままカメラを動かすなんてプロのカメラマンでもなければ到底無理です。

ですが今回紹介する「OBSBOT Tail」はプロカメラマン並の追尾能力を持っていますので、もう被写体を見逃して悔しい思いをする事はありません。


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プラークチェックがスマートフォンで驚くほど簡単にできるハンディーカメラ「Plover」

人間、見えない場所で進行する症状は本当に厄介で、特に歯に関しては命を奪う事だってあります。
と言いますのも医療関係者の方からよく聞くのは、誤嚥性肺炎に罹患する原因の主原因がプラーク(歯垢)だからです。
プラーク(歯垢)は実は細菌のかたまりで、その細菌は元々空気中に含まれているものもあり、体温と唾液により高温多湿と細菌の繁殖条件としては最適な口腔内では食べ物を食べなくても自然と繁殖しそして蓄積されます。
そして歯の表面だけでなく歯と歯の間と言った場所どこにでもプラークは蓄積し、そして繁殖して増えて行き唾液を嚥下(飲み込む)した時に誤って気管支に入り、それが肺にまで到達して条件が悪いと菌が増殖して肺炎となるわけです。
ですから寝たきりになってしまった場合は歯が残っているよりも、総入れ歯の方がプラークの繁殖に必要な歯がない為に誤嚥性肺炎にかかる確率が低いのだそうです。

ですがそんな状況にならなくても、虫歯だけでなくプラークが原因で引き起こされる歯肉炎だとか歯槽膿漏だとか、歯に関係する疾患には誰しもかかりたくないですよね。

そこで今回は、歯に関係する病気に関わるプラークをいち早く発見する為のガジェット「Plover」をご紹介致します。


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見えない隠しカメラをあぶり出し、見られているかも?撮られているかも?と言う不安を解消してくれる「SpyFinder®」

日本でも既に一般的になった民泊は、宿泊費を安く抑える1つの手段です。
ただそこでたまに問題になるのが盗撮です。たまにネットニュース等でも民泊で盗撮が行われ、その動画が流出したり逮捕されたと言う記事を見ると、民泊への宿泊も心配になって来ます。
ただ巧妙にカモフラージュされて隠されたカメラを我々素人が見つけるとなるとテクニックもなければ知識もないので無理な話ですし、見つけられたとしても偶然に偶然が重なって見つけられる程度で、スマートフォンのフロントカメラを見てもらってもわかる通り、ものすごく小さい直径2〜3mmのレンズを巨大な部屋の空間から見つけるなんて事は至難の業です。

そこで今回はそんな隠されたカメラをあぶり出して見つける手助けをしてくれる「SpyFinder®」をご紹介致します。


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ポータビリティ性を極限にまで追求し重さたった400g、自撮り棒にもなるスマートフォン用三脚「Lumapod」

スマートフォンの撮影機能があまりにも素晴らしくて、ビデオカメラやカメラを仕舞い込み、その存在すら忘れている方って割と多いのではないでしょうか?
新しいiPhone XR等は単眼レンズなのにも関わらず、撮影した写真を後から加工して背景をボカすなんて事が簡単にできてしまったりしますが、何年か前のカメラやビデオカメラはもちろんの事、現行の最新機種のカメラやビデオカメラでもそう言う機能は入っていませんので、ついついスマートフォンで何でも撮影してしまうと言うのはよく分かります。

ただスマートフォンでの撮影で一番困るのは暗い場所での撮影や、動画の撮影です。
それは何故かと言うと、手で持って撮影するのが基本のスマートフォンは身体や手の揺れで撮影した動画が揺れ、暗い場所で撮影した写真はボケてしまうからです。
ただ最近は光学手振れ補正機能(揺れに合わせてレンズを動かす事で画像の揺れをなくす機能)を搭載したスマートフォンも多くなっており手振れによる映像の揺れもマシになって来ているのですが、ビデオカメラに搭載された手振れ補正と比べると貧弱で、長時間の連続撮影で腕が疲れて来て腕がプルプルと震え出すと、その揺れを押さえる事はできません。

そこで今回は、綺麗な手振れのない映像を撮影するのに欠かせない三脚「Lumapod」をご紹介させて頂きます。


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自撮りが楽になるだけでなくスマートフォンを一眼レフに変えてくれるスマートフォン用グリップ「Pictar Pro」

自撮りをするのも昔のiPhoneSE当たりの画面が4インチサイズのスマートフォンであれば親指と中指や薬指でスマートフォンを挟んで人差し指で器用にシャッターを押すと言った事も簡単にできましたが、iPhone Xs Maxや 7 Plusや 8 Plusクラスになるとスマートフォンの幅が80mm近くになる上に重くなるので流石に2本の指でスマートフォンを挟んで人差し指で画面に表示されるシャッターボタンをタップして写真を撮るのは、腕がプルプルしてかなり大変なものがあります。

そこで便利なのが一眼レフカメラの様に握って持てるスマートフォン用のグリップです。グリップにスマートフォンをセットして持つ事で手でしっかりと固定できるだけでなく、グリップについたシャッターボタンでシャッターを切る事ができますので、腕にもそんなに負担がかかりません。

そこで今回はそんなスマホ用グリップの中でも最新のiPhone Xs/Xs Max/ XRに対応し、一眼レフ並に細かな撮影設定が可能な「Pictar Pro」をご紹介致します。


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どうやっても写真に映り込む自分の姿を完璧に隠すレンズフード「Ultimate Lens Hood」

みなさんが画像を撮影する時に被写体に自分自身の姿や周囲の風景がどうカメラのアングルを変えようとも映り込んでしまい、困ったと言う経験はないでしょうか?
特にインスタに掲載する写真を撮影する時、被写体がガラスや金属と言った光をよく反射する物質ですと被写体の形状にもよりますが、どうしても被写体の一部分に自分の姿や周囲の風景が映り込んでしまうのは仕方がない事です。

またガラス越しに風景を撮影するにしてもガラスに自分の姿が映り込んでいるのに、その自分の姿を消すと言うのは無理な話で、普通に撮影したのではどの様な方向から撮影しても映り込んでしまうものは映り込んでしまうのです。

ですが今回紹介します「Ultimate Lens Hood」を使えば苦労せずに写真に写り込む自分の姿や風景を完璧に無くす事ができますので、今までの様に映り込まない様に苦労する事もなく被写体が一番映えるアングルで撮影する事ができます。


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