スリムウォレット好きな貴方にちょっと見てもらいたい3つのバリエーションを持つ「Urban X wallet」

その昔は定期入れと呼ばれていたスリムウォレットも、最近では様々なライフスタイルに合わせたものが登場しています。
1つは本当にカードやIC定期券だけしか収納できないものから、お札が数枚プラスして入るタイプのもの、そしてカードにプラスしてお札と小銭が入るタイプのものです。
ただ最近はPayPayが仕掛けたQRコード決済の陣とでも言うべき戦いで、QRコード決済を使う方が増えているだけでなく、小さな商店でも手数料ゼロ円に惹かれてQRコード決済を導入する店舗も増えており、自動販売機で飲料を購入する事がなければ小銭を持ち歩く必要性は殆どなく、小さな商店街でもキャッシュレスでお買い物ができる様になっており、財布を持たなくても済む時代になっています。

そこで今回は、重くて嵩張る財布をスリムで小さいものに変えたいと思っておられる方に3つのバリエーションを持つスリムウォレット「Urban X wallet」をご紹介致します。


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重さ3.9g、厚み0.28mmで世界一軽くて薄い究極の二つ折り財布「Stealth Wallet」

カバンを持たない主義の方はあまり多くの物を持って出歩きませんし極力、ポケットの中に入る範囲でしか持ち歩きません。
しかもカバンを持たない方は基本的に嵩張ったり重かったりするものを避けますので、お金でも裸でポケットの中に入れてジャラジャラと言わせたりしているのですが、さすがにその小銭と一緒に磁気ストライプの入ったクレジットカードやICチップが埋め込まれているカード類を持ち歩くのは危険です。
何故なら小銭と擦れ合う事で磁気ストライプは剥がれますし、ICチップも擦れ合う事で破損したり、またズボンの後ろのポケットに小銭とカードを入れて座ったりするとカードはお尻の形に合わせてカーブするだけでなく、小銭でプレスされて埋め込まれているチップが破損する事もあります。

そこで今回は財布も持ちたくないと言う方に、安全の為にも是非とも持って欲しい二つ折り財布「Stealth Wallet」をご紹介致します。


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キャッシュレス時代にピッタリの嵩張らない極小・極薄財布「SLIM WALLET」

昨年末に登場した”PayPay”と言うソフトバンクとヤフーが出資して作られたQRコード決済にお陰でQRコード決済と言う支払い方法が一気に有名になりましたが、これら現金の授受を伴わない支払いの事を”キャッシュレス決済”と呼びます。
このキャッシュレス決済の中にはSuicaの様な交通系電子マネーを使った支払いも含まれ、オートチャージを設定しておくとSuica等の一部の交通系ICカードは高額商品の支払い以外では無敵の支払い手段と言えます。
と言いますのも、電子マネー決済の端末(リーダー)にはいくつかの種類があるのですが、クレジットカードと紐付ける事で事前にチャージする必要のないQuickPayやiDとは違いSuicaが登場したのは2001年と非常に歴史が古い為にどのメーカーのカードリーダーでも読み取る事ができ、支払に使用する事ができるからです。

ですが日本では未だに現金主義で、中国の様に個人間のお金もやり取りまでも電子マネーが深く浸透していると言う訳ではないので、自動販売機での支払い等を含めて現金を持っていた方が何かと安心です。

そこで今回はキャッシュレス推進派の方にもオススメな極薄・最小の財布「SLIM WALLET」をご紹介致します。

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たった2枚から最大20枚まで収納可能な世界最軽量カードケース「Ultra Thin Card Sleeve」

昨年末に100億円キャンペーンをやってQRコードコード決済のPayPayやiPhoneのおサイフケータイへの対応で電子決済(キャッシュレス)へのハードルがグッと下がっただけでなく、各社ポイント還元のキャンペーン等で電子決済を始められた方も多かったのではないでしょうか?
またディズニーリゾートではレストランやショップ以外に一部のポップコーンワゴンでもQUICPayやiD、交通系ICカードでの支払いに対応するなど、便利な電子マネー、キャッシュレス時代を実感せずにはいられませんが、それでもまだ旧式のカードリーダーしか置いていないショップ、独自のバーコードや磁気テープの入ったポイントカード、紙製のポイントカードを使い続けているショップも多く、そう言うショップをよく利用する方はまだまだカード類を何枚も持ち歩く必要があります。

そんなポイントカードやキャッシュカード、クレジットカード、ICカードを束ねるカードケースは世の中にはたくさんの種類があり、みなさんも財布に入りきらないカード等はカードケースに入れて持ち歩いていると言う方も少なくないのではないでしょうか?

そこで今回は、たくさんのカードを持つ方から、ほんの数枚のカードだけを持ち歩く方まで幅広いユーザーの方に使って頂けるカードボルダー「Ultra Thin Card Sleeve」をご紹介致します。


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スマートフォンに貼り付き、スタンドとしても機能するコンパクトカードケース「MagBak Wallet」

iPhone 7以降iPhoneがFeliCaに対応した事でようやくiPhoneユーザーも財布を持たなくても買物したり公共交通機関に乗ったりと言う事ができる様になりました。
そのおかげで電子マネーが使える店舗ではSuicaをiPhoneやAppleWatchに登録しておけば、ほぼ確実に支払いができますし、iPhoneでは500円以上1000円単位でしかSuicaにApplePayに登録したクレジットカードからはチャージできませんが、AppleWatchなら100円単位でチャージでき、ほんの少し支払い額が足りない時でも足りない分だけチャージできるなど、とても支払いが便利になっています。

ただ、日本ではクレジットカードでの支払いはできても電子マネーには対応していない、更には現金のみでの支払いしかできない(自動販売機の殆どがそうですが)様な店舗もまだまだ数多く残っており、クレジットカードと現金を念の為に持ち歩いておかないと、そう言う場合に対応できませんし困った事になります。

そこで今回はスマホに貼り付けて一緒に持ち歩く事のできるとっても便利なカードケース「MagBak Wallet」をご紹介致します。


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スマホよりもメモ帳の方が断然使い易いと言う方の為のメモ帳がついたスリム財布「Sketch Wallets」

みなさんは買物リストを作ったり、忘れてはいけない事をメモったりする時にスマートフォンを使いますか?それとも紙でメモりますか?
確かにスマートフォンは電子データとして入力しますので紛失する可能性がありません。ですがことメモを取ったりスケジュールを書き込んだりと言う作業は圧倒的に紙に書く方がスマートフォンに入力するよりも早い方の方が多いので紙の方が便利ですし、一度紙に書いてから後からスマートフォンに入力すれば完璧です。
ただスマートフォンを持ち歩いていると何でもスマートフォンに入力する様になって行きますので紙とペンを持ち歩くと言う習慣がなくなっており、今なら紙とペンをと思っても、ついつい忘れてしまう方も多いでしょう。

そこで今回は絶対に持ち歩くのを忘れないであろう財布にメモとペンを内蔵した「Sketch Wallets」をご紹介致します。


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スリム&ミニマム&エレガントを追求した本格志向のスリムウォレット「SERMAN BRANDS Rouge」

よく男性でポケットに直接お金を入れて持ち歩く方がいますが、これってちゃんとした理由があるってご存じでしたか?
男性は外的から自分や家族を守る為に古代から戦って来ました。ですから男性のDNAには常に戦いに備えて準備をしておくと言う知識が埋め込まれていますので、小さい男の子が剣や銃を使い好んで遊ぶのはそう言う理由があるからです。

それは大人も同じで、大人も銃や剣はさすがに現代人は持ちませんが、バッグを持たずにポケットに必要なものだけを入れてできるだけ身軽にして常に反撃できる様に両手を空けて行動しようとするのです。

ただ現金の時代は裸で現金をポケットに入れておいても落とす落とさない程度の問題しかなかったのですが、最近はカード1枚で何もかもできてしまう事から必要なカードを数枚をお尻のポケットに入れて持ち歩き、そのまま座ってカードが曲がってしまうとこれがまた大変なのです。
ただ単にカードが曲がってしまうだけなら良いのですが、曲がる事によりカードリーダーで磁気ストライプが読めなくなりますし、最近はクレジットカードでもICチップが入っており、その内蔵されたチップが圧力で壊れる事はよくありますし、ICカードなどはカード全体にアンテナ等も入っていますのでそれが切れてしまうと改札機で読み取りもできなくなりゲートが開かなくなります。

そうなると再発行と言う事になり、手続き等が色々と大変になります。

そこで今回はカードを安全に持ち運ぶ事のできるスリムウォレット「SERMAN BRANDS Rouge」をご紹介致します。


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使う方のニーズに応じて選ぶ事のできる薄型コンパクトなトラッキング機能もついたカードケース「REDEFINEDシリーズ」

あなたは1つの財布に何もかも詰め込んで持ち歩くタイプですか?それとも必要最小限度のカードやお札、小銭だけを持ち歩くタイプですか?

もしあなたが後者の最小限度のモノしか持ち歩かないタイプだとしたら、そんなあなたにピッタリの薄型で軽量、ほぼカードサイズでスリムなワイシャツの胸ポケットにもスッポリと入る「REDEFINEDシリーズ」を今回はご紹介致します。


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クレジットカード1枚分の厚みしかないのに何故か10倍ものカードを挟む事が可能なカードケース「WYN Minimalist Wallet」

みなさんの使っているカードケース、そのカードケースに満足はされていますか?
何でもそうですが、たくさんモノが入ると言う事はその器であるケースもそれに合わせて大きくなります。ですからできるだけコンパクトで小さなモノを選ぶと入れられるモノに対する量も制約されてしまい一長一短で悩ましい所です。

できれば入れ物は小さく、そして入れる事のできるモノの量はより多く、を目指して設計され作られたカードケース「WYN Minimalist Wallet」を今回はご紹介致します。


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ボタン1つでカードがトースターの様にポンと飛び出て来るクイックアクセス・カードケース「Exo」

今回紹介するカードケース「Exo」には5~7枚(カードは最低でも5枚は入れておかないと逆さまにすると抜け落ちる可能性がありますので、できるだけMAX入るだけ入れた方がこの「Exo」に限ってはベターな様です)のクレジットカートやキャッシュカード、交通系のICカード等を入れる事ができるカードケースで、指先で「Exo」の下のレバー!?スイッチをちょっと押し上げるだけで中に入ったカードが階段状になってなって飛び出て来るタイプのカードケースなのですが、この階段状になって出て来ると言うのが、このカードケースの一番の利点で、普通のカードケースや財布ではカードを重ねて同じポケットに入れているとカードを1枚1枚取り出してはカードのデザインを確認して目的のカードを見つけなければなりませんが、この「Exo」では段差がついて飛び出て来てカードケースに入っているカードの端の部分が全て見えますので、すぐにカードのデザインで目的のカードを見つけ出して取り出し、そして素早くスムーズに決済する事ができます。


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