テントやタープがなくても大丈夫!!キャンプデビューや車中泊に最適な車と連結するワンタッチキャビン「CARSULE」

キャンプに興味はあるけれどキャンプ道具を揃えるのって高いしなぁ〜、そんな事を思っている貴方に、最近は何でも貸し出してくれるキャンプ場もあるんですよよ。
昔からキャンプ場の一部にバンガローが建ててあり、そこを利用すると言うキャンプ場はありますが、せっかくならテントに寝泊まりしたいと言う方の為に最近は、テントとタープと、そして調理道具一式を既に設営し終えた状態で、後は利用するだけと言うキャンプ場もあるのです。

ただ利用料金はバンガローと同じか、ちょっとお高めに設定されている所が多く、道具を一式購入するかどうか悩まれる方が多いのも事実です。

ただそれ以前に家族や、仲間が継続してキャンプについて来てくれるのか?それが一番の問題です。
せっかくキャンプ道具一式を買い揃えたのに、1回目のキャンプで飽きたり、嫌になったりして2回目誘っても誰も誘いに乗って来ない、なんて事になれば折角高いお金を出して買い揃えたキャンプ道具も可愛そうです。

そこで今回はお試しで大自然の中でキャンプを楽しむ事ができるワンタッチキャビン「CARSULE」をご紹介致します。
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気温が高くても、もう安心!!キャンプや車中泊でとても快適な夜を過ごす事ができるポータブルクーラー「Zero Breeze Mark Ⅱ」

昨年の夏は40℃超えと言うとんでもない気温を記録し、いつもなら夜は気温がグッと下がって快適に睡眠が取れる行きつけのキャンプ場も、昨年だけは山奥で川がすぐ側に流れている様なキャンプ場でも30℃を下回る事がなく、寝苦しい夜を経験された事がある方も多いのではないでしょうか?

そして更にきついのが車中泊です。昨年は暑すぎていつもなら涼しいのでほんの少し窓を開けていれば普通に睡眠が取れていた標高の高い場所でも、車のエアコンを切るとすぐに車内の温度が上がるので、ガス欠とバッテリー上がりを気にしながらエアコンを断続的に使用して何とか一晩をやり過ごしたなんて方もおられるのではないでしょうか?
特に停車しながらエアコンを使うとエンジンを高速で回していませんのでファン等を回すのにバッテリーを消費してバッテリー上がりの要因となりますし、最近の燃費の良い車はその良さの結果としてガソリンタンクが小さくなっていますので危険です。

そこで今回は、寝苦しいテントや車中泊を快適に過ごす事のできるポータブルクーラー「Zero Breeze Mark Ⅱ」をご紹介致します。
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場所、人数、状況に応じて最適な形態に変形して使える総重量たったの2.8kgポータブルテント「RhinoWolf 2.0」

こう暑くなって来ると標高の高い場所や北の方の涼しい場所へキャンプに行ってみたくなりますが、そのキャンプの必需品のテント、みなさんはどの様なものをお持ちですか?

最近のテントは大型の5〜6人用のものでも一人で設営できる様によく考えられた構造になっているだけでなく、フレームの素材やテント生地も年々軽くて丈夫、そして耐候性の高いものへと進化していますので、オートキャンプ場の様な車を横付けできる様なキャンプ場でなくとも持ち運ぶのも非常に楽になっています。

ただ問題はテント以外です。さすがに固い地面の上にそのまま寝ると言うのは痛いので、寝袋なりマットレスを持って行ったりしますので荷物としてはかなり嵩張ります。
更に人数が大きいと大きなテントを1つ持って行った方が設営の手間や荷物の量を考えるとベストなのですが、行った事のないキャンプ場ですと果たしてそのテントを設営できる開けた場所が(他のグループの方に既に使われていたりして)あるのかと言う問題も出て来ます。

そこで今回は発想を変えて繋がるお一人様テント「RhinoWolf 2.0」をご紹介致します。
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火起こしで差を見せつけろ!!何十分もかかっていた火起こしを数分でやってのける強力バーナー「GRILLGUN」

もう既に気候は真夏になってしまっていますが、これから夏休みを迎えてBBQやキャンプへ出掛ける機会も増えたりしますが、BBQやキャンプで大変なのはテントやタープの設営です。
ただこのあたりはワンタッチで設営できるものも最近は増えて来ており、昔の様にポールを立ててロープを張って、布をかけてなんてまどろっこしい事をしなくてもタープならフレームを広げて屋根をかけて立ち上げるだけでタープは張れますし、テントも基本的にはテントのスリーブ(穴)にポールを差し込んでいけば一人でも簡単にテントも張る事ができます。

と言う様にタープやテント張りは超簡単になってしまった為にお父さんのすごさを子ども達に見せつける事は今やできなくなってしまっていますが、まだ父の偉大さを見せつける部分は残っています。

それは何かと言うとBBQコンロの”火起こし”です。特に奮発してチャコールや木炭の様な火がつきやすい燃料ではなく備長炭なんて用意するとなかなか火が回らずすぐに消火してしまいますので火起こしが大変です。
そこで今回はチャコールでも木炭でも、備長炭でも数分で火起こしができる超強力バーナー「GRILLGUN」をご紹介致します。
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幼児用折り畳み椅子サイズにまでコンパクトに折り畳む事が可能なBBQグリル「FOLDING FIRE」

キャンプやBBQにBBQグリルは欠かせませんが、使った後の掃除のさることながら、それを運ぶのもまた一苦労です。
と言いますのも、BBQグリルは鉄やステンレスと言った金属で作られており、直接火に触れますので薄い金属板で作っていたのでは、特に鉄製のBBQが定番グルリは火力で熱せられて酸化が進み、火で炙られて所の酸化が進んでボロボロになって行きすぐに穴が空いて使えモノにならなくなります。
一方しっかりとした作りのものは厚みもありますからそれに比例して重くなり、運ぶのが大変です。

しかも例えば家族4人が同時に食べられるサイズのBBQグリルとなると40〜50cm四方のサイズのBBQグリルは最低でも必要で、折り畳み式のものでも15インチノートPCを2台並べたくらいのサイズがあり結構嵩張ります。

そこで今回は、全く違った材料を使う事で折り畳むとキッズ用の折り畳み椅子程度にまでコンパクトに折り畳む事が可能なBBQグリル「FOLDING FIRE」をご紹介致します。


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悪路や狭い獣道でもスイスイと荷物を運べ椅子にもなる、折りたたみ式手押し車「BARRACHAIR」

みなさんは河原や海辺、山の中でBBQをしたり、キャンプをしたりする時に、移動に使う道路が岩がゴロゴロと飛び出た悪路だったり、獣道の様に人一人が通れるだけの道しかなかったりして、BBQやテントの設営場所までの荷物の移動にいつも苦労されると言う事はないでしょうか?
特に河川敷の拾い河原などは細かな砂地の場所もあれば、ゴロゴロとした漬物石の様な大きな石だからけの河原もあり、どちらにしてもキャリーカーや台車の様な車を押したり引いたりして移動するのにはかなり大変ですし、路面の状態によっては手に抱えて移動しなければならない場合も…..
そうなると一度に運べる荷物の量も減り何度も往復しなければならないので、その往復だけでも大変です。

そこで今回は、そう言うアウトドアで使える折り畳みの手押し車(一輪車)「BARRACHAIR」をご紹介致します。


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上だけじゃないよ、横や下を向いても寝る事ができる寝返りが打てる究極のハンモック「Ninox」

昨年あたりからキャンプ場へ行くとテントではなくハンモックを張っている方の方がより目に付く様になっています。
これはハンモックが究極に進化し虫除けの網でハンモックを覆い虫が入って来なくなっているだけでなく、ハンモックの上に張る雨よけのタープの様なものまでついて、急な降雨でも濡れずに快適に過ごせる様になっているからです。
ししてハンモックはテントの様に地面の上に設置しませんので、ゲリラ豪雨で浸水すると言う心配もなく雨上がりで地面が濡れていてジメッとする事もない上に、濡れたとしてテントの様に乾かすのに広い場所を必要とせず、マンションのベランダでも物干しに引っ掛けておけば乾かす事ができますので扱いも非常に楽です。
またテントなら寝袋が必要ですが、ハンモックならそれが不要な上に、テントと言うのはテントの生地で身体を包み込むので寝ている間にかかる圧力が分散され、ベッドや布団なら腰が痛くなって必ず起きると言う方もでも1度も目を覚ます事なく朝まで寝る事ができますし、夏は網目状のハンモックだと風が通り熱がこもらないので熟睡する事ができます。

そんな良い所だらけの最近の進化したハンモックですが、1つだけ解決できていない問題を持っています。
それを解消し、寝心地は世界一とも言えるハンモック「Ninox」を今回はご紹介致します。


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1Lウォーターボトルサイズにコンパクト化された座り心地も最高な折り畳みチェアー「GO CHAIR」

ビーチやキャンプ、アウトドアで大活躍の折り畳み椅子、座り心地を追求すると重く大きく持ち運びがし辛いし、持ち運びの事を考えて選ぶと座り心地が最悪です。
特に駐車場からキャンプを張る場所や、ビーチ際までが遠いと荷物を持って行って帰ると言う動線が長くなり、撤収の時はかなり憂鬱な気分になります。

そこで今回は座り心地と持ち運び性の良さを兼ね備えた、今までにはない斬新なデザインの折り畳みチェアー「GO CHAIR」をご紹介致します。


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生ジュースなんていかが?バッテリー式ミキサーが付属したスマホの充電も可能なクーラーBOX「INFINITE」

キャンプやBBQ、釣りやアウトドアに必需品のクーラーBOXが最近、すごい事になっているってご存じでしょうか?

何がすごいのかって、保温性能も昔に比べると比較にならない程上がっているだけでなく、エンターテイメント性も上がっており、例えばBluetoothスピーカーを搭載して音楽を楽しみながらお酒を飲むだとか、その音楽を演奏するスマートフォンを充電する機能等を持ったものが現れています。

そしてそのウチにプロジェクターとスクリーンを内蔵し、ボタンを押すとスクリーンとプロジェクターがせり上がって来て映像を流す様なクーラーBOXが出て来るとも限りませんが、今回は保温性、そしてエンターテイメント性に加えて生ジュースまで作る事ができるクーラーBOX「INFINITE」をご紹介致します。


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重さ1.3kg、鍋やフライパンを汚さない調理後の掃除がめっちゃ楽な組立不要の薪ストーブ「Cook-a-burra」

キャンプ等で使う調理器具と言うと、みなさんがおそらく想像されるのは炭を使うコンロでしょう。
炭を使うコンロは大きさも様々な種類が売られており、価格も手頃なのでよく使われると思いますが、一番の欠点は火を起こして火を安定させるまでにキャンプに慣れた方でも1時間は余裕でかかると言う事です。
一方、ガスやホワイトガソリンを使うコンロは火はすぐに点灯しますし、自宅のガスコンロと同じ様に火力の調整もできますので使い勝手は最高です。

その他に薪ストーブと言うものもあります。薪ストーブは冬キャンプをされる方であれば必需品です。薪ストーブは自宅に設置する薪ストーブと同じ様に暖房器具になる他、薪ストーブそのものが調理台として使え、薪の炎で加熱された薪ストーブの上に鍋やフライパンを置いて調理を行う事ができるのですが、排気の為の煙突を立てたり薪ストーブを組み立てたりするのがとっても大変です。

そこで今回は鍋1つしか置けませんが、重さも1.3kgしかなく組立も不要な為に、到着してすぐに調理にかかれるポータブル薪ストーブ「Cook-a-burra」を今回はご紹介致します。


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