女性でも片手で軽々と持ち上げる事ができる超軽量クーラーボックス「Venture 45-Quart Cooler」

ようやく涼しくなったこの季節、BBQやキャンプへと出かける機会も多くなりましたが、片付けて帰る時の荷物って何だか出かける前よりズッシリと重く感じませんか?
おそらく動きすぎて疲労がたまって重く感じるのでしょうが、BBQを行った場所やキャンプを張った場所に車を持って来られれず駐車場までの道のりが遠いと、何度も荷物を持って往復する度に、ついついため息が出てしまいます。

かと言って次から機材を減らすとそれはそれで不便ですし、便利の良い場所はロケーションや施設的に今ひとつだしと言う様な場合、今使っているクーラーボックスだけでも軽いモノに替えてみませんか?このクーラーボックス「Venture 45-Quart Cooler」に替える事で往復する回数が1回は確実に減ります!!


“女性でも片手で軽々と持ち上げる事ができる超軽量クーラーボックス「Venture 45-Quart Cooler」” の続きを読む

折り畳める事でコンパクトになり、素晴らしく使い易くなった大容量クーラーボックス「Fenik Yuma 60L」

この夏は非常に暑く、エンジンを切ってほんの数分車を離れて戻って来ると、さっきまで車内はエアコンでヒンヤリとしていたはずなのに、ムッとする様な暑さにまで室内の温度が上がっている事がよくありました。
そうなると買物に出かけ生鮮食料品を買い、車内にレジ袋やエコバッグに入った食品を残したままちょっと寄り道するなんて事は、ちょっと恐くてできませんが、そう言う時にクーラーボックスを常時クーラーボックスを乗せておけば、大型のクーラーボックスを乗せておけば、安売りでたくさん野菜やお肉やお魚、そして冷凍食品を買ってもクーラーボックスに入れておけば安心ですし、氷を少し多めにもらっておけば、寄り道に時間がかかっても安心している事ができます。

ただ空っぽのクーラーボックスって場所を取る上に、車が小さいとかなりお荷物となり、クーラーボックスの為に人や他のモノを乗せる事ができないと言う事も出て来て、常に乗せておくと言う事ができなくて、ついつい下ろしてしまった時に限って生鮮食料品を買ったが為にどこか寄りたいのに直帰せざるをえないと言う事が起こったりします。

でもご安心下さい!!今回紹介するクーラーボックス「Fenik Yuma 60L」ならとてもコンパクトに折り畳め場所を取らないので、車に常に乗せておいても邪魔にはなりません。


“折り畳める事でコンパクトになり、素晴らしく使い易くなった大容量クーラーボックス「Fenik Yuma 60L」” の続きを読む

どの様な悪路でもスイスイ引いて運ぶ事ができるオフロード仕様のクーラーボックス「RollR 60」

 キャンプやBBQへ行って楽しむのは良いのですが、大量の荷物を持って現地で移動するのってとても嫌ではありませんか?
 車で行って横付けできて、荷物の積み卸しした後の移動距離も数メートルなんて場所なら最高なのですが、そんな都合の良い場所はオートキャンプ場しかありませんし、普通にBBQがOKな河原にBBQをやりに行くと、それこそ急な斜面を下りたり登ったりした後に砂利や岩だらけの河原を延々と移動しなければならなかったりと、とりあえず帰りは食材もお腹の中に入ってしまっているので若干ではりますが荷物も軽くなっていますが、行きは本当に地獄です…..しかも氷をギッシリ入れた上にドリンクのいっぱい入ったおそらくBBQやキャンプに持って行く道具の中では最大に重量のあるクーラーボックスなんて、下の足場が悪ければ途中で置いて行きたくなるくらいです。
 そんな足場の悪い河原や、足を取られやすい砂浜と言った場所でも楽々と1人で引っ張って行ける最大容量60Lのクーラーボックスがこの「RollR 60」です。


“どの様な悪路でもスイスイ引いて運ぶ事ができるオフロード仕様のクーラーボックス「RollR 60」” の続きを読む

3つの特許を取得した最高に頑丈で最高に保冷性能が高いドライアイスokなクーラーボックス「Maluna」

 クーラーボックスは保温性能が高いに越した事はないのですが、保冷性能が高いと言う事はそれなりに断熱材が部厚いか密閉性が高いと言う事になり、保温性能を高めようとすれば断熱材を厚くすればいいのですが、そうすると内容量に比べて壁の厚さばかりが増して大きいのだけれど、入れられるモノの容量は少なくしかも重い!!と言う事になりますし、今度は気密性能を高めて外の暖かい空気がクーラーボックスの中に入り込まない様にすると、それはそれでクーラー内の温度が上昇した時にクーラーボックス内の空気が膨張してクーラーボックスの破損にも繋がりますし、冷却の為にドライアイスを入れるなんてとんでもありません。

 ですが、この「Maluna」は独自で開発をして特許も取得した”プレッシャーレギュレーター”を「Maluna」に装備する事で気密性を保ちつつもクーラーボックス何で膨張した空気を外へと逃がしてクーラーボックスが破損するのを防止します。

“3つの特許を取得した最高に頑丈で最高に保冷性能が高いドライアイスokなクーラーボックス「Maluna」” の続きを読む

保冷性能6日間に移動用の大口径車輪にハンドルまでついたソーラーパネル搭載クーラー「nipi」

ビーチやプールサイドでスマートフォンを使用する人がとっても増えていますが、ポケモンGOではありませんが、ビーチサイドやプールでも充電する設備はありませんのでモバイルバッテリーは必須です。
ですがそのモバイルバッテリー、太陽が良く当たって高温になる場所に置いていたりしませんか?実はリチウムイオン電池の最高許容周囲温度(バッテリーが置かれている場所の気温)は約45℃以下で夏場に高温の車内にバッテリーを置いておいたりビーチやプールサイドで直射日光を浴びると加速度的に充電性能は落ちて行き、使わなくても充電容量は減って行くのです。

ではどうすれば良いのは?それはちゃんと温度管理をして極端な事を言えばバッテリーは保冷バッグに入れて温度管理を適切にしてあげるくらいでなくてはいけません。そこでプールやビーチサイド、アウトドアでよく使うクラーボックスにバッテリーを搭載して充電性能を持たせたら一石二鳥ですよね。そんな両方の性能を持ったクーラーボックスがこの「nipi」です。


“保冷性能6日間に移動用の大口径車輪にハンドルまでついたソーラーパネル搭載クーラー「nipi」” の続きを読む

6日間も内蔵バッテリーで冷やし続けられるクーラーボックス「nipi」

これからは冬になるまではアウトドアへ出かけることも多くなりますが、やはり行く先ではフードやドリンクがなかなか調達できませんので、先に調達して持って行きますよね。ただキャンプにもなると1日くらいならクーラーボックスに入っている氷もまだ溶けずに保温能力を維持していますが、2日、3日ともなると氷も溶けて中の食材やドリンクも温かくなってきて、気温や湿度の高い環境下では食中毒も気になりますよね。ですので、途中で麓まで下りて氷を調達してくると言う人もおられます。

この「nipi」はバッテリーを内蔵し、バッテリーでクーラーボックスを冷やしますので、氷を買いに行く手間と、氷を入れるためのスペースを有効活用でき、何と6日間も保温能力をキープできるスグレモノなクーラーボックスなのです!!しかも、車輪に伸縮するキャスターまでついていますので、持ち運びにも便利です

更には1000ルーメンのLED照明も搭載していますので、夜でも明るい快適なナイトライフを過ごすことができますよ。


“6日間も内蔵バッテリーで冷やし続けられるクーラーボックス「nipi」” の続きを読む

ドリンクをたった5分で冷やせるクーラーボックス「Probot Chiller」

暑い夏がやって来ていますが、暑い夏と言えばやはりキンキンに冷たい飲み物ですよね。でも、いざ飲みたい時に冷たい飲み物がなかったり、急な来客があり、でも今から買いには出られないわすぐに冷やさないといけないわと言うと状況もありますよね。

そんな時に5分でドリンクをキンキンに冷やしてくれるのがこの「Probot Chiller」です。


“ドリンクをたった5分で冷やせるクーラーボックス「Probot Chiller」” の続きを読む