折り畳める事でコンパクトになり、素晴らしく使い易くなった大容量クーラーボックス「Fenik Yuma 60L」

この夏は非常に暑く、エンジンを切ってほんの数分車を離れて戻って来ると、さっきまで車内はエアコンでヒンヤリとしていたはずなのに、ムッとする様な暑さにまで室内の温度が上がっている事がよくありました。
そうなると買物に出かけ生鮮食料品を買い、車内にレジ袋やエコバッグに入った食品を残したままちょっと寄り道するなんて事は、ちょっと恐くてできませんが、そう言う時にクーラーボックスを常時クーラーボックスを乗せておけば、大型のクーラーボックスを乗せておけば、安売りでたくさん野菜やお肉やお魚、そして冷凍食品を買ってもクーラーボックスに入れておけば安心ですし、氷を少し多めにもらっておけば、寄り道に時間がかかっても安心している事ができます。

ただ空っぽのクーラーボックスって場所を取る上に、車が小さいとかなりお荷物となり、クーラーボックスの為に人や他のモノを乗せる事ができないと言う事も出て来て、常に乗せておくと言う事ができなくて、ついつい下ろしてしまった時に限って生鮮食料品を買ったが為にどこか寄りたいのに直帰せざるをえないと言う事が起こったりします。

でもご安心下さい!!今回紹介するクーラーボックス「Fenik Yuma 60L」ならとてもコンパクトに折り畳め場所を取らないので、車に常に乗せておいても邪魔にはなりません。


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どの様な悪路でもスイスイ引いて運ぶ事ができるオフロード仕様のクーラーボックス「RollR 60」

 キャンプやBBQへ行って楽しむのは良いのですが、大量の荷物を持って現地で移動するのってとても嫌ではありませんか?
 車で行って横付けできて、荷物の積み卸しした後の移動距離も数メートルなんて場所なら最高なのですが、そんな都合の良い場所はオートキャンプ場しかありませんし、普通にBBQがOKな河原にBBQをやりに行くと、それこそ急な斜面を下りたり登ったりした後に砂利や岩だらけの河原を延々と移動しなければならなかったりと、とりあえず帰りは食材もお腹の中に入ってしまっているので若干ではりますが荷物も軽くなっていますが、行きは本当に地獄です…..しかも氷をギッシリ入れた上にドリンクのいっぱい入ったおそらくBBQやキャンプに持って行く道具の中では最大に重量のあるクーラーボックスなんて、下の足場が悪ければ途中で置いて行きたくなるくらいです。
 そんな足場の悪い河原や、足を取られやすい砂浜と言った場所でも楽々と1人で引っ張って行ける最大容量60Lのクーラーボックスがこの「RollR 60」です。


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3つの特許を取得した最高に頑丈で最高に保冷性能が高いドライアイスokなクーラーボックス「Maluna」

 クーラーボックスは保温性能が高いに越した事はないのですが、保冷性能が高いと言う事はそれなりに断熱材が部厚いか密閉性が高いと言う事になり、保温性能を高めようとすれば断熱材を厚くすればいいのですが、そうすると内容量に比べて壁の厚さばかりが増して大きいのだけれど、入れられるモノの容量は少なくしかも重い!!と言う事になりますし、今度は気密性能を高めて外の暖かい空気がクーラーボックスの中に入り込まない様にすると、それはそれでクーラー内の温度が上昇した時にクーラーボックス内の空気が膨張してクーラーボックスの破損にも繋がりますし、冷却の為にドライアイスを入れるなんてとんでもありません。

 ですが、この「Maluna」は独自で開発をして特許も取得した”プレッシャーレギュレーター”を「Maluna」に装備する事で気密性を保ちつつもクーラーボックス何で膨張した空気を外へと逃がしてクーラーボックスが破損するのを防止します。

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