厚み20mmに二つ折りにできるだけでなく、置いた場所も立ち所に分かってしまうサングラス「WOLT」

常日頃使っていないものってよく置き忘れる事があります。
特にメガネを日頃から使っていない方、サングラスを常に使用しておられない方にとって、メガネやサングラスってよく置き忘れるモノの代表格の様な側面があります。

ですがいくら置き場所を一定にしていても、ふと何気なくいつもと違う場所に置いてしまうと言う事はよくある事ですし、そうしてふと置いた場所って無意識に置いており記憶にも残っていないので、後から探すのがとても大変です。

特に外出中であちこち寄ってサングラスを外す様な機会があれば、どこに置き忘れたのかさえ思い出せないでしょう。
そこで今回は置き忘れを思い起こしてくれるサングラス「WOLT」をご紹介致します。

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”Google Glass”遂に実現か!!動画の撮影だけでなく動作の再生も可能なスマートグラス「Norm Glasses」

スマートグラスの先駆けである”Google Glass”がこの世に登場したのが2013年で、2015年まで一般向けの発売が続けられましたが日本での発売はなく、その後は法人向けのBtoB製品として供給され私達日本人が正式に手にする事はなく終わっています。

ただその後、ヘッドアップディスプレイと言う様なジャンルでヘルメットと融合したものや、メガネに取り付けるタイプのもの等が出て来ていますが、何せ視界を遮らない様に小さな0.5インチ程度の反射ディスプレイですので表示させる事のできる情報量も少なく、テキストや記号を表示するのが精一杯で、とても相手とビデオ通話する様なレベルのものはありません。

ただスマートグラスは自動車やバイク、そして自転車等の移動の際のナビゲーションとしては目の前に情報を表示してくれて目線の移動がないので周囲から視線を反らさなくても良いので安全でとても便利です。

そこで今回は、ディスプレイの照射方法を変える事で動画も表示する事のできるスマートグラス「Norm Glasses」をご紹介いたします。
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雪山や海、そして日常生活でもあらゆるシーンでフォルムを変えて装着できる3ポジション・サングラス「FALCON」

世の中には適材適所ではありませんが、場所やシチュエーションによって道具を使い分ける方と、どの様な時でも愛着のある道具を使うと言う方がおられます。
前者はその時の状況やする事、やる事によってカスタマイズされ作られていますので使い勝手も良いのですが、日頃使っていないものを使うと違和感と言うものがあったりします。
それが今回紹介するサングラスとなると、スキー場に行って普段かけているサングラスをかけて滑るのと、スキー用のゴーグルを着けて滑るのとではスキー用のゴーグルの方が本当は良いのですが、普段使っていない分、見え方に差が出て来ますし、乱視が入っている様な方ですとゴーグルのレンズの湾曲と眼の乱視とで周囲の風景が歪んで見えたりしてするとそれはそれで危険です。

また釣りなどでも海面に当たった太陽の光の反射で眼が疲れない様にそれら光をシャットアウトする偏光レンズや、ポラライズド加工が施されたレンズをかけますが、これも慣れていないと足下の悪い岩場で釣りをしたりするとちょと危険です。

そこで今回はあらゆるシーンで共通して使えるサングラス「FALCON」をご紹介いたします。
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LEDやディスプレイから出るブルーライトを100%カットする目の保護を目的としたメガネ「Visionario」

よく、スマートフォンの画面から出るブルーライトは目に良くないと言う事を言われますが、私達の身近にブルーライトを発するものはまだまだあるってご存じでしたか?

例えば省エネでエコだからと交換したLED照明、このLED照明からもブルーライトは大量に出ています。
中にはLEDの材料を工夫する事により蛍光色や電球色に発光する様に作られたLED照明もありますが、そう言う照明はとても高く、安価なLED照明の殆どは青色LEDの光を蛍光色や電球色に発光する蛍光塗料に当てる事で蛍光色や電球色に見せています。

また、みなさんがいつも見ている液晶テレビも、映像を映す原理はスマートフォンと同じですので大量のブルーライトを常時出しています。

と言う様に我々の身の回りにはとてもたくさんのブルーライトを出す電気製品がたくさんあり、それを日々何時間も浴びています。
ですから家の中でもブルーライトカット・メガネを着用する事が将来の目の疾患リスクを減らします。

そこで今回はそんなブルーライトを100%カットするメガネ、「Visionario」をご紹介します。
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光の透過度を自由に変える事ができるUVカット偏光サングラス「Harrier Electrochromic Sunglasses」

みなさんがサングラスを選ぶ基準って何ですか?
もちろんデザインもありますが、サングラスを選ぶ時に最も気にするのは遮光性でしょう。
最近のトンネルは昔の様にオレンジ色の低圧ナトリウム灯から最近は白色のLED灯になりトンネルの中も明るくなりましたので、濃い色のサングラスをかけてもトンネルの中が暗すぎて見辛いと言う事はなくなって来ましたが、それでも屋外での遮光性を重視して濃い色のサングラスを選ぶと明るいトンネル内でも見辛くなりますし、更に屋内になると照明が暗いと殆ど見えないので困ります。

だからと言って色の濃さ(透過率)の違うサングラスを何本も持つと言うのも不経済です。そこで今回はその濃さ(透過率)を変える事のできるサングラス「Harrier Electrochromic Sunglasses」をご紹介致します。
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胸元に引っ掛け、前屈みになっても100%落ちないサングラス「KORE Neo-Lock Sunglasses」

みなさんは、シャツの胸元や胸ポケットに差したサングラスを前屈みになった時に誤って落として無くしてしまったって経験はありませんか?
これから暑くなって来ると、男性であればTシャツやポロシャツ1枚と言った底が深く蓋のあるポケットのない服装になる事で、手軽にサングラスを脱着できる様に外したサングラスも胸ポケットや襟元に差し込んだりする事がよくあります。
そうすると、ついつい前屈みになった時にサングラスが滑り出て落としてしまったりするのですが、そう言う時に落とした先が流れのない水面ならすぐに拾い上げる事もできますが、川や海と言った流れや波のある場所ですと救出する前にアッと言う間に流れに飲み込まれてしまい運が悪ければもう二度と手元には戻って来ません。

そしてそれよりも最悪なのが、便座を上げようとして屈んで、トイレ(便鉢)の中にサングラスを落としてしまう事です。
さすがに昔の様にくみ取り式ではなく水洗なので、拾い上げて綺麗に洗えば使えますので何の問題もないのですが、気分的にトイレの中に落としたサングラスを顔にかけるのって抵抗がありますよね。
そこで今回は前屈みになっても落ちないサングラス「KORE Neo-Lock Sunglasses」をご紹介致します。
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運動中に音楽を聴くと言う方に、これからの汗をかく季節にオススメなBluetoothサングラス「Mutrics Sunglasses」

これから段々と気温が高くなり嫌な季節がやって来ますが、イヤホンを耳につけて音楽を聴きながら運動される方が特に気をつけなければならない病気があるのはご存じでしょうか?
特に耳の中に痒みや痛みを感じ出すと危険です。
と言いますのはイヤホンでも特にカナル型と言って耳の穴の中に押し込むタイプ(AirPodsの様な引っ掛けるタイプはインナーイヤー型と言います)のイヤホンは耳の中を密閉し、汗をかくと高温多湿と言う雑菌の繁殖には最適な環境空間になってしまいカビが生えてしまうのです(外耳道真菌症と言います)。

なので小まめにイヤホンを取った後にシャワー等で綺麗に耳の中にたまった汗や皮脂を洗い流してやれば良いのですが、そのまま放置するとカビが生えて来て痒みや痛み、更に酷くなると耳垂れを起こして来たりします。

そこで今回は耳を塞がないBluetoothスピーカーを内臓したサングラス「Mutrics Sunglasses」をご紹介致します。
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骨伝導イヤホンの持つ音漏れを独自技術LeakSlayer™でクリアした骨伝導サングラス・イヤホン「OptiShokz Revvez」

骨伝導イヤホンは直接、骨伝導スピーカーの振動を頭蓋骨に伝えますのでシャカシャカと鳴る様な音漏れとは無縁なはずなのですが、実際のところ骨伝導イヤホンでも音漏れ起こすのです。
それは骨伝導スピーカーの振動が周りの空気を直接振動させたり、骨伝導スピーカーから頭蓋骨に伝わった振動が、頭蓋骨を通して周囲の空気を振動させる事でも起こります。

ただそれも骨伝導スピーカーそのものがとても聴き取り易いものであれば音漏れが起こる事はないのですが、決まって音漏れのする骨伝導スピーカーはスピーカーが当たる位置が悪いのか、クリアに音が伝わらずにボリュームをMAXに上げた事で起こります。

そこで今回はLeakSlayer™と言う独自開発した技術で音漏れを無くしたサングラス一体型の骨伝導イヤホン「OptiShokz Revvez」をご紹介致します。


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落下させた時にレンズにキズがつくのを防ぐ方法がとても斬新なサングラス「TYTUS」

メガネやサングラスを地面に落下させた時、いくらレンズにスクラッチ加工されていても何度も落下させている間に次第にコーティングが剥がれて行き、レンズが欠けたり、最終的にはレンズそのものにクラックが入って割れてしまう事もあります。

ただレンズは割れたら交換すればまた再びそのサングラスは使い続ける事はできるのですが、そのレンズが偏光レンズや調光レンズと言った特殊なレンズだとするとかなり高価になりますし、色付きレンズですとロットによって色が違って来るので、基本的には色を合わせる為に割れていない方のレンズも交換する事になり、どちらにしてもレンズ交換には高い費用が掛かります。

そこで落下させても絶対にキズがつかない仕組みを持ったサングラス「TYTUS」を今回は紹介させて頂きます。


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骨伝導イヤホンを内蔵した最強のNTXレンズ採用のサングラスがバージョンアップ!!「IRONPEAK」

骨伝導イヤホンは振動スピーカーにより音の振動を直接骨に伝え耳に届けるイヤホンなので耳を塞がないと言うメリットがあるイヤホンです。
その為、自動車やバイク、自転車がたくさん行き交う道路を走ったりする様な時に耳を塞がない事で危険を察知しやすいと言うメリットがある反面、骨伝導イヤホンはその性質上、ネックバンド式のものしかない為に耳に引っ掛けるとサングラスやメガネのツバと干渉してしまうと言うデメリットがあります。

ですが今回ご紹介するサングラス「IRONPEAK」は骨伝導イヤホンをサングラスと合体させた事でそのデメリットを無くした製品で、今回のバージョンアップで最大20時間の連続再生が可能になりました。


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