あのセグウェイを世に送り出した会社が作り出した世界も最も乗りやすいローラースケート「The Drift W1」

今年の夏頃にセグウェイを作った会社がローラースケートを作ったと言う事でかなり話題になっていたのですが、そのローラースケート「The Drift W1」が遂にindiegogoで出資者の募集を始めましたので、ご紹介させて頂きます。

ところでセグウェイって乗り物はみなさんご存じでしょうか?
セグウェイはタイヤが2つしかないのにも関わらず静止する事ができ、重心移動させて傾けるだけで前進だけでなくバックも旋回もできると言う事で当時は非常に注目を浴びた乗り物だったのですが、出た当初は100万円近く(その後機能を絞ったりして50万円以下にはなりましたが)した上に道路交通法の関係で日本では一部の許可を受けた地域以外では公道を走行する事ができず、いつの間にか話題にも上らなくなり、一昨年あたりに登場したバランスボード(バッテリーの発火で問題にもなりましたが)に話題をさられてスッカリと消えてしまった感がありました。

ですが今回はそのセグウェイで得た技術を元に誰でも買える価格のローラースケートとして帰って来ましたので、かなりワクワクドキドキです。


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プロテインシェーカーの思わず嘔吐しそうになるあの強烈な臭いを防止する画期的なシェーカー「Klear Shaker」

みなさんはプロテインシェーカーの臭い対策ってどうしていますか?
新しく購入した直後はそんなに気にもなりませんが、次第にプラスチックに付着した牛乳の腐った様な臭いが取れなくて、プロテインシェーカーに口をつけた瞬間に臭いで嘔吐しそうになり、新しく買い換えると言う方は少なくはないはずです。

ネットで検索して調べると重曹で洗うのが良いだとか、酢で洗うのが良いだとか色々と書かれてはいますが、それは臭いがそれ程きつくない時の話で、飲みかけのプロテインシェーカーを高温多湿なトレーイングルームに置いたまま何時間も経過して開けた様な場合は、開けた瞬間にこの世の終わりか!!なんて臭いを嗅いでしまうと共に、その臭いはいくら頑張っても薄くはなってもすぐには完全には取れません。

そこでそう言う失敗をしても臭いの残らないプロテインシェーカー「Klear Shaker」を今回はご紹介致します。


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中を3つのコンパートメントに仕切る事で衛生的、機能的に使う事のできるバックパック「Errant」

例えば通勤や通学する時に、ノートPCやタブレットにお弁当、そして仕事帰りに寄るジムで使用するウェアやシューズを入れて行くバッグはどの様なバッグを選びますか?と聞かれた時、あなたならどう言ったバッグを選びますか?

人にとってはこれら荷物全てを雑多に1つのバッグに詰め込んでも気にならない人もいれば、お弁当に入れた保冷剤で結露してタブレットやスマートフォンが濡れたらどうなるかわからないし、ジムで使うウェアも湿ったら嫌だからできれば別に持ちたいし、それにジムで使うシューズもそんなに綺麗に洗ってないからウェアや、ましてやお弁当と一緒の場所には絶対に入れたくないし、と言う清潔性や他の荷物への影響をすごく考えられる方もおられると思います。

そこで今回は後者のすごく気にする方に是非とも知って欲しいバックパック「Errant」をご紹介致します。

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24時間の保温力を持ち。なおかつ食洗機でも丸洗い可能なスマートトラッキング・ウォーターボトル「EQUA Smart Water Bottle」

水分を取るとバテるからと水分の摂取を控える様にと部活等で指導されていた時代がありましたが、今では体育の授業後や休み時間に水分を取る様に指導する学校が増えて来ています。
一方、自宅ではと言うと誰も水分摂取を指導する人がいない為に熱中症に罹患する高齢者が年々増えていますし、冷房を効かせて涼しくしていても熱中症に罹患する若い方も中にはおられます。これは動かない事で一気に汗をかかない上に口が渇く事がないので体内の水分の蒸発に気付いていないだけで、実際に冷房の効いた室内で熱中症に罹患する方もおられます。

ですから定期的に喉が渇かなくても、汗をかかなくても水分摂取する事がこれから夏を迎えるにあたっては重要になって来るのですが、どうしても集中して仕事をしていたりすると忘れてしまいますので、今回紹介する様な水分摂取を管理するスマートボトル「EQUA Smart Water Bottle」の様なものが必要になって来るのです。

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水はシャットアウトするけれど、声はそのままスルーする水泳用耳栓「Subplug」

耳が弱くてよく外耳炎になりやすい方はプールに入る時に耳栓を使いますが、従来のスポンジタイプであったり、シリコンタイプのものであっても水が入らず、しかも泳いでいる最中に脱落しない様にと言うコンセプトの元に設計されています。

ですから従来の水泳用の耳栓と言うのは外部の音も完全にシャットアウトする事から外部の雑音が入りませんから水泳の選手などは泳ぐ事に集中する事ができて良いなんて事が言われていますが、実際のところは水泳の選手の泳ぐスピードに合わせてプールサイドを移動しながらコーチが指導すると言うのはよくある事で、そう言う時に耳栓をしていると全くコーチの声が届きません。
確かに泳ぎ切った後にアドバイスしても良いのですが、実際に泳いでいる最中に注意してフォームを修正した方が効率的なのは他のスポーツでも共通しています。

そこで今回ははめたままでも会話できる水泳用耳栓「Subplug」をご紹介致します。


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スクイズボトルのあの臭さを完全に無くしたチタンコーティングボトル「KEEGO」

スポーツをやっておられる方なら必ず持っている”スクイズボトル”、この臭いが気になりませんか?
”スクイズボトル”をご存じない方に”スクイズボトル”が何なのかをご説明しますと、再利用できるペットボトルの様なものです。
普通の水筒は、プラスチックの水筒でも硬質の固いプラスチックで作られていますが、この”スクイズボトル”はペットボトルの様に柔らかく、飲む時に”スクイズボトル”を力強く握る事で中のドリンクが押し出されて口の中に入り、簡単に飲み込めると言うメリットがあります。

例えば、みなさんも激しい運動をした後に水分を補給したくても呼吸が速いとなかなかボトルからドリンクを吸うと言うのができませんよね。ですが”スクイズボトル”なら強制的に口の中に入れますので吸い込むと言う事を行わなくて良く後は口の中に溜まったドリンクを飲み込むだけです。

また運動している最中、例えば走っている最中に飲む様な場合でも、口の開いたボトルは走っている震動でボトルの中のドリンクが跳ね出たり、口につけたらつけたで走っている震動で口の中に一気にドリンクが入って来たらそれこそむせたり、下手をすると気道に入って大変事になりかねません。

ですからスポーツをされている方の多くが”スクイズボトル”を使われるのですが、このボトルがまた臭うんです!!その臭いをチタンコーティングで無くしたスクイーズボトル「KEEGO」をご紹介致します。


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筋肉量だけでなく筋肉強化に欠かせない体内水分量までも計測するリストバンド型アクティブトラッカー「AURA Band」

その昔、昭和の時代は運動中に水分補給する様な事はバテてしまうからとNGとされていましたが、今ではこまめな水分補給が推奨される様になっています。
どちらが正しいのかと言いますと当然、後者です。
特に夏場は水分不足から発汗できなくなり、熱が体内にこもって熱中症に罹患したりと水分補給を怠らないように気をつける様に言われているのですが、それと共に筋肉に対する影響も大きいのです。
身体の60〜70%が水分でできている事はアスリートの方なら当然ご存じでしょうが、筋力を鍛えるにあたって身体を動かすと必ず筋肉からは乳酸や二酸化炭素が分泌されます。そして乳酸は腎臓で分解され、二酸化炭素は肺から排出されるのですが、それを運ぶのは血液であり、血液も水分ですからその量が少なくなる(一般的にはドロドロの血液と表現したりしますが)と運搬能力が低下し筋肉の増強効果も小さくなってしまいます。

ですから体内の水分量は適切に保つ必要があるのですが、どれくらい運動すればどれくらいの水分が失われるのか、同じ運動を行っていても外気温によっても体調によっても変わって来ますし、誰もその正確な量と言うのは分かりません。

そこで威力を発揮するのが、今回紹介します世界初となる体内水分量を計測し表示できるアクティブトラッカー「AURA Band」です。


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5年の歳月を得て氷の上とまるで変わらない条件を作り出すアイスホッケー用パックコントロール練習台「SuperDeker」

 アイスホッケーと言う氷の上で行う競技があるのですが、みなさんはご存じですか?アイスホッケーは氷と言う非常に摩擦抵抗の少ないフィールドの上で1チーム6人のメンバーが円形のパックを相手に奪われない様に相手のゴールに入れてその合計点数を競うゲームなのですが、その練習って実はとっても大変なのです。と言ってもスケート靴を履いて氷の上を滑らないといけないと言う事が大変と言うのではなく、アマチュアの選手や学校の部活動で行っている学生さん等は常に毎日氷の上で好きなだけ練習できる環境がありませんので普段は陸上の上でパックコントロールと言ってパックを自由自在に操る練習を毎日コツコツと積み重ねるのですが、それが色々な意味で大変なのです。

 と言いますのも地上の上で氷の上と同じ様な状況を作り出そうとすると、みなさんがゲームセンターでよくご覧になるエアホッケーの様な空気の力でパックを常に持ち上げて摩擦抵抗を減らすフィールドを用意しなければならないのですが、人間が乗って壊れない&激しくスティックを打ち付けても壊れないエアホッケーの様なフィールドを作るのって結構大変ですし、またそう言う練習台って作るのがやはり難しいのか市販はされていません。

 ですからアイスホッケー選手が陸上で練習する際はパックが滑る様にボールを内蔵してよく滑る様にした”アドバンスパック”や”スマートボール”を体育館の中等で使って練習する方が多いのですが、どうしても氷の上の様にはいかず基礎的な練習をするには向いているのですが、実際の氷の上とは摩擦抵抗が全く違いますので、その感覚にはかなり隔たりがあります。中にはパックを滑らせる台にアクリル板やポリカボーネードの板を買って来て代用すると言う方もおられる様ですが、専用ではない為に本格的な練習と言うよりは感覚を忘れない様にする為に練習すると言った意味合いの方が強くなかなかアイスホッケー選手と言うのは日々の練習に苦量しているのです。

 そんな日頃の練習に困っているアイスホッケー選手に是非紹介したいのがこのパックコントロール練習台「SuperDeker」です。


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汗が染みこまないスポーツ用超軽量二つ折り財布「Scrubba™」

USJのジェラシックワールドや東京ディスニーランドのスプラッシュマウンテンに乗った事ってありますか?冬場はそれほど濡れませんが、夏場はズブ濡れ使用、レインコートを着ていないとジェラシックワールドなどはお尻がビチャビチャに濡れてしまいます。そんな時にお尻のポケットに不用意に財布を入れていたとしたら財布は濡れるわ最悪です。そう言う時に濡れても染みこまない財布があったら財布の中のモノは濡れませんし財布は軽くハンカチで拭き取るだけなので乾かす必要もありません。

そんな乾かす必要のない中身が濡れない財布がこの「Scrubba™」です。


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