スマートアラーム機能で365日充電フリーで使えるWiFiセキュリティーカメラ「Litmor Battery Cam」

最近は事件があると、ニュース等で犯カメラの映像等が流れるので、日本もあちこちに個人でも防犯カメラを設置されているんだなぁ〜と言う事を実感しますが、一般の方が防犯カメラを設置するハードルは非常に高いものがあります。
1つはDIYで設置するのが大変だと言う事です。例えばWiFiで防犯カメラが撮影した映像をストリーミングできる防犯カメラがあるとしてWiFiでのストリーミングはWiFiルーター等の設置場所等を工夫する等してライブ配信可能ですが、防犯カメラの電源だけは配線しなければならず屋外に設置する様な場合は非常に大変です。

かと言ってバッテリーで動く様な防犯カメラであっても消費電力は同じなので常に充電を迫られます。
そこで今回は、最大1年は充電フリーで使える防犯カメラ「Litmor Battery Cam」をご紹介いたします。
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部屋の扉に鍵をつけて!!そんな要望にDIYでハンドルを交換するだけ最新のデジタルドアロックに変身させる事ができる「FIDO」

みなさんのご家庭では、子どもさんが大きくなり、部屋の扉に鍵をつけて欲しいと言われたりする様な事はありませんか?

実際、部屋の扉に鍵をつけるとなると、チューブラ鍵と言う玄関についている様な鍵をドアハンドルの上に増設するのが一般的です。
ただチューブラ鍵を増設するとなると電動工具が必要ですし、穴を空ける為のホールソーと言う口径の大きいドリルやノミと言ったものも必要になりますが、電動工具以外は最近は100円均一ショップでも手に入る(100円商品ではない場合も多々ありますが)ので電動ドリルを1つ持っていれば何とかなりますが、問題は扉の構造です。

昔なら1枚の板をカットしていたので扉の中の構造なんて考えなくても良かったのですが、今は扉に使われている木材は軽量化の為に圧縮合板を使い表面に化粧フィルムを貼ったものが一般的で、ドアハンドルの回りはしっかりと中が詰まっていたとしてもその上下は中が空洞であったりする事があるのです。

となるとDIYはちょっと厳しくなります。

一方、ドアハンドルに鍵がついたものも市販されており、こちらはドアハンドルの交換だけで良いのでDIYのレベルとしてはとても低いのですが、鍵をかけるのに鍵を差し込んで回さないといけないと言う、非常に面倒なものが多いのです。

そこで今回は簡単に解錠施錠ができて施工もドライバー1本あればできてしまうデジタルドアロック「FIDO」をご紹介いたします。
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セキュリティーセンサーとしても利用可能なLTE回線を使った位置通信も行えるGPSトラッカー「Mimic Go」

スマートフォンを子どもに持たせるのはどうかと言う議論がありますが、スマートフォンを子どもに持たせるメリットは大いにあります。
と言いますのはiPhoneもAndroidスマートフォンもどちらも位置共有機能があり、瞬時に子どもの居場所が分かる事と、何かあればビデオチャットで映像を見て会話する事ができる事です。

よく子ども向けの携帯電話にも位置確認機能があるよと言う方もおられますが、位置の確認機能を利用するのに別途料金が発生する上にスマートフォンの様に指定した場所から移動したら知らせる、指定した場所に到着したら知らせると言う機能もありませんので、出たのか着いたのか?移動したのか?常にチェックしなければならないと言う煩わしさがあります。

そして位置を把握すると言う点に至っては最近はGPSトラッカーなる追跡装置が様々なメーカーからリリースされており、こちらは位置情報の通知だけなのでほぼ毎月一定の料金で使えるものが殆どでスマートフォンのアプリでリアルタイムに位置は確認できますのでお得です。
そんなGPSトラッカーにセンサーを取り付けてセキュリティー装置としても流用可能な「Mimic Go」をご紹介致します。
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2段階認証用の ”FIDO U2F”キーとしてだけでなく、指紋認証で安全に持ち歩きできるカード型メモリー「BeamU」

ブラウザやアプリで自分のアカウントでログインする際にメールアドレスとパスワードだけでは不安だからと2段階認証をかけたのはいいけれど、面倒!!と思っておられる方も少なくないはず。
一般的に2段階認証はSMSによるワンタイムパスの通知か、Google認証システムの様なアプリを使うかのどちらかになり、それら通知されたり表示されたパスワードを入力しなければログインや決済はできない様な仕組みになっています。
最近ではスマートフォンではスマートフォンに内蔵された指紋認証や顔認証と言った生体認証を2段階認証として利用するアプリもあり、これは便利なのですが、パソコンでのログイン等になると側にスマートフォンを置いて作業をしなければならずとても面倒です。

そこで今回はサイトへの2段階認証を自動で行ってくれるFIDO U2F対応のカード型メモリー「BeamU」をご紹介致します。
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人や動物を見分ける事ができるので誤作動少なく、更にモノの移動も監視できるWiFiセキュリティーカメラ「SimCam」

リレーアタックと言う車両盗難の手口の事をニュース等でご覧になった事はありますか?
これはスマートキーと言って物理的な鍵を鍵穴やエンジンキーに差し込まなくてボタン1つ押せばロックを解除し、そしてエンジンもかける事ができる車のキーの利便性と言うか弱点を狙った車両盗難の手口です。

スマートキーと車両は電波で通信しており、およそスマートキーを持ったオーナーが車両までの距離90cmあたりまで近づくとスマートキーが発する微弱な電波をキャッチして通信を行い、スマートキーが送信するIDと車両に登録されているIDが合致した場合にドアノブのボタンを押すとロックを解除する様になっています。

そしてスマートキーで使われている300MHzの電波を増幅する機器を使用し、スマートキーの電波を増幅してあたかも車両の近くにスマートキーがあるかの様に勘違いさせて解錠させるのがリレーアタックです。

そしてそれを防止するには、スマートキーの電波が漏れない様に金属製の容器に入れて保管するか、車両を盗難する為にやって来た泥棒を見つける為のセキュリティーカメラをガレージに設置するのがベストです。

そこで今回は後者の法のセキュリティーカメラ「SimCam」をご紹介致します。


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両手が塞がっている様な時でも顔認証でアンロックできる6つの解錠方法を持ったスマート玄関錠「US:E」

最近ではホームセンターでも見かける様になったスマート玄関錠に、興味を抱いている方も多いかと思いますが、一番気になるのは自分の家の玄関に取り付けられるかでしょう。
最近はサムターンと飛ばれる鍵をロックする際にデットボルトと呼ばれる金属の棒がサムターンを回すと出て来て壁の穴に刺さり、ドアが動かない様にする機構に被せる様に設置するタイプのものが人気ですが、このキーを解除しようと思えば他のスマート玄関錠も同様にスマートフォンを取り出してアンロックするか、他の方法としては暗証番号を入力したり、無線タグを使ったりと、両手いっぱいに荷物を抱えている様な時は、従来の鍵と同じで解錠するのがとても手間で、せっかくスマート錠に交換するなら、自動的に開閉しろとまではいかないにしても自動でアンロックしてくれた方が便利です。

そこで今日は、2種類の生体認証を取り入れたとても便利なスマート玄関錠「US:E」をご紹介致します。


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市販の1/10の費用で設置でき、LTE回線を使うタイプなら別送や倉庫、ガレージにも設置可能なホームセキュリティー「Olarm」

みなさんは自宅に何か防犯対策はなされてますか?
ウチは戸締まりは常にしっかりとしているから大丈夫!!なんて思っていても泥棒に入られる事はないと言う事は断言できませんし、そう思って庭に防犯ジャリを敷いたり、窓にシャッターや雨戸を設置したとしても相手はプロですから侵入の仕方は心得ていますし、家主が長期休暇で旅行に出かけてしまえば家主が帰って来る心配もせずにじっくり時間をかけて侵入すると言う事も有り得ます。

ただ、そうは言ってもセキュリティー会社のシステムを入れるとそれなりに毎月決まった額を支払わなければいけませんし、市販のホームセキュリティーシステムを設置するにしても、リモコンの電池の交換がせいぜいで配線するなんて到底無理!!と言う方も多いかと思います。

そこで今回は天井に張り付けるだけの超簡単設置のホームセキュリティー「Olarm」をご紹介致します。


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2.4G/5Gで最大2500mbpsでの通信速度と通信の秘匿性と個人情報保護を約束するWiFi無線ルーター「Beam」

世の中の殆どの方が使っているインターネットですが、このインターネットにスマートフォンやタブレット、パソコン等を接続している時点で貴方がインターネットを使って何を見たのか?何をしたのか?全てその情報はダダ漏れになっている事はご存じですか?

よく刑事物のドラマや実際の出来事としてもネットカフェで犯人を捕まえたなんて場面を見たりニュースを見聞きする事がありますが、実際に警察が犯人をネットカフェで捕まえている事からもわかる通り、どこから誰がアクセスしているのか?と言う履歴や足跡は辿れば簡単に判明します。

と言いますのもみなさんのスマートフォンにも1つ1つインターネット上の住所を表すIPアドレスと言うものがインターネットに接続した時点で割り当てられます。これは世界に1つしかなくしかもそれを割り当てているのは、スマートフォンであれば携帯電話会社ですし、そのIPさえ分かれば誰がアクセスしたのかが分かりますし、スマートフォン等はGPSをONにしていなくても、どの基地局(アンテナ)にそのスマートフォンが接続してるかわかりますのである程度の位置の特定はできます。
しかもあるサイトにアクセスした記録はそのIPアドレスと共に記録されますし、どの経路(道)を辿って来たかは経由したサーバーに残されていますので、遡って辿って行けば一発でわかります。

と言う様にみなさんはインターネットに接続している時点でその行動は全て丸裸なのです。それを完全に隠すのが今回紹介しますWiFi無線ルーター「Beam」です。


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現在のピッキング技術では解錠不可能な難攻不落の最強の南京錠「Model 543」

鍵には様々な種類があり、指紋やICカードで開ける鍵は別として、鍵を差し込んで開ける鍵としては大きくシリンダー錠と言って昔からあるギザギザの山がついた南京錠に使われている様な鍵と、最近、自転車の鍵等では主流なディンプルキーと言って鍵の表面に大きさや深さの違う穴の空いた鍵とに分かれます。
もっと細かく分類するとシリンダー錠には、細かな種類がたくさんあり、自動車のキーに見られる様な山が外ではなく内側にある内溝キー等もあったりしますが、実際のところシリンダー錠もディンプルキーもピキングツールと言う解錠道具を使いある程度のスキルがあれば何でも解錠できてしまうのです(だってJAFの方や鍵屋さんでも、鍵を持っていないのに簡単に開けてくれますよね)。

つまり安全な開けられない鍵と言うのは、市販されている鍵ではほぼないに等しいと言って過言ではありませんし、カードキーにしてもバイオメトリックス錠(生体認証錠)にしてもハッキングされてればそれまでで、開けられない鍵などないと言って良いでしょう。

ですが今回紹介します「Model 543」と言う南京錠はシリンダー錠ながらピッキングの仕組みをよく理解し阻止する構造になっており、ほぼ解錠不可能な鍵となっています。


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留守中の訪問者をしっかりキャッチして記録するLED電球型セキュリティーカメラ「LightCam」

あなたは留守中の自宅が気になる様な事ってありませんか?
例えば玄関の鍵をかけたのか、かけてないのか分からないまま出かけた様な時だとか、長期間留守にする様な時や何だか自宅の周りに置いてあるモノが動かされた様な気配がある等と言った様な場合であったり、人それぞれ様々なシチュエーションで自宅が気になる事ってあります。
そう言う時にWiFi等でインターネットに接続できるセキュリティーカメラを持っていれば気になった時にスマートフォンを使って自宅の様子を見る事ができたりして安心できるのですが、そうずっとカメラの映像を見ているわけにもいきませんし、その前に自宅の外にカメラを設置しようと思えば専門の業者の方に頼んで工事をしてもらわないと、素人ではスッキリと見栄え良く設置するなんて事はかなり無理があります。

そんな時に今回紹介しますLED電球型セキュリティーカメラ「LightCam」であれば、玄関灯の電球をこの「LightCam」が街灯の照明としての役割を果たしますので一切工事不要で誰にでも簡単に交換する事ができます。


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