2段階認証用の ”FIDO U2F”キーとしてだけでなく、指紋認証で安全に持ち歩きできるカード型メモリー「BeamU」

ブラウザやアプリで自分のアカウントでログインする際にメールアドレスとパスワードだけでは不安だからと2段階認証をかけたのはいいけれど、面倒!!と思っておられる方も少なくないはず。
一般的に2段階認証はSMSによるワンタイムパスの通知か、Google認証システムの様なアプリを使うかのどちらかになり、それら通知されたり表示されたパスワードを入力しなければログインや決済はできない様な仕組みになっています。
最近ではスマートフォンではスマートフォンに内蔵された指紋認証や顔認証と言った生体認証を2段階認証として利用するアプリもあり、これは便利なのですが、パソコンでのログイン等になると側にスマートフォンを置いて作業をしなければならずとても面倒です。

そこで今回はサイトへの2段階認証を自動で行ってくれるFIDO U2F対応のカード型メモリー「BeamU」をご紹介致します。
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人や動物を見分ける事ができるので誤作動少なく、更にモノの移動も監視できるWiFiセキュリティーカメラ「SimCam」

リレーアタックと言う車両盗難の手口の事をニュース等でご覧になった事はありますか?
これはスマートキーと言って物理的な鍵を鍵穴やエンジンキーに差し込まなくてボタン1つ押せばロックを解除し、そしてエンジンもかける事ができる車のキーの利便性と言うか弱点を狙った車両盗難の手口です。

スマートキーと車両は電波で通信しており、およそスマートキーを持ったオーナーが車両までの距離90cmあたりまで近づくとスマートキーが発する微弱な電波をキャッチして通信を行い、スマートキーが送信するIDと車両に登録されているIDが合致した場合にドアノブのボタンを押すとロックを解除する様になっています。

そしてスマートキーで使われている300MHzの電波を増幅する機器を使用し、スマートキーの電波を増幅してあたかも車両の近くにスマートキーがあるかの様に勘違いさせて解錠させるのがリレーアタックです。

そしてそれを防止するには、スマートキーの電波が漏れない様に金属製の容器に入れて保管するか、車両を盗難する為にやって来た泥棒を見つける為のセキュリティーカメラをガレージに設置するのがベストです。

そこで今回は後者の法のセキュリティーカメラ「SimCam」をご紹介致します。


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両手が塞がっている様な時でも顔認証でアンロックできる6つの解錠方法を持ったスマート玄関錠「US:E」

最近ではホームセンターでも見かける様になったスマート玄関錠に、興味を抱いている方も多いかと思いますが、一番気になるのは自分の家の玄関に取り付けられるかでしょう。
最近はサムターンと飛ばれる鍵をロックする際にデットボルトと呼ばれる金属の棒がサムターンを回すと出て来て壁の穴に刺さり、ドアが動かない様にする機構に被せる様に設置するタイプのものが人気ですが、このキーを解除しようと思えば他のスマート玄関錠も同様にスマートフォンを取り出してアンロックするか、他の方法としては暗証番号を入力したり、無線タグを使ったりと、両手いっぱいに荷物を抱えている様な時は、従来の鍵と同じで解錠するのがとても手間で、せっかくスマート錠に交換するなら、自動的に開閉しろとまではいかないにしても自動でアンロックしてくれた方が便利です。

そこで今日は、2種類の生体認証を取り入れたとても便利なスマート玄関錠「US:E」をご紹介致します。


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市販の1/10の費用で設置でき、LTE回線を使うタイプなら別送や倉庫、ガレージにも設置可能なホームセキュリティー「Olarm」

みなさんは自宅に何か防犯対策はなされてますか?
ウチは戸締まりは常にしっかりとしているから大丈夫!!なんて思っていても泥棒に入られる事はないと言う事は断言できませんし、そう思って庭に防犯ジャリを敷いたり、窓にシャッターや雨戸を設置したとしても相手はプロですから侵入の仕方は心得ていますし、家主が長期休暇で旅行に出かけてしまえば家主が帰って来る心配もせずにじっくり時間をかけて侵入すると言う事も有り得ます。

ただ、そうは言ってもセキュリティー会社のシステムを入れるとそれなりに毎月決まった額を支払わなければいけませんし、市販のホームセキュリティーシステムを設置するにしても、リモコンの電池の交換がせいぜいで配線するなんて到底無理!!と言う方も多いかと思います。

そこで今回は天井に張り付けるだけの超簡単設置のホームセキュリティー「Olarm」をご紹介致します。


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2.4G/5Gで最大2500mbpsでの通信速度と通信の秘匿性と個人情報保護を約束するWiFi無線ルーター「Beam」

世の中の殆どの方が使っているインターネットですが、このインターネットにスマートフォンやタブレット、パソコン等を接続している時点で貴方がインターネットを使って何を見たのか?何をしたのか?全てその情報はダダ漏れになっている事はご存じですか?

よく刑事物のドラマや実際の出来事としてもネットカフェで犯人を捕まえたなんて場面を見たりニュースを見聞きする事がありますが、実際に警察が犯人をネットカフェで捕まえている事からもわかる通り、どこから誰がアクセスしているのか?と言う履歴や足跡は辿れば簡単に判明します。

と言いますのもみなさんのスマートフォンにも1つ1つインターネット上の住所を表すIPアドレスと言うものがインターネットに接続した時点で割り当てられます。これは世界に1つしかなくしかもそれを割り当てているのは、スマートフォンであれば携帯電話会社ですし、そのIPさえ分かれば誰がアクセスしたのかが分かりますし、スマートフォン等はGPSをONにしていなくても、どの基地局(アンテナ)にそのスマートフォンが接続してるかわかりますのである程度の位置の特定はできます。
しかもあるサイトにアクセスした記録はそのIPアドレスと共に記録されますし、どの経路(道)を辿って来たかは経由したサーバーに残されていますので、遡って辿って行けば一発でわかります。

と言う様にみなさんはインターネットに接続している時点でその行動は全て丸裸なのです。それを完全に隠すのが今回紹介しますWiFi無線ルーター「Beam」です。


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現在のピッキング技術では解錠不可能な難攻不落の最強の南京錠「Model 543」

鍵には様々な種類があり、指紋やICカードで開ける鍵は別として、鍵を差し込んで開ける鍵としては大きくシリンダー錠と言って昔からあるギザギザの山がついた南京錠に使われている様な鍵と、最近、自転車の鍵等では主流なディンプルキーと言って鍵の表面に大きさや深さの違う穴の空いた鍵とに分かれます。
もっと細かく分類するとシリンダー錠には、細かな種類がたくさんあり、自動車のキーに見られる様な山が外ではなく内側にある内溝キー等もあったりしますが、実際のところシリンダー錠もディンプルキーもピキングツールと言う解錠道具を使いある程度のスキルがあれば何でも解錠できてしまうのです(だってJAFの方や鍵屋さんでも、鍵を持っていないのに簡単に開けてくれますよね)。

つまり安全な開けられない鍵と言うのは、市販されている鍵ではほぼないに等しいと言って過言ではありませんし、カードキーにしてもバイオメトリックス錠(生体認証錠)にしてもハッキングされてればそれまでで、開けられない鍵などないと言って良いでしょう。

ですが今回紹介します「Model 543」と言う南京錠はシリンダー錠ながらピッキングの仕組みをよく理解し阻止する構造になっており、ほぼ解錠不可能な鍵となっています。


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留守中の訪問者をしっかりキャッチして記録するLED電球型セキュリティーカメラ「LightCam」

あなたは留守中の自宅が気になる様な事ってありませんか?
例えば玄関の鍵をかけたのか、かけてないのか分からないまま出かけた様な時だとか、長期間留守にする様な時や何だか自宅の周りに置いてあるモノが動かされた様な気配がある等と言った様な場合であったり、人それぞれ様々なシチュエーションで自宅が気になる事ってあります。
そう言う時にWiFi等でインターネットに接続できるセキュリティーカメラを持っていれば気になった時にスマートフォンを使って自宅の様子を見る事ができたりして安心できるのですが、そうずっとカメラの映像を見ているわけにもいきませんし、その前に自宅の外にカメラを設置しようと思えば専門の業者の方に頼んで工事をしてもらわないと、素人ではスッキリと見栄え良く設置するなんて事はかなり無理があります。

そんな時に今回紹介しますLED電球型セキュリティーカメラ「LightCam」であれば、玄関灯の電球をこの「LightCam」が街灯の照明としての役割を果たしますので一切工事不要で誰にでも簡単に交換する事ができます。


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いつでもどこでも置くだけで直ぐに監視活動に入る事ができるセキュリティー・モーションセンサー「Duo」

みなさんは内緒で何か作業をすると言う事ってありませんか?
例えばママの誕生日が目前に近づいておりママには内緒でママへのプレゼントをパパと一緒に手作りしたり、バースデーケーキを焼いたりと言った様な時、見つからない様に作るのって、今日は出かけたらから安心してリビングのテーブルの上に広げて始めようとした時に限って忘れ物をしたと言いながら戻って来た姿を見て慌てて片付けなければならなかったりと、意外と内緒で何かをするのって結構大変ですし、そう言うタイミングでいつもは起こらないアクシデントが起こると言うのはよくある事です。

そう言う時にこの「Duo」をママが出かけた後の玄関に置いておけば、「Duo」がママが帰って来たのを見つけて直ぐに知らせてくれますので、ママが帰って来た事を気付かないままいきなりママが入って来て、内緒で作っていたサプライズ・プレゼントを見つけられてしまい、せっかくの演出を出しなしにしてしまう事を回避する事ができます。


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訪問者の顔を自動認識し、訪問者に応じて適切な応対をするドアマンの様なAI搭載のスマート・ドアホン「Bell」

みなさん、最近のドアホン(インターフォン)ってネットに繋がり、外出先からでもドアホンの呼び鈴が押されればスマートフォンで応対できるってご存じでしたか?と言ってもそう言う機能を搭載したものは極々限られた製品だけなのですが、これと電気錠と言ってインターホン経由で開閉できる玄関ロックと組み合わせる事で、前述の様にネットに繋がったインターホンですとスマートフォンから自宅の玄関の鍵を開閉できたりしますので、子どもに玄関の鍵を持たせていなくても、鍵を持っておらず入れなくて困ると言う事がありません。

ただ常にインターホンが鳴った事がスマートフォンで確認できれば良いのですが、バッグの中にスマートフォンを入れておいて気が付かなかったり、仕事をしていて出られなかったりと言う事はよくあります。

そう言う時にもう一歩進んだこの「Bell」を玄関に取り付けていれば訪問者に合わせてAIが自動で応答してくれますので、インターホンに応対する事ができなくても安心です。


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人間の様に目と耳を使って留守宅を守ってくれるホームセキュリティーEYEロボット「Moon」

みなさんはIPカメラ(ネットワークカメラ)と言うジャンルのカメラをご存じでしょうか?
このIPカメラはインターネットに接続できるカメラで、外出先から世界中どこにいてもスマートフォンの専用アプリケーションやブラウザ等を使って自分で設置したカメラの映像をリアルタイムで遠隔で見る事ができるカメラの事で、最近では家の様子を見守る防犯カメラとして自宅に設置したり、自宅に残しているペットの様子を見守りペットカメラ、そして別の部屋に寝かせている赤ちゃんを見守る為のベビーカメラとして利用されていたりするのですが、今回紹介する目玉の様な形をした「Moon」は何と、自宅のワイヤレスコントロールする事ができる電化製品やAV機器と言ったものまで操作する事ができる素晴らしいカメラなのです。


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