暑いテントの中も自宅のトイレも、車中泊の車内も涼しくしてくれるポータブル・クーラー「Coolingstyle」

七月から続く暑さは異常とも言える暑さで、もうそろそろ涼しくなってくれても良いのにと誰もが思っているはずです。
ですが一向に涼しくなる気配はなく、そんな中でトイレに行くのにも勇気が必要です。
自宅の中で洗面所や風呂場は24時間換気扇が回っていて換気しているので、そこまで熱さが気になる事もないのですが、トイレは割と出ると換気扇を切る方も多く、そうなると日中は熱がこもり続け気温はうなぎ登り。そしてトイレに入ったとたん、ドバッと汗が汗腺から噴き出して来ます。

かと言ってトイレにエアコンと言うのも贅沢ですし、トイレに入ってすぐにエアコンのスイッチを入れてもすぐに涼しくなるわけでなく、それ以前にトイレにエアコンが取り付けられるのか?と言う設置の問題もあります。
だからなのか昔、某大手家電メーカーから、トイレのタンクから水を吸い上げて循環させ、その水でラジエターを冷やしてトイレの中を涼しくすると言う冷風機があったのですがいつの間にか生産中止となり、今現在トイレを冷やすには水や保冷剤を使って冷風を出す冷風機をトイレに置くしかありません。

ですが水も保冷剤もトイレの室温で温度が上がり、頻繁に水や保冷剤を変えないと涼しい風が出ないと言う、何とも使い勝手の悪いものとなっています。

そこで超オススメなのが今回紹介するポータブル・クーラー「Coolingstyle」です。


“暑いテントの中も自宅のトイレも、車中泊の車内も涼しくしてくれるポータブル・クーラー「Coolingstyle」” の続きを読む

探しても見つからないAirPodsをiPhoneと一体化する事で紛失しない様にする2500mAhバッテリー内蔵ケース「PodCase」

 Appleが初めてリリースしたカナル型Bluetoothベッドホン”AirPods”ですが、当初からその小ささ故に紛失した時の不便さが取り沙汰されていましたが、それもiOSのアップデートで解決したかと思っていたら、見事に裏切られた!!と思われた方は少なくないはずです。
 と言いますのもAirPodsを探す場合、”iPhoneを探す”アプリを使いますが、iPhoneをはじめとするAppleデバイスでWiFiや公衆回線で接続されているデバイスであればリアルな位置情報が表示されますが、AirPodsはと言うとBluetooth通信モジュールしか搭載していませんから当然の事ながら”iPhoneを探す”に表示される場所はiPhoneと接続が切れた場所、と言う事になります。つまり外出している時に紛失したのであれば意味がありますが、自宅やオフィスの中でどこに置いたのかわからないと言った場合は本当に無力です。
 ”iPhoneを探す”でAirPodsを選択して”サウンドを再生”をやってみてもAirPodsから出る音は囁く様な音で、周囲の雑音が大きかったり、何かの下に隠れている様な状況ではほぼAirPodsから出る音を頼りに探すなんて無理な発想です。

 そんな紛失しても見つけ辛いAirPodsを紛失しない様にiPhoneと抱き合わせておく為にiPhoneケースがこの「PodCase」です。
 

“探しても見つからないAirPodsをiPhoneと一体化する事で紛失しない様にする2500mAhバッテリー内蔵ケース「PodCase」” の続きを読む

バッテリー内蔵のiPhoneケースに贅沢にも最大出力3Wのスピーカーまで搭載しちゃった「Duo Slim」

 スマートフォンのスピーカーで音楽を聴いたり映画や動画を見たりする時にボリュームを大きくして聴いたり見たりするかと思いますが、その時にもっと音量が欲しいなぁ〜と思う事ってありませんか?
 そう言う時に便利なのが、電源のいらないスピーカーです。100円均一ショップでも売られているこの電源不要のスピーカーは周りに広がる音を集めて指向性を持たせる事でボリュームを上げる効果を得ています。ちょうど何もない広い場所で離れた場所にいる二人がお互いに小声で喋ってもお互いの声は聞こえないのに、その間に土管の様な閉鎖的な空間が続いているとさっきは聞こえなかった声もハッキリとまるで隣にいて話しかけられている様に聞こえるのと同じ事です。

 ただ、狭い空間で反響させているのでボリュームは上がっても、音質までは上がりませんし、逆に反響させている事でお風呂場で音楽を聴いているのと同じでこもった様な音になって決して音が良いとは言えません。だからと言ってBluetoothスピーカーを持って歩くのも面倒ですし、必ず毎日使うものではありませんので、充電もまぁいいかで忘れてしまう事も多々あり、いざ使おうと思った時にバッテリー切れで鳴らなかったり。

 でもスピーカー搭載のiPhoneケース「Duo Slim」なら、そう言うバッテリー切れの心配もなくそして常にiPhoneと一体化しているので邪魔になる事はありません。

“バッテリー内蔵のiPhoneケースに贅沢にも最大出力3Wのスピーカーまで搭載しちゃった「Duo Slim」” の続きを読む

わずか40分でフル充電可能な1,200mAhバッテリー内蔵AppleWatch専用モバイルチャージャー「qCharge」

 最近、VR関連はネットニュースを賑わしており、Adobe製品もVRに対応したりAppleもVRに本腰を入れるなど、VR関連の話題には事欠きませんが、スマートウォッチとなるとSONYが電子ペーパーを使った「FES Watch」の後継機種である「FES Watch U」がニュースで取り上げられていたくらいで、先日のAppleが行ったWWDC 2017でもAppleWatch関連の新製品は出て来ませんでしたが、”Apple Watch Series 2″で”おサイフケータイ”に対応したからかどうかわかりませんが、最近日常生活において回りの人をよく見ていると、コンビニのレジで左手を差し出して”Apple Watch”で支払いをしたり、駅の自動改札にどう見ても”Apple Watch”をかざして改札を通っている方を結構見かける様になって来ていますので、あながち使われなくなったわけではない様です。

 ですが依然としてバッテリー寿命の問題はかかえており、”Apple Watch Series 2″になったからと言ってそれが改善されたとは言い切れません。そしてバッテリーが切れるとApple Watchで支払いはおろか、改札は入れたけど、今度は出られなくなった上に駅員室に行ったとしてもバッテリーがなければ精算もできませんので改札も出る事ができません。ですので万が一の事を考えてAppleWach用の充電ケーブルとモバイルバッテリーを持ち歩いていると言う方も少なくないと思いますが、このAppleWatch専用モバイルチャージャー「qCharge」があればバッテリーを内蔵していますのでこれさえもっていればモバイルバッテリーを持ち歩く事も、邪魔になる充電ケーブルを持ち歩く事もなくいつでもどこでも充電する事ができます。


“わずか40分でフル充電可能な1,200mAhバッテリー内蔵AppleWatch専用モバイルチャージャー「qCharge」” の続きを読む

バッテリー内蔵で持ち運べるHEPAフィルター内蔵のポータブル空気清浄機「Zunion」

 今回紹介する「Zunion IA-300W」はバッテリーを内蔵してどこででも使用できるパーソナル空気清浄機です。

 そしてこの「Zunion IA-300W」にはHEPAフィルターを内蔵し、1立方センチメートルあたり200万個ものマイナスイオンを放出能力があり、実に空気清浄能力は25平方メートル(縦横5m四方)になりますので、室内のみならず屋外でも十分にその空気清浄能力を発揮する事ができます。


“バッテリー内蔵で持ち運べるHEPAフィルター内蔵のポータブル空気清浄機「Zunion」” の続きを読む

DIY好きな方へ!!手をかざして振るだけで点灯するLEDライトユニット「LightCube」

 LED照明をDIYしてみたものの、まず切れる事のないLED電球が何度も切れてしまい困っておられると言う方はおられませんか?LEDは白熱灯や電球と違って熱に弱いのです。LEDは発光する半導体の回りを樹脂でコーティングしており、高温になる事でこの樹脂が熱膨張を起こし膨張した樹脂が接着している金属部品を引っ張ってメッキが剥がれる様に剥離やクラックを生じさせます。また、発光する半導体も熱によって正しく並んでいる結晶構造に乱れが生じ、それが原因で光量の低下を起こして最後には発光しなくなりますし、LEDの発光を制御している制御部品や電源部品が熱で急速に劣化して発光しなくなる事もあります。
 つまりLED照明で一番大切の放熱設計で、いかに熱を効率良く逃がすかを考えないと電球や蛍光灯の何十倍、何百倍も長寿命であるLED照明と言えどもすぐに点灯しなくなってしまうので、もしLEDを使って照明を作る場合はいかに熱を逃すかを考えて作らないといけないと言う事になるのですが、素人にLEDの放熱設計なんて到底無理な話です。

 ですがこのLED照明「LightCube」はそんな照明をDIYする事が大好きな方の為に設計された放熱設計不要のLEDユニットです。


“DIY好きな方へ!!手をかざして振るだけで点灯するLEDライトユニット「LightCube」” の続きを読む

「歪み0」を実現させたF値1.8広角0.6倍レンズが新たにラインナップに加わったiPhone7/7Plusケース「Moment2.0」

 iPhoneSEを含むiPhone6s/6s Plus以降の背面カメラが1200万画素になり飛躍的に画質も良くなって800万画素のiPhone6以前ではデジカメも一緒に持ち歩いていたと言う方でも、持っているデジカメよりもiPhoneの画質の方が良くなり全くデジカメを持たなくなったと言う方も少なくありませんし、世の中にはiPhoneだけで撮影されたと言う商業用映像も多数あり、いかにiPhoneのカメラ機能が素晴らしいのかと言う事を裏付けいるワケですが、それでも物足りない部分は多々あります。それを補うのがスマートフォン向けの機能拡張レンズですが、この「Moment」でも既にフォルダーとなるスマートフォンケースと共にシリーズとしてリリースしているワイドコンバージョンレンズ、望遠レンズ,マクロレンズ,魚眼レンズのうち、今回ワイドコンバージョンレンズを刷新してリリースし、iPhone用ケースも新たに設計し直してレンズの脱着が容易になる様に改良されています。


“「歪み0」を実現させたF値1.8広角0.6倍レンズが新たにラインナップに加わったiPhone7/7Plusケース「Moment2.0」” の続きを読む

Lightningコネクタ2ポートにハイブリット充電装置&モバイルバッテリー搭載iPhone用ケース「Mahri」

 iPhoneが新しく出ると言う噂が出る度に、今度はワイヤレス充電が採用されるか?と言われ続けていながら今だにそれは実現しておりません。
そもそもワイヤレス充電と言うのは昔理科でフレミングの法則を習ったかと思いますが、送電側のコイルに電流を流し磁界を発生させ、その磁界の中に受電側のコイルを入れることでその磁界によって受電側のコイルに電流が流れるる仕組み・原理を利用していますので、磁界の中にiPhoneを置くだけで自動的に充電されますから充電ケーブルを挿すと言う手間から解放され、充電中のケーブルに足を引っ掛けてiPhoneを飛ばしてしまう事もありません。

 そんな便利なワイヤレス充電ですが、iPhoneをワイヤレス充電対応にした際に一番問題になるのが、受電用のパットをiPhoneに貼り付けLightningコネクタをiPhoneに挿すのですが、送電用のパットがない場合は受電パットのLightningコネクタを抜いてからLightningケーブルを差し込んで充電すると言う非常に面倒な手間が発生します。そう言う充電パットを貼り付けて使用するワイヤレス充電アダプタの欠点を無くし、更にこれ以上は考えられないと言うくらいの機能が詰め込まれたiPhone用ケースがこの「Mahri」です。


“Lightningコネクタ2ポートにハイブリット充電装置&モバイルバッテリー搭載iPhone用ケース「Mahri」” の続きを読む

連続再生時間8時間バッテリー内蔵aptX対応Bluetoothステレオスピーカー「DUOECHO」

ノートPCやタブレット、スマートフォンと一緒に使用するBluetoothスピーカーを選ぶ際の基準はと言うとまず音質が挙げられ、音質を左右するのはスピーカーそのものの性能もありますが、元々のスピーカーに送られて来る音が悪ければスピーカーの性能がいくら良くても陳腐な音でしか鳴らせませんからBluetoothの場合は採用されているプロトコルでSBC<AAC<aptXの順で音質が良くなり音の遅延もなくなりますので現状ではaptXを採用しているBluetoothスピーカーが一番音が良いと言う事になります。
次はバッテリーでの連続再生時間ですがバッテリー充電式のものはUSB電源に対応していれば最悪内蔵バッテリーが空になってもモバイルバッテリーを持っていればそこから充電する事ができますし、ノートPCからでも充電は可能ですが、電池式のものは再生時間は内蔵バッテリータイプのものよりは連続再生時間は長くなりバッテリーがなくなれば入れ替えるだけで済みますから使い勝手は良いのですが、ランニングコストは嵩みます。
そしてその後はデザインや好みの音が出せるのかと言うスピーカーそのものの特性へと目が移りがちですが、それ以前に重要なのはシングルスピーカーではそれなりの音しか出せませんし、ステレオを謳っていても1ピーススピーカーだとどうしても左右のスピーカー同士が1つの筐体に収められていますから臨場感はツーピースのものに比べると落ちます。

そう言うあらゆる要素を考慮に入れて設計されたBluetoothツーピースステレオスピーカーがこの「DUOECHO」です。


“連続再生時間8時間バッテリー内蔵aptX対応Bluetoothステレオスピーカー「DUOECHO」” の続きを読む

ポケモンGOプレイヤーも納得の5200mAhバッテリー搭載スマートフォンケース「Chargemander」

先日行われたWWDCにおいてiPhone7,iPhone7 PlusやAppleWatch2の発表とともにポケコンGOがAppleWatchに対応し、なおかつ発売の延期が告知されていました”ポケモンGO Plus”もようやく発売になり、スマートフォンの画面を注視しつつ歩かなくても良い環境が整いつつあるのはポケモンGOプレイヤーにとっては朗報ですが、ヘビーユーザーは日の出から日没まで、下手をすると日の出前から深夜まで延々とポケコン探しに奔走し、周りにコンビニも何もない様なポケストップのある公園等ではポケモンGOユーザーによって公園に設置されたドリンクの自動販売機の全て飲み干されて全ての飲料の表示が”売り切れ”になる程です。
おまけにいつも同じ時間に同じポケストップに集まるユーザー同士が仲良くなってサークルを作り、週末になると揃ってポケモン探しの旅に出るなどポケモンGOも新機能が追加されて日々進化して行っていますが、ポケモンGOユーザーもそれに伴い新たなステージへと移行しつつあります。

ただ”ポケモンGO Plus”やAppleWatch対応のポケモンGOアプリが出てもヘビーユーザーにとってはバッテリーの浪費(消費)問題と言うのは相変わらずつきまとっている問題で永遠に回避できる様には思えません。そんなポケモンGOユーザーに一押しなスマートフォンケースがこの「Chargemander」です。


“ポケモンGOプレイヤーも納得の5200mAhバッテリー搭載スマートフォンケース「Chargemander」” の続きを読む