不快な手首の蒸れから手首を解放してくれるAppleWatch用シリコン製バンド「Groove Watch Band」

何時になったら日本でもEEG(心電図)の計測が可能になるか分からないAppleWatchですが、そのAppleWatchのバンドって何種類くらい持っていますか?
AppleWatchにはシリコン製のバンドから金属、そしてレザー製のバンドまで幅広くラインアップが取りそろえてありますが、そらくそのバンドについての不満を聞かれると誰もが”蒸れ”を挙げられるのではないでしょうか?
スポーツ中にかいた汗、台所仕事や掃除中にバンドの中に入り混んだ水分、こう言ったものは冬場も夏場も何もしなければなかなか乾きませんし、夏場などは気温の高さも手伝ってすぐに皮膚やふやけたりもし、汗に含まれる塩分で皮膚に炎症を起こしてしまう方もおられます。

そこで今回はバンドの皮膚の間に水分が残らない、すぐに乾いてしまうAppleWatch用のバンド「Groove Watch Band」をご紹介致します。


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お昼にお弁当を買いに行ったりするにはピッタリな巻き取って、巻き付けて携帯できるエコバッグ「smallest bag」

環境省が2020年以降はレジ袋を全てのショップで有料化しようといているのを受けてまだ少数ではありますが、自治体が独自にレジ袋を有料化する条例を施行したりしている事もあり、このレジ袋の有料化の波は止まりそうにありません。

ただ既に大型スーパーはもちろんの事、中堅スーパーの多くもレジ袋を有料化しており、スーパーへ買物に行く時はエコバッグやマイカゴを持って行く習慣がついていても、レジ袋を無料で提供してくれるコンビニやお弁当屋さんやパン屋さんに、わざわざエコバッグを持ってランチを買いに行かれる方も少ないと思います。

その理由としてよく言われるのは食べた後のゴミの処理にレジ袋をゴミ袋としてそのまま活用できる事と、エコバッグは可愛いデザインのものが多く男性にとってそう言う可愛いデザインのエコバッグを持つのは恥ずかしいと言う事もあります。

ただ、どちらにしてもレジ袋有料化の波は止められそうにないので、今回は目立たずに持ち歩けるエコバッグ「smallest bag」をご紹介致します。


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熱いのが苦手な方や、手の小さな子どもさんに是非使ってもらいたいグラス&カップ用シリコン製ハンドル「Clip Grip」

こう寒いとついつい温かい飲み物を買ってしまいますが、何気なしに持ったカップが熱すぎて落として中身を溢してしまった、なんて経験はありませんか?
と言いますのも大抵テイクアウトのショップですとドリンクはペーパーカップや発泡スチロールのカップに入れて渡されるのですが、カップの厚みが薄くてドリンクの熱がそのままカップを持った手にダイレクトに伝わり”熱い!!”と誰しもがなりますし、多少紙ナプキンを多めに手に持ってカップを持っていても熱はかっりと伝わって来ます。
そうなるとうっかり熱さに負けて指を緩めた途端に手の中からスルリと抜け落ち….後はわかりますよね。
また手の小さなお子さんにおいても同じで、力一杯持ったら紙コップは潰れて下手をすると中のドリンクが変形した紙コップからこぼれ落ちてしまいますし、力を抜くと手からスルリと抜け落ちますし、その微妙な力加減が難しい感じるお子さんはよくカップを落とします。

そんなカップを落とさない為のハンドル「Clip Grip」を今回はご紹介致します。


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楽々と片手持ちで操作や写真撮影が可能なiPhone X対応ケース&バンド「Handbandz™」

 ”iPhone 8 ”や”iPhone 8 Plus”のサイズは据え置きだったものの、”iPhone X”に至ってはiPhone 8 Plusよりは実質的なサイズは小さいもののiPhone 8 Plusの5.5インチに対してiPhone Xは5.8インチと0.3インチ大きくなり”iPhone X”も片手持ちでの操作は到底、無理なサイズになって来ましたので片手持ちするには何からしらのアダプターが必要なのですが、おそらく皆さんがよく使っておられるのがリングホルダー(ホルダーリング)だと思いますが、このリングホルダーって片手で持って画面を操作するのはいいのですが、片手で写真を撮影するのは、液晶画面上のシャッターボタンを押すのはできてもシャッターの代わりになるボリュームボタンを押すのはかなり厳しいものがありますし、それよりも机の上に置いて操作した時に必ずガタガタするのが一番嫌ではありませんか?
 ですがこの「Handbandz™」であれば厚みはわずが1.3mmのシリコン製のバンドタイプのホルダーなので机の上に置いてもガタガタする様な事は一切ありません。

毎日使うものだからと、最小ステップでまとめて伸ばす事ができる紛失ナシのケーブルクリップ「Budsband 2.0」

 毎日、出かける時には必ずヘッドホンや充電ケーブルを持ち歩くと言う方は多いと思いますが、そのケーブルを必ずまとめて持ち歩くと言う方はいつもどの様にまとめていますか?
 例えば輪ゴムを常に持ち歩いていて輪ゴムをその都度かけると言う方や、市販のケーブルクリップと言ってケーブルをまとめる為のバンド(マジックテープを利用したものやマグネットを利用したものや巻き取るタイプのもの…etc)を使う方、そして一番やってはいけない断線の原因となるケーブルの端を使ってケーブルを束ねると言う方もおられますが、おそらくケーブルでケーブルをまとめる方はケーブルクリップを使ってケーブルをまとめると言うプロセスが非常に面倒、まとめ辛いと言った事を感じているからこそまとめる為のアイテムを使わないのだと思われます。
 ですが前述した様にケーブルでケーブルをまとめるとケーブルを鋭角で曲げてしまったり伸ばしてしまったりしますので断線の原因ともなりますのでできれば何かケーブルを束ねるアイテムを使った方が良いのは明らかで、そんな今までに面倒でケーブルクリップを使った事がなかった方にオススメできるケーブルクリップがこの「Budsband 2.0」です。

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クリッパーでも切る事が不可能な超軽量バンド式ダイヤルロック「OTTOLOCK™」

自転車の鍵ってどれくらい安全かご存じですか?昔からよく自転車についている箱状の前輪錠、そして後輪についているリング状や馬蹄錠と言った鍵で開けるタイプの鍵って簡単にクリップ1つで開けてしまう事ができますし(特殊なディンプルキー等を覗く)、ワイヤー錠やチェーン錠はクリッパー(ボトルクリッパー)と呼ばれる鉄を切る道具で簡単に切る事ができます(100%鋼鉄であれば切る事ができませんが(切れないけれども錆びますし、たいてい鉄の合金にクロムメッキされているだけ)。そして比較的破壊され辛いのはU字ロックなのですが、U字ロックは重いし長いし取扱が大変なのが欠点なのですが、そんなU字ロック同様にクリッパー程度では切れないそして軽くて取扱いのしやすい鍵があれば使ってみたいと思いませんか?

そんな切れないバンド式ダイヤルロック錠がこの「OTTOLOCK™」 です。


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PebbleTimeの充電が不要になるソーラーチャージ・バンド「Ripple」

Pebble Timeと言うスマートウォッチをご存じだろうか?世間ではAppleWatchの方が有名ですが、2013年にE-Ink(電子ペーパー)を搭載して白黒表示だが驚くほど省電力なスマートウォッチが発表されその後、今年になり64色のカラーE-Inkを搭載したPebble Timeが発売されました。Amazon等でも買え、非公式ながら日本語が表示できる様に日本語言語パックが公開され、色々と情報をやり取りできるフォーラムもあったりと、日本でも盛り上がっております。
このPebble Timeの特徴は何と言ってもバッテリーの消費電力が少ない事が挙げられます。ですのでAppleWatchは毎日充電しなければなりませんが、Pebble Timeは1週間に1度の充電で十分なくらいバッテリーの持ちが違います。これはE-Inkと言う、表示装置を使っているおかげです。このE-Inkは自分自身は光らず(なので暗い場所では見えません)、外光がある場所でしか見る事ができませんがバックライトがないのでその分、電力を消費せず、なおかつ画面を書き換える時だけ電力を消費するので、ずっと同じ情報を表示しておくのであれば全く電力を消費しないと言う特徴のあるディスプレイなのです。

そのPebble Timeの充電は1週間に1度で良いのですが、その充電も不要にしてしまおうと言うのがこの「Ripple」なのです。


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AppleWatchバンドアダプター「Click」

もう1か月もすると世の中にはAppleWatchを腕にはめた人を街のいたるところで見ることになるでしょうが、そのAppleWatch、バリエーションの数もさることながら、交換用のバンドも数多くリリースされる模様です。価格も5800円~54800円までと幅広く色々な素材、デザインのものが用意されています。
ただ世の中には他人と同じものは身につけたくない、差をつけたいという方も数多くおられます。AppleWatchのバンドもオプションで数多くリリースされる模様なので、他人と被ることは滅多にないと思いますが、
それでもお気に入りのメーカーやデザインのバンドがあったりすると、それを使いたいですよね。

そんなApple純正ではなく市販のバンドを使いたい人のためのアダプターがこの「Click」です。この「Click」は市販の時計用のバンドをAppleWatchに取り付けるためのアダプターになります。つまり、このアダプターを使えば、自分の好みのバンドをAppleWatchにはめて使う事ができるのです。

どうです、このアダプター、便利ではありませんか?またアダプターを複数個買っておけば、TPOに合わせてバンドを交換することも容易です。何せAppleWatchはスライドさせて簡単にバンドは取り外せる様になっているので、簡単に脱着できますので朝、服装に合わせてバンドを手軽に交換するって事もできます。

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