時差ボケや眠気をスッキリと解消し、やる気をみなぎらせるバイオグラス「Pocket Sky」

ブルーライトと言えば眼にとって有害な光であると言うのが一般的な常識になっています。
確かにブルーライトは光の3原色である赤・緑と比べて同じ明るさであればエネルギー量が大きい為、長時間ブルーライト光源を見続ける事は健康に良くありませんが、実はブルーライトにはもう1つの健康に良い面もあるのです。

と言いますのはブルーライトは脳の中で分泌されるメラトニンと言う睡眠誘導物質の分泌を抑制する効果があるのです。そしてこのブルーライトは朝日に多く含まれ、寝起きに朝日を浴びるとスッキリと起きる事ができるのは、この朝日に含まれるブルーライトのお陰なのです。
またブルーライトを浴びる事で体内時計がリセットされますので、徹夜したり海外旅行でズレてしまった体内時計を整えると言う効果もあります。

そんなブルーライト効果をかけるだけでもたらせてくれるメガネ型デバイス「Pocket Sky」をご紹介致します。
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床の上から椅子の上まで、あらゆる場所で使える姿勢矯正サポートクッション「EVA Cushion」

腰痛を持っておられる方であれば正しい姿勢を続ける事がどれだけ苦痛なのかは周知の事実。でも腰痛になった事がない方からすると背筋を丸めて座っている方が腰痛を引き起こしそうに思えます。
確かに背中を丸くして座っていると内臓も圧迫されますし、首はストレートネック(最近ではスマホ首なんて呼び方もされますが)になるだけでなく背中はもちろんの事腰も丸く曲がりますが、既に腰痛を持っていると言う事は腰の筋肉が筋肉疲労(運動し過ぎる事により疲労するだけでなく、ずっと座り続けていても姿勢を維持する為に上半身を腰の筋肉で支えていますので、動かなくて座っているだけでも筋肉疲労は蓄積して行きます)を起こし力を入れて姿勢を維持できない事で丸くなるのです。

ですが、正しい背筋がピンと伸びた姿勢を維持した方が身体にとっては負担は少なく、それをサポートするのが、みなさんもよく目にする姿勢矯正や骨盤矯正を謳う椅子です。
ただこれらのジャンルの製品の殆どがガッシリとしたものが多く、体型的に合う方と合わない方が出て来て、合わない方は更に症状を悪化させる結果に。

そこで今回は誰にでも合うどこででも使える姿勢矯正・骨盤矯正椅子「EVA Cushion」をご紹介致します。
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おぉ〜これは快適!!移動中も肩や腰をマッサージしてくれるバックパック「EUME」

みなさんは今の小学生や中学生がどれくらいの重さのランドセルやバッグを持ったり背負ったりして登校しているかご存じですか?
昔はA5やB5版が使われていた教科書もA4版へと大きくなった上に補助教材等も増えた上に、”置き勉(学校に教科書やノートを置いて帰る事)”も禁止され、小学生で最低でも7kg、中学生になると20kg近い荷物を持って毎日登下校しなければなりません。
ですから置き勉を認める様に働きかける方向で文部科学省が動いていますが、元々置き勉が禁止になったのは盗難対策からで学校へ私物を置いて帰ると、教科書やノートだけでなく、鉛筆1本、傘1本まで盗難に合う学校が出て来たからで、その状況が変わらないまま置き勉を許可すると、また盗難が多発して勉強にならないと言う事になりますので、かなり難しいものがあるのではないでしょうか?

それなら教科書や副教材をデジタル化してタブレット1つを持ち運びすれば良いのではないかと言う事で、そう言うデジタル化を試験的に行っている学校もありますが、全てがそうなるのにはかなりの時間を要するでしょうし、腰痛や肩凝りを訴える子ども達は増加の一途です。

それなら自分で対策するしかない!!と言う事で今回はバックパックに何とマッサージユニットが内蔵されたバックパック「EUME」をご紹介致します。


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足裏マッサージだけでなく足のストレッチや筋トレも行える5-in-1フットケアデバイス「HighHealer」

日本には昔から青竹踏みと言う足裏マッサージの為の竹を半分に割っただけのストレッチ道具がありますが、竹は自然のものなので自分に合わない竹に乗ってしまうと激痛が走ったり、逆に効いているのかどうか分からないと言うものもあり、なかなか自分にピッタリと言うものに出会うのは難しいものがあります。
またそれと同じ効果をもたらす足つぼマットの様な、足形に合わせて突起の着いた木製やプラスチック製のボードがあったりもするのですが、これも合う合わないがあります。

ただこれらは足裏を指圧する為の道具で、足裏マッサージの様に伸ばされて気持ちが良いと言う感覚は生まれません。

そこで押して気持ち良い、伸ばして気持ち良い5-in-1フットケアデバイス「HighHealer」を今回はご紹介致します。


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見られるのが嫌!?それなら部屋でコッソリ測れるハンディー体組成計「RIDM」

最近の体脂肪計はBMIや体脂肪率だけではなく、筋肉量や最新のものになると体内水分量まで計測してくれたりと非常に高性能になって来ました。
ただ1つ難点は、精密に計測できる体組成計ほど大きく場所を取る事です。
確かに体脂肪率も筋肉も計測するにはBIA法(生体電気インピーダンス法)を持ちいているものが多く、様々な周波数の電流を流しその電流の流れ具合や到達時間等から計算して様々な数値を表示しているので、身体の中を流れる小さな電流を検出しなければならないので、計測機器も大きくならざるおえないのですが、それでも風呂屋やスーパー銭湯にある体重計ほどの大きさがあるので、一般家庭の洗面所に置いたりするのにはあまり向いているとは言えません。

そこで、計測できる項目も精度もそのままで、手のひらサイズにまでコンパクト化された体組成計「RIDM」を今回はご紹介致します。


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1日5分、背中の下に敷いてゴロゴロするだけで背中や腰の痛みを緩和するストレッチローラー「Plexus Wheel+」

みなさんは集中して仕事や勉強をした後に”ノビ”をした時に気持ちが良いと感じる事はありませんか?

人間には常に重力かかっていますので、寝ている時以外は地面に向かって重力が常にかかり、その圧力は1㎠あたり1kgもありますので両肩や頭には相撲取り2〜3人を乗せたくらいの圧力が加わっていますので、朝起きてからずっと横にならず座ったり立っていたりすれば夕方になれば椎体(骨)と椎体の間の椎間板が圧力によって薄くなり、ひどい時には身長が数cm縮んでいたりします。
ですから”伸び”をする事でその縮んだ椎間板が再び元の厚みに戻りリセットされる事で気持ち良くなると言われています。

ただ自分で”伸び”るのもそんなに長く持続させる事はできませんし、痛みがあれば伸ばす事で更に痛みが酷くなる事もあり、伸びる事すらできません。

そこで自然に椎間板を伸ばす事のできるストレッチローラー「Plexus Wheel+」を今回はご紹介致します。


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わずか10分の使用でスマホ首や肩こりを和らげてくれるネックサポート枕「Tranquil 2.0」

 ”肩こり”は皆さんご存知だと思いますが、”スマホ首”って言葉を聞いた事があるでしょうか?”スマホ首”も医学的には”ストレートネック”に分類される状態・症状なのですが、”スマホ首”はスマートフォンが出て来るまでは”テキストネック”と呼ばれていて、言うなればパソコンで入力作業をしていて前傾姿勢になった状態の事を指していたのですが、最近では流行と言う訳ではりませんが、スマートフォンを長時間使用してストレートネックになる方が多いので、良くわかる様に”スマホ首”とあえて呼んでいます。

 ではこのストレートネックとはどう言う状態を指すのかと言いますと、首の骨、つまり頚椎と言うのは前弯と言って横から見ると背中から喉の方向へ向かって緩やかにカッコ”)”の様な湾曲をしており、この角度がおよそ30度〜40度なのですが、この前弯の角度が30度を下回ると”ストレートネック”と呼ばれ、レントゲン等で首の骨を撮影すると”)”の様に湾曲はしておらずに真っ直ぐに並んでいる様に見えます。そしてストレートネックかどうかはレントゲンを撮影しなくても普通に前を向いて立ってみて誰かに横から見てもらった時に耳から垂直に地面に下ろした線の上に肩があれば問題なく、肩の位置よりもかなり耳の位置が前にあればストレートネックの疑いがあります。

 そしてストレートネックになると肩こりや首の痛みを誘発するだけではなく、酷くなると頭痛やめまい、吐き気、頚椎症、手の痺れ、自律神経失調症など様々な症状となって現れるのですが、そう言う症状が出ない様にする為に役立つのがこのネックサポート枕「Tranquil 2.0」です。


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カラーE-Inkディスプレイ搭載の「Pebble Time」にフィット・ネスとQi充電機能を追加する「TYLT VÜ Pulse」

”Pebble Time”と言うスマートウォッチはご存知でしょうか?”Pebble Time”は約1週間は充電いらずのスマートウォッチなのです。しかも普通のスマートウォッチはバッテリーの連続稼働時間を延ばす為に画面をすぐにOFFにしてしまいますが、”Pebble Time”は常にONなので、普通の時計と同じ様にどの様な状態でも時間の確認ができる、優れたスマートウォッチなのです。
その秘密はバックライトも不要でバッテリー消費は画面の書き換えの時だけ消費するE-Inkディスプレイと言うデバイスを使っているお陰なのですが。

そんな”Pebble Time”に他のスマートウォッチにはあってない機能を付加してより高機能にしてしまおうと言うのが”Pebble Time”用ケースの「TYLT VÜ Pulse」です。

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