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近眼・乱視用レンズも選ぶ事が可能なAmazon Alexaを搭載した骨伝導スピーカー内蔵スマートメガネ「LET Glasses」

みなさんはもう”Google Home”や”Amazon Echo”と言ったAIスピーカーは試してみられましたでしょうか?
”ねぇGoogle”や、”アレクサ”と呼ぶのが楽しくなったと言う方もおられれば、自分が話すイントネーションが悪いのか?AIスピーカーの問題なのか?正しく聴き取ってもらえず、最近では飾ってあるだけと言う方もおられるでしょう。

ですが”Google Home”で言えば”アシスタント対応アクション”が、”Amazon Echo”であればスキルが増えればコマンド1つで様々な事をさせる事ができますし、どちらもプログラム経験がある方なら自分で音声コマンドを作り、例えば”自宅の照明をつけて”と言うコマンドを作って、自宅のインターネットに接続した照明を一斉点灯させるなんて技も使えます。

ただどちらもスピーカーなので表には持って出る事はできません。そこで登場するのが今回紹介する”Amazon Alexa”エンジンを搭載したAIグラス「LET Glasses」です。

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ブルーライトから眼を保護し、寝やすい環境を作るブルーライト保護セット「PupilBox」

 よくブルーライトは目に悪い!!と言われ、スマートフォンにブルーライトカットフィルムを貼ったり、PCで作業を行う時はブルーライトカットメガネを着用したりして眼を気遣っている方は多いと思いますが、その使っているブルーライトカット製品が実際にどれくらいブルーライトカット効果があるのか確認してみた事はありますでしょうか?
 ほとんどの方が製品の機能表示をそのまま信じて使っていると思いますが、実際にブルーライトカット製品を通して青色を見た時にその青色が黒くなっていたり、裸眼で見るよりもその青色が濃くなって黒色に近くなっていれば、その製品は本当にブルーライトをカットしていると言えます。
 と言いますのも、モノの色と言うのはそのモノ自らが出しているのではなく、太陽光であったり蛍光灯や電球、LEDの光をモノが反射してその反射された光の成分によってモノの色は白にも赤にも青にも見えるのえす。具体的に言うと、白色は全ての波長の光を反射するので白色に見え、黒色は全く反射しないので黒く見えます。そして赤く見える色は赤の波長の光だけを反射して、光の三原色である緑や青は反射せずに吸収してしまう為に赤く見えると言うワケです。

 ですからもしブルーライトをカットする製品を使って青色を見た時には青色の光をカットしますので青は黒く見えるはずで、またブルーライトカットする製品を蛍光灯の下や太陽光の下で見るとそのフィルムなりレンズは青色を透過せず実際には赤と緑成分の光しか通しませんので、実際にはこの2色を合成した黄色に近い色に見えるはずなのです。なので、ブルーライトカットを謳う製品であれば黄色に見えればまず間違いなくブルーライトをカットしていますし(他の赤や緑成分の光もカットしているのであれば黒に近い色に見える事もあります)、実際にその製品を通して見る事ができるのであれば、青色を見た時に黒く見えれば本当にブルーライトをカットしていると言えます。

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度付きレンズも選択可!!骨伝導ヘッドフォンに活動量計までついたサングラス「Vue」

 ”Google Glass”の一般発売は現在のところ全く予定はありませんが、こう言う最新のガジェットが出て来て気になるのは近眼用タイプがあるかないかです。これがコンタクトレンズ派の人なら気にならないのでしょうが、メガネ派の人にとっては気になるウェアラブル・グラスが出て来ると度付きレンズが入るのか否かがとても気になる所で、度付レンズが入ったタイプや後からレンズ交換ができない様なガジェットであればそれこそ門前払いでせっかく使いたくても使えないと言うのが実情です。

 ですが今回紹介する「Vue」はスマートフォンと連携して様々な事ができる他に何とレンズが選べ、しかもそのレンズもメガネショップ並に透明なレンズから色付きレンズまで選べると言う、近眼でメガネがないと生活できないと言う方にとっては最高に嬉しい様々が機能が盛り込まれたメガネなのです。

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