24時間365日快適なドライブをサポートするブルーライトカット機能搭載オーバーサングラス「AUTO OUTDOOR」

視力が悪いと様々な場面で不便を強いられる事が多いのですが、特に不便なのが車の運転です。
普段使いのメガネで車の運転をすると、少し曇り空の日中なら良いのですが、早朝や夕方と言った太陽が地平線近くまで降りて来る時間帯や、対向車の多い夜間走行などは太陽の光やヘッドライトが眼に飛び込んで来てサングラスでもかけてないと瞬間的に視界が無くなりヒヤッとすると言う事もあります。
だからと言って普段使いのメガネに色を入れて可視光をカットすると言うのも、街灯や明かりの少ない場所では夜間は見え辛くなり歩き辛いですし、かと言って色の入った度付きの眼鏡を作ると、夜間でも可視光を遮り更に更に暗くなり見え辛くなって運転し辛くなると言った弊害が出て来ます。

そこで便利なのがオーバーサングラスと言うメガネの上からかけられるサングラスで、今回は「AUTO OUTDOOR」と言うサングラスをご紹介致します。


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普段はブルーライトカット眼鏡、そして外に出ればサングラスとしても使える「Barner 2.0」

よく、”昔の常識は今の非常識”なんて事を言ったりしますが、医学においても同じで、例えば昔は高血圧の原因は塩分で、減塩して塩分摂取を控える様にと言われていたのが、今では高血圧の原因は塩分ではなく血管内にプラークとして張り付く脂肪が原因であると言う風に変化して来ていますし、高血圧も最高血圧が120以上は高血圧で降圧剤を飲まないとダメと言われていたのが、今では高齢者の場合は最高血圧が150で最低血圧が90あれば正常で、170〜180を超えたら治療を考え様と言う風に変わって来ています。

またブルーライトにおいても、長時間スマートホンを見続けるとブルーライトによって眼の細胞が損傷を受けて良くない等と言われていましたが、これも諸説あり影響がないと書いている報告書や論文も散見され、いずれは新しい証拠が出て来てこの説にも決着が付くのでしょうが、今はまだ影響があるのかないのか分かりませんが、ブルーライトによって睡眠誘導物質であるメラトニンの分泌が抑制されて睡眠を妨害するのは明らかなので、就寝前にはスマートホンを画面を見ない方が良いと言う事には変わりありませんし、諸説あるので転ばぬ先の杖でブルーライトカット眼鏡をテレビやPCのモニター、そしてスマートホンを見る時はかけておいた方が無難だと言えます。

そこで今回はブルーライトを完全にカットしている正真正銘のブルーライトカット眼鏡「Barner 2.0」をご紹介致します。


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身の回りのモニターを真っ黒にして光や情報をカットする事で身体にかかるストレスを低減する「IRL Glasses」

今の時代、ドが付くほどの田舎にでも行かない限り、どこを見渡しても自宅、ショップ、街中に置かれたディスプレイから様々な情報が飛び込んで来ますし、みなさんが肌身離さず持っているスマートフォンも然りです。

テレビやモニター、スマートフォンから発せられる強力なブルーライトを含んだ光が目の中に入って来ると虹彩が働いて瞳孔を調整するのですが、その時に大量の強い光が目に入る事によって光による攻撃を受けたと思い交感神経が優位に働きます。
そしてそうする事で人は常に緊張し、いつでも応戦(副交感神経優位でリラックスしているとすぐに反撃できませんので、人間は身体の組織を損傷する可能性があると判断すると無意識のウチに交感神経を活性化して心拍及び血圧を上げ筋肉に血液を送り、そして筋肉を緊張させすぐに瞬発的に反撃)できる様に身構えます。

つまりスマートフォンを見続けていたりテレビを見続けていると実はソファーに座ってリラックスした体勢ではいても実際のところは常に交感神経が働き、そして疲労が心身共に蓄積して行っているのです。

そこで今回は意図的にディスプレイからの情報をカットする事で少しでもストレスを貯める事のない環境へと導いてくれるサングラス「IRL Glasses」をご紹介致します。


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クスリは使用せず、1週間使うだけで夜にきちんと寝る事ができる様になる睡眠改質メガネ「PEGASI」

人は誰もが体内に時計を持っており(平均的に24.2時間と言われています)、その時計によって決められたサイクル(サーカディアンリズム)で身体は働く様にできています。
そしてその体内時計は朝日を浴びる事でリセットされ、睡眠であればそこからカウントして14時間〜16時間後に”メラトニン”と言う睡眠誘導物質が脳内で分泌される事で素直に眠気を覚えて寝る事ができ、朝6時に起床する方であれば20時〜22時の間あたりから分泌され出しますので、その分泌を始めた頃に寝るとスッと眠りに落ちる事ができるのですが、その頃にテレビやスマートフォンを真剣に見ているとテレビやスマートフォンの画面から発するブルーライトによってメラトニンの分泌が抑制されて眠る機会を失ってしまいます。

よって寝なきゃいけないのに眠れないと言う事が起こり、ついつい明日の仕事の事等を考えて睡眠導入剤等の力を借りないといけなくなるのですが、既に狂ってしまっている体内時計を朝日を浴びる事で戻せる時間には個人差があり最大で2時間程度なので、昼夜逆転の北米やヨーロッパへ旅行して2,3日時差ボケが治るまで時間を要するのも当然と言えば当然です。

そこでその狂った体内時計を朝に30分間だけ装着する事で確実に1週間あれば体内時計を元に戻す事のできる睡眠改質メガネ「PEGASI」を今回はご紹介致します。


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近眼・乱視用レンズも選ぶ事が可能なAmazon Alexaを搭載した骨伝導スピーカー内蔵スマートメガネ「LET Glasses」

みなさんはもう”Google Home”や”Amazon Echo”と言ったAIスピーカーは試してみられましたでしょうか?
”ねぇGoogle”や、”アレクサ”と呼ぶのが楽しくなったと言う方もおられれば、自分が話すイントネーションが悪いのか?AIスピーカーの問題なのか?正しく聴き取ってもらえず、最近では飾ってあるだけと言う方もおられるでしょう。

ですが”Google Home”で言えば”アシスタント対応アクション”が、”Amazon Echo”であればスキルが増えればコマンド1つで様々な事をさせる事ができますし、どちらもプログラム経験がある方なら自分で音声コマンドを作り、例えば”自宅の照明をつけて”と言うコマンドを作って、自宅のインターネットに接続した照明を一斉点灯させるなんて技も使えます。

ただどちらもスピーカーなので表には持って出る事はできません。そこで登場するのが今回紹介する”Amazon Alexa”エンジンを搭載したAIグラス「LET Glasses」です。


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ブルーライトから眼を保護し、寝やすい環境を作るブルーライト保護セット「PupilBox」

 よくブルーライトは目に悪い!!と言われ、スマートフォンにブルーライトカットフィルムを貼ったり、PCで作業を行う時はブルーライトカットメガネを着用したりして眼を気遣っている方は多いと思いますが、その使っているブルーライトカット製品が実際にどれくらいブルーライトカット効果があるのか確認してみた事はありますでしょうか?
 ほとんどの方が製品の機能表示をそのまま信じて使っていると思いますが、実際にブルーライトカット製品を通して青色を見た時にその青色が黒くなっていたり、裸眼で見るよりもその青色が濃くなって黒色に近くなっていれば、その製品は本当にブルーライトをカットしていると言えます。
 と言いますのも、モノの色と言うのはそのモノ自らが出しているのではなく、太陽光であったり蛍光灯や電球、LEDの光をモノが反射してその反射された光の成分によってモノの色は白にも赤にも青にも見えるのえす。具体的に言うと、白色は全ての波長の光を反射するので白色に見え、黒色は全く反射しないので黒く見えます。そして赤く見える色は赤の波長の光だけを反射して、光の三原色である緑や青は反射せずに吸収してしまう為に赤く見えると言うワケです。

 ですからもしブルーライトをカットする製品を使って青色を見た時には青色の光をカットしますので青は黒く見えるはずで、またブルーライトカットする製品を蛍光灯の下や太陽光の下で見るとそのフィルムなりレンズは青色を透過せず実際には赤と緑成分の光しか通しませんので、実際にはこの2色を合成した黄色に近い色に見えるはずなのです。なので、ブルーライトカットを謳う製品であれば黄色に見えればまず間違いなくブルーライトをカットしていますし(他の赤や緑成分の光もカットしているのであれば黒に近い色に見える事もあります)、実際にその製品を通して見る事ができるのであれば、青色を見た時に黒く見えれば本当にブルーライトをカットしていると言えます。


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度付きレンズも選択可!!骨伝導ヘッドフォンに活動量計までついたサングラス「Vue」

 ”Google Glass”の一般発売は現在のところ全く予定はありませんが、こう言う最新のガジェットが出て来て気になるのは近眼用タイプがあるかないかです。これがコンタクトレンズ派の人なら気にならないのでしょうが、メガネ派の人にとっては気になるウェアラブル・グラスが出て来ると度付きレンズが入るのか否かがとても気になる所で、度付レンズが入ったタイプや後からレンズ交換ができない様なガジェットであればそれこそ門前払いでせっかく使いたくても使えないと言うのが実情です。

 ですが今回紹介する「Vue」はスマートフォンと連携して様々な事ができる他に何とレンズが選べ、しかもそのレンズもメガネショップ並に透明なレンズから色付きレンズまで選べると言う、近眼でメガネがないと生活できないと言う方にとっては最高に嬉しい様々が機能が盛り込まれたメガネなのです。

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ウインクで画像が撮影できちゃうメガネ型カメラ「iPal」

Google Glassか?と思ったメガネ型端末をindiegogoで発見!!

だがGoogleGlassとは違って、HUDはついていない。純粋にカメラな端末だ

スペック的には500万画素のCCDが2個、ツバのところについており、画角120度で撮影可能
またフレーム内側にアイトラッキング用のカメラが内蔵されている

そして、内蔵8Gのメモリーと32GまでのSDカードが挿せ、WiFi,Bluetoothで外部端末と接続可能

なのでスマホと連携させてUStream等でストリーミングもできそうだ

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