低出力レーザーと振動のダブルで筋肉痛を低減させる半導体レーザー温熱マッサージ機「Epione」

肩凝りや腰痛と言った症状を慢性的に持つ方は、痛みを感じている部分を温めたりマッサージすれば症状が軽減すると言うのは原理は知らなくても本能的にはよく知っており、痛い部分を温めたり摩ったりそして揉んだりするのです。

ただ仕事や家事をしているとそればっかりしている訳にはいきませんし、かと言って毎日病院へ治療やリハビリに通ったりするのも大変です。

そこで今回は家庭やオフィスで簡単に使える温熱マッサージ機「Epione」をご紹介致します。


“低出力レーザーと振動のダブルで筋肉痛を低減させる半導体レーザー温熱マッサージ機「Epione」” の続きを読む

距離や長さだけでなく身長まで計測できる誤差2mmで最大40mまで正確に計測可能なレーザー距離計「P1s」

先日行われたAppleの開発者イベントWWDC18においてiPhoneの新しいiOS12ではAR技術を使ってより正確にカメラで撮影したモノの大きさを測れるデモが行われていましたが、ARで計測できると言うだけで決してXBoxのコントローラーのKinectの用に赤外線レーザー等を使って物体までの距離を計測していませんので、およその長さしか結果的にはわかりません。

でも中にはおよその大きささえ分かれば良いと言う方もおられますし、そう言う方はスマートフォンのアプリを使って計測すれば他に長さを測るメジャー等を持ち歩く必要もありませんが、人によっては正確な大きさや距離をミリ単位で計測する事が必要な時や、仕事でミリ単位で計測しなければならないと言った方もおられるでしょう。

そこで今回は、正確な長さや距離が知りたい方の為に誤差±2mmで計測可能なレーザー距離計「P1s」をご紹介致します。


“距離や長さだけでなく身長まで計測できる誤差2mmで最大40mまで正確に計測可能なレーザー距離計「P1s」” の続きを読む

素人でも簡単に実寸して3Dモデリング化する事ができるARレーザーメジャー「ARCHISKETCH」

みなさんは引っ越しした際に新たに家具等を購入される事もあるかと思いますが、そう言う時に事前に購入する為の家具を配置して実際のレイアウトが確認できれば良いと思った事はありませんか?
IKEAでは実際にiPhone用にARアプリとしてiPhoneで撮影した映像にIKEAの家具を実際に配置して確かめる事ができるアプリを出していますが、実際に使ってみると部屋の壁や床の色や雰囲気と合うかと言うのを確認できる程度で、この隙間にこの家具が入るのか?と言うのは実際に寸法を計測してみないとわかりません。それはiOS11で実装されたARメジャーを使ってみると分かる事ですが、計測する対象物との距離によってかなりの誤差がありますので実用的とは決して言えません。

ですがこの「ARCHISKETCH」であれば誤差±3mm以下と言う精度で計測する事が可能ですので、実際にメジャー代わりとしても使えますしまた、実際に家具が配置できるかどうかと言う事にも使用できます。


“素人でも簡単に実寸して3Dモデリング化する事ができるARレーザーメジャー「ARCHISKETCH」” の続きを読む

1分もあれば部屋の大きさが計測できる空間計測に強いレーザー距離計「VH-80」

 メジャーの使い方が難しい!!と感じた事はありませんか?特に部屋の大きさを測ると言った様な長い距離を計測する場合、ちょっとしたメジャーの”たわみ”や歪みで寸法って変わって来ます。ですから金属製のメジャーってUの字にクセがつけられていて長い距離を計測する時でもメジャーが曲がって姉妹計測した寸法に狂いが出ない様に工夫はされているのですが、メジャーを這わせている床の上に何か障害物があったり、気づかずに部屋を斜めに計測したりと計測者の測り方や技量に左右される所があるのも事実です。
 ですから世の中には超音波やこの「VH-80」と同じ様にレーザーを使って距離を計測する距離計があるのですが、これも間に何か障害物があれば正確には計測できませんから、部屋の壁から反対側の壁が見える場所で計測する必要がありますが、部屋によっては全ての壁際には建具が置かれていたりしてかなり変な格好で計測しないとできない様な部屋もありますが、この「VH-80」なら壁際に建具がズラッと並んでいようと一方の壁に「VH-80」を当ててその反対側の壁までの距離を計測すると言った様な計測の仕方を行わなくても計測できますので、非常に楽にそしてスピーディーに空間の距離を計測する事ができるレーザー・メジャーです。


“1分もあれば部屋の大きさが計測できる空間計測に強いレーザー距離計「VH-80」” の続きを読む

デルタ型FDM方式3Dプリンターがトランスフォームし直行軸型レーザー&CNC加工機に!!「Optimus 3D」

 今回紹介するFDM(Fused Deposition Modeling/熱溶解積層法)方式の3Dプリンターはレーザー彫刻機にもCNC加工機にもなると言う造形機です。
 今までにこう言うタイプの加工機がなかったのか?と言いますと、たくさんあります。ありますが、今まで市場に出回っている同等の機能を持った加工機はヘッドの移動方式が直行軸型でヘッド部分の部分のみを交換する事で3Dプリンター,レーザー彫刻機,CNC加工機へと変更させる事ができたのですが、加工面積は変わらず3Dプリントにより造形サイズを大きくするとその分マシンも巨大化して占有面積を広がりました。
 ですが3Dプリンターにおいては高さも造形する上で重要なファクターと言えますが、レーザー彫刻もCNC加工も3Dプリンターほどの高さは必要なく逆に厚みのある材料を加工しよう思えばレーザーモージュールもドリルヘッドも大きなものを搭載せざるおえず、それを動かす為のモーターもトルクのあるものを使わなければならない為に大きなトルクのあるモーターを使わなければならず装置そのものがどんどんと巨大化しそれも伴いマシンの価格もうなぎ登りとなります。
 そこでこの「Optimus 3D」はフレームそのものを組み替えて変形させる事で3Dプリンター,レーザー彫刻,CNC加工に最適な形へと変形させる事でミニマムな部品でそれぞれホビーユースとして使用するには申し分のない造形サイズを確保しています。


“デルタ型FDM方式3Dプリンターがトランスフォームし直行軸型レーザー&CNC加工機に!!「Optimus 3D」” の続きを読む

机にキーボードや鍵盤を投影し楽器にもなるバーチャルキーボード「iKeybo」

 最近の大学生ってPCはもとよりテレビも持っていないってご存知でしたか?と言いますのもテレビ番組も全てではありませんが番組放送終了後すぐにオンデマンド放送される時代になり、リアルタイムで見る必要性もなく録画したりと言う必要性もなくなりましたのでスマートフォンやタブレットがあればいつでもどこでも見ようと思えば番組の選択肢は限られますがテレビ番組を見ることはできまし、wordやExcel,PowerPointも操作性や編集のし易さは別としてタブレットやスマートフォンで編集する事ができますから、その為だけにわざわざPCを購入する必要がありませんので今の学生はスマートフォンさえあれば事足りるのです。

 ですがさすがにスマートフォンのソフトウェアキーボードでレポートを打ち込めと言われたらあなたならどうしますか?それでも慣れているから苦にならないと言う方ならただでさえ狭い画面1/3くらいをソフトウェアキーボードが占有しテイル状況でレイアウトや文章内容を考えてレポートを書き上げて行くと言うのは結構大変ですし、そう言う時に便利なのが外付けのBluetoothキーボードなのですが、キーボードも持ち運びと打ち易さを考えて選ばないと大きさや重さだけで選ぶとキー1つ1つが小さく指が大きいとそれこそキーを打つ度に隣のキーまで打ってしまいそれこそ時間のロスになるのですが、かと言ってキーピッチが広くキーの大きいキーボードを買うとそれこそ持ち運ぶのに嵩張ります。そう言う相反する問題をすべて解決してくれるキーボードがこのバーチャルキーボード「iKeybo」です。


“机にキーボードや鍵盤を投影し楽器にもなるバーチャルキーボード「iKeybo」” の続きを読む

音、光、レーザーセンサー搭載のデジタル一眼レフ・コントローラー「CamBuddy Pro」

人間の反射スピードってどれくらいかご存じですか?一般的に言われているのは何かモノを見て反応するまでが最速0.2秒と言われていますから、例えば落ちて来る(自由落下する)ものを撮影しようとすると0.2秒の間にその自由落下する物体は約20cmも移動していますから、かなり離れた場所から撮影するのであればその一瞬を捉えられなくはありませんが、近距離での撮影となると完全に出遅れますから、手動で例えば落下してリンゴを撮影しようなんて言うのは到底無理ですしシャッターを切った瞬間には既にフレームから外れてしまっています。
それはモノだけではなく光はももっともっと速く、例えば雷が鳴っているからと撮影しようと思ってもなかなかいつ光とも限らない雷を待って集中して光るのを待つなんてなかなかできませんよね。そう言う時に役立つのがセンサーで、そう言うセンサーを持った一眼レフ用のシャッターコントローラーがこの「CamBuddy Pro」です。

“音、光、レーザーセンサー搭載のデジタル一眼レフ・コントローラー「CamBuddy Pro」” の続きを読む

あっ!!測り忘れたが100%ないiPhoneを使ったレーザー空間測定器「iPin」

家具を新調したり買い換えたりする時に必ずしなければならないのがサイズの計測です。例えば前の家具はこれくらいのサイズだったから、このサイズだったらきっと入るよね、と言う予測で買ってしまって実際に設置しようとしたら入らなかったと言うのはよくある事です。

ですが人によってはそう言う作業がとっても苦手、メジャーを使うのが苦手と言う人もおり、そう言う人がよくやるのが計測し忘れです。縦横は測ったんだけれども奥行きを計測するのを忘れただとか、家具と部屋の壁との間には結構なスペースがあったのにこのスペースの分を計測し忘れて実際には今使っている棚の幅が80cmで、壁まで20cm空いているから1m幅の棚が買えるのに、隙間の計測をし忘れたが為にちょっと幅狭めに90cmの棚を買ってしまってまた10cmも無駄なスペースをつくってしまっただとか、そう言う事例は多々あります。

そう言う事がない様に全ての空間、距離の計測のし忘れをなくす事ができるiPhoneを使ったメジャーが「iPin」です。

“あっ!!測り忘れたが100%ないiPhoneを使ったレーザー空間測定器「iPin」” の続きを読む

レーザー彫刻もできるPLA方式の3Dプリンター「TRINUS」

3Dプリンター、あなたはもう持っていますか?3Dプリンターも家電製品と同じで部品1つ1つが大量生産され2~3年前から比べるとスペックは上がっているのに価格は下がると言う逆転現象まで起こって来ていますから、そろそろ買ってみようかな?と思っている人も少なくないと思います。

ではどの様な3Dプリンターがいいのか?と言われても違いがわかりませんし、専門用語で解説されていても実際に使った事がなければ文字だけではピンと来ず迷いますよね。でも掌サイズのフィギュアが作れる程度でよければこの「TRINUS」がオススメです。

“レーザー彫刻もできるPLA方式の3Dプリンター「TRINUS」” の続きを読む

iPhoneで操作できる愛猫と遊ぶためのレーザーポインター「Obi」

愛猫の為にグッズってどれくらいあなたは揃えていますか?ちょっと回りを見回しただけでも”猫じゃらし”やら光るボールやら、羽やヒモにくくりつけたおもちゃ(ヒモをくくりつけて動かしてやれば何にでも反応しますが)にレーザーポインターとたくさんありませんか?猫って動くものに機敏に反応してくれます。特にキラキラと光るものって大好きですよね。

そしてレーザーポインターもそんな反応してくれるアイテムの1つです。このレーザーポインターって実は遊ばせるのに一番楽な遊び道具なんですよね。壁に向けて手首をクリクリと動かしてポインターを動かしてやっていれば飛びついて延々と遊んでくれますから愛猫の運動不足解消にもなって一石二鳥なアイテムです。

そんなレーザーポインターを使ってもっと楽に愛猫を遊ばせるのがこの「Obi」です。


“iPhoneで操作できる愛猫と遊ぶためのレーザーポインター「Obi」” の続きを読む