温かいドリンクと冷たいドリンクの2種類のドリンクがそれぞれ350mL入る保温ボトル「H2Joe」

昨年の夏の40℃超えの異常気象から続いた異常気象はこの冬でも、朝晩に太陽が地平線の下に隠れるとグッと冷え込むのに、日中に太陽が輝いていると1月、2月の一番寒い時期でもポカポカと日差しを温かく感じ、そして車に乗っていると暖房すら必要なく、車内が熱すぎるのか窓を開けている方を見かける事があったりしました。
ですから朝晩はホットコーヒーやホットココアが温かく身体を中からポカポカと温めてくれて良い感じだったのが日中はホットでは汗が出て来て、コールドコーヒーや水が良いと言う方もおられたのではないでしょうか?

そこで今回は、そう言う温かいドリンクも冷たいドリンクも1つのボトルに詰めて持ち歩ける保温ボトル「H2Joe」をご紹介致します。


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リサイクルPETから作られた環境にも優しい両飲み可能な保温ボトル「Ocean Bottle」

毎日コンビニ等でドリンクを買うと出費も嵩みますので、保温ボトルにドリンクを入れて学校や会社へ、そしてレジャー等に行かれるかと思いますが、そのボトルには直飲みと言ってボトルに直接口をつけて飲むタイプと、コップに注いで飲みタイプ、そして飲み口を変える事で両方に対応できるボトルがあります。

直のみはそのまま口をつけて飲めるので、スポーツをしている時や、移動中に水分補給したりする時には便利なのですが、温かいお茶やコーヒー、紅茶などを直飲みすると火傷をする危険性がありますので、コップに注いで飲んだ方が安全です。

ただそうは言っても、なかなか両方の飲み方ができる保温ボトルってないんですよね……

と言う事で今回は両方の飲み方ができる画期的な内容量500mlの保温ボトル「Ocean Bottle」を紹介したいと思います。


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ソーダ好き集まれ!!外出先でも簡単にオリジナルソーダ水が作れるソーダーメーカーボトル「Fizzing Bottle」

今年夏、多くの飲料メーカーから様々なフレーバーで味付けされたソーダ水がリリースされましたが、みなさん気に入ったものはありましたか?
ただ、炭酸飲料は夏場に売れますので、寒くなって来るとショップの売り場から段々と姿を消して行き、せっかく気に入っていたのにと悔しく切ない思いをする事もあります。
また中にはどのソーダも私には合わないと言う方もおられますし、このドリンクの味は好きなんだけど、炭酸が入っていないのだけが残念、と言うソーダ好きな方もおられるでしょう。

そこで今回は、好き勝手に様々なものを炭酸飲料してしてしまうソーダーメーカーボトル「Fizzing Bottle」をご紹介致します。


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たった20分で1リットルもの水道水をアルカリイオン水に買える保温ボトル「DYLN Insulated Water Bottle」

その昔、アルカリイオン水や水素水が大流行しましたが、まだみなさんは継続して服用されていますか?
アルカリイオン水も水素水も基本的には水素イオンがたくさん水に含まれており、pH9〜10のアルカリ性を示す水の事を差し、どちらも胃腸症状の改善に効果があり、それは臨床実験でも実証されており、決して怪しい眉唾物のものではありません。
ただ水素水は水に水素を添加して水素濃度を上げただけなのに対して、アルカリイオン水は水を電気分解して生成されますので、水素以外にも水道水に含まれていたカルシウム、マグネシウム、ナトリウムと言ったミネラルがアルカリイオン水となる陰極(マイナス極)に集まり元の水道水と比べても15〜20%これらミネラル濃度が上がりますので、水としては水素水よりもアルカリイオン水の方がミネラルをたくさん摂取する事ができます。

ただアルカリイオン水は電気分解して生成しますので、その為の装置が必要となり、会社や学校や出先では簡単に作ると言う事はできません。
またペットボトルや水筒に入れておくだけでアルカリイオン水に変える整水器もあるのですが、500mL程度の水を整水するのに約1時間程度かかるものが多く、アルカリイオン水がなくなったのですぐに作って飲みたいと言うニーズにはなかなかすぐに応えられるポータブルな整水器はありません。

ところが今回紹介するアルカリイオン水を作る保温ボトル「DYLN Insulated Water Bottle」は何と950mLの水を最大でも20分でアルカリイオン水に変える事ができますので、ほんの少し待たなければなりませんが、ほぼ世界最速のポータブルアルカリイオン整水器と言っても過言ではありません。

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コップの様に360°どの方向からでも飲める保温ボトルってどうですか?「Lyd」

車を運転中にマイボトルを手に取ってドリンクを飲むのって結構リスクが高いと思った事ってありませんか?
ストローに入っているドリンク等は、ある程度予測でカップを手に取って口元まで持って行きストローを口に加えて飲む事ができるのですが、蓋を取らないといけないボトルとなるとどうしてもボトルを見なければならず、運転中に前方から視線を反らすのは危険ですし、視線を車体前方に戻した時にヒヤッとしてブレーキを思いっきり踏んだ経験のある方も中にはおられるでしょう。

ただボトルの中には片手でボタンをポチッと押すとワンアクションで開くものもあり、飲む時は良いのですが、閉める時はどうしても片手ではちょっときついものがあったりと一長一短です。

そこで今回は、運転中でも視線を外さずに口をつけるだけでドリンクを飲む事ができる画期的な保温ボトル「Lyd」をご紹介致します。


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プロテインシェーカーの思わず嘔吐しそうになるあの強烈な臭いを防止する画期的なシェーカー「Klear Shaker」

みなさんはプロテインシェーカーの臭い対策ってどうしていますか?
新しく購入した直後はそんなに気にもなりませんが、次第にプラスチックに付着した牛乳の腐った様な臭いが取れなくて、プロテインシェーカーに口をつけた瞬間に臭いで嘔吐しそうになり、新しく買い換えると言う方は少なくはないはずです。

ネットで検索して調べると重曹で洗うのが良いだとか、酢で洗うのが良いだとか色々と書かれてはいますが、それは臭いがそれ程きつくない時の話で、飲みかけのプロテインシェーカーを高温多湿なトレーイングルームに置いたまま何時間も経過して開けた様な場合は、開けた瞬間にこの世の終わりか!!なんて臭いを嗅いでしまうと共に、その臭いはいくら頑張っても薄くはなってもすぐには完全には取れません。

そこでそう言う失敗をしても臭いの残らないプロテインシェーカー「Klear Shaker」を今回はご紹介致します。


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冷風だけでなく温風も出せる画期的なモバイルエアコン「Airwirl™ Personal Cooling & Heating System」

誰が考えたのか、スプレーボトルと電池で回る扇風機を合体させたウォータースプレーファンやスプレー扇風機と呼ばれるガジェットがありますが、あれって無風で蒸し暑い場所にいる時等は火照った顔や腕や身体を瞬時にヒヤッと冷やしてくれますのでとても気持ち良いですよね。

そのスプレー扇風機が夏は涼しい風を、冬はエアコンと同じ様に温かい風を出してくれるとしたらどうでしょう?
めっちゃ嬉しくありませんか?

特にテーマパーク等で極寒吹き荒れる屋外でじっとパレートやショーが始まるのを待っている時に、温かい風が顔だけでも包んでくれれば、これ程幸せな事ってありません。

そんなエアコンと同じ事ができてしまうのが、今回紹介します「Airwirl™ Personal Cooling & Heating System」なのです。


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お湯も沸かせ、バッテリー搭載で飲み頃温度を10時間弱キープ可能な保温ボトル「CARBON」

みなさんは通勤や通学・外出時にあまりに寒くて暖かい飲み物が欲しくなる事ってあると思いますが、コンビニにしても自動販売機にしても定価売りなので、内容量からすると割高ですし、ドリンクの温かさが持続するのもほんの数分です。
だからと言って自宅から保温ポットに淹れ立てのコーヒーを持って出たとしても、寒ければあっという間になくなってしまいますし、わざわざ買うのも勿体ない話で…….

そんな時にいつでも熱々のドリンクを飲む事ができる保温ボトル「CARBON」を今回はご紹介致します。


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保温ボトルにする事でいつまでも温かなコーヒーを味わう事ができるフレンチプレス・ボトル「ESPRO」

コーヒーにも様々な淹れ方があり、その1つとして”フレンチプレス”と言う淹れ方があります。
このフレンチプレスは専用のマシンにコーヒーの粉を入れてお湯を注ぎ混ぜ、4,5分放置した後にステンレス製の板に穴を開けたフィルターを押し下げて抽出すると言う、みなさんがよくご存じの蒸らす時間やお湯の温度、お湯を注ぐスピードで味や香りが変わるペーパードリップに比べて、腕の差が殆ど出ない、とても簡単に同じ味が出せるのがフレンチプレスと淹れ方で、エスプレッソ程ではないにしても圧力を加えて抽出する事で味に深みを与えるコーヒーオイルを一緒に抽出できるのもフレンチプレスの良い所です。

ところがこのフレンチプレス、挽いたコーヒー豆の荒さによってはフィルターの穴をすり抜けてカップに注がれる為に、飲んだ時にザラッとして苦いコーヒーの粉が舌の上に残ると言う欠点も持っています。

そんな欠点をクリアし、そしていつでも温かなコーヒーを味わえる様に作られたフレンチプレス・ボトル「ESPRO」を今回はご紹介致します。


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O157が気になるこの季節、紫外線を定期的に照射して殺菌してしまう保温ボトル「QUARTZ Bottle」

みなさんは水道の水を直接飲んだり、飲み残したペットボトル飲料を飲んでしまってお腹を壊してしまったって事はありませんか?
日本は他の国と比べて水資源が豊富ですし、水道設備もしっかりしていますので、水を飲んでお腹を壊すと言った様な事はまずありませんが、中にはボトルに入ったミネラルウォーターの水であるにも関わらず生のまま飲んだらお腹を壊してしまったと言う様な事は多々あり、特に衛生面でインフラ設備がきちんと整っていない様な国や地域に旅行された事がある様な方の中には経験された事がある方もおられると思います。
ただ日本でも夏場は比較的に”モノが腐りやすい”とイメージがありますのでペットボトルに飲み残した飲料や、朝持って出た水筒に入れた水やお茶を帰宅してから飲もうと言う様な方はいませんが、寒くなってくるとその腐る….菌が繁殖すると言うイメージが湧かないせいか平気で飲んでしまう方がおられます。
特に口を直接つけて飲んだ水筒やペットボトルは口の中の菌がボトルの中に逆流入して入ってしまい冬場でもしっかりと菌は培養されてしまう為に冬も夏同様に扱わなければ本当はいけません。ですがついつい忘れてしまって……と言う方に定期的にボトルとボトルの中を紫外線殺菌してくれる保温ボトル「QUARTZ Bottle」を今回は紹介致します。


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