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圧縮袋

旅行に持参するなら!!どの様なビニール袋でも圧縮袋にできちゃうポータブル・バキュームポンプ「Aroo mini bar」

ン十年も前は飛行機を利用する際にスーツケースやキャリーバッグをいくつ預けても余程の事がない限り追加料金を取られる様な事はありませんでしたが、最近は預ける荷物も機内に持ち込む荷物も航空会社によっては大きさや重さの制限は若干違うものの、かなり制限が厳しくなっていますのでいかに小さいバッグに効率的に荷物を詰める事ができるかがキーとなります。

そこで活躍するのが圧縮袋です。衣類は幸いな事に袋に入れて圧縮してやると本当に小さくコンパクトになりますので、圧縮袋に入れて空気さえ抜いてやれば今までは蓋が閉まらなくて持って行くのを諦めていた衣類もドンドン入れて持って行く事ができます。

ですがその圧縮袋には空気を抜く為の方式が2種類あり、空気入れの様なポンプを使って抜くタイプと、袋を圧迫する事で事で空気を追い出して圧縮するタイプのものがあります。
前者は自転車の空気入れと同じでパワーに任せて空気を抜いてやれば、後者の空気を押し出して圧縮するタイプの圧縮袋よりは多くの空気を抜く事ができますので圧縮率は高くなりコンパクトになります。
ところが専用のポンプや袋が必要な上に、袋が破れて新しい袋を買おうと思っても既にモデルチェンジしていて前に使っていたポンプや袋が新しい製品では流用できないと言う事はよくあり、結果的に袋もポンプも買い直さなければならず、その度に出費が嵩みます。

ですが今回紹介します「Aroo mini bar」であれば、そんなモデルチェンジなど気にする必要はない上にジップロックの様な袋でも使えるなど、汎用性が高くなっており結果的にランニングコストを押さえる事ができます。

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本来の用途以外にも空気入れや水筒としても流用する事ができるマルチなドライバッグ「Multi-Functional Dry Bag」

みなさんは最近流行の”ドライバッグ”ってご存じですか?
”ドライバッグ”はその名の通り、防水性能の高いダッフルバッグの様なもので、雨に濡れても中が濡れないものから、川や湖の中に落としても濡れない様な高性能なものまで様々なものがあります。

ですから例えば濡れては困る様なモノ(例えば撮影機材の様なもの)を入れて持ち歩いたり、バッグの中にドライバッグの中に濡れたもの(泳いだ後の水着)を入れてもバッグの中から水が染み出してきて他の荷物を濡らす事もなく、また旅行に持って行けば汚れた洗濯物を入れる事ができる上に、口の部分を巻き込んで絞れば圧縮袋になったりもするので、冬場などは嵩張る防寒着を圧縮して持ち歩く事ができる便利なバッグなので、かなり使い勝手の良いバッグなのですが、今回紹介する「Multi-Functional Dry Bag」は更にそれに機能がプラスされキャンプやプールや海へ行った際に、誰もがその追加された機能に感心するのがこのドライバッグです。

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ジッパーを閉めるだけで最大40%以上も圧縮できる出し入れ自在の圧縮バッグ「Taskin Kompak」

 皆さんは旅行へ行ったり衣類を衣替えしたりする時に、圧縮パックと言って衣類を入れた袋の中の空気を抜く事で小さくコンパクトにして収納する事ができる袋を利用された事があると思いますが、この圧縮パックって小さくコンパクトになるのは良いのですが、そのコンパクトにするのにとても時間がかかります。最近では旅行先でも使える様に袋を押さえつつ丸めながら中の空気を抜いて圧縮するタイプの圧縮袋もありますが、どれも一度圧縮してしまってから再び開けて中の衣類を取り出すのには、あの圧縮する作業を思い出すとちょっと躊躇ってしまいます。

 ですがその圧縮袋が空気を吸い出す掃除機もいらずそしてクルクルと空気を追い出す作業も必要なくただジッパーを閉めるだけの動作で圧縮されるのならもっと日常的に使えるのではないでしょうか?そんなコンセプトで作られた圧縮バッグがこの「Taskin Kompak」です。

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