直線は引けないけど、凹凸があっても曲がっていても長さを測る事ができるローリングメジャー「Rollbe Click」

モノを長さを測る時、凹凸があったり曲がっていたり、測る対象が曲線を描いている様なものですと直定規ではどうしても測る事ができないものってよくあります。

そう言う時にみなさんはどうやって長さを測っていますか?

多くの方が身体の寸法を測る時によく使われるテープメジャーを使われると思いますが、テープメジャーの場合は平面に描かれた曲線や凹凸のあるものを計測するのはちょっと骨が折れます。

ですがこのローリングメジャー「Rollbe Click」ならタイヤと一緒なので、平面に描かれた曲線であろうと凹凸のあるものであろうとコロコロと転がすだけで簡単に長さを計測する事ができるのです。


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インターナルギアを上手に利用し、予定を記入できる上に長さも測れる実用性バツグンなチタン合金製カレンダー「PLANETARY CALENDAR」

最近の人は今日が何日か知るのにスマートフォンを使い、そしてスケジュールもアプリで管理すると言う方が増えています。
ですが中には昔ながらの壁掛けのカレンダーを併用して使い、そしてそこに予定を記入していると言う方もたくさんおられます。

と言いますのも壁掛けのカレンダーはパッと見て1ヶ月ないし2ヶ月分のスケジュールを俯瞰的に見る事ができる上にいつでもその場所に行けば見る事ができると言うメリットがあります。
一方スマホはその都度、アプリを起動しなければなりませんし月間カレンダーにするとスケジュールの入っている日はわかるのですが内容までは見えませんし、たくさんのスケジュールをスマホで入れるのは大変ですし、通知設定をしておかないと忘れると言う事もありますし、通知設定をしてもスマートフォンの通知を見なければ何にもなりません。

ですが壁掛けのカレンダーであれば、リビングの壁やキッチンの冷蔵庫、トイレのドアや壁等に貼っておけば見る事がないと言う日はほぼありません。

ただ便利とはわかっていても壁掛けのカレンダーは我が家には合わないと言う方もおられるでしょう。

そこでちょっとした予定なら記入する事のできるインターナルギアを模したカレンダー「PLANETARY CALENDAR」を今回はご紹介致します。


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RaspberryPiのGPIOがすぐにわかる定規「RasPiO」

RaspberryPiを普通にLinuxマシンとして使っている分にはいいのですが、いざGPIOを使ってセンサー等を接続したり、LEDを光らせたり、リレーを動作させたりする時にGPIOの位置がわからなくてネットでググッって探してみたり、ローカルHDDに保存してあるGPIOの位置を描いた位置画像を探したり、手書きのメモを探したりと言った事はありませんか?
なかなか常にポートを使ったプログラミングをしていないと全てのポート位置を覚えているって事はありません。そんな時に常に身近にある文房具にGPIOの位置がプリントされていたら便利ではありませんか?それがこの「RasPiO」です。

GPIOの位置、並びだけではありません。端はら何番目って数えなくていいように、ちゃんとRaspberryPiのI/Oピンに差し込んで確認できる様に同じピンピッチがホールが空いていて、それに沿ってGPIOのポート名がプリントされています。


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