クッシャクシャに折り畳んでもツバの部分が潰れないポケットキャップ「POCAP」

みなさんは紫外線をダイレクトに頭で受ける事で薄毛になるって知っていましたか?
最近は冬でも直射日光が顔に当たるとチリチリと痛かったり、冬でも紫外線が強いのを実感する事ができますが、その紫外線は顔だけでなく髪や頭皮にも大きなダメージをもたらします。
例えば髪であれば紫外線によって髪を構成するタンパク質がメラニン分解を起こして切れ毛や枝毛となって現れます。そして頭皮の方は皮膚を保護する役目を果たしている皮脂膜が紫外線によって酸化し、その酸化によって毛穴が炎症を起こすと皮脂を過剰分泌され毛穴を詰まらせます。つまり毛母細胞と言う毛を作る細胞の活動が抑制さて最悪の場合は発毛機能を失い薄毛へと導きます。

ですのでそう言う意味でも帽子を被る事は将来どれだけ髪が残るかに大いに影響して来ますので、被った方が良いのですが、ハッキリ言ってほぼ屋内の移動で屋外へ出る機会など数分程度しかないのに帽子を持って歩くのも面倒ですよね。

そこで今回は、持ち歩くのに全く負担にならないエコバッグの様にコンパクトに折り畳めるキャップ「POCAP」をご紹介致します。


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ハイキングやトレッキング以外にもエコバッグとしても使える重さたった363gのナップサック「VEER 18」

みなさんも遠足や社会見学等に学校から行く際にナップサックと言ってペラペラの生地で作られたリュックサックを使った事があるかと思いますが、ナップサックはクッション性が一切ない分、軽いと言う特徴があります。
ですからたくさん歩き回るので極力重さを減らしたいと言う様な時にはナップサックはベストなチョイスですが、普段使うにはベルトも細くクッション性がないので、重いものを詰め込むとベルトが肩に食い込んで痛かったり、タブレットやノートPC、その他ゴツゴツとした硬いものを入れていると歩く振動で背中に角が突き刺さったりして痛かったりと、デメリットもあります。

ただ布1枚で作られていますのでコンパクトに折り畳む事ができますので、たくさん買物をして荷物が増えた時の為にバッグの隅に折り畳んで常に入れておくと言う使い方もできます。

そこで今回はナップサックでありながらクッション性がないと言う欠点を”ProtectAir”テクノロジーと言う独自技術によって解決した最強のナップサック「VEER 18」をご紹介致します。

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幼児用折り畳み椅子サイズにまでコンパクトに折り畳む事が可能なBBQグリル「FOLDING FIRE」

キャンプやBBQにBBQグリルは欠かせませんが、使った後の掃除のさることながら、それを運ぶのもまた一苦労です。
と言いますのも、BBQグリルは鉄やステンレスと言った金属で作られており、直接火に触れますので薄い金属板で作っていたのでは、特に鉄製のBBQが定番グルリは火力で熱せられて酸化が進み、火で炙られて所の酸化が進んでボロボロになって行きすぐに穴が空いて使えモノにならなくなります。
一方しっかりとした作りのものは厚みもありますからそれに比例して重くなり、運ぶのが大変です。

しかも例えば家族4人が同時に食べられるサイズのBBQグリルとなると40〜50cm四方のサイズのBBQグリルは最低でも必要で、折り畳み式のものでも15インチノートPCを2台並べたくらいのサイズがあり結構嵩張ります。

そこで今回は、全く違った材料を使う事で折り畳むとキッズ用の折り畳み椅子程度にまでコンパクトに折り畳む事が可能なBBQグリル「FOLDING FIRE」をご紹介致します。


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悪路や狭い獣道でもスイスイと荷物を運べ椅子にもなる、折りたたみ式手押し車「BARRACHAIR」

みなさんは河原や海辺、山の中でBBQをしたり、キャンプをしたりする時に、移動に使う道路が岩がゴロゴロと飛び出た悪路だったり、獣道の様に人一人が通れるだけの道しかなかったりして、BBQやテントの設営場所までの荷物の移動にいつも苦労されると言う事はないでしょうか?
特に河川敷の拾い河原などは細かな砂地の場所もあれば、ゴロゴロとした漬物石の様な大きな石だからけの河原もあり、どちらにしてもキャリーカーや台車の様な車を押したり引いたりして移動するのにはかなり大変ですし、路面の状態によっては手に抱えて移動しなければならない場合も…..
そうなると一度に運べる荷物の量も減り何度も往復しなければならないので、その往復だけでも大変です。

そこで今回は、そう言うアウトドアで使える折り畳みの手押し車(一輪車)「BARRACHAIR」をご紹介致します。


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航空機グレードのアルミ合金を使用した事で最強の強度と軽さを実現したポータブル・ジュニアシート「Pico」

子どもを車に乗せる時には6歳になるまではジュニアシートに座らせる事が法律で義務づけられています。
これは車両のシートベルトが大人を基準にして設置されている為に小さな子どもが使うと事故に遭遇した時にシートベルトから身体が飛び出てしまったりする事があるからです。
ですから、レンタカーはもちろんの事、友人の車であっても子どもを乗せる時はジュニアシートが取り付けてなければ、ジュニアシートを持参してジュニアシートを車両に固定してから乗せなければいけません。

そこで今回はそう言う時に持ち運びがとってもし易い軽量でかつ折り畳んでコンパクトにできるジュニアシート「Pico」をご紹介致します。


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折り畳んでソファーの下に入るから4畳半の部屋でも楽々置く事ができる、電動ウォーキングマシン「WalkingPad」

これなら雨が降っても帰宅時間が遅くなっても、自宅でテレビを見ながらでも運動できるから一石三鳥だぜ!!と思って買ったルームランナーやウォーキングマシンが、自室に不釣り合いな程デカ過ぎて、部屋を圧迫する為にリサイクルショップに売りに行ったり、友人や知人に貰ってもらったと言う経験ってありませんか?
また部屋が狭すぎて、元から買うのを諦めていると言う方もおられるでしょう。

そんな部屋の大きさがネックになり欲しくても変えなかったウォーキングマシンを、折りたたみ式にする事で所有する事ができる様にした電動ウォーキングマシン「WalkingPad」を今回はご紹介致します。


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蒸れない上に帽子の様なフォルムでスタイル性もバツグンな折り畳みロードバイクヘルメット「Park & Diamond」

安全・安心の為とは言え、夏場は暑くて蒸れるロードバイクヘルメットを装着するのって嫌ではありませんか?
ロードバイクヘルメットの多くは硬質発泡スチロールの内殻にABS樹脂やポリカボーネードで作られた外郭が被されたものが殆どです。
これはもし事故等に合い頭を地面や車両、建物と言った固いものにぶつけた時にまず硬い外郭が割れる事で衝撃を吸収し、内殻の硬質発泡スチロールが変形して頭へ加わる衝撃を緩和する様に作られています。
ですがこの頭に直接触れている硬質発泡スチロールはご存じの様に保温効果のある素材でもありますから、直接頭に接している部分には汗と熱がたまり夏場は非常に不愉快な気持ちになるだけでなく、髪の毛にスチームアイロンをかけている様なものなので髪型も崩れます。

しかも見た目的にスーツにはロードバイクヘルメットは100%似合いませんし、カジュアルな格好だとしても嫌な方もおられます。

そこで、スーツや普段着で頭に被っても全く違和感が感じられないロードバイクヘルメット「Park & Diamond」を今回はご紹介致します。


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機能だけでなく携帯性にも注目したい、もはやマスト・アイテムとなったスマートフォン用ジンバル「ATOM」

みなさんは”ジンバル”と言う装置はご存じでしょうか?”ジンバル”とは元々、1つの軸を中心として物体を縦横そして回転方向に自由に回転させる事のできる回転台の事で、最近では”ジンバル”に”スタビライザー”の機能(物体を一定の位置に留めておく装置で、カメラで言うと手振れ補正の機械がこれに当たります)が合わさったものを総じて”ジンバル”と呼んでいます。
この”ジンバル”がスマートフォンを使った撮影でマスト・アイテムな訳は、まずスマートフォンには手振れ補正機能を持ったものが少し前までは殆どありませんでした。ですから画質が良くなった分、手持ちで撮影して揺れる画面を見て酔ったりする様な方も多かったのですが、ジンバルのおかげでそれがほぼ解消されれます。
またカメラを動かして違う方向を撮影する場合、手持ちの場合だとどうしても向きを変える際に画面が上下したり移動するスピードにムラが出たりして、動く物体を常に画面の中心に捉えて撮影すると言った様な場合、かなりテクニックを必要とする上に手振れも発生するのでかなり見辛い映像となるのですが、ジンバルで一定速度でスマートフォンを動かす事で、まるで撮影専用の機材を使って撮影したかの様な映像を撮影する事ができます。

と言った様に”ジンバル”がある事で非常に綺麗な絵が撮影できるのですが、今回は携帯性についてもよく考えられた「ATOM」と言うジンバルをご紹介致します。


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ペラペラなのに背負うと痛くない!!手のひらサイズに圧縮できるエア注入式バックパック「Air Pack」

ナップサックの様なペラペラの生地のバッグは、エコバッグにしても小さくコンパクトに畳めるので、何か荷物を持って帰って来ないと言う時に携帯するのにはとても便利です。

ただ欠点としてはナップサックは生地が薄くクッションが一切ない為に、中に入れた荷物が硬くて重いと、ベルトが肩に食い込み、更に歩く振動に合わせてナップサックの中の荷物も揺れ、それがボディーブローの様に身体に打ち付けて非常に痛い思いをします。

だからと言ってクッション材を入れると厚みが出て痛い思いをしなくても良くはなりますが、折り畳んでも圧縮性が悪くなり携行性が失われてしまいます。

そこで空気の力を借りてペラペラの圧縮性は維持したまま、クッション性を飛躍的に向上させて硬くて重い荷物をたくさん詰め込んでも痛くない様にしたバックパック「Air Pack」を今回はご紹介致します。


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力強さと美しさの両方を兼ね備えた魅せるポケット型ダマスカスナイフ「OMNI」

よく刃に波紋の様な木目の様な模様の入った包丁やナイフをたまに見かける事があります。
これは刃の強度を上げる為の焼き入れをする事でつくものではなく、何種類もの金属の板を積み上げて鍛造(ハンマー等で叩いて圧力を加えて形を整えて行く古来からのナイフや包丁の製造方法)する事で出来上がる模様です。
そしてこの模様が浮かび上がっていると言う事は、古来のダマスカスナイフ同様に強靱さとしなやかさを兼ね備えていると言う証拠でもあり、インド産のウーツ鋼を使いシリアのダマスカスで鍛造された刀剣などは(なのでダマスカスナイフと言う名前がついています)、鎧を切っても刃こぼれ1つしないばかりか折れない最強の剣だと言われていました。

そして今回はそんなダマスカス鋼を使い作られたポケットナイフ「OMNI」をご紹介致します。


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