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空気入れ

本来の用途以外にも空気入れや水筒としても流用する事ができるマルチなドライバッグ「Multi-Functional Dry Bag」

みなさんは最近流行の”ドライバッグ”ってご存じですか?
”ドライバッグ”はその名の通り、防水性能の高いダッフルバッグの様なもので、雨に濡れても中が濡れないものから、川や湖の中に落としても濡れない様な高性能なものまで様々なものがあります。

ですから例えば濡れては困る様なモノ(例えば撮影機材の様なもの)を入れて持ち歩いたり、バッグの中にドライバッグの中に濡れたもの(泳いだ後の水着)を入れてもバッグの中から水が染み出してきて他の荷物を濡らす事もなく、また旅行に持って行けば汚れた洗濯物を入れる事ができる上に、口の部分を巻き込んで絞れば圧縮袋になったりもするので、冬場などは嵩張る防寒着を圧縮して持ち歩く事ができる便利なバッグなので、かなり使い勝手の良いバッグなのですが、今回紹介する「Multi-Functional Dry Bag」は更にそれに機能がプラスされキャンプやプールや海へ行った際に、誰もがその追加された機能に感心するのがこのドライバッグです。

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若い人でも気にならない、空気で膨らむ組み立て式キャリーバッグ「ZIPPELIN」

 皆さんはお買い物にキャリバーバッグは使いますか?と聞かれると、若い方からは絶対に使わないと言う答えが帰って来ますが、旅行にキャリーバッグは使いますか?と聞くと殆どの方が使うと答えられますが、この違いは一体何にあるのでしょうか?
 キャリーバッグと言うと一般的にタイヤがついていて荷物を持ち上げる事なく引いたり押したりしながら荷物を持ち歩けるので、重い荷物やたくさんの荷物を持ち歩くと言うのには疲れませんし腕も肩も痛くならないのでベストなカバンと言う事が分かっているからこそ旅行の様にたくさんの荷物を持ち歩かないといけない様な場合にはキャリーバッグを使うのだと思うのですが、買い物ではと言うと使っている人の殆どがお年寄りで、そのお年寄りと同等に見られたくないからなのか20代で100%お年寄りに見えない方でも持ち歩かれません。
 ですがキャリーバッグの楽さは皆さんご存知だと思うので、ゴロゴロと押して行かなくても現地で組み立てられるスイス製のキャリーバッグ「ZIPPELIN」を今回は紹介致します。

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何と!!専用の手動式空気入れで、いつでもどこでも空気の充填が可能な潜水用ダイビングボンベ「SCORKL」

 夏、海へ行った時にその海の中の神秘的な姿を海面から覗き込んだ時に、その海の中に潜ってじっくりと海の中の様子を観察してみたいなぁ~と思った事ってありませんか?
 空の上もそうですが、海の中も普段は入り込まない場所ですから、そう言う場所に入ってそこに住む海洋生物の生態をじっくりと観察するのもいいのものですが、なかなかシュノーケリングですと何分も潜っていられませんし、かと言ってタンクを背負うとなるとそれなりの機材を持ち運ばなければならず、スキューバダイビングのライセンスを持っておられない方からするとまずはライセンスを取得して、重機材を揃えたりレンタルしたりと潜るまでの行程が多すぎてなかなか魅力はあるのだけれど、そこに踏み込めないと言う方は多いのではないでしょう?

 ですがこの「SCORKL」があればわずか10分ではありますが、手軽に海底散歩を楽しむ事ができます。

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