ズレない様にきつく締めてもウエストが締め付けられない無段階調整ベルト「La Boucle belt」

みなさんはベルトをしていて、その微妙な長さで困ったり苦労された事はありませんか?
ベルトの穴ってメーカーの違いはありますが、およそ標準の穴と穴の間隔は2.54cmで1インチです。
この間隔を長いと見るか短いと見るかは人ぞれぞれ感覚の違いがありますので、穴1個違うだけでお腹に余裕ができて呼吸がし易くなったり、ズボンがズラなくなったりと言うのはみなさん経験されているはずです。

ですがその穴を1つズラす事で、改善される面(緩めて呼吸がし易くなる、緩めてお腹が苦しさが軽減される、締めてズボンがズリ落ちなくなる)もあれば、悪化する面(緩めた事でズボンがズリ落ちる、締めてお腹がきつく締め付けられる)もあります。

これを解消するにはマメの状況に合わせてベルトの位置を変える事ですが、人前でベルトの位置を変えるなんてちょっと恥ずかしいですし、それにそんな面倒な事、誰もやりたくないですよね。

そこで、そう言う微妙なベルトの締め付け具合や緩さに悩まされている方にオススメな「La Boucle belt」と言うベルトを今回はご紹介致します。


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マジックドックと言う非常に面白いコンセプトを持ったコネクタに魅了されるバックパック「Fiets & Fiets」

みなさんは出かける時にバックパックに入り切らない荷物や、出先で買物したモノが入り切らない時、たいていの場合は手提げバッグに入れて持ち歩きます。
そしてそうなる事で、例えば自転車に乗る時に重い手提げバッグを自転車のハンドルにかけた事でハンドルを取られて自転車ごと転けてしまったり人や建物にぶつかってしまったりと言った事もあるでしょう。
また、片手が塞がっているからとiPhone XS MAXをついつい片手持ちで操作していて手を滑らせて地面に落として後悔してしまうと言う様な事もないとは言えません。

そこで今回はマジックドックと言う拡張性を持ったコネクタで両手をフリーに使えるバックパック「Fiets & Fiets」をご紹介致します。


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災害の多い今、一家に一台備えておきたいスマホも充電できるソーラーLEDランタン「QWNN」

今年は(と言ってもまだ2ヶ月もありますが)日本全国で災害の多い年でした。
西日本豪雨から始まった天災は大阪北部地震そして台風21号に北海道胆振東部地震と、北海道の地震以外は西日本、特に近畿地方に大きな傷跡を残し、保険会社によると途中集計で既に過去最大の支払額になっているとの事です。

そして今回の天災で学んだ事は、電気がなければ情報も得られない上に、自分に自宅には全く被害がなくても場合によっては何日も停電が続くと言う事です。
現に大阪や京都と言った政令指定都市でも電柱が倒壊して都市部で1週間も電気が開通するのに要した地域もあり、山間部では1ヶ月近くも電気が止まってしまった地域もありました。

そうなると一番困るのは生活そのものもそうなのですが、情報が一切入って来なくなる事です。
昔の黒電話であれば、電話局から電話に電源が供給されていましたので通話する事も可能でしたが、今ではIP電話が主流となり、電源がなくてはONUやCTUと言った機器が動かないので通話する事すら出来ません。また携帯電話もバッテリーがなくなってしまえば連絡も情報収集もできなる上に、真っ先に乾電池やモバイルバッテリーと言ったものが売り切れます。

そこで今回は停電が長引いた時にとても役立つソーラーLEDランタン「QWNN」をご紹介致します。


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Bluetooth5に対応し環境が整って来たからこそ、今買うべき防水ワイヤレスBluetoothイヤホン「Dolphin」

スポーツクラブで泳ぐ時に、音楽を聴きながら泳ごうとせっかく買った防水型のワイヤレスイヤホンが泳いでいる時に全く聞こえず、ジャグジーに入ってくつろいでいる時やシャワーをしている時しか使えなくてガッカリしたと言う様な経験はありませんか?

これには2つの問題があります。1つはワイヤレスつまり無線で音楽データを送る際にBluetoothと言う通信規格を使うのですが、このBluetoothの規格が古い4.2以前の規格なのか新しいBluetooth5なのかと言う事です。
前者のBluetooth4.2は送受信機の間に何も障害物がない状態でクリアなノイズの入らないサウンドをワイヤレス・イヤホンに届けようとすると2〜3mが限界距離です。一方、Bluetooth5になると製品にもよりますが20〜30mでもクリアに聴く事ができるものもあり、Bluetooth5規格を採用したワイヤレス・イヤホンの方が泳ぎながら聴くと言うのにはベストマッチっしています。
一方音楽を流す側のオーディオプレイヤーやスマートフォンももちろんBluetooth5に対応している必要があり、もし対応していなければBluetooth5を採用したイヤホンと繋がらないかBluetooth4.2と言う古い規格で接続されますので通信距離は短くなります。

ですが昨年リリースされたiPhone 8/ 8 Plus/ XからiPhoneのBluetooth規格は5になり、iPhone Xs/ Xs MAX/ XRももちろんBluetooth5を採用しており、これらiPhoneを持っておられるのなら今回紹介しますBluetoothイヤホン「Dolphin」であれば両方がBluetooth5に対応していますので、遊泳中でも音が切れる事なく聞き続ける事ができます。


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災害対策用としても備えておきたいソーラー充電可能な3 in 1 Bluetoothスピーカー「Lumine」

先月、日本列島を縦断した台風、そして北海道を襲った地震は広範囲で長期間の停電をもたらし、電気のない生活がどれだけ不便なのかと言う事を誰もが痛感させられました。
特にテレビやスマートフォンと言った情報の入手に欠かせないものが使えないと言うのは不安を増長させます。
逆に言えばスマートフォンが使えれば今どの様な状態なのか、どこに言えば援助物資が入手できるのかと言った情報の入手もできる上に、連絡を取り合う事もでき外部と繋がっている事で安心できます。
また夜間や暗い場所ではスマートフォンは照明としても使え、明かりがある事で更にホッとできますが、スマートフォンのバッテリーは有限で充電しなければなりません。

そこで今回するBluetoothスピーカー「Lumine」が役立つと言うわけです。


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最大1年間充電不要!!置くだけなので女性でも簡単に設置できるセキュリティーカメラ「VAVA Home Cam」

みなさんはセキュリティーカメラと言うと、我が家にも設置したいけれど高価な上に配線なんてテレビの配線もできないのにセキュリティーカメラなんて無理!!と考えている方が大半です。
ただそれは昔の話で、例えばテレビドラマに出て来る様な、1つのモニターに何個もの映像が映った監視カメラの様なものはカメラと受信機等を配線で繋げなければなりませんが、今は無線のものの方が多くWiFiを使って接続できたりしますので、電源の確保だけすれば設置できるものも少なくありませんし、中にはバッテリーで動くものもあり、そうなると電源を引く必要もなくどこにでも設置できます。

ただそうなるとバッテリーが切れそうになると充電する手間が増え、その為に脚立を使わずに手の届く様な場所に設置すると今度はカメラ毎盗まれてしまう危険性も出て来ます。

そこで今回は最大1年も充電不要で使い続ける事のできる超ロングライフ設計のセキュリティーカメラ「VAVA Home Cam」をご紹介致します。


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ペラペラなのに背負うと痛くない!!手のひらサイズに圧縮できるエア注入式バックパック「Air Pack」

ナップサックの様なペラペラの生地のバッグは、エコバッグにしても小さくコンパクトに畳めるので、何か荷物を持って帰って来ないと言う時に携帯するのにはとても便利です。

ただ欠点としてはナップサックは生地が薄くクッションが一切ない為に、中に入れた荷物が硬くて重いと、ベルトが肩に食い込み、更に歩く振動に合わせてナップサックの中の荷物も揺れ、それがボディーブローの様に身体に打ち付けて非常に痛い思いをします。

だからと言ってクッション材を入れると厚みが出て痛い思いをしなくても良くはなりますが、折り畳んでも圧縮性が悪くなり携行性が失われてしまいます。

そこで空気の力を借りてペラペラの圧縮性は維持したまま、クッション性を飛躍的に向上させて硬くて重い荷物をたくさん詰め込んでも痛くない様にしたバックパック「Air Pack」を今回はご紹介致します。


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中高生の方必見!!内容量70L!!部活の道具も全部収納でき、キャリーの様に引いて歩く事ができるバックパック「Atlas」

中高生のお子さんを持った事がない親御さんはご存じないかもしれませんが、今の中学校や高校の殆どは学校に私物を置く事はできなくなっています。
それは盗難等があるからで、夜中に学校に侵入して教室にあるモノを盗んだり、同じ学校の生徒が持って帰ったりと、昔とは違い一見平和そうに見える学校でもそう言う事件がよくあり、学校に置き勉(教科書やノートを置いて帰ること)や置き傘すらできなくなっています。
ですから今の中学生や高校生は6時限、7時限分の教科書や副読本、そしてノートに辞書、更に部活動の道具と毎日大変な荷物を背負って行かなければなりません(手提げバッグでは重すぎて持って長距離を歩けないので自ずとバックパックを背負わなければならないのです)。

そしてその総重量は少なく見積もっても10kg以上あり。運動部に入っている方ならウェアに道具と更に重量は加算されていき、毎日肩にベルトがくい込んで痛くてたまらないので、重くても手に持って歩いて行くと言う涙ぐましい努力をしている学生さんもおられます。

そこでそう言う、毎日大変な量の荷物を持ち歩く学生さんや社会人の方に、キャリーの様に引いて歩く事ができる場所であればキャリーの様に引いて移動する事のできるバックパック「Atlas」をご紹介致します。


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長さたった5cmのチタン合金よりも固いモノを開けるのにも使えるEDCボールペン「NanoPen」

”EDC”と言う言葉のついたツールがありますが、この”EDC”って何の略語なのかご存じですか?
”EDC”は”EveryDay Carry”の頭文字を取った略称で、毎日持ち歩くモノと言う事になり、毎日持ち歩いていた方がいいよと言う道具になるわけですが、いつもは持っていないのだけど、たまに必要でもっていればよかったのに…..だとか、持っていても使えない…..なんてモノはありませんか?

例えば文房具で外出先で使いたいのに持っていない文房具として挙げる事ができるのが”切る”ために使うハサミやカッターナイフでしょう。
その中でよくあるのがタグで、壊れたり破れたりした時に外出先で新しいモノを買った時にタグのワイヤーはなかなか手では切れませんし、引きちぎる事でせっかく買った新しいモノの生地を伸ばしたりと言う事も有り得ます。

その次が筆記具でしょう。ただ最近はスマートフォンやガラゲーがありますので何か書いてあるものを書き写す、メモを取ると言うのであればカメラで撮影すれば事済みますが、言葉で伝えられた伝言などをスマートフォンでメモる場合はボイスメモを立ち上げたり、メモ帳で自分で打ち込まないといけませんので、そう言う場合は手書きのメモがあった方が便利です。

そしてそれとは別に、何かに記入しなければならない場合、気を使って誰からか筆記具を借りるよりも、自分で持っているモノを使えた方が気を使わなくて済みます。

そう言う時に今回紹介するEDCボールペン「NanoPen」を持っていれば、とても役立ちます。


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タフネス中華製スマホを売りにしているBlackview社からトランシーバー機能を搭載したスマホ「BV9500 Pro」が!!

中華製スマホ=中国製のスマートフォンになるのですが、実は格安なスマートフォンの殆どが中国メーカーの製品であると言う事を知っている方は少数です。
例えば最近、どの携帯電話会社のショップでもよく見るHUAWEIやOPPOと言ったメーカーは中国のトップメーカーですし、その他にZTEやXiaomiやVivoと言ったスマホメーカーも中国です。
と言う様に世界から見れば世界中で使われているAndroidスマートフォンの半数以上は中国メーカーのものとなり、今や中国と言えども侮れませんし、3Dプリンターやドローンのトップメーカーも中国です。

そして今回紹介するBlackview社のスマートフォンは防水性はもろん(このBV9500 ProはIP68基準)の事、堅牢さでも有名で、1.8mつまり人が手に持っている状態で地面に落下させても100%壊れない性能を誇っている上にモニターにはサファイアガラスに次いで硬度の高いゴリラガラス5を使っているなど、その頑丈さは従来製品から折り紙付きです。


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