放熱対策で熱劣化の少ない、USB-C14W出力が可能なソーラー充電モバイルバッテリー「Rapid Sol Gen 2 Solar Charger」

ソーラーパネルを内蔵したモバイルバッテリーの利点は、電源がなくても停電になっても太陽が出ていれば無尽蔵に充電できる所です。
その為にアウトドアに良く出かけたりされる方や屋外でスポーツされる方等がよく使われますが、ソーラーパネル搭載のモバイルバッテリーも、ちゃんと品物を吟味して購入しなければ、すぐに充電できなくなってしまうと言う事になりかねません。
実際に最初の数回は屋外や車のダッシュボードの上に置いておけば十分に充電されていたのに、最近はUSB電源からフル充電した状態でスマートフォン等を充電しても数%しか充電していないにも関わらずすぐにバッテリー切れを起こしてしまうと言う経験をされた方も少なくないはずです。

そこで今回は、そう言うバッテリーがすぐにダメにならない上にUSB-C出力を備えiPhone等を急速充電する事のできるバッテリー容量3,700mAhのソーラー充電モバイルバッテリー「Rapid Sol Gen 2 Solar Charger」をご紹介致します。

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レインブーツの様にもサンダルの様にも、暑くても寒くても1年中快適に履く事のできるオールシーズンシューズ「V-Tex」

靴の中でもスニーカー等は1年中履けると言えば履けますが、夏は汗をかくと蒸し暑くまた冬は地面の冷たさや冷気の冷たさが伝わり足が悴み、決して快適とは言えません。
夏に合わせてメッシュ生地の通気性の良いスニーカーを選ぶと冬の寒い風はメッシュ生地を通って足を凍えさせますし、逆に保温性の高いスニーカーは夏は空気を通さないので蒸れて暑いだけでなく、脱いだ時に既に様々な臭いを発生させる雑菌が繁殖して強烈な匂いを足から放ちます。

ですから本当は夏と冬とでは靴は履き分けた方がベターなのですが、フォーマルとビジネスとカジュアルで靴は履き替えても、1年中同じ靴を履いている様な方は靴を買ってあげても靴を履き替えると言う様な事はしません。

そこで今回は、夏涼しく、そして冬暖かいと言う相反する性質を持ち合わせたオールシーズンシューズ「V-Tex」をご紹介致します。

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グラフェン素材だけを使い作られた温度調整機能及び消臭・防虫効果にも優れたパーカー「Graphene-X」

みなさんはグラフェンと言う素材はご存じでしょうか?
グラフェンと言うのはカーボンファイバーと同じ様に炭素から作られた素材で、その強度は鋼鉄よりも200倍強くダイヤモンドよりも硬いのです。

そんなグラフェンには炭素から作られている事で当然のことながら電気を通しやすいと言う性質を持つと共に、電気を通す事で発熱する事からシート状にしたグラフェンシートを衣類内に埋め込んで電気を流す事で自ら温まる上着の様なものが既に製品化されています。
更にそれとは別に電気を流す事でシート状のグラフェンは伸縮すると言う性質も合わせ持っていますので、スピーカーの振動紙(コーン)としても利用されたりもしています。

そんな様々な性質を持ったグラフェンシートを使いパーカーを作ってしまった「Graphene-X」をご紹介致します。

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−40℃〜204℃まで耐えられるプレミアムグレードA牛革から作られた防水グローブ ミトン「Give’r Frontier Mittens」

スノーボードを始める時にミトンと5本指のグローブどちらにするか悩むかと思いますが、どちらも一長一短があります。
ミトンの最大のメリットは暖かい事です。5本指のグローブは指に沿って切れ込みが入っている様なものなので外気と触れる面積が大きいのでミトンと比べると熱が逃げやすく、また縫い目から冷たい風が入ったり、水分が侵入しやすいと言うデメリットがあります。
一方5本指は指が分かれていますので動かしやすく、ビンディングを付けやすかったりしますが、ミトンが親指以外の4本の指が一緒に動くのでビンディングを取り付けたり、ポケットからスマートフォンを取り出したりと言う作業がとてもやり辛かったりします。

ですからスノーボードを始めた頃はビンディングを取り外ししたりする際にミトンだとやはりグローブを外さないと作業し辛い所がありますが、5本指だと断然作業がし易いので慣れるまでは5本指のグローブがオススメです。
ただ前述した様に指先が冷えるので慣れて来ればミトンの方が断然暖かですので、今回はオススメのミトン「Give’r Frontier Mittens」をご紹介致します。

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足の臭いと蒸れがとっても気になる方へ。そのまま水に入っても濡れない発汗性に優れた防水靴下「NONSTOP」

汗をよくかくので、夏はとっても足の臭いが気になると言う方や、自分では何も気にならないけど、足から放出される臭いに対して公害レベルの苦情を言われると言う方は少なくはないでしょうが、元々靴を履いている状態で汗をかけば誰でも多かれ少なかれ時間と共に臭いはきつくなって行くものです。

それは水虫があるとか体臭が臭いとかそう言うその人個人の素質みたいなものとは全く関係なく、元々悪臭を発する雑菌は空気中に普通に浮遊していますので、汗をかいた靴の中と言う、汗による高湿度と体温による高温度温と言う雑菌が繁殖し易い環境が強く関与しています。

ですから最近、足の臭いで悩んでいる方の為に抗菌・消臭効果のある竹繊維を使ったり、銀や銅イオンコーティングを施したり吸収した汗の放湿性を良くしたり、メリノウールを使って作られた靴下など多種多様な靴下が登場している他、靴に関しても通気性を持たせたり保湿性を良くするなどしたものが登場していますが、なかなか大量に汗をかく様なスポーツをした時等はあまり効果が感じられない様な事もあります。

そこで今回はちょっと違った視点で足の臭いを防止する靴下「NONSTOP」を今回はご紹介致します。
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動画撮影用として防災用として一家に一台備えておいて損はないスティック型LEDライト「Lumin8」

最近は日本のどこにいても災害に見舞われる様になってしまい、今までは安心だと思っていた地域でも安心できませんし、今までならすぐに復旧していたライフラインも、最近は都市部でも何日も復旧しなかったりしますので、そう言う時の為に必要最低限の準備だけはしておかなければなりません。

特に懐中電灯等の照明器具は必要です。電気が止まると街の明かりも消えてしまい都会であっても夜は森の中にいるかの様な漆黒の闇に包まれてしまいますので明かりがなければ移動する事すらままなりません。

そこで今回はそう言う災害にとっても強いスティック型LEDライト「Lumin8」をご紹介致します。

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ハンドバッグを少し伸ばすとこんなに便利になると言う3Wayバックパック「bobobark」

女性向けのバッグはデザイン重視よりもむしろ実用性重視だってみなさんはご存じでしたか?
もちろんブランドバッグでも同じ事が言え、デザインのみならず使い勝手が良く長く使えるからこそブランドバッグが選ばれると言う所もあります。

中でも女性のがま口の様な金具のついたハンドバッグは180°口が開く事で、バッグの奥底まで見渡す事ができますので、実はたくさんモノが入っていてもとても探しやすいのです。

そんなハンドバッグの底をほんの少し伸ばすだけで実用性が上がる事に気付いた3Wayバックパック「bobobark」をご紹介いたします。
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大事なデジタルガジェットを衝撃や水から確実に守るプロテクト・キャリーバッグ「PRECACE」

スマートフォン以外にワイヤレスイヤホンやモバイルバッテリー、WiFiルーターやアクションカメラなど、様々なデジタルガジェットを毎日バッグに入れて持ち歩いていると言う方も多いかと思いますが、みなさんはそんなデジタルガジェットをちょっと落としただけなのに動かなくなってしまったなんて経験はありませんか?

落とした後で動かなくなった場合、一見、外見は何とも見えなくても内部で部品が破損している場合もありますし、最近よくデジタルガジェットに使われているリチウムポリマーバッテリーが衝撃で破損して電気を作る事ができなくなっている場合もあります。
特にリチウムポリマーバッテリーは乾電池やリチウムイオン電池の様に金属製の強固なケースに収納されているのではなく、絶縁されたアルミ製のカバーに封入されているだけですので、ちょっとした衝撃でケースの表面に凹凸がついても最悪の場合はショートして発火すると言う事もあるバッテリーです。

ですから乾電池の様に落としても平気なのではなく、リチウムポリマーバッテリーは落とすと最悪は発火すると言う事態をもたらします。

そこで今回はそう言う自体を回避するだけでなく様々な予期せぬ衝撃や、ゲリラ雷雨などからデジタルガジェットを守るプロテクト・キャリーバッグ「PRECACE」をご紹介致します。
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電源不要、力の弱い女性でも超簡単!!超短時間!!で衣類を60%にまで圧縮する事ができる圧縮バッグ「Qubix 2」

布団圧縮パックの様な圧縮パックは知っていても、圧縮バッグって何?と言う方の為に説明させてもらうと圧縮バッグと言うのはその字の通りで、詰め込んで蓋をするバッグの事です。

よく私達も衣類が嵩張ってスーツケースやキャリーケースの蓋が閉まらない時にスーツケースやキャリーケースの上に乗り圧力をかけて鍵をかけたりよくしますが、それと同じ原理を利用しているのが圧縮バッグです。

その圧縮バッグも今ではたくさんの種類があり、何を選んで良いのか悩む所ですが、今回紹介する「Qubix 2」は多少強引に突っ込んでも破れる心配がないので、安心して使う事のできる圧縮バックなのです。
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”TRU Zip”ジッパー使用で半永久的な防水性を実現した水に浮くバックパック「Booē Hybrid 20 Waterproof Backpack」

みなさんは防水と謳うジッパー付きのバッグの防水性能に期限がある事はご存じでしたか?
中にはIP67防水と言った様なちゃんと防水試験をクリアして防水性能を明示しているバッグもありますが、多くの防水バッグは期限付きの防水である事を考慮しておかなくてはいけません。

そして、防水性能が劣化するか否かはジッパーを見れば一目瞭然です。

よくある防水ジッパーは交互に飛び出た、留め具がお互いに噛み合う事で閉まるパンツや服に使われているジッパーに粘着テープの様なものが付属しており、この粘着テープ同士がひっつく事で壁を作って水を通さないと言う仕様になっています。
これはジッパーの強度と防水性を両立させる為に考えられたジッパーで、粘着テープが劣化して行けば防水性も必然的に落ちて行きます。

一方ジップロックに使われている様なジッパーは防水性は高いものの、ジッパーの様な噛み合って離れないと言う様な構造にはなっておらず力尽くで開ける事ができますので、防水バッグに使うジッパーとしては不適切です。

ですから今回紹介する「Booē Hybrid 20 Waterproof Backpack」は”TRU Zip”を使っているのです。
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