いつでも何処でも見やすく快適な作業環境を提供する4K画質の13.3″ & 15.6″ ポータブルモニター「ASTRO 4K」

みなさんがよく使われているノートPCの今の画面サイズの主流は13.3インチや15.6インチですが、この画面サイズでウィンドウを2分割してできる事はwebページを交互に読み進める程度の事くらいで、WordにしてもExcelにしてもPowerPointにしても2画面に分割したウィンドウでの作業はとても大変です。

更にこれがPhoto ShopやIllustratorの様なグラフィック系のソフト(アプリ)となると、何か参考となる資料をPCのモニター上に表示しながら2画面に分割して作業すると言う様な事はかなり作業がし辛い上に効率が悪いので、できればデスクトップPCでやりたい所です。

そこで今回は超快適に作業ができるポータブルモニター「ASTRO 4K」をご紹介致します。
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手のひらサイズだからと言って侮ってはいけない!!200ANSIルーメンモバイルLEDプロジェクター「PIQO」

壁やスクリーンに映像を投影できるプロジェクターは、白い壁があればどこででも映像を投影できる素晴らしい映像装置です。
例えば白いシーツでもスクリーンとして使え、キャンプ場でみんなで映画を鑑賞する様な時でも、白いシーツを木々に張り渡したロープに引っ掛ければ屋外映画館に早変わり。

またビジネスでもクライアントの会社へプロジェクターを持って行けば、小さなノートPCの画面を複数人で覗き込まなくても良く、大きなスクリーンで説明できるなど非常に様々な用途に使えたくさんのメリットがあります。

そこで今回は掌の上にチョコンと乗る縦横高さ5.7cmで重さ210gと言うとてもコンパクトなLEDプロジェクター「PIQO」をご紹介致します。


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スマホのモニターとしても使え、単体でYouTubeも見る事ができるモバイル・プロジェクター「GoSho」

よく昔は”テレビをそんな近くで見ていたら眼が悪くなるよ”なんて事を言われましたが、今では”スマホをし過ぎたら眼が悪くなるよ”、”YouTubeばかり見ていたら眼が悪くなるよ”に変化して来ていますが、実際にスマホやタブレット等を見すぎていると眼が悪くなるのでしょうか?
昔は近距離で見る事で視力が低下すると思われていましたが、実際にスマホを結構やっているなと言う方でも視力は全く落ちている気配がないと言う方が周りにも少なからずおられるはずで、そう言う方と視力が落ちない方との違いは一体何なのでしょうか?

それはどれだけの時間、一定距離で見続けているのか?と言う事がキーとなります。例えば片足でずっと立ってみよう!!と言われた時に、次第に足が疲れて来て身体がグラグラと揺れたり、足がプルプルと震えて来たりするはず…..
それは同じ姿勢を維持する事で同じ場所の筋肉を連続して使い続ける事で筋肉疲労が蓄積して筋肉が硬くなりうまくコントロールできなくなるからで、それは水晶体と言って目の玉を支えている毛様体筋と言うピントを合わせる機能を持っている筋肉も同じです。
つまりずっと一定距離を見続ける事で毛様体筋が筋肉疲労を起こして動きが悪くなり、水晶体を引っ張って薄くして遠くのモノに対してピントを合わせ辛くなる事で近視になって行くのです。

また目の前にスマートフォンやタブレットがあると視線を移動してもスマートフォンやタブレットから視線が外れないのも原因で、今回はそう言う近視を防いでくれる効果もあるモバイルプロジェクター「GoSho」をご紹介致します。


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プロジェクションマッピングにも使える!?1500ANSIルーメン 4K投影可能なDLPプロジェクター「N-Tech」

最近は様々な場所で1年中、プロジェクションマッピングで華やかに演出された建造物や自然を見る事ができます、そのプロジェクションマッピングって素人でも簡単に使えるってご存じでしたか?
そもそもプロジェクションマッピングは建物等に投影した時に写された映像が歪んだりしない様に予め加工された映像が投影されている為、本来なら建物の柱の角に投影した映像はその角の部分で折り曲げられて表示されるのですが、それを計算に入れて予め映像を作っているので建物の角であっても平面のスクリーンに投影されている様に見えるのです。
そしてそのプロジェクションマッピング用の映像を作るソフト(アプリケーション)はフリーで配布されているものもたくさんあり、その映像を投影するのもプロジェクターで可能なので、もしプロジェクターを1台持っているなら貴方でも簡単にプロジェクションマップングを行う事ができるのです。

しかもプロジェクションマッピング用の映像を作成するソフトもそんなに難しい操作は必要なく、投影する建物の3Dモデルを作り上げさえすれば、後は投影したい映像を3Dモデルに重ねるだけで自動的に映像を作ってくれますので、3Dプリンターを持っていて3D-CADを使った事がある方ならものの数十分で投影する映像を作り上げる事ができます。

そしてその映像を投影するのに最適なプロジェクターが今回紹介する「N-Tech」です。


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カーナビだけでなくスマートフォンへの通知もリアルタイムに映し出す車載用HUDディスプレイ「Hudly Wireless」

最近はスマートフォンのカーナビアプリも高性能化しておりGPSだけでの案内とは思えないくらい車載のカーナビと変わらない精度で案内をしてくれるカーナビアプリも増えて来て、スマートフォンが1台あれば本当にカーナビって必要かな?とも思える様になって来たのですが、夜間にダッシュボード上に置いたスマートフォンの画面が明るすぎて眼が疲れるとか言う事はありませんか?
スマートフォンも”画面の明るさ”を自動にしておけば周囲の明るさに合わせて画面の明るさを自動的に暗くしていたりしてくれているのですが、田舎道や高速道路の様に周囲が真っ暗な道路を走行するとどうしても眼はその周囲の明るさに比例して瞳孔の大きさを変えますので、暗いとどうしても瞳孔が開いてしまってその分だけ光を通す量が多くなり、スマートフォンの画面がより明るく感じられそして眼が疲れるのです。

そこでスマートフォンでナビゲーションをさえている方にオススメしたいのが今回紹介する「Hudly Wireless」です。


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ビデオ、ゲーム機、PC、そしてスマホと何でも繋げて大画面で楽しめる350ml缶サイズの100インチプロジェクター「Capsule」

 みなさんのご家庭では兄弟同士、そして親と子どもでテレビを取り合うと言った事はありませんか?
 と言いますのも最近はテレビが大型化しているせいなのか?それとも家族全員でリビングで過ごすと言う家庭が多いのか?教育上子ども部屋にテレビを置くのは良くないと言う指導なのか?それともテレビを全く見ないからなのか?リビングに1台と言うご家庭が増えて来ています。
 となると困るのが、ニュースを見たいのに子どもがゲームをしていて見る事ができない……と言った状況です。相手が子どもなので、無理にニュースが見たいから変わりなさいとも言えず、外に遊びに行ったら?とそれとなく言っても、”ゲームやっている方がいい”と言われたら後はもう何も言えません。

 そう言う時にこの「Capsule」があればどこででもゲームをプレイする事ができるので、親子でもめると言う事もなくなります。


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スマホのカーナビアプリの画面をそのままミラーリングする車載用ヘッドアップディスレイ「HUDWAY CAST」

 皆さんは”ヒヤリハット”って言葉はご存知ですか?車を日常的に運転されている方なら少なくとも1度や2度は経験された事のある感覚で、例えばカーナビ(カーナビゲーション)で進行方向を確認した後に視線を前方に戻した時に前を走っている車が急ブレーキをかけていて当たりそうになっていたり、自分の前に走行している車両がない状態で信号が知らない間に赤信号に変わっているのに気づかなて横断歩道を渡ろうとしている人に当たりそうな状況で、前方に視線を戻した時に”ハッ”と気づいて”ヒヤリ”と冷や汗を流す様な状況です。
 車は時速80km/hで走っている場合、1秒間におそよ22m進みますし、100km/hだと約28mも進みますから、時速100km/hで高速道路を走っていてカーナビを2秒程度見ていただけで50m以上進んでいますから、車間距離が短くて前方の車が急ブレーキを踏むとそれこそ事故になってしまうかもしれませんので、カーナビが最初から装備されている車両と言えどもセンターパネルに視線を移動させて前方に戻すと言うのは本当は危険な行為で、それを少なくする為に高級車と言われるジャンルの車にはヘッドアップディスプレイと言って、ナビゲーション情報や車両の走行速度等をフロントガラスに投影して視線を前方から移動させる必要がない装置が備わっており、その装置を後付けできるのが、この「HUDWAY CAST」です。


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360°サラウンドスピーカーと90°可変する投影レンズが特徴的な120インチモバイル・プロジェクター「ET Mini」

 今のプロジェクターって劇的に小さくなっているってご存知ですか?仕事等で使わないとあまり触れる事のないガジェットの1つですが、10年前は大きなアタッシュケース程度の大きさが当たり前だったプロジェクターも今や極小なものは手のひらサイズになっており、しかもモバイルバッテリーで動きますので、いつでもどこでも白い壁さえあればスマートフォンの小さな画面も拡大してみんなで共有して見る事ができます。

 ですがプロジェクターを使うには壁に映像を投影しますので、その投影する壁に合わせてプロジェクターを設置しなければならず、これがプロジェクターを使う上での最大の難関でありネックでもあります。最近では、プロジェクターから壁を見て見上げる様な角度で壁に映像を照射しても台形の映し出される映像を長方形に自動的に補正してくれる機能がついたプロジェクターもありますが、基本は映像が長方形になる様に机や台やその他周りにあるものを最大限利用して壁に映し出された映像が長方形になる様にプロジェクター本体に角度をつけて調整しなければなりませんが、このスターウォーズに出て来るミレニアム・ファルコンの様な形状をした「ET Mini」は構造上その角度変更がとても簡単なモバイルプロジェクターで、設置に殆ど時間がかかりませんし、寝ながら鑑賞できる様に天井にも投影できます。


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11.6インチIPS液晶搭載のハイレゾミュージックシステム「Nativ」

最近アナログ・レコードプレイヤーが増産されているってご存じですか?その昔、35年ちょっと前にCDが出てそのコンパクトさと保存のし易さ、そして音質から見る見る間にレコードが売り場からなくなっていたのを思い出しますが、今またその音源の素晴らしさにユーザーが気付いて回帰現象が起こっています。やはりアナログレコードにはデジタル音源にはない音の深みと言うのがあるのだと思います。ただそのデジタル音源も日々進化していて近年はハイレゾ(ハイレゾリューション)音源と言うものが出て来てハイレゾ音源はCDの約6.5倍の情報量を持っていてその表現力は既に体験された方なら一目瞭然。

そんなハイレゾ音源再生プレイヤーに今までないカテゴリーのプレイヤーが登場しました。それがこの「Nativ」です。


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最大32台まで同時再生可能なAirPlay対応ワイヤレススピーカー「Luna」

サラウンドシステムってご存知ですか?スピーカーをいくつも組み合わせて臨場感溢れる映画館の様なサウンドを再生できる音響システムなのですが、それを自宅に構築する為には6個だとか10個と言ったスピーカーを置くスペースが必要です。しかも位置が決まっていますから、よほどスペースに余裕がある部屋にしか設置する事はできません。

ですが日本の住宅事情からそんないくつものスピーカーを例えばリビングに設置するなんてできませんよね。スピーカーからの線が掃除の邪魔にもなりますし、スピーカーそのものも場所を取りますからハッキリ言って音響に興味のない人にとっては邪魔です。

そんな場所で活躍するスピーカーがこの「Luna」です。「Luna」は手のひらサイズのワイヤレススピーカーなので設置も撤去も用意です。使いたい時に設置するだけで一瞬でサラウンドシステムを構築する事ができるのです。


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