知らない間に行われている盗撮な盗聴から、あなたのプライバシーを守るスマートフォンケース「SMARTCASE」

スマートフォンを100%充電した後で何も操作していないにも関わらず数時間後にはバッテリーが半分とまでは行かないにしても明らかにこれだけ減るのはおかしいって言うくらいバッテリーが減っている事がある、なんて経験をされた事がある方、気を付けた方がいいですよ!!プライバシーがもしかすると貴方のスマートフォンからダダ漏れになっている可能性があります。

と言いますのも、例えば動画編集アプリや画像編集アプリ、そして最近流行のTikTokの様なアプリはスマートフォンに保存された画像や動画、そしてカメラやマイクへのアクセス許可を求めそして許可しますが、もしかするとそれが盗撮や盗聴アプリだとカメラに写った映像とマイクで拾った音声をずっとネットに垂れ流していると言うアプリが実際にあるからです。

そこで、そう言うアプリを知らずにダウンロードした時に威力を発揮するスマートフォンケース「SMARTCASE」を今回はご紹介致します。


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思わず懐かしい!!と声を出さずにはいられないiMac G3をリスペクトしたiPhone X用ケース「Classic C1」

“iMac G3″って知ってる?と聞かれて使ってた!!と速答できる方はかなりのApple歴を持つ方です。
Appleをスティーブ・ウォズニアックと共に故スティーブジョブスが設立したのが1970年代、Apple I、Apple IIとリリースした後にあの名機とも呼ばれているMacintoshシリーズを1984年以降に次々と発表した後に、内部紛争によりスティーブジョブスは1985年にAppleを跡にしてNeXT社を設立し、そのNeXT社を吸収する形でスティーブジョブスがAppleに戻ったのが1996年末、そしてスティーブジョブスがAppleに返り咲いた後に”iMac G3″がリリースされたのが忘れもしない1998年8月15日(日本では8月29日)で、白か黒かアイボリーと言ったいかにも地味な色のボディーしかなかったパソコンにおいてあのシースルーなボディーは衝撃的でした。

それをインスパイアしたiPhone X用ケースが今回紹介します「Classic C1」です。


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ワイヤレス充電の天敵である震動を100%克服した車載用Qiワイヤレス充電パット「Boltron」

iPhone X / 8 / 8Plusがリリースされてそろそろ半年、iPhone X/ 8/ 8 Plusの目玉機能の1つであるワイヤレス充電、このワイヤレス充電の制約と言いますかデメリットはみなさんご存じでしょうか?
ワイヤレス充電はフレミングの法則を使った充電方法で、銅線を巻いてコイルを作りそこに電流を流す事で磁界が生まれます。そしてその磁界に別のコイルを近づけるとその近づけたコイルに起電力が生じて銅線に電流が流れると言う現象を利用しています。

つまり、効率的に電力を磁界で送る為にはコイル同士をシンクロする様にできるだけ近づけて重ね合わせる必要があり、コイル同士が離れたりズレたりする事でその伝送効率は下がり、2つのコイルの間に磁気を遮蔽する様な物質を挟んだりすれば、磁界を遮りますのでワイヤレス充電は行えませんので、新しいiPhoneはボディーの素材がアルミ合金からガラスに変更になっているのです。

ですからワイヤレス充電器に置く位置で電力の伝送効率は変わりますので、昨日はとっても早く充電が終わったのに今日はどうしてこんなに遅いの?と言う現象が出て来るのですから、かなりワイヤレス充電と言うのはシビアなのです。

そしてもっと過酷な状況にある車載充電でワイヤレス充電に適した環境を作り出してくれるのが今回紹介します「Boltron」です。

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iPhone用ケースと一体化されたスライドするだけで望遠・広角・マクロが切り替えられるレンズ付きケース「SHIFTCAM 2.0」

デジタルカメラとスマートフォンを比べた場合、最近は圧倒的にスマートフォンで撮影すると言う方の方が増えています。
と言いますのもスマートフォンは4K撮影が可能になるなど高画質化されている事もありますが、撮影した画像を編集して友人と供給したり、SNSへアップロードしたりと言う作業が直ぐにできてしまうのが最大の理由です。
一方でスマートフォンとデジタルカメラを比べた場合、デジタルカメラに劣るのがレンズの性能です。スマートフォンで被写体をズーム(拡大)して撮影しようとすると光学ズームがない為に非常に画質が荒くなるのはみなさんご存じだと思います。

そこで最新のiPhone 8 PlusやiPhone Xは倍率の違う2枚のレンズが内蔵されており、撮影に使うカメラを切り替える事で望遠撮影する事ができる様になってはいるのですが、それでも倍率はたったの2倍なので望遠側のレンズに切り替えたとしてもコンパクトデジタルカメラのズーム機能には遠く及びません。

そこでいかに簡単にストレスなくレンズを切り替えて、様々な撮影シーンに対応させるかを考えたiPhone用ケース「SHIFTCAM 2.0」を今回はご紹介致します。


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MacBook ProとiPhone Xを同時に充電できると言う魅力的な8,000mAh,18,000mAhモバイルバッテリー「IDMIX」

世の中にはAppleの製品が好きでパソコンのMacと、iPhoneを長年愛用しておられる方は全世界にたくさんおられ、小生のその一人なのですが、12インチMacBookから始まったUSB-Cの採用によりその後リリースされた13インチ、15インチMacBook Pro、そして先日リリースされた27インチiMac, iMac Proとその電源インタフェースはUSB-Cへと統一されています。
またAndroidスマートフォンやWindowsノートPCにおいてもUSB-Cを電源インタフェースとして採用されたものが最近は増えており、従来のUSB-Aに加えてUSB-C端子を備えたモバイルバッテリーも増えて来ており、屋外でMacBookをはじめ、その他ノートPCでさえも充電できると言う素晴らしい環境が整いつつあり、もうバッテリーがなくなるからと慌てて電源コンセントを探して街中をウロウロとしなければならない様な事はありません。

そこで今回はUSB-C出力に加えてiPhoneX、そしてiPhone 8/8 PlusをMacBookと同時にワイヤレス充電可能なモバイルバッテリー「IDMIX」をご紹介致します。


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同じ使い方をしているのにバッテリー寿命が20%も伸びるiPhone用ケースとステッカー「NanoCase」

この冬、外でiPhoneを使っているとバッテリーの減りが早い!!と感じる事はありませんか?
これは別にバッテリーが劣化したのではなく、バッテリーの中では科学反応を利用して放電しているので、気温が下がれば科学反応が鈍くなって放電が悪くなっているからです。
逆に暖かい場所ではどうかと言うと、これは冬場と比べてバッテリーの持ちが良くなります。良くなると言うと語弊があるのですが、気温が高くなるとバッテリー内での科学反応も良くなりよく放電する事ができるのですが、これがかえってバッテリーを劣化させているのです。
どう言う事かと言いますと、スマートフォンで使われているリチウムイオン電池は継ぎ足し充電(使い切っていないのに充電する事)に対しては電池寿命は何ら影響を受けないのですが、過放電に対してはバッテリー寿命を縮めます。
つまりどう言う事かと言いますと、気温が高いと化学反応が良いので、ついつい頑張って電力を絞り出してしまい過剰に化学反応してしまった結果、バッテリーの材料が劣化してしまって充電容量がどんどん減って行くのです。

ですからバッテリーを長持ちさせる為にはバッテリーの温度を25℃以上(スマートフォンに使われているリチウムイオン電池の最適な動作温度が25度に設定されている為)に上げない事が大切で、その温度をキープする様に作られたiPhone用ケースがこの「NanoCase」です。


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見やすい角度で固定し、使いなら充電もできるスマホスタンドにもなる天然木を使ったワイヤレス充電器「Halo Wireless Phone Charger」

iPhone8/8 Plus/Xを購入されたみなさん、ワイヤレス充電器はどの様なタイプのものを買われましたか?
iPhone8/8 Plus/Xになり充電器に置くだけで充電できる様になったおかげで充電の際の面倒なケーブルの抜き差しがなくなりかなり便利になった反面、使いながら充電すると言う事ができなくなりました。
正確に言うと充電器に置きながら充電する事はできますが、充電器が平らな充電器が殆どなので、使いながら充電しようと思うと上から覗き込む様な体勢を取るか、充電器とiPhoneを抱き合わせた状態で手で持って使う意外にはありません。
ここで使いながら充電したい様な時は、昔の様にLightning充電ケーブルで充電しながら使えば良いのですが、何故かワイヤレスになって便利になったのにどうしてわざわざまたケーブルを使わなきゃいけないのだ!!とでも思うのか、頑なにワイヤレスに拘る方が不思議に多く……

そんな使いながら充電をする、と言う使い方にベストなQiワイヤレス充電器「Halo Wireless Phone Charger」を今回はご紹介致します。


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MacBookとワイヤレス充電に対応したiPhone Xを使うアナタにピッタリなQi充電搭載のUSB-Cマルチハブ「HyperDrive」

Apple製品をこよなく愛するMacユーザーの殆どはiPhoneを使っているはずです。何故ならiPhoneで受けたメッセージや電話、ビデオ通話は同じネットワークに接続しているMacで受ける事ができますし、またiPhoneをいちいち手に持たなくてもMacから発信して電話をする事もMMSメッセージを送る事もできます。

更に同じiCloud用アカウントを設定していればiPhoneで撮影した写真は、iPhoneをWiFiに接続すればシームレスにMacの”写真”アプリに反映され、iPhoneから写真を移動する必要さえありません。

つまりMacを使っていればiPhoneをバッグから取り出さなくてもある程度の事はMacで代用できるのです。

そんなUSB-Cを外部接続用のインタフェースとして採用したMacBookやiMacで使えるUSB-Cマルチハブに最新のワイヤレス充電に対応したiPhone 8/8 Plus/Xがワイヤレス充電できる「HyperDrive」を今回はご紹介致します。


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iPhoneの美しさを損なうからケースを付けるのは嫌と言う方にオススメなiPhone 8/8Plus/X用コーナーバンパー「Rmour」

iPhone 8/8 Plus/Xを手に入れたものの、とりあえずモニターを保護する為のスクリーンプロテクターは買ったけどケースはまだ選べていない、と言う方は意外と多いのではないでしょうか?

と言いますのも、今回発売されたiPhone 8/8 Plus/Xになり遂にワイヤレス充電対応になり、毎日コネクタを抜き差しする手間から解放されたのは良かったのですが、ケースによってはケースの材質(金属板が入っていたり)やケースの厚みによっては充電できない、ないし充電電流が少なすぎて(送電装置が作り出す磁場によってiPhoneに内蔵されたコイルに起電力が生まれて充電するので、磁場を遮蔽したり遠ざけたりと磁力が弱まればその分だけ起電力が減ります)なかなか充電されない事もあるので、ケースを決めかねておられる方が多いからです。

ですが何もガードするものをつけていないと言うのはボディーが強化ガラスになったiPhone8/8 Plus/Xにおいてはとっても危険です。落下させてちょっとでも打ち所が悪ければ今までのiPhoneなら凹むだけですが、強化ガラスになったiPhone 8/8 Plus/Xではガラスにクラックが入り、そのまま使い続けると徐々にガラスの亀裂が増えてポロポロとガラスが取れて危険です。

そこでワイヤレス充電には何の影響も及ぼさない最小限にして最大の防御性能を出すコーナーバンパー「Rmour」をご紹介致します。

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QuickCharge対応の充電器があればiPhone8/8 Plus/Xが30分で50%急速充電可能なLightningケーブル「C-Force」

モデルチェンジがなされたiPhone8/8 Plus/Xがワイヤレス充電に対応した他にLightningケーブルでもとっても早く充電できる様になった事はご存じですか?
例えばiPhoneではワイヤレス充電の規格にQiと言う規格を採用しているのですが、このQiでも5V1A(5W)でしか充電できないものと、9V1.1A(10W)に対応したものもあり、みなさんが使われているiPhoneに付属の5V1A出力の充電器ではなくQuickChargeと言うクアルコムが作った規格に対応したUSB充電器やモバイルバッテリーと組み合わせる事で9V1.1Aでの充電が可能となりワイヤレスでも倍の速さで充電する事ができます。
一方、iPhone8/8 Plus/Xの特徴の1つとして”30分で50%充電可能”と言う事が書かれているのですが、実はこれはiPhoneに付属しているいつもの充電器ではなく、USB-Cと言う規格に対応した充電器が必要で、例えば新しい2016年以降にリリースされたMacBookやMacBook Proに付属している充電アダプタがこのUSB-C充電器になり、MacBookオーナーはこの充電器とMacBookとiPhoneを接続する”USB-C – Lightningケーブル”を新たに購入しなければ充電できません。
そしてまた、MacBookを持っておられない方はこの両方を新たに購入しなければならずかなりの出費になりますし、色々なデジタルガジェットを持ち歩いている様な方であれば更に荷物が増える事になります。

そこで、オススメなのが今回紹介するUSB-Lightningケーブル「C-Force」です。


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