MacBook Proを2台同時に充電できる実力を持つ最大156W出力が可能なモンスターモバイルバッテリー「AlsterPlus」

Touch Barを搭載したMacBook Proが登場したのが約2年前。インタフェースがUSB-Cに変わった事で不便な事も多々ありますが、便利になった点もあり、その1つが充電です。
ノートPCは本来なら電源アダプタを使い充電しなければなりませんのでバッテリーが切れそうになれば充電に使えるコンセントを探して彷徨い歩いたものですが、充電もUSB−Cとなった事でモバイルバッテリーでの充電も可能となったのですが、15インチのMacBook Proは使いながら充電するとなると最低でも45W程度の出力のあるモバイルバッテリーでないと使い勝手が良くありません。

ただその様な高出力のバッテリーは極少なく、しかもMacBook Proを充電しながらiPhoneを同時に充電したりするとMacBook Proへの給電が減り充電スピードが遅くなります。

ですが今回紹介する「AlsterPlus」は何と最大出力156Wもありますので、余裕を持って最高速でMacBook Proを充電する事ができます。


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ワイヤレス充電に対応していなくてもマグネットコネクタで充電が超便利になるモバイルバッテリー「Lightr」

充電中のスマートフォンのケーブルを引っ掛けてスマートフォンを何度か飛ばされた事がある方でワイヤレス充電にした方、使い辛くなったと感じた事はありませんか?
Qiワイヤレス充電に対応していないスマートフォンをワイヤレス充電化する為にはQiワイヤレス充電パットを差し込めば簡単にワイヤレス充電化する事ができますが、充電コネクタをQiワイヤレス充電パットで常時塞いでしまう為に、モバイルバッテリー等で充電する時がとても面倒です。

かと言ってまたケーブルでの充電には戻りたくないし、できるだけ簡単な方法で、しかも最悪ケーブルを引っ掛けてもスマートフォンが飛んで行かない、そんな充電方法があればと考えておられた方の為にとっておきのモバイルバッテリー「Lightr」をご紹介致します。


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スマホ台としてQiワイヤレス充電台としてUSB−Cハブとしても使える多機能モバイルバッテリー「Powering」

Qiワイヤレス充電に対応したiPhone XS等の為にワイヤレス充電台を買ったけれど、また元の様にLightningケーブルで充電している人が多いってみなさんはご存じでしたか?

確かに置くだけで充電できるのでとても便利なのですが、充電しながらスマートフォンを使うヘビーユーザーにとってはワイヤレス充電はとても使い辛いのです。その1つは充電台と一緒にスマートフォンを持つのが困難であると言う事です。
充電台の多くはスマートフォンよりも大きく、円形をした充電台はスマートフォンを抱き合わせて持つのには不向きな上、非常に画面の大きくなったスマートフォンと抱き合わせて持つのはかなり無理があります。
またスマートフォンを今までならスマホスタンドに置いて動画等の鑑賞ができていたのも、充電台と一緒に置く様には従来のスマホスタンドは作られていませんので、これもかなり無理があります。

そこで今回は手持ちでもワイヤレス充電でき、縦置き横置き台としても使える「Powering」をご紹介致します。


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Scan-Speak社のドライバーを内蔵し音質にも拘ったAndroidTVプロジェクター「Nebula Capsule II Projector」

狭いワンルームマンションに住んでいると、大きな液晶テレビは場所を取って邪魔になる上にテレビ番組は見ないからと、テレビを持たない方が最近は増えており、何か興味のあるコンテンツを見たい時はスマートフォンでNetflixやFulu、AmazonプライムビデオやYoutubeと言ったメディア配信サービスを使ってスマートフォンで楽しむと言う方が増えています。
ただ、スマートフォンの場合は画面サイズが小さく映画などを楽しむ場合でも臨場感は殆どなく、タブレットでも大きくて12インチサイズ程度ですから少し視線をズラすと部屋の様子が目に飛び込んで来て現実に戻されて一気に興ざめします。

そこで今回は狭い部屋でも大画面で迫力のある映像を楽しむことができるAndroidTVを搭載したモバイルプロジェクター「Nebula Capsule II Projector」をご紹介致します。


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放熱対策がバッチリ施されたUSB-C接続のNVMe SSDシェル「Fledging Shell」

最近はスマートフォンやタブレットのお陰でメモリーの集積効率が上がっただけでなく、単価も下がり高値の花だったシリコンディクス(ICチップ)を使ったSSDの価格も下がり、スピードが遅く消費電力の高いHDDに変わってノートPCはもちろんの事、デスクトップPCでもシステムを乗せるCドライブだけはSSDを使い、データ保存用のドライブはHDDと使い分ける事が多くなっています。
そして最近注目を浴びているのはNVMe(NVM Express)です。
ちょうどデスクトップPCに差すメモリーの様な長方形の形状をしたSSDはインタフェースとしてPCI Expressを使用しているので、SATAよりも高速でファイルを転送する事ができ、いわゆるゲーミングPC等では高速でデータを読み込まないとそのコンマ何秒の遅れが勝負を決めてしまうので、グラフィック回りもそうですが、ディスクもより高速で読み書きするデバイスが必要で最近注目を集めています。

そんなNVMe SSDは本来はマザーボードのKey Mスロットに差して使うのですが、HDDと同じ様にUSBで接続する外付けドライブ用のケースがあり、USB-Cにより高速転送が可能になった事とコンパクトさで2.5インチSSDよりも持ち歩きし易い事からNVMe SSDを使う外付けケースが増えて来ており、今回紹介する「Fledging Shell」もNVMe SSDを使うUSB-C接続の外付けドライブなのですが、他の同ジャンルの製品とは性能が圧倒的に違います。


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音声アシストキーを備えたUSB-CでもBluetoothでも使える薄型スリムなキーボード「Keytron」

みなさんは音声アシスタント機能って使っていますか?
iPhoneやMacならSiri、AndroidならGoogle Assistant、WindowsならCortanaがそれぞれ音声アシスタントとなりますが、声に出して恥ずかしくて使っていないと言う方は多いのではないでしょうか?

ですが使ってみると結構便利で、MacならFinderを開かなくても目的の写真を探したり、同じネットワークにiPhoneがあればMacのSiriを使って”○○に電話をして”と言って通話をしたり、Facetimeしたりする事ができ意外と使ってみると便利な事に気付きます。

そこで今回はそんな音声アシスト機能であるSiri及びCortanaキーを備えたMac用キーボードとWindows用キーボード「Keytron」をご紹介致します。


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AirPowerより使い易い3つのデバイスを最大10Wで同時に充電可能なポータブルQiワイヤレスチャージャー「Unravel」

約1年前に発表されつつも、その姿のみならず情報まで公式サイトからもほぼ消滅しかかっているワイヤレス充電マットAirPowerの利点は、充電マットのどこに置いてもiPhoneやAppleWatch、そしてワイヤレス充電に対応すると言っていたAirPodsを同時に充電できる事です。
ただ複数のデバイスを同時に充電できる既に市販されている充電パットを使っていて思う事は、置く場所を指定されていてもそんなに不便を感じる事はないと言う事です。
と言いますのもたいていの方はきちんと方向を揃えて充電パットに置くと思いますし、置く場所を決められていた方がそこに置けば確実に充電されるんだと言う安心感もあります。

ただ複数のデバイスを同時に充電できる充電パットは横に細長く、オフィスや出先で充電する為に持ち歩くと言う点においてはAirPowerもそうですが、ちょっと不便です。

そこで今回は、ワイヤレス充電性能だけでなく、ポータビリティー性にも拘ったQiワイヤレス充電パット「Unravel」をご紹介致します。


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MacBook Proを2台同時充電できる上に1時間でフル充電可能な超サイコーなUSB-Cモバイルバッテリー「HyperJuice」

みなさんは容量の大きなモバイルバッテリーを購入してはみたものの、そのモバイルバッテリーそのものの充電時間がハンパなく長くて、ちょっとどうにかしてよ!!と思った事はありませんか?
確かに10,000mAhもの大容量のモバイルバッテリーとなると5V/2Aでの充電で約6時間前後、5V/1Aなら10時間前後も時間がフル充電するのに必要です。
そしてこのバッテリーでスマートフォンは約3回程度充電する事ができます。

でも朝起きた時にバッテリーの充電を忘れていたら、もうその日は出かけるギリギリまで充電したとしても節電モードで行かないとバッテリー切れで悩まされるのは必須です。

そこで今回は27,000mAhもの大容量のバッテリーを、たった1時間で充電可能なモバイルバッテリー「HyperJuice」をご紹介致します。


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ケーブルが切れても再び使える様に復活させる事ができるエコなスマートフォン用充電ケーブル「SirTeen」

モノの価値には何でもそうですが、値段相応の価値があります。中には値段が高いのにも関わらず価値が殆どないと言ったものもありますが、スマートフォンの充電ケーブルに至っては、100円のケーブルは100円の価値しかありませんし、1,000円のケーブルは1,000円の価値があります。
この違いはiPhoneで使われているLightningケーブルに至ってはコネクタの中に組み込まれたコントローラーがAppleが採用しているのと同一の部品であるのかそうでないのかでも変わって来ますし、時にiPhoneやiPad用のケーブルでMFi(Made For iPhone, Made For iPad)と言うAppleの認定を受けているケーブルはAppleの審査を通過していますので安心して使う事ができます。
一方安いケーブルは電気を流す動線の品質が悪かったり細かったり、動線を包む被膜と言うプラスチックの皮とでも言いますか、そう言う部品1つ1つの品質がそれなりで、すぐに動線が空気中の酸素によって酸化したり、ケーブルに電流を流す事で発生する熱で酸化が進んで電気を流さなくなったりもしますし、ケーブルが細いので過度に曲げるとすぐに切れたりもします。

ただケーブルの断線は高いケーブルでも有り得ます。特にiPhoneに付属している純正のケーブルでも使っている間にコネクタの付け根から被膜がヒビ割れをし、そこから中のケーブルが覗き見られる様になったら切れると言うのは有名で、コネクタの根元の部分にケーブルが極度に曲がって切れない様にするアダプタなども売られている事からもそこが弱いのが分かりますし、それは他のmicroUSBやUSB-Cケーブルでも同じです。

そこで、ケーブルが切れても再利用できる様にと言う事で生まれた画期的なケーブルが今回紹介します「SirTeen」です。


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ノートPCからあらゆるデジタルガジェットまで充電可能なAC出力も備えたモバイルバッテリー「OMNI ULTIMATE」

みなさんは自分が使っているノートPCを充電できるモバイルバッテリーができればいいなぁ〜と思った事はありませんか?
購入した頃はバッテリーの劣化もないので、スペック通りの性能を発揮してなかなかバッテリーも減らないものですが、1年経過し2年経過する毎に、え?まだほんの30分しか使っていないに100%からもう70%まで減っているの!!と言う現象が起こって来ます。
これは長年使っていればバッテリーが劣化してバッテリー容量が減って行きますので仕方のない事なのですが、それでもだんだんと、そして減りの早いバッテリー残量を見ていると、いつプッツンとシャットダウンするのか気が気ではありません。

そこで今回は、どの様な規格のノートPCでも充電可能な上、USB充電するデジタルガジェットも最大スピードで同時に充電するモバイルバッテリー「OMNI ULTIMATE」をご紹介致します。


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