全てのUSBデバイスを最速で充電する事が可能なマグネット充電アダプタ「VOLTA Magnetic Adapter 2.0」

今のスマートフォンはQiワイヤレス充電に対応したものが多く、置くだけで充電する事ができますのでとても便利なのですが、Qiワイヤレス充電がメジャーになる前に流行していたのがマグネットコネクタです。

MacBookを使っておられた方であればMagSafeと言うマグネット式の電源ケーブルを使っていましたのであまり斬新さはなかったかもしれませんが、磁力で引き合って接続するこのマグネットコネクタはコネクタを抜かなくて良い=コネクタを変な抜き方をする事で損傷させないと言うメリットがあるだけでなく、すぐにコネクタを外す事ができる事と、スマートフォンを充電中のケーブルを誤って足で引っ掛けた時にスマートフォンが飛んで行かないと言うメリットも合わせ持っていました。

そんなマグネットコネクタの最新版「VOLTA Magnetic Adapter 2.0」を今回はご紹介致します。

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一見レザーブレスレットに見えて実はスマートフォンが充電できるブレスレット型ケーブル「NILS 2.0」

世の中には便利なものがたくさんあります。
例えばスマートフォンで言えば、街中でカフェやファーストフード店等でUSBコンセントが設置されているショップもあり、充電ケーブルさえ持っていればモバイルバッテリーを忘れたとしてもそう言うショップに入れば充電できますし、そう言うショップを表示してくれるアプリもありますので、バッテリーが切れそうだからと高価な充電器をコンビニに買わずともゼロ円で充電する事ができます。

ただケーブルを持っていなければコンビニで高価なケーブルを買うか、乾電池式の充電器を買うかしかありません。
そこで携帯性に優れた充電ケーブルが世の中にはたくさんあり、キーチェーンになっているものや、スマートフォンのケースにケーブルが内蔵されているもの、そして今回紹介する「NILS 2.0」の様なブレスレットやネックレスと言ったアクセサリーになっているものもあり、アクセサリーは直接身に着けるので意識的に身に着けているか確認する習慣があれば携帯忘れがないのがメリットです。
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ワイヤレスならではの問題をスマホを汚す事なく解決した急速充電可能なQiモバイルバッテリー「ZENLET Coil」

モバイルバッテリーは今、Qiワイヤレス充電とUBS-C充電と言う2つの大きな波がやって来ています。
この2つの波はスマートフォンがQiワイヤレス充電やUSB-Cによる急速充電、USB−Cコネクタの採用など様々な要因があるのですが、この移行過渡期にリリースされているモバイルバッテリーで一番困るのはQiワイヤレス充電です。

と言いますのもQiワイヤレス充電は送電側のモバイルバッテリーと受電側のコイルが離れると充電効率、送電効率が落ちる為にモバイルバッテリーの上にスマートフォンをピッタリと重ね合わせる必要があります。

ただピッタリと合わせるのはテーブルの上に置く言う様に静止した場所に置いて充電するのなら問題ないのですが、立った状態、座った状態で片手にモバイルバッテリーとスマートフォンを抱き合わせて持ちながら操作すると言うのは、やり辛い上にモバイルバッテリーの上に乗せたスマートフォンを誤って落としてしまわないかと言う危険性もつきまといます。

そこで今回は、片手持ちで安心して充電しながら使えるQiワイヤレス充電に対応したモバイルバッテリー「ZENLET Coil」をご紹介いたします。
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いつでも何処でも見やすく快適な作業環境を提供する4K画質の13.3″ & 15.6″ ポータブルモニター「ASTRO 4K」

みなさんがよく使われているノートPCの今の画面サイズの主流は13.3インチや15.6インチですが、この画面サイズでウィンドウを2分割してできる事はwebページを交互に読み進める程度の事くらいで、WordにしてもExcelにしてもPowerPointにしても2画面に分割したウィンドウでの作業はとても大変です。

更にこれがPhoto ShopやIllustratorの様なグラフィック系のソフト(アプリ)となると、何か参考となる資料をPCのモニター上に表示しながら2画面に分割して作業すると言う様な事はかなり作業がし辛い上に効率が悪いので、できればデスクトップPCでやりたい所です。

そこで今回は超快適に作業ができるポータブルモニター「ASTRO 4K」をご紹介致します。
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膝上ノートPCで唯一トリプルモニター化可能なUSB-C接続12.5インチor14インチ拡張ディスプレイ「TRIO」

PCで作業する際にマルチモニターと言って複数のモニターを置いて作業すると言う作業の仕方があります。
マルチモニターの環境で仕事をされた事がない方はそんなにいくつもモニターって必要なの?って思われるかもしれませんが、例えば何かPCに表示した資料を見ながらパワーポイントを作ったりする様な場合、文章や表、画像等を貼り付けたりする際に画面を2分割すると言う方法とウィンドウを切り替えてと言うやり方の2通りがあります。
が前者の2分割は作業スペースが小さくて見辛くなりますし、ウィンドウを切り替えてと言うのも切り替えると言うのも、資料を見ながら打ち込む様な場合、ちょっと文章を覚えてはウインドウを切り替えて入力し、また資料を表示させてまた切り替えてと作業ペースがどうしても切替る操作の分だけ遅くなります。

一方マルチモニターにすれば別のモニターを資料を表示させたままにできるので切り替える必要がありませんし、データをコピー&ペーストしたりするのでも作業スペースが大きいのでとりあえずコピーしておいてから後から位置を補正するのではなく、最初から位置を決めてコピー&ペースト等ができ余分な作業が減りますのでとても効率良く作業を行う事が可能です。

そこで今回はノートPCに脱着可能なトリプルディスプレイ「TRIO」をご紹介致します。
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古いモニターを活用してトリプルモニターで作業がとっても楽になる、USB-Cドッキングステーション「TitanHub」

USB-Cコネクタ搭載のノートPCでは、多くのPCからUSB端子やHDMI等の映像端子、有線LANへ接続する為のRJ-45ジャック等がなくなっています。
LANはスマートフォンの普及のお陰でどこでもWiFi化されていますのでWiFi通信モジュールを搭載していればインターネットへの接続には困らない環境にあるからなのですが、HDMIはUSB-CとHDMIの接続ケーブル使えばにモニターが接続できますし、USB-AコネクタにしてもUSB-Cとの変換ケーブルがあれば今までのUSB機器もそのままダイレクトに接続できるからです。
その上、ノートPC等は高さのあるコネクタを内蔵しなくて良く、ノートPC本体を薄く軽く作る事ができると言うメリットがあります。

ですが使う側としてもメリットがない訳ではありません。1台USB-Cマルチハブを買い、そこにモニターであるとか、USBキーボードやマウス、USB接続のプリンター等を接続しておけば、USB-CハブとPCをUSB-Cケーブル1本で接続すれば全ての装置を利用する事ができますので、今までの様にたくさんのコネクターを差し込んだり外したりと言う手間がなくなります。

そこで今回はUSB-Cマルチハブを紹介するのですが、古く使わなくなったVGA接続のモニターを復活させて利用する事のできる「TitanHub」をご紹介致します。
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USB-C、HDMI接続対応のタッチパネル・3,000mAhバッテリー搭載の15インチ・モバイルモニター「BladeX」

モバイルモニターと言うジャンルの軽くて持ち運びの楽なモニターがあるってご存じですか?
モニターと言うと液晶モニターでも大きくて重いとイメージが一昔前ならありましたが、今の液晶モニターはバックライトを入れても裸の基板のままだと厚みは1〜2mm程度ですし、コントローラーもフリスクのケースに入るくらい小さいので、15インチクラスのモバイルモニターでも軽いものだと重さも500g程度しかなく、持ち歩いても苦にはなりません。
しかも電源はUSBでノートPCやUSB電源から取れたり、USB-Cケーブルで接続できるのなら映像信号も音声も電源も1本のUSB-Cケーブルでまかなえますので、とても便利です。

そんなモバイルモニターの中にあって素晴らしく使い勝手が良く、ノートPCの増設モニター以外にもゲーム機やAndroidスマートフォン等のサブモニターとしても使える「BladeX」をご紹介致します。
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Apple MFi認定を受けた急速充電も可能なUSB-C←→Lightningタフネスケーブル「Super Cable」

最近のスマートフォンの多くがQiワイヤレス充電に対応しているとは言っても、自宅ではワイヤレス充電できても外出時には結局ケーブルを差し込んで充電しなければならないからと未だにケーブルで充電されている方は多いかと思います。

そんな貴方はどの様な充電ケーブルを使っていますか?

物持ちが良い方の中にはスマートフォンに付属していた充電ケーブルをそのまま使っておられる方もおられるでしょうが、多くの方は途中で断線したり壊れたり、紛失したりして買い換えておられると思います。

そう言う時にどう言うケーブルを選ぶかでケーブルの買換サイクルを大きく左右します。

例えば最近では100円均一ショップで108円で充電ケーブルを手に入れる事のできる時代ですが、108円は所詮108円ですので、下手をすると1ヶ月もすると充電できなくなったり、充電時間が極端に延びたりします。
一方1000円するケーブルなら大丈夫かと言いますと、これも微妙です。確かに使用しているケーブルは最高品質の銅線を束ねて使っていたとしても扱い方によってはケーブルを断線させたりコネクタの付け根部分を破損させたりと言う事は有り得ます。

そこで今回はタフネスさを全面に出した最強のiPhone用充電ケーブル「Super Cable」をご紹介致します。 “Apple MFi認定を受けた急速充電も可能なUSB-C←→Lightningタフネスケーブル「Super Cable」” の続きを読む

10,000mAhもの大容量のバッテリーを搭載する、Qiワイヤレス充電にも対応したソーラーモバイルバッテリ「SolarBar」

モバイルバッテリーの中にはソーラーパネルを内蔵して、晴れた日に屋外へ出しておけば電気代不要で充電が可能でとってもお得なモバイルバッテリーがありますが、晴天で充電環境はバッチリなのに、殆ど充電されていないと言う様な経験はないでしょうか?

それは充電する為に置いた場所が悪かっただけで、実は太陽光で効率的に充電する為にはある条件を知っておく事が重要です。

まず太陽の光で充電すると言う場合はただ光が当たっている場所に置いただけではダメです。いかに発電セルにたくさんの光を当てるかが重要で、その為に一番良いのは太陽に向かって太陽光パネルを垂直に向ける事です。
そうする事で太陽光は発電セルに垂直に光りを注ぎますので最大限発電できるのですが、少しでも鋭角になると発電セルのカバーのガラス等が入射した光を反射して発電セルに届く光エネルギーの量を減らしてしまうからなのです。

そこで今回は、そう言う向きを気にする事なく、光の当たる場所にさせ置いておけば22.5%の発電効率を誇るソーラーパネル搭載モバイルバッテリー「SolarBar」をご紹介致します。
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世界初!!180°回転するだけではなく2台同時充電が可能なマグネットケーブル「180° Rotation Magnetic Charging Cable」

スマートフォンの充電ケーブルも今では様々なタイプのものがあります。
特に携帯性に便利なのは巻き取り式のケーブルで、ケーブルを自らまとめなくても一瞬で巻き取るのでとても便利です。
そして複数台のスマートフォンやモバイルデバイス(タブレット、モバイルルーター、GoPro等のアクションカメラ等々)を持ち歩く方にとってはマグネットケーブルだとチップと呼んでいるコネクタ部分だけを交換すればiPhone、microUSBを使っているAndroid端末、USB-Cコネクタを採用しているデバイスに充電できますので、持ち歩くケーブルが1本だけで済むので荷物が嵩張りません。

この他にもLightning,microUSB、USB-Cと1本のケーブルが3本に分かれて同時に3種類のコネクタを持つデバイスに充電できるケーブルがあったりと本当に様々なケーブルが販売されています。

そして今回紹介する「180° Rotation Magnetic Charging Cable」はこれら既に市販されている様々なUSBケーブルの中でも、使いながら充電すると言う用途で最も便利だと思われるケーブルです。
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