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DIYが超不得意な方でも必ず取付られるWiFiセキュリティーカメラ「Snap Pro」

最近は物騒な事件が多く、自宅にも万が一の事を考えてセキュリティーカメラを設置したいと思っておられる方は多いはずです。
そしてスマートフォンで常に留守中の自宅の様子を見る事ができれば、留守中の訪問者や、留守中に子ども達やペットがどの様に過ごしているのか見る事ができるのにと思っておられる方も多いでしょう。

ただそうは思っていても、予算はそんなにかけられないのでDIYで設置できないかと調べると、壁に取り付け金具を取り付けたり電源を引っ張ったり、インターネットに接続するなら有線のケーブルを敷設したりWiFiの設定をしたりと、照明の交換すらできない不器用でなおかつパソコンをWiFiで無線LANに接続するのも無理!!と言う方にはセキュリティーカメラを設置するなんて超ハードルの高い作業になります。

そこで今回紹介する「Snap Pro」は老人の方でも簡単に設置できるセキュリティーカメラとして設計されていますので、誰もが迷う事なく設置でき安心する事ができます。

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グループトークで様々な複数の国の人とシームレスに会話ができる37ヶ国語に対応した翻訳機「Smark Translator」

昨年あたりから、話しかけるだけで翻訳し発音してくれる翻訳機が続々とリリースされています。
これはCPUの性能やメモリーチップの高集積化もありますが、モバイル通信の高速化も貢献しています。
今現在、翻訳機は2つの方式に分類されます。翻訳機そのものに、音声認識エンジン、そして翻訳エンジンを搭載してネット環境がなくても翻訳できる翻訳機と、AIスピーカーの様に常にインターネットに接続し、クラウドエンジンを使って翻訳する方法です。

前者は翻訳機の価格だけで済みますが、後者はインターネット通信の為の通信料が毎月発生しますが、後者の方が圧倒的に翻訳の精度は高くなります。

と言いますのも音声翻訳は、まず第1段階として音声を解析して文字起こしをし、それから構文解析を行ってから翻訳、そして音声合成エンジンによって発話と言う流れになります。

この音声解析の部分は例えば日本語であれば同じ単語でも標準語と関西弁や他の方言ではイントネーションが違いますし、話し方1つにしても滑舌の良い方から滑舌の悪い方まで幅広くカバーしようと思うと、それなりの性能を持った音声解析を行うコンピュータと、長年に渡って蓄積された音声データのサンプルがどれくらいあるかで勝負は決まるからです。

ですから常にデータを蓄積し続けているgoogle翻訳やiPhoneに搭載されているSiriが音声解析を行い年々その文字起こしの精度を上げて来ているのは、そう言う長年の音声データの蓄積があるからです。

そして今回紹介する「Smark Translator」は後者のクラウドエンジンを使った翻訳機ですので、その精度は折り紙付きです。

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16もの翻訳エンジンを駆使する事で105の言語を理解し翻訳するモバイル翻訳機「Travis Touch」

インバウンドで大勢の外国からの旅行者が来る様になったり、技能実習で海外から日本へ様々な仕事の技術を習得する為にやって来る外国人が増え、街中で声をかけられる機会が多くなりましたが、そう言う時に役立つのがスマートフォンです。

みなさんも相手の言っている事がわからずに、スマートフォンで翻訳ソフトを起動させてスマートフォンに話しかけてもらいそれを日本語に翻訳し、更に返答をキーボードや音声認識で入力して会話をすると言う事を試した時に、意外な程に”理解できる翻訳”をしてくれる事に驚きを覚えたのではないでしょうか?

これが10年前なら、マイクで話した内容を文字起こしするのも、それを翻訳するのもスマートフォンでは到底無理でしたが、今ではスマートフォンの性能も向上してはいますが、ネット回線のスピードアップとクラウドサーバーの性能アップ、そして機械学習の進歩なくしては今の流暢な自動翻訳は成り立ちません。

更にメーカーによって得意不得意な分野があり、それを知った上で16もの翻訳エンジンを駆使して105もの言語を理解し翻訳する事のできるモバイル翻訳機「Travis Touch」をご紹介致します。

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