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食べ物 Archive

温かいものは温かくして、そして冷たいものは冷たいまま頂く事のできるランチボックス「Silbo」

これから寒くなるとお弁当って嫌になりませんか?
と言いますのも夏場は気温も高いのであまり気にもならなかったと思いますが、段々寒くなるとお弁当の中の食材が冷めて固まってしまって食べ辛いって事ってよくあります。特にご飯はお箸で差すとそのままお弁当箱に詰めてある状態で持ち上がって来たり、ハンバーグやトンカツや唐揚げ等の肉類は、水分が抜け柄いる上に冷めると更にお肉が固くなって食べ辛くなったりと言う事って往々にしてあります。
ですがそう言う時にランチジャーを使えば温かいものは温かいまま持って行く事ができ、冷たく固くなった様なものは食べなくて良いのでこれはこれで有り難いのですが難点としては2点。1点は内容量に比べて保温容器が大きいので嵩張ると言う事と、女子が持つにはデザインがあまりにもダサ過ぎると言う事です。
やはり保温機能があってもスリムじゃないと、女子のバッグには入りません!!そんな女子でも違和感なく使えるランチボックス「Silbo」を今回はご紹介致します。

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お魚を飼うと同時に水耕栽培(アクアポニックス)を楽しむ事ができるアクアポニックス「EcoQube C+」

みなさんは”アクアポニックス”ってご存じでしょうか?あまりメディアに取り上げられる様なモノでもないので余程マニアックな方しかご存じではないかと思いますが、この”アクアポニックス”は魚を育てる「アクアカルチャー(Aquaculture)」と水耕栽培「ハイドロポニクス(Hydroponics)」を合わせた造語で魚を飼っている水槽で草花を育てる事を差すのですが、実はこの関係が実にWin-Winな関係なのです。

と言いますのも魚は水槽の中で餌を食べて大きくなる代わりに糞を出し、そして食べ残した餌は水槽の底に溜まって行きます。そしてそれを餌とする微生物が糞や食べ残しを分解してアンモニアに変え、このアンモニアの濃度が上がると魚が弱って来るのですが、普通は水槽に魚を入れる前にバクテリア(硝化バクテリア)をろ過槽内で繁殖させてから魚を入れますし、このバクテリアが有害なアンモニアを”亜硝酸塩”から”硝酸塩”に変えるのですが、この”硝酸塩”が蓄積して来ると今度は魚の”尾ぐされ病”や”白点病”の原因となりますので小まめに濃度をチェックして水替えをする必要があるのですが、この”硝酸塩”を含んだ水と言うのは植物の必要とする三大栄養素である”チッソ・リン・カリ”の”チッソ”でもありますので水槽の水を使って植物を育てると言う事は水槽の”硝酸塩”濃度下げる効果があるばかりか、栄養を含んだ水を与える事で植物はスクスク育つと言うメリットが両者にとってあり、なおかつ我々には水交換の頻度が少なくなると言うメリットも生まれます。

そんな良いとこ取りの水槽アクアポニックス「EcoQube C+」を今回は紹介致します。

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充電の必要性がなく、しかも力を入れて磨くと自動的に止まる歯の保護までしっかりと考えられた電動!?歯ブラシ「Be. haburashi」

みなさんは電動歯ブラシのメリットとデメリットってご存じですか?
電動歯ブラシのメリットとしては歯の表面に歯ブラシをそっと添えるだけで歯ブラシが自動で動いて歯の表面や歯周ポケットの中をしっかり磨いてくれる所で、手磨きの様に磨きムラが出ないのが特徴で歯ブラシをくまなく隅から隅まで動かせばほぼ磨き残しなく磨いてくれる所でしょう。
一方デメリットとしてはバッテリーを内蔵した充電式の電動歯ブラシはバッテリーが寿命を迎えれば使えなくなると言う所で、DIYでバッテリーを交換される方はおられますが、簡単に電池を入れ替える様には交換する事ができませんので、一般的には買い換えなければならずその度に高いものだと数万円が飛んで行きます。

ですがこの「Be. haburashi」なら電池不要でバッテリーすら内蔵していませんので、そう言うバッテリーの寿命=使えなくなると言う束縛から解放されるばかりか、電池式の様にランニングコストがかかると言う事もありません。

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