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ドローンもハンダ付け不要で自作できちゃう導電性インクを使った電子工作キット「Circuit Scribe」

 まだこう言う事を言うと早いのでは?と思われる方も多いかと思いますが、すぐに夏休みはやって来ます。そして夏休みと言うと小学生や中学生をお持ちの親御さんであれば一番頭を悩ますのが夏休みの自由工作です。
 これも小学校高学年ともなると自ら考えて実験をしたり観察をしたり工作をしたりしてくれますが、それでも親の手伝いが少なからず必要な場面は出て来ますし、毎年何をしようかと頭を悩ますお子さんであれば、親があれこれヒントを出してあげなければならずそれも頭の痛い事です。
 そんな毎年の夏休みの工作に悩んでおられる親御さんに今年ではなく来年の夏に向けて(最短の出荷予定が今年の10月なので)、オススメなのがこの「Circuit Scribe」と言う電子工作キットです。この「Circuit Scribe」はメインに導電性インクと言って非毒性で導電性の高い銀と水をベースとしたインクを使用したボールペンを使用した工作キットで、普通は電子工作と言うと回路を設計してエッチングしたり、ユニバーサル基板を使うにしてもハンダ付けをして回路を作らなければなりませんが、導電性インクは紙にこの導電性インクを使って線を描くだけでこのインクがまるで銅線の様に電気を通してくれるので、ハンダ付けせずとも紙の上に導電性インクの入ったボールペンで回路を描くだけで回路ができてしまうと言う、全く火傷の心配がなく、またハンダコテを当てすぎて部品を熱で壊してしまう事がない電子工作キットなのです。

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全てがパックになって$200以下と信じられない価格で購入可能な入門用競技ドローン「BOLT DRONES」

 ドローンと言えば最近では大型スーパーや家電量販店へ行っても簡単に買える様になり、価格もお年玉やお小遣いで十分買えるものまで多種多彩なドローンが存在します。
そんなドローンですが今現在、市販品としては大まかなジャンルとしてホビー用、空撮用、競技用と言う3種類のドローンが存在し、ホビー用や空撮用ドローンは加速度センサーやジャロセンサー、地磁気センサーに気圧センサーに超音波センサー等を使用して安定して飛行できる様に設計されているのですが、競技用ドローンは意のままに操れる様にと言う事でセンサー類は搭載しているものの安定して飛行させるにはコントローラーを駆使して操縦しないと安定して真っ直ぐ飛行させる事さえ難しいのが競技用ドローンです。

 ですが、周りを見渡しても日本において競技用ドローンのレース場がある地域はまだまだ少なく、飛ばしている人を実際に見かける事は殆どないと思います。ですが、競技用ドローンを自由自在に操って飛ばして見たい!!そんな夢を自力で叶えてくれる競技用ドローンがこの「BOLT DRONES」です。

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水深100mまで潜行して最大3時間も水中撮影が行える1600万画素CCD搭載の4K撮影水中ドローン「Gladius」

 この水中ドローン「Gladius」は高画質で水中の様子を撮影する為の撮影用ドローンとして開発されました。と言いますのもダイバーが1日で潜れる潜水時間や水深と言うのは決まっています。浅い数mの水深であればタンク何本も潜る事ができますが、水深50mともなると減圧病(潜水病)との関係もあり1日に何本も潜るなんて事は不可能です。
 ですが水の中の生物や風景は潜れば必ず100%の確率で思い描いた通りに撮影できるのかと言いますとそうは行かない場合の方が多く、その為に何時間も水中でじっと待つ事も何度もボンベを変えて潜る事もできませんので、人間に代わりに潜って撮影をしてくれるカメラとして開発されたのです。

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