折り畳め、引き出しに入るから収納場所に困らない、1ルームマンションピッタリな電気ケトル「Voyager Kettle」

ワンルームマンションに住んでいると家具にしても何にしても部屋が狭いので何かと制約を受けますが、特に制約を受けるのがキッチンで、自炊するのに狭いキッチンはいくら工夫しても結構大変です。
例えばチャーハンに味噌汁をつけようと思うと、基本的にワンルームのレンジ台は1口コンロになっていますので、先にチャーハンを炒めてから鍋でお湯を沸かし、インスタント味噌汁を入れるとしてもお湯が沸く間にチャーハンは冷めてしまいますし、逆にしても今度は味噌汁が冷めます。
更に味噌汁を作ったとしたら熱々の鍋を置いておく場所にも困りますし、何かと不便です。

そんな時に電気ケトルがあるとお茶を入れたり、コーヒーを淹れたり、インスタント味噌汁を入れたりするのにもとても便利ですし、チャーハンも味噌汁も熱々のものが頂けます。
また冬場に暖かいインスタントのコーンスープをもう一杯作りたいなんて時も、お湯をもう一度沸かしたりと言う手間もいりませんが、ただ問題は置いておく場所です。

そこで今回は超コンパクトに折り畳む事のできる電気ケトル「Voyager Kettle」をご紹介致します。
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耐荷重30kg、バッグ容量18Lでも重さはたったの20g、掌に収まるコンパクト収納エコバッグ「Nanobag 3.0」

小生もエコバッグ”Nanobag 2.0”を日常的に愛用しているのですが、このエコバッグの特徴は何と言ってもプロモーション通りの頑丈さです。
四角い角張った容器や2Lのペットボトルを6本も入れると破れてはしまわないかと心配になるくらい生地があまりにも薄いのですが、その心配を余所に全く破ける様な気配が全くありませんので、安売りしていたのでスポーツドリンクをまとめ買いしたくてもバッグが破れるかもしれないから本数を減らそうなんてそんな気遣いは、ただ持って帰るのが重いだけで全く不要です。

そんなめちゃ重宝しているNanobagに新しいバリエーション「Nanobag 3.0」が登場しましたのでご紹介させ頂きます。
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狭いキッチンスペースを有効活用するだけでなく、収納や使い勝手も最高なスパイスラック「Chef Caddy」

料理好きでキッチンには何十種類ものスパイスがあるのだけれど、キッチンスペースが狭いのでスパイスラックは置けず、泣く泣く収納棚に収納して、使う時にだけ一時的にキッチンに出して使っていると言う方に、スパイスをたくさん収納できるだけでなくデットスペースを有効活用し、キッチンの収容能力までをも上げるスパイスラック「Chef Caddy」を今回はご紹介します。


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ナイフがセットされているのがイイネ!!金属製で一生使える組立式カラトリー「Pocket-Sized Reusable Cutlery & Chopsticks」

お弁当を包んだ時に、箸やフォーク、スプーンってどうしてもお弁当箱が小さいと飛び出ますが、これがきちんとお弁当箱サイズに収まってくれるとバッグにも入れやすいですよね。
そんな時に便利なのが分割して専用ケースに収納できるカラトリーセット(箸+フォーク+スプーン)なのですが、この組立式カラトリーのほぼ全てがプラスチック製で、使った事がある方なら分かると思うのですが、数ヶ月も使用すると接続ジョイント部分が緩んで来て直ぐにバラバラになっちゃうんですよね。

となると、みなさんも新しいものに買い換えると思うのですが、わずか数ヶ月でダメになって買い換えるのって勿体ないですよね。
そこで今回はステンレス製の半永久的に使えるカラトリーセット「Pocket-Sized Reusable Cutlery & Chopsticks」をご紹介します。
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珪藻土マットの速乾性で雑菌の繁殖を抑える事ができる水切りカゴと折り畳み水切りマット「Dorai Dish Rack & Pad」

食器を洗った後に食器を乾かす為に使う水切りカゴやマット等の製品がありますが、カゴの利点は小さくてもたくさんの食器を効率良く立てて並べて乾かす事ができる事です。
ただカゴはカゴの大きさに合わせて設置場所を必要としますので狭いキッチンには不向きで、そう言う時には水切りマットの方が、壁に立てかけて置いておけるので邪魔にはなりませんし、布製のものなら使う度に洗濯する事もできるので衛生的です。

そんな水切りカゴやマットはこれから梅雨時期に入り湿度が上がるとなかなか食器が乾かないだけでなく、食器やカゴに残った水分と水分に含まれているタンパク質等を餌として雑菌やお風呂場や洗面所でよく見かける赤カビ等が発生するのであまり衛生的ではありません。
そこで最近では、お風呂場のマットとして大流行の珪藻土を使ったマットを水切りカゴのトレイとして利用するものが増えています。

この珪藻土と言うのは珪藻の化石の堆積物で、主成分は二酸化ケイ素です。この二酸化ケイ素を利用した製品としてはシリカゲルがあり、乾燥剤としても利用されている事からも、吸水性が良いのがよく分かります。

そこで今回はその珪藻土をマットとして使う事で雑菌やカビの繁殖を抑え清潔に保つ事のできる水切りカゴと水切りマット「Dorai Dish Rack & Pad」をご紹介致します。
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重いものを詰め込んでも食い込まないのが特徴の携帯性に優れたエコバッグ「LobsterBag」

遂に来年になるとコンビニでもレジ袋が有料化されますので、益々エコバッグの必要性が出て来ますが、みなさんはどの様なエコバッグを持たれていますか?
例えばこれから買物に行くのであれば、それなりのバッグを持って行けば購入したものを持って帰るのに不自由を感じたりする事はありませんが、会社帰りに買物をして帰る様な場合、誰もがエコバッグと分かる様なバッグを持って出勤するのはちょっと恥ずかしいものがありますよね。
そこで世の中には非常にコンパクトに折り畳む事のできるエコバッグが数多く売られています。

ただコンパクトになればなるほどバッグの大きさは小さくなるか生地が薄くなるかのどちらかですし、バッグの大きさを維持しつつコンパクトにしようとすると持ち手を小さく細くする様な方向で持って行く必要があり、そうなると今度はたくさん買物をしてエコバッグに詰めるものが多く重くなると、薄くて細い持ち手が手や肩に食い込んで痛いのです。

ただ中には強度の強い薄い生地を使い持ち手の幅がとても拾いエコバッグもあり、そう言うエコバッグは幅広な持ち手で肩や手に当たるので細い持ち手に比べて食い込みが少なく非常に楽に重い荷物も持ち運ぶ事が可能です。

そして今回紹介するエコバッグ「LobsterBag」は収納するととてもコンパクトで、ケースを握る事で重いモノをたくさん詰め込んでもとても楽に持ち歩きする事のできるエコバッグです。
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スプラウトだけでなく発芽玄米や発芽ナッツを簡単に自動で作る事ができる「Smart Garden」

その昔、スプラウトと言ってブロコッリーやソバ、マスタード、レッドキャベツ等の芽が健康に良いとブームになった時期があり、自宅でよく栽培していた、今でも栽培していると言う方もおられるでしょう。
そしてまた発芽玄米の様に穀物を発芽させたものも一時ブームになり、今現在、ナッツ類を発芽させたものが密かなブームを起こしそうな兆しがあります。

ただスプラウトは比較的簡単に育てられますが、発芽玄米や発芽ナッツとなると時間管理をしなければならず、仕事等で自宅を留守にする事が多い方にとっては難しいものがあります。
そこで今回はスプラウトだけでなく発芽玄米や豆類、そして発芽ナッツを自動で育ててくれる「Smart Garden」をご紹介致します。
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もしかして今年の流行になるかも!!2つのドリンクを別々に入れる事が可能な2in1ボトル「DUO」

みなさんはコーヒーや紅茶を飲んだ後、ジュースを飲んだ後に水を飲みたくなる事ってありませんか?
それはコーヒーや紅茶にはカフェインが含まれおり、カフェインを摂取する事で水分補給したくなると言う事はありませんが、カフェインによる利尿作用で水分が失われますので、先に水分を一緒に摂取しておきたいと言う潜在意識が働くからでしょう。
そしてその他にも歯につく色素を洗い流すだとか、口臭を抑えると言う効果を期待してと言うのもあるでしょう。
一方ジュースには糖分が含まれており、摂取する事で血糖値が上がりますので、その血糖値を水分を摂取する事で薄めて下げようとします。

と言う様に普段から私達が飲んでいる様々なドリンクですが、水以外のドリンクでは水も一緒に飲んだ方がよさそうだと言う事がよく分かります。

そこで2つのドリンクを一緒に持ち歩く事のできる2in1ボトル「DUO」を今回はご紹介致します。


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使い捨てストロー廃止を見据えた、洗浄道具がなくても簡単に洗えるマイ・ストロー「icicle straw」

昨年、マイクロプラスチックと言う樹脂が紫外線等で分解される事で生み出される目に見えないプラスチックが国際的に問題になり、特にマイクロプラスチックに分解され易いストローの使用を止めようと言う方向に各国がなって行っております。
その中で早々と使い捨てストローを廃止すると言う飲食チェーン等も出て来るなど、私達もマイ箸と同じ様にマイ・ストローを持ち歩かなければならなくなるかもしれません。

ですが繰り返し使うとなると洗わなければなりません。箸なら流水で指先で擦って簡単に付着した食物等を洗い流す事ができますが、ストローは筒状になっていますので、当然指は入りませんし、流水をストローの中に流し込んでも果たして汚れが取れているのか…..
そしてストローの中に残った水滴でカビが繁殖したりしないか心配ですし、まだ中が濡れたままで乾いていないストローを使うと言うのも気持ち良いものではありません。

そんなストローを再利用する際に発生する諸問題をクリアし安心して使えるストロー「icicle straw」をご紹介致します。


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スペースコロニーを連想させる上から下に生えた植物が特徴的なLED水耕栽培システム「OGarden Smart」

みなさんは家庭で野菜を育ててみた事はありますか?
例えば簡単な所では根のついたネギや、かいわれ大根等は、ネギは根から5cmくらい残して切って、根の部分だけが水に浸かる様にコップに水を入れて差しておけば、太陽さえ当たっていればスクスクとまた伸びて来ますし、かいわれ大根等は上の方を切り、スポンジをそのままかいわれ大根の入った容器に戻して水を入れておけば勝手に伸びて来ますので、これもお手軽です。

ただ本格的に野菜を育てようとすると、やはり専用の育成期があった方が失敗がありませんし、LED照明を使った栽培システムだと天候に左右されず最短で収穫する事が可能です。

そこで今回はどうせなら設置面積あたりの収穫量が他のLED水耕栽培セットの比ではない「OGarden Smart」をご紹介致します。

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