自転車による夜間走行時の危険を極力減らす為の360°どの方向からでも認識可能な反射シール「FLECTR 360 WING」

最近はロードバイクやマウンテンバイクの様な自転車好きな方が乗られる様な自転車に乗っておられる方は、ヘッドライトの他にテールライトまで装備し、夜間走行時の車やバイク、他の自転車との接触事故を避ける為の回避策を講じている方が多いのですが、ママチャリと呼ばれるシティーサイクルに乗っている方はほぼ何もそう言う対策をされない方が大多数です。

ですがヘッドライトだけでは前方から接近する車両であれば認識する事ができますが、街灯が点灯している様な街中ですと周囲の街灯の明かりにヘッドライトがかき消されて見えない上に、車高の高い車は位置の低いシティーサイクルのヘッドライトはとても見辛く、なおかつ最近は電球からLEDになり、乗っている人には見やすくても、光が直進して拡散しないLEDは本当に認識するのが大変なのです。

そこで夜道を安心して自転車で走行する事のできる反射シール「FLECTR 360 WING」を今回はご紹介致します。

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光の当て方を変えるだけで、より安全性が向上した自転車用セーフティーLEDライト「ShineOn Dual Beam」

自転車のヘッドライトって、実は車のドライバーから見るととても見辛いってご存じでしたか?

バッテリー式のLEDライトは自転車に乗っている者からすると非常に明るく感じますので夜間走行中に自己アピールできている様に思えるのですが、実際のところそれは真っ暗な街灯1つない田舎の農道か、真っ直ぐな山道くらいで、街中では街灯に自転車のヘッドライトの明るさはかき消されて、とても認識し辛いのです。

ですから最新の自転車用のLEDライトは、不規則なパターンでフラッシュさせたり360°あらゆる方向に光を照射したりと工夫を凝らしているのですが、光軸が低いのでセダンタイプの車であればまだ見えるのですが、ミニバンやトラックの様に車高が高くなると目線が高くなるので実際のところ見え辛いのです。

そこで今回は全く別なアプローチで目立つ事で被視野性を上げた自転車用LEDライト「ShineOn Dual Beam」をご紹介いたします。
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12トンの油圧カッターを使っても切断不可能な自転車用・指紋認証ロック「ZiiLock」

大切な愛車を盗まれない為に駐輪時に一番気をつけなければならないのは、愛車を建物や構造物にしっかりと鍵を使って固定する事です。
と言いますのも高級な自転車ほど軽く、ヒョイと肩にかけて持って行けますので、タイヤの回転をロックする様な馬蹄錠だとか、チェーンロックの様なものはほぼ無意味と言って良いでしょう。

ですから愛車を守るのであればワイヤーやチェーンで歩道に駐輪するのであれば電柱やガードレール、駐輪場であれば建物の柱に固定するのが盗まれない最大の方法です。

ただ鍵がかかっていなかったから乗って行こうと言う様な窃盗犯には構造物に固定する事で窃盗を抑止する事ができるのですが、盗もうと思ってやって来る窃盗犯は道具を持ってやって来ますので、中途半端な鍵では簡単に壊されて持って行かれてしまいます。

そこで今回は、12トンの油圧カッターを使っても切断できない「ZiiLock」をご紹介いたします。
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周囲の状況そして環境に合わせて発光の仕方が変化する水平180°の被視野性を持つ自転車用テールライト「LUCIA」

暗い夜道を運転していると無灯火で走行している自転車にヒヤッとする事がたまにありますが、それはライトをちゃんと点灯して走行している自転車でもあります。
と言いますのも今の自転車ライトはLED化されており、それがかえって非視野性(他の人からの見やすさ)を損なっているからです。

LEDの光と言うのは直線的で電球の様に360°放射状に光りを発しませんので、見える角度が自ずと決まって来ますので、特にライトを点灯している自転車を前後から見た場合は非常に明るくライトが点灯している事が確認できるのですが、横方向からとなるとそのライトの光が確認できるライトは極々限られています。
なので車道を走っている自転車を車で追い抜く様な場合、テールライトを斜め後ろから見る様な格好となり、テールライトの種類によっては本当に見つけ辛いのです。

ですから、自転車で走っている方はルーメンやカンデラと言う単位だけでライトの明るさを判断して取り付けるのではなく、自らの身を守るのであれば周囲どの角度からどの様な状況下でも見やすいテールライトを選ぶ事が重要で、今回はそう言う被視野性を特に重要視されて設計された自転車用テールライト「LUCIA」をご紹介いたします。
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雪山や海、そして日常生活でもあらゆるシーンでフォルムを変えて装着できる3ポジション・サングラス「FALCON」

世の中には適材適所ではありませんが、場所やシチュエーションによって道具を使い分ける方と、どの様な時でも愛着のある道具を使うと言う方がおられます。
前者はその時の状況やする事、やる事によってカスタマイズされ作られていますので使い勝手も良いのですが、日頃使っていないものを使うと違和感と言うものがあったりします。
それが今回紹介するサングラスとなると、スキー場に行って普段かけているサングラスをかけて滑るのと、スキー用のゴーグルを着けて滑るのとではスキー用のゴーグルの方が本当は良いのですが、普段使っていない分、見え方に差が出て来ますし、乱視が入っている様な方ですとゴーグルのレンズの湾曲と眼の乱視とで周囲の風景が歪んで見えたりしてするとそれはそれで危険です。

また釣りなどでも海面に当たった太陽の光の反射で眼が疲れない様にそれら光をシャットアウトする偏光レンズや、ポラライズド加工が施されたレンズをかけますが、これも慣れていないと足下の悪い岩場で釣りをしたりするとちょと危険です。

そこで今回はあらゆるシーンで共通して使えるサングラス「FALCON」をご紹介いたします。
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大事な自転車の場所を365日24時間、安価に追跡できるGPSトラッカー「iTrakit」

今、日本における自転車の盗難件数は20万件以上あり、そのウチ自分の手元に戻って来る自転車は10%もありません。
特にロードバイクやマウンテンバイクと言った高価な自転車は更に戻って来る確率は低く、オークション等に出品されればまだ戻って来る確率は高いのですが、そのままショップで転売されてしまっては取り戻す事はできません。

ですから高価な自転車に乗っている方にとって自転車の場所をリアルタイムで確認できるGPSトラッカーは必須です。

そこで今回は数多くあるGPSトラッカーの中でも秘匿率が高く、しかもどこにいても場所を確認でき、利用料が格安な「iTrakit」をご紹介致します。
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自転車で通勤・通学されている方に朗報です!!半分の大きさになるので持ち歩き易くなった自転車ヘルメット「Cyclo」

バイクにはヘルメットロックがついているバイクもあれば、スクーターの様に座席の下に収納しておく事ができるものもあり、手に持って持ち歩くと言う必要は全くありません。
ですが自転車はと言うと、絶対に盗まれないヘルメットロックの様なものはありませんし(バイク用のヘルメットロックも絶対に盗まれないとは言えませんが、あんな目立つものを盗んで持ち歩くと言う人もいないでしょう)、もちろん自転車に収納する為のボックスが販売されている訳でもなく(あっても取り付けると不格好になるので取り付けないと思います)、結果として手で持って持ち歩くしかありません。

ただ自転車のヘルメットと言っても成人の頭の大きさは直径で言うと20cm前後ありますし、ヘルメットの高さも20cmとは言わないまでもそれに近い高さがありますので、手に持つにしてもバッグに入れるにしても結構厄介です。

そこで今回は、高さが半分以下になる画期的な自転車用ヘルメット「Cyclo」をご紹介致します。
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光の透過度を自由に変える事ができるUVカット偏光サングラス「Harrier Electrochromic Sunglasses」

みなさんがサングラスを選ぶ基準って何ですか?
もちろんデザインもありますが、サングラスを選ぶ時に最も気にするのは遮光性でしょう。
最近のトンネルは昔の様にオレンジ色の低圧ナトリウム灯から最近は白色のLED灯になりトンネルの中も明るくなりましたので、濃い色のサングラスをかけてもトンネルの中が暗すぎて見辛いと言う事はなくなって来ましたが、それでも屋外での遮光性を重視して濃い色のサングラスを選ぶと明るいトンネル内でも見辛くなりますし、更に屋内になると照明が暗いと殆ど見えないので困ります。

だからと言って色の濃さ(透過率)の違うサングラスを何本も持つと言うのも不経済です。そこで今回はその濃さ(透過率)を変える事のできるサングラス「Harrier Electrochromic Sunglasses」をご紹介致します。
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車のタイヤの空気だって入れられるペン型電動エアーポンプ「Norshire Mini Tire Inflator」

みなさんは車のタイヤの空気っていつもどうしていますか?
自宅に車のタイヤの空気が入れられる様なパワフルな空気入れを持っておられる方なんて稀でしょうから、多くの方がガソリンスタンドに行かれた様な時についでに入れられたりしているのではないでしょうか?

ただ最近は低燃費が増え、ガソリンスタンドに行く機会もグッと減っており、毎日乗っているのに1ヶ月に1度程度しかガソリンを入れに行かないと言う方もおられるでしょう。

ただそうなるとガソリンは満タンにしたばかりで入らないのに、タイヤの空気だけ入れにスタンドに行くって言うのも何となく気まずいものもあります。
かと言って空気圧が低い状態で放置しておくと燃費も悪くなりますが、タイヤの寿命も早める事になりますので、タイヤはやはり適正空気圧に保っておくのが最良の方法です。

そこで今回は自動車のタイヤの空気も入れる事ができるペン型の電動空気入れ「Norshire Mini Tire Inflator」をご紹介致します。
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アメリカへよく渡航される方にオススメ。指紋で解錠施錠できるトラベルロック「TRAVELOCK2」

アメリカへ旅行した時にみなさんは飛行機のチェックインカウンターで預けた荷物の鍵が壊されて戻って来たなんて経験はありませんか?
これはセキュリティー上、飛行機に乗せる荷物は全て国際線・国内線問わずX線検査されるのですが、少しでも怪しい(例えば爆弾に映る様なACアダプタとかの)影があると荷物を開けて中身を調べられるからです。
これは事前にアナウンスされていますので抗議しても無駄ですし、TSA(Transport Security Authority)キーで開ける事ができる鍵を装備していなければ、鍵ごとバッグを壊されて二度とバッグを使えなくなってしまうと言う様な事になりかねません。

そこで今回は”TRAVELOCK”にTSAキーが追加された「TRAVELOCK2」をご紹介致します。
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