大事な自転車の場所を365日24時間、安価に追跡できるGPSトラッカー「iTrakit」

今、日本における自転車の盗難件数は20万件以上あり、そのウチ自分の手元に戻って来る自転車は10%もありません。
特にロードバイクやマウンテンバイクと言った高価な自転車は更に戻って来る確率は低く、オークション等に出品されればまだ戻って来る確率は高いのですが、そのままショップで転売されてしまっては取り戻す事はできません。

ですから高価な自転車に乗っている方にとって自転車の場所をリアルタイムで確認できるGPSトラッカーは必須です。

そこで今回は数多くあるGPSトラッカーの中でも秘匿率が高く、しかもどこにいても場所を確認でき、利用料が格安な「iTrakit」をご紹介致します。
“大事な自転車の場所を365日24時間、安価に追跡できるGPSトラッカー「iTrakit」” の続きを読む

自転車で通勤・通学されている方に朗報です!!半分の大きさになるので持ち歩き易くなった自転車ヘルメット「Cyclo」

バイクにはヘルメットロックがついているバイクもあれば、スクーターの様に座席の下に収納しておく事ができるものもあり、手に持って持ち歩くと言う必要は全くありません。
ですが自転車はと言うと、絶対に盗まれないヘルメットロックの様なものはありませんし(バイク用のヘルメットロックも絶対に盗まれないとは言えませんが、あんな目立つものを盗んで持ち歩くと言う人もいないでしょう)、もちろん自転車に収納する為のボックスが販売されている訳でもなく(あっても取り付けると不格好になるので取り付けないと思います)、結果として手で持って持ち歩くしかありません。

ただ自転車のヘルメットと言っても成人の頭の大きさは直径で言うと20cm前後ありますし、ヘルメットの高さも20cmとは言わないまでもそれに近い高さがありますので、手に持つにしてもバッグに入れるにしても結構厄介です。

そこで今回は、高さが半分以下になる画期的な自転車用ヘルメット「Cyclo」をご紹介致します。
“自転車で通勤・通学されている方に朗報です!!半分の大きさになるので持ち歩き易くなった自転車ヘルメット「Cyclo」” の続きを読む

光の透過度を自由に変える事ができるUVカット偏光サングラス「Harrier Electrochromic Sunglasses」

みなさんがサングラスを選ぶ基準って何ですか?
もちろんデザインもありますが、サングラスを選ぶ時に最も気にするのは遮光性でしょう。
最近のトンネルは昔の様にオレンジ色の低圧ナトリウム灯から最近は白色のLED灯になりトンネルの中も明るくなりましたので、濃い色のサングラスをかけてもトンネルの中が暗すぎて見辛いと言う事はなくなって来ましたが、それでも屋外での遮光性を重視して濃い色のサングラスを選ぶと明るいトンネル内でも見辛くなりますし、更に屋内になると照明が暗いと殆ど見えないので困ります。

だからと言って色の濃さ(透過率)の違うサングラスを何本も持つと言うのも不経済です。そこで今回はその濃さ(透過率)を変える事のできるサングラス「Harrier Electrochromic Sunglasses」をご紹介致します。
“光の透過度を自由に変える事ができるUVカット偏光サングラス「Harrier Electrochromic Sunglasses」” の続きを読む

車のタイヤの空気だって入れられるペン型電動エアーポンプ「Norshire Mini Tire Inflator」

みなさんは車のタイヤの空気っていつもどうしていますか?
自宅に車のタイヤの空気が入れられる様なパワフルな空気入れを持っておられる方なんて稀でしょうから、多くの方がガソリンスタンドに行かれた様な時についでに入れられたりしているのではないでしょうか?

ただ最近は低燃費が増え、ガソリンスタンドに行く機会もグッと減っており、毎日乗っているのに1ヶ月に1度程度しかガソリンを入れに行かないと言う方もおられるでしょう。

ただそうなるとガソリンは満タンにしたばかりで入らないのに、タイヤの空気だけ入れにスタンドに行くって言うのも何となく気まずいものもあります。
かと言って空気圧が低い状態で放置しておくと燃費も悪くなりますが、タイヤの寿命も早める事になりますので、タイヤはやはり適正空気圧に保っておくのが最良の方法です。

そこで今回は自動車のタイヤの空気も入れる事ができるペン型の電動空気入れ「Norshire Mini Tire Inflator」をご紹介致します。
“車のタイヤの空気だって入れられるペン型電動エアーポンプ「Norshire Mini Tire Inflator」” の続きを読む

アメリカへよく渡航される方にオススメ。指紋で解錠施錠できるトラベルロック「TRAVELOCK2」

アメリカへ旅行した時にみなさんは飛行機のチェックインカウンターで預けた荷物の鍵が壊されて戻って来たなんて経験はありませんか?
これはセキュリティー上、飛行機に乗せる荷物は全て国際線・国内線問わずX線検査されるのですが、少しでも怪しい(例えば爆弾に映る様なACアダプタとかの)影があると荷物を開けて中身を調べられるからです。
これは事前にアナウンスされていますので抗議しても無駄ですし、TSA(Transport Security Authority)キーで開ける事ができる鍵を装備していなければ、鍵ごとバッグを壊されて二度とバッグを使えなくなってしまうと言う様な事になりかねません。

そこで今回は”TRAVELOCK”にTSAキーが追加された「TRAVELOCK2」をご紹介致します。
“アメリカへよく渡航される方にオススメ。指紋で解錠施錠できるトラベルロック「TRAVELOCK2」” の続きを読む

ANT+に準拠したセンサーと繋がり、走行記録を最大25時間残こせるGPS搭載サイクルコンピュータ「XOSS G+」

サイクルコンピュータとは自転車の走行状態の表示や走行記録を保存する為の表示・記録装置の様なもので、ライダーにとっては不可欠なものです。
一部にはスマートフォンでも変わらないと言う方もおられますが、スマートフォンは常時点灯させているとアッと言う間にバッテリーを消耗してしまいますのでモバイルバッテリーが欠かせなくなりますので、そのモバイルバッテリーの分の重さが加わり総重量が増す事で走行に影響を与えます。

ですからサイクルコンピュータの方が圧倒的にバッテリーの持ちは良くなる様に作ってありますので、移動中のデータを表示したり計測して記録したりするのであればサイクルコンピュータの方がオススメです。

そしてそのサイクルコンピュータは3つのカテゴリーに分けられます。1つ目はエントリークラスで、走行スピード、距離、時間、消費カロリーなどを表示するタイプのもので、価格的には2000円〜1万円程度の幅で売られています。
次にミドルレンジクラスが2番目としてあり、このクラスになるとエントリークラスで表示できる項目にプラスして心拍センサーやケイデンスセンサーのデータを取得して心拍数、回転数(ケイデンス)の表示、またGPSの電波を受信して高度や9軸センサーからのデータを元に斜度などを表示したりする事ができ、価格的には1〜3万円代です。
そして3つ目のハイエンドクラスになるとパワー計やナビゲーション機能が追加されてスマートフォンと同じ様に単独でナビが行える等しますのすので価格はグッと上がり3〜6万程度とかなり高くなります。

そして今回紹介する「XOSS G+」はミドルクラスのサイクルコンピュータなのですが、何と価格は本体だけなあら驚きのエントリークラスの$60と破格なのです。
“ANT+に準拠したセンサーと繋がり、走行記録を最大25時間残こせるGPS搭載サイクルコンピュータ「XOSS G+」” の続きを読む

より便利により分かり易く、そしてより使い易くなった自転車ナビゲーター「SmartHalo 2」

今回紹介する「SmartHalo 2」には”SmartHalo”と言う初期バージョンがあり、ヘッドライト機能の他、スマートフォンと連携して動くLEDの光でナビゲーションを行いますので直感的にLEDの指し示す方向へ進めば自然と目的地に到着できたり、スマートフォンへの着信やメッセージの受信、そして駐輪中の盗難防止機能などを持ったオールインワンのデバイスです。

そして”SmartHalo”の良い所は、スマートフォンをハンドルに取り付けると、ついついスマートフォンに表示されたマップ等を注視してしまい運転や周囲の状況を見る事が疎かになってしまいがちになりますが、この”SmartHalo”はそう言う余分な情報が表示されませんので過度に情報を与えない事で安全に自転車を運転できる所です。

ただやはりそれでは物足りないと言う要望が多かったのか、バージョンアップした「SmartHalo 2」を今回はご紹介致します。
“より便利により分かり易く、そしてより使い易くなった自転車ナビゲーター「SmartHalo 2」” の続きを読む

超小型で首にも負担がかからない、脱着容易なバイザーに差し込むだけヘルメット用ワイパー「WiPEY」

バイクに乗っていると毎度のことながら自然の厳しさをヒシヒシと感じます。
特に冬の身体に突き刺さる様な冷たい風は、いくら風を通さないライダースーツを着ていてもスーツの上から刺さるのがよく分かりますし、夏の暑さよりも堪えます。
そしてそれ以上に自然の厳しさを感じるのは雨です。雨が降るとヘルメットには当然水滴が付着しますし、たとえ撥水加工していてもバイザーから綺麗に水滴がなくなる訳ではなく多少は残っており視界を悪くするのですが、暗くなって来てライトを点灯しだすと、対向車のヘッドライトの光が水滴で乱反射して更に見づらくなり、雨脚が酷いと恐怖すら覚えます。

そこで今回はその雨の日の見づらさを解消するヘルメット用ワイパー「WiPEY」をご紹介致します。
“超小型で首にも負担がかからない、脱着容易なバイザーに差し込むだけヘルメット用ワイパー「WiPEY」” の続きを読む

胸元に引っ掛け、前屈みになっても100%落ちないサングラス「KORE Neo-Lock Sunglasses」

みなさんは、シャツの胸元や胸ポケットに差したサングラスを前屈みになった時に誤って落として無くしてしまったって経験はありませんか?
これから暑くなって来ると、男性であればTシャツやポロシャツ1枚と言った底が深く蓋のあるポケットのない服装になる事で、手軽にサングラスを脱着できる様に外したサングラスも胸ポケットや襟元に差し込んだりする事がよくあります。
そうすると、ついつい前屈みになった時にサングラスが滑り出て落としてしまったりするのですが、そう言う時に落とした先が流れのない水面ならすぐに拾い上げる事もできますが、川や海と言った流れや波のある場所ですと救出する前にアッと言う間に流れに飲み込まれてしまい運が悪ければもう二度と手元には戻って来ません。

そしてそれよりも最悪なのが、便座を上げようとして屈んで、トイレ(便鉢)の中にサングラスを落としてしまう事です。
さすがに昔の様にくみ取り式ではなく水洗なので、拾い上げて綺麗に洗えば使えますので何の問題もないのですが、気分的にトイレの中に落としたサングラスを顔にかけるのって抵抗がありますよね。
そこで今回は前屈みになっても落ちないサングラス「KORE Neo-Lock Sunglasses」をご紹介致します。
“胸元に引っ掛け、前屈みになっても100%落ちないサングラス「KORE Neo-Lock Sunglasses」” の続きを読む

最大1000ルーメンと言う強力なLEDライトとU字ロックが合体した自転車用LEDロック・ライト「BrightLoc」

この春から新たに自転車通勤や自転車通学を始められた方も多いかと思いますが、自転車用の鍵として一番安心・安全なのはU字ロックと言って、1本の金属の棒を曲げて作った鍵です。
このU字ロックは1本の太い金属を曲げて作ってありますのでクリッパーと呼ばれる固い金属の様なものでもカットできる切断道具を使ったとしても非常に時間がかかりますので、昔ながらの鍵山がギザギザになったピッキングで直ぐに解錠されてしまいそうな鍵を使っていたとしても、視覚的になかなか盗めないと言う威圧感を窃盗犯に与える事ができるのもU字ロックが一番安心・安全である所以です。

ただU字ロックは自転車で移動している時には、どこにぶら下げておくのか、どこに固定しておくのかと言う問題の多い厄介者でもあります。
サドルにぶら下げるにしても振動でカチャカチャとうるさくなりますし、ボディーと接触して塗装は剥げますし、カゴ付きの自転車でもかなり大きなカゴでないと荷物と一緒にはカゴの中に入らずかなりの困り者なのですが、U字ロックとLEDライトと言う全く接点のないものを融合させる事で、厄介者の自転車ロックの収納場所を見つけ、更にLEDライトの被視野性を360°を確保し安全性を向上させたLEDロック・ライト「BrightLoc」を今回はご紹介致します。
“最大1000ルーメンと言う強力なLEDライトとU字ロックが合体した自転車用LEDロック・ライト「BrightLoc」” の続きを読む