やる気が出ない、集中できない、そんな時にじっと見つめる事で頭をリフレッシュする「MINUS GRAVITY」

集中して物事に取り組まなければならない時にやる気がどうしても出ないと言う時って誰にでもあります。
そう言う時、一番誰もがリフレッシュでき、再びやる気を出して集中力を取り戻す事ができるのが短時間の昼寝ですが、世の中には昼寝が苦手と言う方も結構な割合でおられます。

それならデスクの片隅に置いておき、やり気が全く起きない様な時、集中したくても気が散って集中できない様な時に是非使ってみてもらいたい「MINUS GRAVITY」をご紹介致します。


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遂に時代はここまで来たか!!想像する事でコントロールできるマインドコントロール・ドローン「UDrone」

昔のSF映画等の中で頭で考えるだけでコントロールできる様な飛行機や車、宇宙船などが出て来た時には、将来はこんな風な乗り物が出て来るんだぁ〜と関心して見入ったものですが、技術の進歩は非常に早く実際にそう言うモノが遂に出て来たのです!!

そこで早速、脳波でコントロールできるドローン「UDrone」を今回はご紹介致します。
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プログラミングする事でダンスさせる事も可能なトランスフォーマー的なロボット「Robosen T9」

トランスフォーマーと言えばアメリカの映画を想像される方も多いでしょうが、実はあのトランスフォーマーはタカラトミー(旧タカラ)が作った変形ロボット玩具で、男児だけでなく大人の憧れでもあり、実際に実車をトランスフォームさせてロボットになる様に改造と言うよりは1から設計した強者もおられたりもし、もちろんラジコンも市販されています。

ただ現在市販されているトランスフォーマーシリーズのラジコンは実際とは異なり二足歩行にはなら完璧なトランスフォームとは言えません。

ですが今回紹介する「Robosen T9」は車から2足歩行ロボットへ完璧にトランスフォームするまさに理想的なロボットなのです!!


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あの一瞬で浮き輪を膨らます事ができる空気入れがバージョンアップして最強になった「FLUXBAG」

空気入れを使わずとも一瞬で膨らむエアソファーや、ビーチチェアーの様なものが2,3年前に登場してとても流行りました。
何せ空気入れを使って何十分もかけて苦労して空気を入れなくても、空気の取り入れ口を手に持ち風が吹いていなければ口を両手で大きく広げて走るだけで空気を一瞬で溜め込んで膨らませる事ができると言う画期的なものでした。
原理としてはシッポの部分を縛った”鯉のぼり”の口の部分を持って走ったら空気が入ってパンパンに膨らんで、エアクッションになると言う様な感じでしょうか。

それを空気入れとして応用したのが今回紹介する「FLUXBAG」で、既に市販化されているのですが、今回アダプターが増えて殆どのモノが膨らませる事ができる様になりました。


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マジマジと見つめてしまいそうになる、背面にQRコードが印刷されたトランプ「QR Playing Cards」

みなさんはマジックで使われるトランプに仕掛があるのはご存じでしょうか?
一見、同じ絵やパターンがプリントされている様に見えるトランプも、実際に数字を当てたりする事のできるトランプには規則に従って本当に細かな、じっくりと2〜3枚トランプを並べて違いを探さないと分からないくらいの差で印刷されている模様がズレていたり、あるパターンが印刷されたりされていなかったりして、裏面の模様を見るだけでそのトランプが何であるのか直ぐに分かる様になっています。
またその他にも裏面の模様は全て同じパターンで印刷されてはいるけれども、若干トランプそのものが台形にカットされており、トランプを抜いて戻す際にトランプを反対に向ける事でその微妙な形の違いから1枚だけ反対向きに戻されたトランプを指先の感覚だけで引き当てると言ったマジックを行う事ができたりもします。

そこで今回はQRコードが模様として印刷されたトランプ「QR Playing Cards」をご紹介致します。


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ノーマルサイズのトランプと同じ様に扱える究極のトラベル・トランプ「Air Deck 2.0」

その昔は長時間、電車やバスそして飛行機や車に乗ったりする時は、退屈しのぎのトランプやポケット将棋やチェス、スゴロク等を持って行ったものですが、今は子どもを含めて各々がスマートフォンを見ている時代です。
確かに静かにスマートフォンを見ているので他人に迷惑をかける事はありませんが、せっかく旅行に来ているのに皆で一緒に楽しくトランプでもした方が絶対に楽しいと思いませんか?

今回はそう言う旅行に持って行くには最適なトラベル・トランプ「Air Deck 2.0」をご紹介致します。


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ライトセーバーに魅了された方に贈る!!リアルなサウンドとリアルなファイトが楽しめるライトセーバー「WAAN」

ライトセーバーと言えば言わずとしれたスター・ウォーズに出て来る光る剣で、実際にはプラズマを発生させて光る刃を構成しているのですが、この出力を変える事で短刀にもなれば、最大1mくらいの刃を持つ剣にもなります。
その作品が最初に公開されたのが1977年で既に41年の月日が経過していますが、未だに新しい作品が作られる等して今40代前後の方から小学生まで幅広い層のファンを持っており、その主役級の武器とも言えるライトセーバーは時代時代に合わせて改良され、より作品中に出て来るライトセーバーに近いものが出て来ています。

ですがその多くのライトセーバーが、発光とサウンドに重点を置いており、実際に思いっきり竹刀の様に振り回して戦うと”おもちゃ”なので壊れてしまうのですが、今回紹介するライトセーバー「WAAN」は実際に戦う事のできる唯一のライトセーバーで、きっとみなさんもジェダイになりきり、思いっきりライトセーバーを振りまし、思う存分納得行くまで戦う事ができるでしょう。


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プログラミング学習が始まる前に先取り学習するのにオススメなMicro:bitロボットキット「Qdee Robot Kit」

プログラミング学習においてただ画面上に表示されるキャラクターを動かしているだけでは面白くありませんし、画面上をキャラクターが動くだけでは、そんなにバリエーションに飛んだプログラミングもできませんので、すぐに子ども達は飽きてしまいます。

ですが実際に動くものとなると、条件を変えるだけで前に作ったプログラムではうまく動かず、改良が必要となりますし、動かない原因を考え頭の中でシュミレーションして解決して行く事でプログラムの考え方も身に付いて行きますし、モノを動かすプログラムを書く場合、まずモノの構造を知らなければ動かない原因を究明しようと思ってもハードがプログラムによってどの様に動いているのかが想像できなければ、なかなか解決する事ができません。

そこで今回はそのハードの組立とプログラミングが同時にできるMicro:bitロボットキット「Qdee Robot Kit」をご紹介致します。


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公園でラジコンをカッ飛ばせ!!FPVでレーサー気分を存分に味わえるラジコンカー「Real Racer」

ドラえもんのアニメの中でスモールライトで小さくなってラジコンを走らせたり、大空を飛んだり、水中に潜ったりと言った場面を見た時に羨ましく思った事はありませんか?

男性でも女性で、きっと車や飛行機、船と言った乗り物に興味のある方なら一度はサーキットでレーシングカーを走らせたり、戦闘機に乗ってドッグファイトを体験してみたりと言う願望は持っているはずです。

そこで今回はそんな夢を簡単に実現できるラジコンカー「Real Racer」をご紹介致します。


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アタッチメントを交換する事で様々な楽しみ方を可能にした水中スクーター「LeFeet S1」

昔はプロのダイバーや海底作業をする様な方しか使っていなかった水中スクーターも、バッテリーやモーターの高性能化のおかげで最近ではホビー商品としても売られ手頃な価格で購入できるだけでなく、子どもでも簡単に使えるものが増えています。

そしてこの水中スクーターを使う事で海の中での移動は驚く程楽になるだけでなく、シュノーケリングで今までは息が続かなくて1〜2m程度の海底まで潜ったらすぐに浮上して戻って来なければならなかったのが、水中スクーターで一気に海底まで潜る事で今まで以上に長い時間、海底に留まる事ができます。

更に泳いで沖合に行き過ぎた時も、水中スクーターがあれば泳がなくても岸まで戻る事ができますので、沖合に浮かぶ島まで泳いで行きたかったけど絶対に泳いで帰って来れそうになかったから今までは行かなかったけれど、ようやく行ける様になったりと水中スクーター1つで行動範囲が広がりより楽しめる様になります。

ただ問題は大きさと重さです。水中では浮力があるので重さは関係ありませんし、水中で浮いている水中スクーターを捕まえていれば良いので大きさもそう関係ありませんが、水中から上がると重さと大きさがネックになります。

そこで今回は重量たったの2kg、大きさもダイソンのハンディークリーナー程度の女性でも簡単に扱える水中スクーター「LeFeet S1」をご紹介致します。


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