移動しながら発電をしてモバイルバッテリーを充電できるから、ある意味無駄がないキャリーケース「ESCAPE S」

キャリーケースと言えばバッグに車輪がつき、手に持って移動しなくても引っ張って移動する事ができますので、たくさんの荷物を持って旅行に出かけたりする際にとても重宝するバッグです。

そんなキャリーケースにも近年にはIoTと融合したものが増えて来ており、出始めはモバイルバッテリーを内蔵してキャリーケースからモバイルバッテリーを取り出さなくてもスマートフォン等を充電できる様にUSB端子そのものがキャリーケースに装備される程度だったものが、Bluetoothでスマートフォンと繋がる事でキャリーケースの位置がトラッキングできる様なものが出て来ました。

その後、公衆回線を使う事で世界中どこにいてもロストバゲッジを追跡できるキャリーケースが出て来たりした後に、昨年あたりからコンセプトモデルながらカメラを搭載して障害物を避けて自走する様なキャリーケースまでもが登場しています。

と言う様にどんどん発達、高度化するキャリーケースなのですが、今回はモバイルデバイスを充電する機能しか備わっていませんが、移動していれば内蔵しているモバイルバッテリーが自動で充電されるキャリーケース「ESCAPE S」をご紹介致します。

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足の臭いと蒸れがとっても気になる方へ。そのまま水に入っても濡れない発汗性に優れた防水靴下「NONSTOP」

汗をよくかくので、夏はとっても足の臭いが気になると言う方や、自分では何も気にならないけど、足から放出される臭いに対して公害レベルの苦情を言われると言う方は少なくはないでしょうが、元々靴を履いている状態で汗をかけば誰でも多かれ少なかれ時間と共に臭いはきつくなって行くものです。

それは水虫があるとか体臭が臭いとかそう言うその人個人の素質みたいなものとは全く関係なく、元々悪臭を発する雑菌は空気中に普通に浮遊していますので、汗をかいた靴の中と言う、汗による高湿度と体温による高温度温と言う雑菌が繁殖し易い環境が強く関与しています。

ですから最近、足の臭いで悩んでいる方の為に抗菌・消臭効果のある竹繊維を使ったり、銀や銅イオンコーティングを施したり吸収した汗の放湿性を良くしたり、メリノウールを使って作られた靴下など多種多様な靴下が登場している他、靴に関しても通気性を持たせたり保湿性を良くするなどしたものが登場していますが、なかなか大量に汗をかく様なスポーツをした時等はあまり効果が感じられない様な事もあります。

そこで今回はちょっと違った視点で足の臭いを防止する靴下「NONSTOP」を今回はご紹介致します。
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ビジネスシーンで履いていてもおかしくなく。スニーカーらしく見えない「THE BUSINESS SNEAKER」

みなさんはサラリーマンになり革靴を履いて通勤する様になった事で、靴によってこうも違うものかと、感じた事はありませんか?

と言いますのも革靴って革から作られていますので当然の事ながら革は伸縮性は乏しく、靴底(ソール)もレザーソールだと革ですし、ラバーソウルでも硬質ゴムなのでクッション性は殆どなく歩くのも下駄を履いて歩いている様なものでかなり大変です。

ですから硬くて足の動きに合わせて靴が変形しない上に硬いソールでできた革靴は本当に自分の足の動きのパターンに合った形状をしていないと長時間立っているだけで足が辛くなって来ますし、慣れても歩き過ぎると靴連れを起こしたりと言う事は多々起こります。

そんな見栄えの良い革靴よりも、歩きやすいフォーマルな場に出て行ってもおかしくない靴に対する要望が多いのでしょう。最近では革靴のソールにスポンジが使われているものもありますが、所詮は革靴がベースで歩いた時の衝撃やクッション性を良くしたに過ぎず、快適に長時間歩き回れるかと言うと、そうではないものが大半です。

そこで今回は、ランニングにも使える「THE BUSINESS SNEAKER」をご紹介いたします。
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旅行と言う特別な状況下で足の疲れを軽減し足を快適に保つ4つの天然素材シューズ「TRAVEL SHOES」

一般的に旅行等へ出かけると、みなさんよく歩きます。
特に日本の観光地は自然相手の場所が多い為、近くまで車等の乗り物で行けたとしても、実際にその風光明媚な景色を見る事ができる場所へ移動するには自分の足で移動するしかありません。

となると靴選びがとても大切になって来ます。

1日に2000歩や3000歩程度歩くのでしたら、日頃履き慣れた靴で歩き回ってもそんなに極端に疲れると言う事はありませんが、流石に1万歩も歩くとなると、靴選びでの差は大きく出て来ますし、ディスニーランドの様なアミューズメントパークなら1日いると平均して1〜2万歩も歩くと言われていますので、靴がウォーキングシューズの様な歩く為の靴を履いていなければ、歩いている途中から足に痛みを覚え、せっかくの楽しい旅行も台無しです。

そこで今回は旅行と言う、特によく歩く状況下において最適な「TRAVEL SHOES」を今回はご紹介いたします。

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車を土足厳禁にされている方必見!!靴を履いたまま土足厳禁にできる謎のシューズ「3:AMs」

車を土足厳禁にされる方は結構おられます。その理由は1つ、ドロや土、砂等で車内を汚したくないからです。
ただ土足厳禁にすると車内が汚れないと言うメリットがあるのですが、脱いだ靴を置いておく為のシューズボックスを置いておかなくてはいけませんし、裸足でアクセルやブレーキを踏むのがちょっときつい(痛い)と言う方は、運転用の靴なり上履きなりを載せておかなければならない上に、セダンタイプの車になると荷物を置く為の場所が狭い為に乗車人数全員分のシューズボックスを車内に置くとなると、かなり大変です。

そこで今回は、靴を脱がなくても土足厳禁にできるシューズ「3:AMs」をご紹介します。
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靴を履いていて足が痛くなった時に開放感を得られる、道路の上を歩き回れる靴下「Aftersocks」

みなさんは慣れない靴やヒールの高い靴を久々に履いて歩き回っていたら足が痛くなって最後は足を引きずりながら帰った、なんて経験はありませんか?
特に下ろしたての靴や、日頃履かないヒールの高い靴などを履くと、足の指や足の付け根、そして踵や土踏まずと言った場所が慣れない靴を履くと痛くなって来ます。

そう言う時に靴を脱いだらめっちゃ楽ですよねぇ〜
そして素足で歩く開放感、たまりませんよね。

そこで今回は素足ではありませんが、靴で傷めた足に開放感と安心をもたらしてくれる、地下足袋の様なソックス「Aftersocks」をご紹介いたします。
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電源不要、力の弱い女性でも超簡単!!超短時間!!で衣類を60%にまで圧縮する事ができる圧縮バッグ「Qubix 2」

布団圧縮パックの様な圧縮パックは知っていても、圧縮バッグって何?と言う方の為に説明させてもらうと圧縮バッグと言うのはその字の通りで、詰め込んで蓋をするバッグの事です。

よく私達も衣類が嵩張ってスーツケースやキャリーケースの蓋が閉まらない時にスーツケースやキャリーケースの上に乗り圧力をかけて鍵をかけたりよくしますが、それと同じ原理を利用しているのが圧縮バッグです。

その圧縮バッグも今ではたくさんの種類があり、何を選んで良いのか悩む所ですが、今回紹介する「Qubix 2」は多少強引に突っ込んでも破れる心配がないので、安心して使う事のできる圧縮バックなのです。
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”TRU Zip”ジッパー使用で半永久的な防水性を実現した水に浮くバックパック「Booē Hybrid 20 Waterproof Backpack」

みなさんは防水と謳うジッパー付きのバッグの防水性能に期限がある事はご存じでしたか?
中にはIP67防水と言った様なちゃんと防水試験をクリアして防水性能を明示しているバッグもありますが、多くの防水バッグは期限付きの防水である事を考慮しておかなくてはいけません。

そして、防水性能が劣化するか否かはジッパーを見れば一目瞭然です。

よくある防水ジッパーは交互に飛び出た、留め具がお互いに噛み合う事で閉まるパンツや服に使われているジッパーに粘着テープの様なものが付属しており、この粘着テープ同士がひっつく事で壁を作って水を通さないと言う仕様になっています。
これはジッパーの強度と防水性を両立させる為に考えられたジッパーで、粘着テープが劣化して行けば防水性も必然的に落ちて行きます。

一方ジップロックに使われている様なジッパーは防水性は高いものの、ジッパーの様な噛み合って離れないと言う様な構造にはなっておらず力尽くで開ける事ができますので、防水バッグに使うジッパーとしては不適切です。

ですから今回紹介する「Booē Hybrid 20 Waterproof Backpack」は”TRU Zip”を使っているのです。
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防水と通気性を兼ね備え、そしてコーヒーの力で素足で履いても臭わないスニーカー「Rens」

靴において防水と消臭とは相反します。
それは防水は一般的に水が浸入する事を防ぐ為に繊維の網目を特殊な撥水効果のあるコーティングを表側から施したり、糸そのものを初めから撥水加工されたものを使用しつつ水が浸透しない様な網目が密な編み方をしているからです。
その為に外から水は浸透しませんが、足から分泌された汗も同じ水分なので外へと逃がす事はありません。
よって靴の中は高温多湿な状態となり雑菌や細菌の繁殖を促し、あの独特の得体の知れない臭いを醸し出します。

ただそうなると自分だけでなく周囲の人でも臭いに敏感な方は臭いの影響を受けますし、臭いに敏感ではない方でもその臭いを嗅ぐだけで胃腸の調子を狂わされる事もあります。

そこで今回は、防水と悪臭の発生防止と言う非常にハードルの高い問題を解決したスニーカー「Rens」をご紹介致します。
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メリノウールを使う事で素足で履いても臭わない!!夏にピッタリなスニーカー「Awel Tennis」

靴下を履いて来るを履くだけでジワッっと汗をかいてしまう夏、できれば靴も素足で履きたいたいですよね。
でも散々歩いて汗をかいて蒸れた後の足を靴から抜いた瞬間のあの何とも言えない臭い、臭いの発生源となっている本人には分からないかもしれませんが、無防備な周囲の臭いを嗅がされる人々にとっては、あの臭いは拷問以外の何者でもありません。

だからと言って素足の快適さ、涼しさは捨てがたいものがあります。
そこで今回は素足で履いても臭わないと言う、嘘の様な本当なスニーカー「Awel Tennis」をご紹介致します。
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