Home >

靴 Archive

急なゲリラ豪雨でも安心の、バッグの片隅に入れておいても邪魔にならないシューズ用レインコート「Rain Socks」

みなさんは雨の日の靴っていつもどうしていますか?
出かける時からしっかりと雨が降っていればレインシューズで出かけてもおかしくはありませんが、外が青空が広がっているのにレインシューズを履いて出かけると言うのもちょっと格好悪いですよね。
だからと言ってレインシューズを履いて行くか…..それとも土砂降りだったら靴がズブ濡れになるのを覚悟でいつものお気に入りのシューズを履いて行くのか?、なかなか決めれない方、靴だけではなく靴下まで濡れて嫌な思いをされた方にとてもオススメなシューズ用レインコート「Rain Socks」を今回はご紹介致します。

全文を読む

リアルに素足に近い状態で走る事ができるサンダルの様なラニングシューズ「iGUANEYE Jungle」

最近、 池井戸潤原作の小説「陸王」がドラマ化された事もあり、以前から”裸足”で走る事で足の感覚が鍛えられ、ランニングフォームも改善され怪我をしなくなるばかりか結果的に時間も短縮され素足による足へのダメージと言うデメリットよりも遙かにメリットのある事の方が多いと注目されています。
従来のスポーツシューズ、ランニングシューズは言うと足へのダメージを軽減する為にぶ厚いソールやエアクッションの様なものが靴底に仕込まれていました。
確かにクッションが多いと着地した時の衝撃はクッションが吸収してくれますので足に痛みが出ると言う事はありません。ただクッションで衝撃を吸収・分散する為に例えば踵で着地しているのか?つま先で蹴り出せているのか?と言う走るフォームにおいて重要な地面から伝わるフィードバック、感覚が鈍くなっているのも事実です。
ですからランイングに基本フォームもそうなのですが、例えば着地時に地面に足の裏ではなく側面だけが着地している様な場合、素足だと確実に足首を稲って捻挫しているような着地もクッションで吸収され大事には至りませんが、逆に言うといつ足首を捻挫してもおかしくない状況で走っているフォームでいる事は気付かないのでそのままです。
そしてそのままだと正しいフォームで走る事ができていませんから、いずれは怪我をするかもしれませんし、フォームもおかしいのでタイムに縮みません。

なので地下足袋ランイングシューズとなるのですが、それよりも本当に素足に近い状態で走る事ができるラニングシューズ「iGUANEYE Jungle」を今回はご紹介致します。

全文を読む

濡れない、切れない、見つからない、と対泥棒対策が万全に施されたウエストポーチ「Air Sling」

みなさんはバッグを切り裂いて中に入っている財布やスマートフォンや貴重品を盗まれる、なんて目に合った事はありますか?
今までにそう言う目に合った事はなくても、それはたまたま合わなかっただけでシチュエーションさえ合えば遭っていたかもしれませんし、これから先にいつどの様な状況で遭うとも遭わないとも言えません。
ですので最近は対切創性と言ってナイフで切れない素材を使ったバックパックを見る機会は増えて来たのですが、小物を入れて身につけるウエストポーチやポシェット等と言った一番、貴重品を入れて持ち歩く機会が多いバッグに関してはなかなかそう言う対泥棒(窃盗)対策を持ったバッグを見つける事はできません。

ですが今回紹介するウエストポーチ「Air Sling」は普通のウエストポーチとは違い2重、3重の対窃盗対策が施されていますので、これを身につけていれば旅先でも安心して楽しく観光する事ができます。

全文を読む

ホーム >

New Topics

Return to page top

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。