電源不要、力の弱い女性でも超簡単!!超短時間!!で衣類を60%にまで圧縮する事ができる圧縮バッグ「Qubix 2」

布団圧縮パックの様な圧縮パックは知っていても、圧縮バッグって何?と言う方の為に説明させてもらうと圧縮バッグと言うのはその字の通りで、詰め込んで蓋をするバッグの事です。

よく私達も衣類が嵩張ってスーツケースやキャリーケースの蓋が閉まらない時にスーツケースやキャリーケースの上に乗り圧力をかけて鍵をかけたりよくしますが、それと同じ原理を利用しているのが圧縮バッグです。

その圧縮バッグも今ではたくさんの種類があり、何を選んで良いのか悩む所ですが、今回紹介する「Qubix 2」は多少強引に突っ込んでも破れる心配がないので、安心して使う事のできる圧縮バックなのです。
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”TRU Zip”ジッパー使用で半永久的な防水性を実現した水に浮くバックパック「Booē Hybrid 20 Waterproof Backpack」

みなさんは防水と謳うジッパー付きのバッグの防水性能に期限がある事はご存じでしたか?
中にはIP67防水と言った様なちゃんと防水試験をクリアして防水性能を明示しているバッグもありますが、多くの防水バッグは期限付きの防水である事を考慮しておかなくてはいけません。

そして、防水性能が劣化するか否かはジッパーを見れば一目瞭然です。

よくある防水ジッパーは交互に飛び出た、留め具がお互いに噛み合う事で閉まるパンツや服に使われているジッパーに粘着テープの様なものが付属しており、この粘着テープ同士がひっつく事で壁を作って水を通さないと言う仕様になっています。
これはジッパーの強度と防水性を両立させる為に考えられたジッパーで、粘着テープが劣化して行けば防水性も必然的に落ちて行きます。

一方ジップロックに使われている様なジッパーは防水性は高いものの、ジッパーの様な噛み合って離れないと言う様な構造にはなっておらず力尽くで開ける事ができますので、防水バッグに使うジッパーとしては不適切です。

ですから今回紹介する「Booē Hybrid 20 Waterproof Backpack」は”TRU Zip”を使っているのです。
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防水と通気性を兼ね備え、そしてコーヒーの力で素足で履いても臭わないスニーカー「Rens」

靴において防水と消臭とは相反します。
それは防水は一般的に水が浸入する事を防ぐ為に繊維の網目を特殊な撥水効果のあるコーティングを表側から施したり、糸そのものを初めから撥水加工されたものを使用しつつ水が浸透しない様な網目が密な編み方をしているからです。
その為に外から水は浸透しませんが、足から分泌された汗も同じ水分なので外へと逃がす事はありません。
よって靴の中は高温多湿な状態となり雑菌や細菌の繁殖を促し、あの独特の得体の知れない臭いを醸し出します。

ただそうなると自分だけでなく周囲の人でも臭いに敏感な方は臭いの影響を受けますし、臭いに敏感ではない方でもその臭いを嗅ぐだけで胃腸の調子を狂わされる事もあります。

そこで今回は、防水と悪臭の発生防止と言う非常にハードルの高い問題を解決したスニーカー「Rens」をご紹介致します。
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メリノウールを使う事で素足で履いても臭わない!!夏にピッタリなスニーカー「Awel Tennis」

靴下を履いて来るを履くだけでジワッっと汗をかいてしまう夏、できれば靴も素足で履きたいたいですよね。
でも散々歩いて汗をかいて蒸れた後の足を靴から抜いた瞬間のあの何とも言えない臭い、臭いの発生源となっている本人には分からないかもしれませんが、無防備な周囲の臭いを嗅がされる人々にとっては、あの臭いは拷問以外の何者でもありません。

だからと言って素足の快適さ、涼しさは捨てがたいものがあります。
そこで今回は素足で履いても臭わないと言う、嘘の様な本当なスニーカー「Awel Tennis」をご紹介致します。
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日焼けの後が残らない上に走る事ができる、夏に履くのに最適なサンダルでも靴でもないフリップシューズ「Link」

夏になるとどうしても汗で靴の中が蒸れるので、ついついクロックスやサンダルを履いてしまいがちになりますが、クロックスやサンダルって長時間履いて歩くと足が非常に疲れますし、何と言ってもサンダルは急いでいる時に走ると脱げると言う欠点があります。
またどちらも基本的には素足で履くものですから、足の甲を日焼けしてしまうのですが、割とクッキリとクロックスやサンダルのシルエットが残って格好悪いんですよね。
特に女性は服装に合わせて靴も変えますので、デザインの違うサンダルを履いて日焼け跡とサンダルのヒモとが合わさってまだら模様になってしまったりするとちょっと気になります。
かと言って足にファンデーションを塗って誤魔化しても汗ですぐに流れてしまいます。

それなら日焼けの跡が足につかないサンダルともシューズとも違うフリップシューズ「Link」を今回はご紹介致します。
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麻、コルク、ナチュラルゴムと言う天然素材だけで作られた臭わないスニーカー「DopeKicks」

夏用の服には麻を使ったものが多いのですが、この理由はご存じですか?
麻を使った衣類は目を荒くして通気性良く生地が作られていると言う事もありますが、これは繊維が硬くて伸び辛いと言う性質を持っているからこそできる事で、その他にも給水・吸湿性に優れており汗をよくかく夏にはピッタリな素材だからです。
また汗を吸っても肌に貼り付かず、そして風があれば元々放湿性も高いのですぐに乾いてしまうと言う性質も持ち合わせています。

そして忘れてはならないのは麻はカビや雑菌の繁殖を抑えると言う性質も持っており、汗を吸い取った綿の服であれば暫くすると雑菌が繁殖して生乾きの雑巾の臭いの様な悪臭を放ちますが、麻はその臭いを発生させる雑菌の繁殖を抑える為に他の繊維と比べて臭わない事です。

それにプラスしてコルクのインソール、そして天然ゴムから作られた靴底から作られたナチュラル素材だけを使った抗菌・消臭効果絶大なスニーカー「DopeKicks」をご紹介致します。
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押して移動するスタイルに変わる事で安心安全、周囲の方に迷惑をかける事がないキャリーケース「The SIX」

タイヤがついていて引いて歩く事のできるキャリーケースは荷物がたくさん詰まって重くなっている時などは手提げバッグとは比較にならない程、楽に荷物を運ぶ事ができます。
ただそんな便利なキャリーも気を付けていないと周囲の方に迷惑をかけてしまいます。

実際のところみなさんも駅や空港と言ったキャリーケースを持った方がたくさんおられる場所で、前を歩く方、前を横切る方、急に止まってしまわれる方等などのキャリーケースに躓いてしまわれた事があるでしょう。

この原因の1つがキャリーケースが全く視覚の入らない位置にある事です。
大型のスーツケースはさすがに自分の後ろではなく横に置いて押して進みますので周囲の人との間を取り避けて移動する事ができますが、後で引いているキャリーは全くの死角になりますので、周囲の状況から得られる情報を元にした頭の中での人の動きのシュミレーションだけでは避けきれるのもではありません。

なので今回は引くと言う概念を変え、押す事で移動を楽にし身体への負担も軽くなり、周囲の方へも迷惑をかけないキャリーケース「The SIX」をご紹介致します。
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あの屋外にも出て行けるソックスがバージョンアップして、更に歩きやすくなった「Parásole 2.0」

靴下にシリコン系の靴底素材を貼り付けた”Parásole”は、室内履きとしてだけでなく、そのまま屋外でも使用でき、更にアンチバクテリア加工で汗をかいても臭いの元となる細菌が繁殖しないと言う事でジム等でのトレーニングにも最適と言う事で、等サイトでも取り上げさせて頂いたのですが、その”Parásole”もユーザーさんに使ってもらう事でいくつかの問題点が浮かび上がって来た為に、今回「Parásole 2.0」として生まれ変わりましたので、今回も紹介させて頂きます。


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折り畳んでポケットにスッポリと入るからとても便利な地下足袋の様な防水シューズ「DRYMILE」

地下足袋と言えば、工事現場で働く職人さん達が履く靴とイメージがありますが、最近ではハイキングやトレッキングに履いて行けるオシャレな地下足袋も増えています。
ところでこの地下足袋の一体何が良いのかと言いますと、靴底が薄い事です。靴底が薄いと地面から受ける感触を直接足の裏で感じる事ができるだけでなく、ちょっとした足下の異変を俊敏に感じ取れますので、結果的に危険を回避する事ができます。
例えば崖っぷちを歩いて渡っている様な場合を想像してみて下さい。靴底が厚くて感覚が鈍いと足を移動させる度に視線を足下に移動させて足下が大丈夫か確認しなければなりませんし、視線を足下に移す事で手が疎かになったり、重心位置が変わって足場が崩れて落ちてしまうと言った様な事があるかもしません。
一方地下足袋の様なものですとこの足下の確認は不要で、素足に近い状態で足下の状態を足裏からの情報で得る事ができますので、目線は手元や周囲の状況を見る事に集中する事ができますので安全と言うわけです。

そんな地下足袋をポケットに入れて軽く携帯できる様にした「DRYMILE」を今回はご紹介します。
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マリンシューズには絶対に見えない、スニーカーとしてもオールシーズン履く事ができる「Tropicfeel Canyon」

普通のスニーカーで水の中に入るとスニーカーの中がグチョグチョに濡れたままなかなか乾かなくて嫌な思いをしますが、マリンシューズ、ウォーターシューズは元々水の中に入る事を前提に作られていますので、濡れても非常に早く乾燥し、夏に海や川へ遊びに行く時には非常に重宝するのですが、1つ難点があります。
それは靴底がビーチサンダルの様に薄く、そのままアスファルトやコンクリートの道路の上を歩くと足裏が痛くなるだけでなく、昨年の夏の様に気温が40℃を超えてしまうとマリンシューズの靴底を通しても足裏が火傷しそうになる様な事がある事です。

それにどのメーカーのマリンシューズも、マリンシューズを使っている方が見るとマリンシューズを履いているのが丸わかりなので、そのままマリンシューズを履いたまま自宅に帰ると言うのも恥ずかしいものがあります。
そこで今回は、100%紐靴、スニーカーにしか見えない「Tropicfeel Canyon」をご紹介致します。
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