マンションのベランダでも簡単にたくさん実のつけるイチゴを育てる事ができるプランター「SISSI STRAWBERRY」

みなさんは家庭菜園でイチゴって育てた事はありますか?
イチゴは比較的育てる事が簡単な野菜(実際には”果実的野菜”と言われていますが)で、10月頃にプランターなら野菜用培養土をプランターに入れ、買って来たイチゴの苗を植えたら、土が乾いて来れば水を与える程度の水やりで済むので非常に簡単です。
ただ気を付けるのは冬の気温(マイナス5〜6℃以下になるのなら室内に入れる)と、2月頃になったら枯れた葉を取り除き、花が咲いたらハケ等を使って人工授粉させるのを忘れない様にする程度で、うまく行けば1株あたり100個程度は収穫できてしまいます。
これをスーパーの店頭で見るイチゴのパックに換算すると苗木の値段と土の値段を足したとしてもかなりお得ですし、10株も植えたらそれこそ毎日が”いちごパーティー”です!!
ただ広い庭の一戸建てならまだしも、マンションのベランダとなると洗濯物を干したりもしなければならないので、そんなにたくさんのプランターを奥く場所がありません。

そこでとっておきのプランターが今回紹介します「SISSI STRAWBERRY」です。


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ミルクを入れてもシリアルのサクサク感を最後まで楽しみたい方の為のマグボトル「CrunchCup」

シリアルの食べ方として一般的なのは、そのままシリアルだけを食べる方法と、ミルクを注いで食べる方法の2つがあります。
ミルクを注ぐ事でシリアルがミルクを吸ってしっとりとする他、水分を抜かれているシリアルを食べ続ける事で口の中の唾液をシリアルが吸い、唾液がなくなり喉に詰まらせるのを防ぐ効果もシリアルにはあります。

ただミルクを入れると時間が経つにつれてシリアルがミルクを吸ってお粥の様になってしまい、シリアルのサクサク感が大好きと言う方にとって悩ましい問題でもあります。
ですからシリアルのサクサク感を残したいと言う方はコップにミルクを入れ、シリアルをすくい上げたスプーンの上からミルクをかけてそのまま口の中に運んでサクサク感を楽しむ等の工夫をされている方が多くおられます。

ただそうなると問題になるのは時間です。早起きすれば朝ゆっくりと過ごす事ができますので、シリアルのサクサク感を味わいながらゆっくりと朝食を楽しむと言う食べ方もできますが、寝過ごしてしまったり、いつもより早く出かけなければならない様な時はそんな余裕のある食べ方はできません。

そこで今回は、身支度しながらでもサクサクの食感を残しながらシリアルを食べる事ができる最高のマグボトル「CrunchCup」をご紹介致します。


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市販の缶や瓶ビールをより美味しくする為に、きめ細かな泡を作る家庭用ビールサーバ「Fizzics」

ビールはグラスに注ぐ時に泡を3、ビールを7の割合で注ぐのが一番美味しいと言われていますが、これは何故だかご存じですか?
一見無駄に見える泡も実はビールの美味しさを保つ為には重要な役割を果たしています。

まずその1つがビールには炭酸が含まれています。この炭酸が抜けた状態のビールを飲んだ時に、美味しいと感じるでしょうか?おそらく元のビールよりも苦いと感じるはずです。
と言いますのも炭酸は強い刺激感が得られるスッキリとしたドライな感じを受けると共に、ビールの苦味を泡へと運ぶ役目を果たし苦味を抑えている役割も果たしています。
ですから炭酸が過度に抜けない様に泡で蓋をして炭酸が抜けない様にまずはしています。

そして2つ目として酸化です。酸素と触れる事でビールは酸化し酸化臭がしたりエグ味が発生したりしますので、飲み終わるまで泡を残した方がビールは最後まで美味しく頂けると言うわけで、その泡の残る最低ラインがビール7に対して泡3なのです。

ただそうは言っても泡の粒が大きければすぐに泡は消えてしまいます。ですからきめ細やかなクリーミーな泡を作る事が重要で、今回紹介するビールサーバーは「Fizzics」そう言うきめ細かい泡を作り出す事ができます。


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電気の力で温めてアイスクリームをすくうので手が冷たくならないアイスクリームスクープ「SVANKi」

最近100円均一ショップなどでも、熱伝導の良い金属を使い手の熱を伝えて、カップに入ったアイスを溶かしながら掬って食べる事ができると言うスプーンが売られていますが、使った事ってありますか?
確かに同じ熱伝導の原理を利用したバターナイフなどもカチカチに固まったバターを切り分けたりする時もバターナイフにそんなに力を入れずとも切る事ができますし、バターナイフにバターがひっついたまま離れないと言う事もないので便利と言えば便利なのですが、それは手が温かい時の話です。

アイスクリームを冬でも食べると言う方は大勢おられますし、暖房に効いていない寒い部屋でカチカチに凍ったカップアイスを食べると言う方もられます。
ただそう言う時に最初は温かった手も、スプーンから伝わるアイスの冷たさで冷やされて行きますので、4,5回アイスクリームを口に運んだ所で指から完全に熱は奪われ、そしてアイスクリームは全く溶けないと言う状況になり、そうなると普通のスプーンと同じで硬いアイスを砕きながら食べないといけませんし、更に指は冷たくかじかんで行きます。

それはバレル(大きな容器)に入ったアイスをすくってお皿やコーンに移すアイスクリームスクープと言う道具も同じです。このアイスクリームスクープにも同じ様に手の熱を伝えてアイスクリームを溶かしながらすくう道具があるのですが、これも同じ様に何回か使うと手が冷たくなってすくえなくなるのは目に見えていますし、掬い上げたとしても引っ付いてなかなか落ちないでしょう。

そこで紹介したいのがこのアイスクリームスクープ「SVANKi」です。


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分割して収納・持ち運べるだけでなく、5種類の機能を持ったチタン合金製トング「THE SPLITTER」

モノをつかみ、そしてつまみ上げる事のできるトングが1つあると何かと便利です。
例えば作った料理をお皿に分ける時にサラダやパスタ等は菜箸で掴んでお皿に移すよりもトングで掴んだ方が効率的に素早く、そして分量も調整して移す事ができますし、料理中もひっくり返したりする時に菜箸では強く摘まんでしまうと形が壊れてしまうそうなモノもトングなら形を崩さずにひっくり返す事ができたり、焼き物で大量に食材をひっくり返したりする様な時も1回で簡単に素早く摘まんではひっくり返してと言う繰り返し作業が簡単にできてしまいます。
ですからBBQやキャンプで食材を鉄板や網で焼く作業をする様な時はとっても便利ですし、自宅でもトング1つあれば何かと料理が楽になるのですが、トングって先が開いているので収納場所を取りますし、モノによってトングの根元の曲がっている部分にスプリングが入っていたりするタイプのものは洗い辛かったりします。

そこで今回は分割できる事で収納場所を取らない上に持ち運びにも便利、更に色々な機能のついたチタン合金製のトング「THE SPLITTER」をご紹介致します。


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肉厚な鍋底とプラズマ処理で油なしでの調理を維持する事を可能にしたPFOAフリーフライパン「Misen Nonstick Pan」

もう今はでは一般的になったフッ素加工のフライパンや鍋ですが、みなさんは何を基準に買っていますか?
おそらく大きさや形、そして値段で決める人が殆どだと思いますが、そう言う選び方をするとせっかく買ったフライパンのコーティングがすぐに剥がれてまた油を使わないと焦げ付くフライパンに直ぐに戻ってしまいますよ。

でも今回ご紹介するフライパン「Misen Nonstick Pan」であれば、だれが使ってコーティングはなかなか剥がれずに使い方の上手な方なら5年、短い方でも3年はオイルフリーで調理する事が可能です。


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再利用できるからエコ!!しかも自立するからスープ等も注ぎやすいシリコン製保存袋「Zip Top」

みなさんは食品を保存したり、小分けにしたりする時にコンテナタイプや袋タイプのジップロックって使っていますか?
ジップロックの良い所はチャック(ジッパー)がある事で水分を含んだものでもしっかりとこぼさずに密閉でき、ジップロックに入れたものを小出しに使う事ができる所です。
これがビニール袋だと水分を含んだものはビニール袋用のクリップを使ったとしても漏れで出ないか心配ですし、湿気たりするものは空気が入って湿気たりしないかと言うのもありますし、何と言ってもビニール袋を洗って繰り返し使う方も殆どおられないでしょうからエコでもありません。
またそのビニール袋をゴミに出した後に埋め立てたりすると今話題のマイクロプラスチックへと分解されて我々の健康へと跳ね返って来ますし、それはジップロックも同じです。

そこで今回は環境に対して敏感でエコにも関心があり、ちょっと高くても繰り返し使えるモノを使いたいと言う方の為にシリコン製保存袋「Zip Top」をご紹介致します。


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フォーマルな場所で取り出しても恥ずかしくないチタン合金製マイ箸「Titanium Chopsticks」

最近はマイカップを持って行くと割引してくれるコーヒーチェーン店や、マイ箸を持って行くと割引してくれる飲食店などが非常に増えており、エコの意識や環境への意識の高まりと共に割引があるなしに関わらず自前の食器を持って行かれる方は多いと思います。

ただそう言う時にちょっと高級感漂う塗り箸や、今回紹介する様なチタン製の箸を持っていれば、街中の蕎麦屋やラーメン屋のみならず、お座敷に上がって、お膳で出される様なちょっと格式高い料亭でも気後れせず取り出してさり気なく使う事ができますし、それを見た同伴者が話題にしてくれれば、ちょっとした自慢にも…..

そんな自慢のできる上品でかつ高級感漂うチタン製の箸の「Titanium Chopsticks」をご紹介致します。


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キッチンのシンクや洗面台の排水の流れをスムーズにする目詰まりしないドレンキャッチャー「Kitchen SinkShroom」&「TubShroom」

みなさんはカレーを作った後の鍋を水を流しながら洗っている時に、排水溝の流れが悪くなりシンクにどんどん水がたまって来て、慌てて先に排水溝の網にたまったゴミを掃除してから洗い物を続ける様な事ってありませんか?
よく調理中の野菜の切り屑などをそのままシンクに捨て、最後にシンクを綺麗に洗ってから網にたまったゴミを捨てると言う方もおられますが、これは下手をすると網の目詰まりを起こしてシンクに水がたまり、後は泡を洗い流すだけと言った様な食器が再び汚れて洗い直ししなければならなかったりします。

特に前述した様な小麦粉や片栗粉が溶けた粘性の高いスープや、天ぷらの衣の様なものはすぐに網の目を詰まらせますし、洗剤もいっぱいつ買いすぎて泡立てすぎると同じ事になります。

また洗面台も一緒で、目の細かいフィルターは石鹸カス等がつまって目詰まりを起こして流れ辛くなり、洗面台で朝にシャンプーしてから行く様な方は顔を洗ったりだけする方に比べてより早く目詰まりを起こします。

そこで今回は目詰まりしないキッチン用ドレンキャッチャー「Kitchen SinkShroom」と洗面台用「TubShroom」の2点をご紹介致します。


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新素材ダイヤモンドライクカーボンを使った正解最強の切れ味を誇るサバイバルナイフ「Ultimatedge Knife」

みなさんはモノを切る原理がどうなっているのかご存じでしょうか?
確かに研いで先が鋭く尖った刃はよく切れますが、これは刃先を薄くしたからに他なりません。
例えば刃の厚みが刃先で0.5mmあるものと、0.1mmのものを比べると0.1mmの方がよく切れるのは誰にでも容易に想像できます。
おそらく刃先が薄い方がよく切れると言う知識をみなさんが持っておられるのでそう思われるのでしょうが、厳密に言うと長さ200mmで幅0.5mmの刃先に1kgの力を加えるのと、同じ200mmの刃で幅0.1mmの刃先に同じ1kgの力を加えた時に、単位面積当たりに加える事のできる力は刃の幅の細い方が大きいのに決まっています。
つまり刃先の細い方がよく切れると言うのはより小さな面積に加える力が強くなるので硬いモノでも簡単に切断する事ができるのです。

ただ、いくら刃先が細くでも刃が柔らかければ相手の素材が自分以上の硬さのものだと負けて砕け散ってしまい、刃物だと刃こぼれする(刃が欠ける)と言う事になります。

そこで今回はその刃先に”ダイヤモンドライクカーボン”を加えた世界最強の硬さを誇るサバイバルナイフ「Ultimatedge Knife」をご紹介致します。


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