テーブルに穴を開けなくても埋め込めるフラット型Qiワイヤレスチャージャー「Funxim Pro」

ようやくiPhoneもワイヤレス充電が標準装備となりケーブルを差す必要がなくなったにも関わらず、そのワイヤレス充電器はデーンとテーブルの上で幅を効かせていますし、ケーブル充電だった時代はケーブルさえテーブルの上に置いておかなければテーブルの上には何もなくスッキリとしていたのに、ワイヤレス充電にした事でその充電機がテーブルの上の一角を占領する様になりました。

そのお陰でテーブルの掃除がし辛かったり、テーブルが狭くなったり使い辛くなったりして困っておられる方も多いのではないでしょうか?

今回はそんなテーブルの上に乗っているワイヤレス充電器がとても邪魔な方へ、以前の様にスッキリとテーブルの上をフラットにする事ができるQiワイヤレスチャージャー「Funxim Pro」をご紹介致します。


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スマートフォンに貼り付き、スタンドとしても機能するコンパクトカードケース「MagBak Wallet」

iPhone 7以降iPhoneがFeliCaに対応した事でようやくiPhoneユーザーも財布を持たなくても買物したり公共交通機関に乗ったりと言う事ができる様になりました。
そのおかげで電子マネーが使える店舗ではSuicaをiPhoneやAppleWatchに登録しておけば、ほぼ確実に支払いができますし、iPhoneでは500円以上1000円単位でしかSuicaにApplePayに登録したクレジットカードからはチャージできませんが、AppleWatchなら100円単位でチャージでき、ほんの少し支払い額が足りない時でも足りない分だけチャージできるなど、とても支払いが便利になっています。

ただ、日本ではクレジットカードでの支払いはできても電子マネーには対応していない、更には現金のみでの支払いしかできない(自動販売機の殆どがそうですが)様な店舗もまだまだ数多く残っており、クレジットカードと現金を念の為に持ち歩いておかないと、そう言う場合に対応できませんし困った事になります。

そこで今回はスマホに貼り付けて一緒に持ち歩く事のできるとっても便利なカードケース「MagBak Wallet」をご紹介致します。


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自ら充電機能を持ちUSB-C PD、Qiワイヤレス充電も可能なパーフェクト・モバイルバッテリー「NOVA」

モバイルバッテリーの中には自らコンセントに差し込んで充電できるタイプのモバイルバッテリーもあり、充電器がなくてもどこかでコンセントさえ貸してもらう事ができればどこででもモバイルバッテリーの充電が可能なので、非常に便利なのです。

ただ既に市販されている充電機能のついたモバイルバッテリーの場合、USB-A端子のものが殆どで、コネクタがLightningからUSB-Cとなった新しい11インチや12.9インチのiPad ProやNintendo Switch、Android端末はUSB-A出力がQuickCharge3.0に対応していたとしてもUSB-CとQC3.0とでは規格が違いますので急速充電はできません。

そこで今回はUSB-C PD(Power Deliver)にも対応し、更にワイヤレス充電も可能な上にコンセントに差して自ら充電も可能なモバイルバッテリー「NOVA」をご紹介致します。


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公園でラジコンをカッ飛ばせ!!FPVでレーサー気分を存分に味わえるラジコンカー「Real Racer」

ドラえもんのアニメの中でスモールライトで小さくなってラジコンを走らせたり、大空を飛んだり、水中に潜ったりと言った場面を見た時に羨ましく思った事はありませんか?

男性でも女性で、きっと車や飛行機、船と言った乗り物に興味のある方なら一度はサーキットでレーシングカーを走らせたり、戦闘機に乗ってドッグファイトを体験してみたりと言う願望は持っているはずです。

そこで今回はそんな夢を簡単に実現できるラジコンカー「Real Racer」をご紹介致します。


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モバイルでも充電できてしまう最強のQiワイヤレス充電、HDMI、SDカード対応USB-Cハブ「MoovyGo」

みなさんはUSB-Cに対応したハブを選ぶ時に何を基準にして選んでいますか?
一般的にUSB-Cハブに付いている機能としてはUSBメモリーやUSB接続のプリンターやスキャナと言ったUSB接続機器を接続する為のUSBポート、そしてSDカードやmicroSDカードリーダー、そしてノートPC向けのものなら4K出力可能なHDMI端子や有線のLAN端子などが機能としてついています。

ですが最も注目しなければならないのはこれら拡張性や機能もそうなのですが、USB-Cの給電能力です。

USB-Cに対応したハブはUSB-Cハブに内蔵した電源回路でUSBーC対応の電源から電源の供給を受け、そしてUSB-Cハブに内蔵された充電回路によってUSB-C接続されたノートPCや新しいUSB-Cコネクタを搭載したiPadやSwitch、Androidスマートフォンの充電を行います。

ですからUSB-C電源の出力がいくら87W(15インチMacBook Proの付属電源の出力)あっても、USB-Cハブの電源能力により87Wで給電できるものもあれば、40Wであったり15Wでしか給電できなかったりするものもあり、給電能力の低いUSB-Cハブ(USB-C PD(Power Deliver)に対応していないと言うのは論外ですが)を選ぶと充電できないと言った事にもなりかねません。

ですが今回紹介するUSB-Cハブ「MoovyGo」は何と100W給電できる能力を持っていますので、充電・給電能力としては最高のUSB-Cハブと言えます。


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iPhone XS MAXも楽に片手持ち操作する事ができるQiワイヤレス充電モバイルバッテリー「TinyJuice」

昨年リリースされたiPhone X、そして今年リリースされたiPhoneはiPhone XS/ XS MAX/ XRは大きさも大きくなりましたが、ベゼルレスと言って縁が殆どなくなった事で片手持ちでの操作が非常に難しくなりました。
特にホームボタンがなくなった事で下面下部のボタンを抑える時に右手で片手持ちしているとすると右下、左手持ちなら左下にあるアイコンを親指でタップするのはほぼ不可能になりました。

ですが反対の手で何かを持ったり操作したりしながらだとどうしても片手で操作せざる終えない様な事が出て来る事も……

そこで今回は片手持ち操作が容易にできると同時にスマートフォンも充電できるQiワイヤレス充電モバイルバッテリー「TinyJuice」をご紹介致します。


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USB-C PD、QC3.0そしてデータ通信可能な全てのタイプのコネクタを揃えたマグネットケーブル「Double Mag」

最近のスマートフォンはiPhoneをはじめとしてQiワイヤレス充電に対応したものも多くなり、ケーブルを接続して充電する機会も少なくなりましたが、それでもワイヤレス充電に対応していないスマートフォンやタブレット、そしてスマートフォンを手に持ち使いながら充電すると言う方にとっては充電用のケーブルは必需品です。
そしてその充電ケーブルの差し込む手間と、ケーブルを引っ掛けた時の(引っ掛けたケーブルにつられてスマートフォンが飛んで行き、壁や床やその他家具に当たって損傷してしまう)被害をケーブルが外れる事で防いでくれる役目を果たします。

そんなマグネットケーブルで数少ないデータ通信やUSB-C PD(Power Deliver)にも対応した「Double Mag」を今回はご紹介致します。


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iPhoneの画面から出るブルーライトの90%と紫外線をカットする硬度9H衝撃吸収保護ガラス「PURP」

新しいiPhoneも先月のXrの発売でiPhone XS/ XS Max/ XRと3機種が出そろい、新しいiPhoneを手にされた方も多いと思いますが、そのiPhoneの画面を保護するフィルムや強化ガラスってどうされましたか?

AppleCare+に入っている間は3,400円で2回まで修理が可能ですが、AppleCare+に入っていなかったり保証が切れるとiPhone XRでも22,400円、XS Maxになると37,400円も画面の交換費用が発生します。

となるとただ画面が汚れるのを防いだり、ブルーライトを防いだり、覗き見を防止する為の保護フィルムより断然、衝撃やキズから守ってくれる保護ガラスの方が重要になって来ます。
ただその保護ガラスも一度、衝撃を受けてクラックが入ると耐衝撃性は落ち、もしクラックの入った場所に再度衝撃を受ける様な事があれば、iPhoneの画面にクラックが入らないとも言えません…..

そこで今回は身代わりに割れて衝撃を吸収する保護ガラスではなく、衝撃を吸収して自らも割れない上に、iPhoneの画面もパーフェクトに保護する保護ガラス「PURP」をご紹介致します。


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2つに折り畳め、AppleWatchも充電可能なダブルQiワイヤレス充電可能な10,000mAhモバイル充電器「Gemini Pad」

10月30日に行われた”Apple Special Event”においても、遂にワイヤレス充電パットのAirPowerのリリースやAirPodsのニューバージョンについては一切触れられる事なく終わってしまいましたが、いつまで待っても出る気配のないApple純正のワイヤレス充電器を待っていても仕方ありません。
特にAppleWatchを使っている者にとって磁気充電ケーブルを持ち歩くのはiPhone 8以降、最新のiPhone Xs MAX等もワイヤレスに対応した上にiPhoneがQiワイヤレス充電に対応した事で、モバイルバッテリーもQiワイヤレス充電に対応したものが続々と増えています。
そのおかげでケーブルを持ち歩く必要がなくなったのに、AppleWatchだけの為に磁気充電ケーブルを持ち歩くのも何だか面倒に思える人も多いはずです。

そこで今回はAppleWatchも充電可能なモバイルバッテリー「Gemini Pad」をご紹介致します。


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飼育管理の自動化だけでなく、AIを使い魚の健康管理もするアクアリウムコントローラー「FELIX」

一緒に連れて行く事ができないペットを飼っていると、長期間の旅行と言うのは無理です。
特に熱帯魚をはじめとした水中生物は水槽ごと動かす事も大変ですのでペットホテルに預けると言う事もできません。
ですが最近では自動餌やり機をはじめ、水草も一緒に育てている方はタイマー等を使い二酸化炭素の注入やLED照明等の制御も自動化できる様になっていますので、水替えを除いてはある程度の部分は自動化できる様になっていますので、短期旅行しても大丈夫なのですが、今年の夏の様に気温が40℃超えの日が連続して続くとそうも言ってられません。
あんなに気温が高くなると水温も少なからず上がりますので、その環境変化で魚のみならず水草にも大きなダメージをもたらし、水質(ph値)が大きく変わるとそれこそ病気が蔓延して一気に死んでしまうかもしれません。

そこで今回はタイマーだけでなく様々な外部センサーを利用し、環境の変化に応じて水槽をコントロールする事が可能なアクアリウムコントローラー「FELIX」をご紹介致します。


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